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2026/07/08 01:44:46
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妻が大浴場に通じるエレベーターに乗ったところ、エレベーター内には30歳前後の部屋着の男性が居た。
妻もこの時、ホテルの部屋着(柔らかい生地のワンピースタイプで膝上20センチ、身体のラインがよく分かる。)だったので、ちょっと恥ずかしいなぁと思い、入口の方を向いていた。
すると、男性が「お姉さん、僕、さっきチェックインされる時、見たんですよ」と声を掛けてきた。
妻は「えっ?」と振り返った。
すると男は「一緒に居たの旦那さん?いや〜キレイな人だなぁーって見てたんです。」と言ってにっこり笑った。
日に焼けた男の笑った時の白い歯が爽やかな感じであった。
エレベーターは5階に止まり(大浴場は2階)
すると、「友達と今から部屋でビール飲むんですけど、1本だけ一緒に飲みませんか?ビール飲んでサウナ入ったら気持ちいいですよ。」と言いながら、妻の手を握って、エレベーターから下ろした。
妻は、手を引っ張られながらも「私、一緒に行くって言ってませんよー」と言うと、男性は「お姉さん、エレベーター降りたから、一緒に飲むよねー」と言いながら、妻の肩を抱いて自分の胸の方に引き寄せました。
妻は、肩をいきなり抱かれて、子宮の奥がキューっと締まるような感覚にとらわれ、男性の胸に頭を寄せると男性の脇の汗の臭いを嗅いで、全く抵抗する気持ちが無くなってしまいました。
廊下を歩いていると、同じ階の部屋から同じく30歳前後の男性が出てきて、妻に声をかけた男性に「おっ、その彼女どうしたの?」と聞いてきた。
妻に声をかけた男は、「お姉さん、エレベーターでゲット!さっき、チェックインの時、ミニスカート履いてた女の人居たでしょう」と言いました。
部屋から出てきた男性は、部屋着の妻の全身を舐めるように見て、「お姉さんエロっ!」と言いました。
妻に声をかけた男性は、「これから、今さんとこに行って、ビール飲むけど、一緒に飲む?」と言い、妻の肩をギュッと抱きながら「お姉さんも、一緒に飲むって」と言いました。
部屋から出て来た男性は「お姉さんも一緒?行く、行く」とはしゃぐように言いました。
妻と2人の男性は、今さんと呼ばれる男性の部屋に入りました。
後から分かりましたが、妻に声を掛けた男性は、中尾さん30歳、途中合流したのは、吉村さん29歳。
部屋に居た、今さんは、今西さん35歳。
以降は、男性の氏名は、名字で称します(呼び捨てになります)
中尾と吉村は、どちらかと言えばイケメン風ですが、部屋に居た今西は、チンピラ風のイカつい男で、2人より年上で立場も上のようでした。
部屋に入ると、中尾は妻をベッドの端に座っている今西の横に座らせて、「この姉さんは、一緒に俺たちと飲むって言うから連れてきたんですよ〜」と言いました。今西は、隣に座った妻の太ももを無遠慮に撫でながら「おっ、エロすぎ!」と言いました。
妻はこの間、一言も発することなく、これからどうなるのだろうと言う不安な気持ちでいっぱいでした。ですが、男どもから身体を触られても抵抗しませんでした。
中尾が全員に缶ビールを配り、簡単に年齢と名前の自己紹介をしました。
今西は、妻の肩を抱いて、「姉さん、旦那と来てるの?」と言いました。妻は、「部屋で私が帰るの待ってるの、だから、一本だけ飲んだら帰りますよ」と言いました。
今西は「姉さん、風呂に入った?」と聞きましたので、「まだ入ってません。大浴場に行こうと思ったら、この人に拉致された」と笑いながら言いました。
今西は、「ふ〜ん、まだ入ってないのか。よし、お前ら部屋から出ろ」と中尾と吉村に言いました。
中尾と吉村は、嫌な顔をせずに、「うっす」と挨拶しながら部屋を出ていきました。
妻は、これからどうなるのか?と、とても不安な気持ちになりました。今西は、いきなり妻を抱き寄せてキスをしてきました。今西の舌は無遠慮に妻の口の中に入ってきます。これが妻にとって、結婚後、はじめての他人とのキス。色々な思いが妻の頭の中を駆け巡りました。
しかも、キスしている相手が恋愛感情の全くない、10分ほど前に出会ったばかり、妻の嫌いなヤンキー上がりのような男なのです。
妻は本能的に今西の両胸に両手を置いて距離が縮まらないようにしましたが、今西は急に立ち上がり部屋着を脱ぎ出し、さらにボクサーパンツも脱いで全裸になりました。
今西のチンポは完全に勃起しており、「こいつが姉さんとやりたいって言ってるんだ」と言いながら、妻の後頭部を持って、妻の顔をチンポに近づけようとしました。
妻はチンポを口の中に入れられるのを防ぐために、両手で今西のチンポを掴みました。
「大きい…」思わず、妻の口から感想が漏れました。
今西は「へへっ、この大きなチンポが姉さんの中に入るんだぜ」と嬉しそうに言いました。
妻は、「でも、旦那が部屋で待ってるの、帰らないと」と言うと、今西は、「それはそっちの話、俺は知らない」と、妻の両肩を押して、妻をベッドに倒して馬乗りになりました。
今西のチンポの先端が妻のアゴに当たり,妻が舌を伸ばせば届く距離にあります。
妻は「絶対に戻るから、今は帰して」と言いました。
今西は「信じられないなあ」と言いながら、「しゃぶって」と言いました。
妻は、逆らわず、男の言うとおりにした方が良いと思って、頭を浮かせて舌を男のチンポの先端に当てて、舌をローリングさせながら亀頭全体を何回も舐め回しました。
「やっぱりパパのサイズより一回り以上大きい、口の中に入れたらしんどいだろうなあ」と妻は思いました。
今西は「口の中でピストンしていい?」と聞くや、妻の返答も待たずに、妻の口に向けてチンポを上下し始めました。そして、妻の頭を両手で固定したのです。
妻は、ほぼ口中、今西のチンポで満たされて、さらに今西は妻の喉奥まで突っ込もうとしていました。
妻は今西のチンポに口を塞がれながら、「やめてーやめてー」と叫びましたが、「ぶわわー、ぶわー」としか聞こえていず、今西は数分間、妻の口に向けたピストンを続けました。
妻は「ぼわー、がぼー」と獣のような声を上げていました。
今西が妻の口からチンポを抜くと、妻は「はぁはぁ」と大きく口で呼吸しました。
今西は、「さすが人妻、乱暴にチンポを出し入れしても全然歯が当たらないなあ」と感心しながら、身体を反転させて69の体制をとりました。
今西は「ちゃんとしゃぶって」と言いましたが、妻は今西に言われる前から今西のチンポを両手で固定して口の中に頬張っていました。
今西は妻の部屋着を捲って、パンツ越しに妻のおマンコを臭いで「うわー臭っせー、堪らないねー」と言いながら、無遠慮にパンツをずらして妻のおマンコに指を2本か3本をいきなり挿入したのです。
妻はいきなり膣深くに指を挿入され「うっ」と声を上げました。
今西は「オバサン、グチョグチョじゃん」と言いながら、挿入した指を乱暴に出し入れし始めました。
今西の指は妻のスポットを的確かに突いていたわけではありませんが、乱暴な出し入れに妻は、今西のチンポを口から離して「あー、あー」と自分でも驚くほどの大きな声を出してしまいました。
今西は「オバサン、感じてる?」と言いながら、さらに強烈に指を出し入れしました。
今西の出し入れは、もう痛みのレベルの責めでした。
……
出会って10分ほどしか経っていない、名前も背景も知らない男の人にいきなりキスされて…
洗っていないチンポを無理矢理口に含まされて…
大事なオマンコに無断で痛いくらい乱暴に指を出し入れされて…
結婚してから守ってきた貞操が簡単に破られている…
泣きそうな出来事なのに、何故か、身体は感じてしまっていました。
妻は、自分自身の感情の変化は理性では理解ができませんでした。
今西は「オバサンすげえ、オマンコ、グショグショ、感じちゃってるねー」と言いながら、妻の上から退いて、妻の足元に移動しました。
今西は「オバサン、腰上げて」と言いましたので、妻は腰を浮かしました。
今西は、妻のパンツをするっと脱がして、妻のパンツの臭いを嗅ぎました。
「パンツ、イイ臭いするよ」と言って、妻のパンツを丸めて床の上に放り投げました。
今西は膝立ちで妻に近づいて来て、チンポを妻のオマンコに入れようとしています。
妻は「あの、コンドームは?」と言いましたが、今西は、「うるさい」と一言言うと、グイッと腰を押し出し、妻のオマンコに生で挿入してきました。
妻は、オマンコの中に今西のチンポが入ってきた瞬間に後頭部のあたりがブルブルと震えるような感覚にとらわれました。
今西は、妻の奥深くまで一挙に挿入し、激しく腰を動かしました。
妻のオマンコには大きなサイズの今西のチンポでいっぱいに満たされたようになりました。
妻は「生で挿入された、ダメダメ、私でも妊娠してしまうかもしれない、ダメ」と心の中で叫びました。
今西は、ただひたすら、腰を妻に打ちつけてピストン運動を繰り返していました。
今西は、上半身を妻に密着させて、妻の首を抱え込むような体制を取りました。
背の高い今西の脇の下に妻の顔が抱え込まれて、今西の脇の臭いを直接、嗅がされています。
妻は、今西の汗臭いが全身にまとわりついたような感覚になりました。
今西の息遣いが段々荒くなってきました。
今西のSEXは女性の事など全く考えない一方的な性欲処理SEXです。
妻は「中はイヤ」と今西に言いました。
今西は「じゃ何処に出したらいい?」と聞きます。
妻は「お腹の上に出して」と頼みました。
今西は「口は?口の中は?出る前に抜いて口の中に出す」と言います。
妻は「口の中はイヤ、口にかけるならイイけど」と言うと、今西は「口の中にしてくれ、オバサンの中に出したい」と言います。
妻は「やっぱり口の中はイヤ」と言うと、今西は「あ〜、あ〜」と情けない声を出して、ピストン運動を仕上げています。
何と、妻は見ず知らずの男に中出しされてしまったのです。
妻の意思を無視して、妻の許可も得ず、生挿入、中出しをすると言う、強姦に近いSEXだと妻は思いました。
今西は、はぁはぁ言いながら呼吸を整えて「オバサンが口はイヤとかごちゃごちゃ言うから、我慢できずに、オバサンの中に出してしまった〜でも、気持ち良かったよ」と言いながら、妻の頭を撫でました。
妻は頭を撫でられて、褒められたような気分になりました。
妻はその後、今西の部屋のシャワーを使い、オマンコの中の今西の精液を流しました。
妻がシャワーから出ると、今西は「大浴場行っといでよ、それから、夜にもう一回、会わない?」と言われて、その場でLINE交換しました。
中西に脱がされた妻のパンツは、中西が手のひらに握ったまま妻には返しませんでした。
妻はノーパンのまま、大浴場に行き、改めて全身をくまなく洗って、自室に戻りました。
部屋に戻ると夫は、妻が見知らぬ男に中出しされる緊急事態なのに、呑気にバラエティー番組を見ていました。
注 この文章は、妻の告白を夫が聞き取りしていますので、妻の説明不足の場面などは、夫が「こうではないだろうか」と考えて作成しています。