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人妻との体験 RSS icon

2026/06/25 10:30:09 (lftinHH9)
大学時代の話し(約30年近く前)です。

当時、大学図書館の受け付け職員さんで、むっちゃタイプの女性が居て、ほぼ毎日のように、借りては返すを繰り返していました。
今は自動受け付け機ですが、当時はまだ対面で、そうしてると、やはり顔と名前(学生証が利用カード兼だったので)を覚えられ、暇なタイミングなら、ちょっとした雑談したりしていました。

ある日、ダメ元で、今度、良かったら映画に行きませんか?と誘ってみました。
ちょっと考えながら、今週末は旦那が居るから、その翌週ならと、そこで既婚者と分かりました。
とはいえ、断られた訳じゃなく、翌週に行きたい映画を調整して、初デート。
当時まだ、今みたいなシネコンではない映画館だったのと、人気映画でタイミング悪く、入った時点で立ち見状態。
30分くらいで職員さんは、ちょっと出ようと言い、悪いことしたなと思ってたら、そのまま手を掴まれ、近くのラブホに連れ込まれました。
後は、職員さんのリードで童貞卒業。
たしか、旦那とは上手くいって無いと言って、欲求不満もあり、こんな機会無いしと連れ込まれました。

一線を越えてしまえば、もうヤリまくりで、私のアパートや、職員さんの休憩時間に閉架書庫の奥でセックスしたりも。
閉架書庫では中出し不可で、口内射精。
書庫と生理の最中は口内射精でしたが、それ以外は、ピル服用してたので、ずっと中出しか顔射要求されていました。

大学卒業前の旦那が泊まり出張の夜は、職員さんがお祝いだよと、ラブホにお泊まりで一晩ハメ続けていました。

大学卒業後は地元に帰り、地元企業に就職。
大学には学祭とかで訪問したら居たので、また休憩時間に他の人が来ない場所でハメさせてもらったり、携帯が普及しだした時期で、携帯アドレス交換し、事前連絡して会い、宿泊先ホテルでハメさせてもらいました。

ただ卒業後10年くらいして送信不可になり、大学図書館に行っても居なくて、他の職員さんに聞いたら、送信不可になった1ヶ月くらい前に辞めたとかで、ただどこに行ったとかプライベートなことは分からないとのことで、残念な気持ちで帰りました。

浮気バレしたらいけないからと、携帯以外の連絡先は知らなかったし、1回だけ職員さんが住んでいた賃貸マンションに行ってはみたものの、元々古かったのもありましたが、取り壊されて更地になってたりして、消息は全く掴めなくなりました。

名残りは、バレンタインでもらったチョコに添えられたメッセージカードと、卒業アルバムの職員さんらの集合写真のみです。

26
2026/06/25 07:40:03 (D89ZukYC)
うちの会社は300人程度の中規模の製造業で、一応社食もあります。
調理スタッフさんは外部の給食業者に委託しており、調理スタッフさんは40〜50代の女性3人。
皆、むっちゃ美人では無いが、普通に良い感じばかりで、私の事務所が食堂の横で、トイレが食堂の調理場の前を通らないといけないので、ずっと挨拶して通っていました。

3ヶ月前に、客先の都合で、こちらの昼休憩時間に1週間打ち合わせが入り、ダメ元で調理員さんに終了後に食べさせてもらえませんか?と聞いたら、皆さんの昼休憩終わった後に私らが休憩で食べるから、一緒にどうぞと快諾して頂き、同伴させて頂きました。
普段、同僚と喋りながら食べることはなく、おばさんトークに巻き込まれながらも、楽しく食べさせて頂きました。

来週からは普段通りに戻りますと言ったら、1番若い調理員さんに、ちょっと待ってと言われ、連絡先交換してもいい?と言われたんでLINE交換。
他の2人も、私も〜と言われ、全員と交換しました。
夜に早速お誘いがあり、土曜日に最初声掛けされた調理員さんとデートし、ラブホまで。
翌週は真ん中の年齢の調理員さん、先週末の土曜日は最年長・55歳の調理員さんとヤラせていただきました。
やはり閉経女性の性欲が1番激しくて、即フェラから着衣のまま自らハメてきて、中出しも激しく「出して〜!」と言って離されませんでした。
普段の調理している時は、1番落ち着いた雰囲気なのに、そのギャップは1番すごかったです。

翌出勤日だった先日の月曜日、また客先都合で通常の昼休憩時間が潰れるので、調理員さんにまた一緒に食べさせてとトイレ行くついでに言ったら、皆、「いいよ〜」とにこやかに言われ、休憩時間に食べながら感想タイム。
皆さん、旦那とはレス、もしくはヤッても1発限りなところ、皆さんには均一に3発ずつ出し、皆満足したよと嬉しげにしていました。
ただ、55歳調理員さんだけは、閉経して、随分経って中出し可能だったし、アソコも名器で、最初の2発は抜かずの2連発。
後は、アナル見たら脱肛したような雰囲気があり、アナルセックス経験ある?と聞いたら、まだ生理があった時に不倫相手とヤッてたと言うし、旦那には裸見せないからと、剃毛後にシャワー浣腸して、備え付けのローション塗ってアナルセックスし、その後またアソコで1発と、最後は口内射精の、計5発したのは、他が嫉妬しそうだから口止めしていて、守ってくれました。

これまで、給料日直後に熟女デリヘルで処理してましたが、調理員さんらが居る間は、性処理はラブホ代だけでイケそうです。
27
2026/06/19 12:32:58 (OXhDkl9T)
昨日夕方、仕事帰りに、住宅街の外れに有る公園のベンチに、妊娠さんが1人でチューハイをあおる様に呑んでました。
俺は、この公園に有るトイレに急いでいて、その女性の前を通りました。
見た目でも、酔っていた事は明らかでしたので、トイレで用を済ませて、妊娠さんに声を掛けて見ました。
酔ってるせいか?警戒心もなく、事情を聞いて見たら、夫婦喧嘩の様だった。妊娠さんは、まだ酒を呑みたいとの事だったので、車に乗せ、コンビニでチューハイを買って、近くの静な場所で、チューハイを呑ませた。
話をしているうちに、辺りは暗くなって来ました。帰らなくて良いのか?と妊娠に何度か話しましたが、帰りたく無いとの事でした。
辺りがうす暗くなった辺りで、俺は妊娠さんの後から、胸をつかんだが、妊娠さんは嫌がる様子はなく、俺はチャンスと思い、妊娠に迫って見ました。
妊娠さんは少し抵抗しましたが、俺は強引に迫りました。
後から、スカートをたくしあげショーツを下げ、妊娠さんにはベンチに手をつかせて、お尻を買ってつき出す格好で、俺はアナルとマンに、ペロンチュー。妊娠さんは、お尻をモジモジさせていましたが、この時点では、チンはMAXにふる勃起。
俺は妊娠の耳元で、「お願い。少しだけ入れさせて。」と優しく呟くと、頷いて貰えたので、MAXのチンを後から挿入した。
妊娠さんもある程度濡れていたので、すんなり挿入出来ました。
後から突かれている妊娠さんは、とても神秘的で、俺は情けなく直ぐに妊娠さんの中に果てました。
事が終わり、家の近くまで送ろうか?と妊娠さんに話しても、まだ帰りたく無いとの事で、逆に、妊娠さんからホテルに誘われました。
そして車で郊外のラブホに行きました。
ラブホに入ると、妊娠さんは積極的に俺に迫り、今度は2人共全裸でセックスしました。
妊娠さんの膣は、締め付ける感覚が有り、またしても呆気なく、俺の精子は妊娠さんの膣の中に吸い取られる感じで果てました。
それから、少し時間を空けて、3度目の性交、今度は俺が奉仕する形で俺の精子は全て妊娠さんの膣の中に。
この後、お互いの連絡先を交換して自宅近くまで送りました。
送った帰りに、妊娠さんからメールが有りました。「また会いたい。」旦那さんが、土曜日は仕事だとの事で、明日の土曜日の昼間に密会します。
妊娠さんは、妊娠7ヶ月だそうです。少しせり出したお腹は神秘的でした。
28
2026/06/21 19:17:48 (EsumKY3A)
近所に住む美和さんは、53歳の未亡人だった。夫を亡くして12年、息子は都会で働いており、一人で静かに暮らしていた。見た目は若々しく、薄化粧の品の良い顔立ちに、スタイルも崩れていない。Fカップの豊かな胸と、熟れた柔らかさを残した腰、張りのあるヒップが印象的だった。
ある金曜の夕方、俺は勇気を出して声をかけた。
「美和さん、今晩一緒に飲みに行きませんか?」
美和さんは驚いた顔で固まり、照れ笑いを浮かべた。
「えっ? 私みたいな婆さんを誘うなんて……若い子と遊びなさいよ」
「冗談じゃありません。本気です」
彼女の頰が赤らみ、しばらく迷った後、小さく頷いた。
「……少しだけなら」
小さな居酒屋の個室で、日本酒を傾けながら美和さんは楽しそうに話した。夫のこと、息子の近況、近所の噂。笑うたびに目尻の細かな皺が優しく見えた。酒が回るにつれ、彼女の声は甘く掠れ始めた。
「こんなに男の人と飲むの……本当に12年ぶりかも」
店を出ると、美和さんの足取りは少しふらついていた。俺が腕を差し出すと、彼女は恥ずかしそうに寄りかかってきた。柔らかい胸の感触が腕に伝わる。
夜道を歩いていると、ラブホテルの看板が目に入った。俺が耳元で囁くと、美和さんは身体を硬くしたが、顔を真っ赤にして小さく頷いた。
部屋に入った瞬間、重い緊張が二人を包んだ。間接照明の下、美和さんの瞳は潤み、息が荒くなっていた。
「本当に……私でいいの? 年上の婆さんなのに……」
俺は答えの代わりに彼女を抱き寄せ、唇を重ねた。最初は戸惑っていた舌が、すぐに熱く絡み合う。12年ぶりのキスに、美和さんの体が震えた。
服を脱がせると、豊満なFカップの乳房がたっぷりと揺れた。硬くなった乳首を指で転がすと、「あっ……んっ」と甘い声が漏れる。スカートを下ろし、白い下着を脱がせると、手入れのされた薄い茂みの下、すでに熱く濡れた秘部が露わになった。
指を一本沈めると、信じられないほど熱く狭い内部が締め付けてきた。美和さんは顔を覆いながらも、熱い視線を向ける。
「指だけで……こんなに……」
指を二本に増やし、クリトリスを刺激すると、彼女の腰が震え、蜜が溢れ出した。
「もう……我慢できない……」
俺が硬くなったものを取り出すと、美和さんは息を飲んだ。ゆっくりと挿入すると、狭い膣道が強く締め付けながらも、熱い蜜で受け入れてくれた。
「ああっ……入ってる……12年ぶり……奥までいっぱい……!」
腰を動かすたび、美和さんはシーツを掴んで喘いだ。豊かな胸が激しく揺れ、俺はそれを揉みながらピストンを速めた。
「すごい……もっと激しく……あんっ!」
彼女の内部が激しく痙攣し、絶頂を迎えた。俺も限界に達し、最奥に熱い精液を注ぎ込んだ。美和さんは体を硬直させ、再び達した。
その夜、二人は何度も交わり、12年分の渇きを埋めるように貪欲に求め合った。朝方、彼女は俺の胸に顔を埋めて囁いた。
「……また、誘ってくれる?」
俺は彼女の熟れた体を抱きしめ、静かに頷いた。近所の未亡人との、甘く淫らな関係が始まった。
29
2026/06/11 16:58:16 (vXZzIpUk)
私は44歳になります。
得意先のビルのトイレでの出来事です。
商談が終わり、トイレにいきました。
用をしてると、マスクをした若い女性清掃員が入ってきました。
そこの小便器は古い物とは違って、淵が浅く、となりの人がしていても丸見えの便器でした。さすがにおばちゃんと違って若い人に見られるのも照れてしまいました。
そんな私の思いよりも、手慣れた感じで個室から清掃し始めました。
私は用を済ませ、手洗いにある鏡を見ながら個室から突き出したお尻が気になりました。
その女性は小柄で髪は肩くらいだろう長さを後ろに縛ってました。体よりも大きめの作業服を着ていましたが、お尻は大きいのか、ムチっとしてました。
あまり見すぎても変に思われるので、トイレから出ました。
入口には、清掃中は立入禁止とかかれた看板がありました。
そして次の日、またそのビルに行きトイレに入ろうとしましたが、既に清掃中の看板がありました。
立入禁止ではあったが、漏らしたくもなく、中に入りました。
私(すみません。我慢出来なくて…)
昨日と同じ女性は、小便器を清掃していました。
私は隣の隣で、すみませんと言いながら用を足しました。
チラッと横目で見ると、その女性は私のチンを見てました。
私のチンはそんな長いわけではないですが、太めでした。
用が終わり、またすみませんと言いながら手洗いへ。
女性(小田くん?)
私(えっ、そうですが…)
女性(山口ミキ覚えてる?中学の)
私(あー、わかった。山口さん…)
中学の時に同じクラスにいた山口さんは、あまり目立つような子ではなく、身長も低かったので前の方にいた。
山口さんはマスクを取ると、同じ44歳には見えなかった。見た目は30歳中より若く見えた。
私(中学の時メガネしてましたよね?)
ミキ(うん)
私(こうゆう仕事してるからメガネ外してるの?見えるから笑)
ミキ(小田くんは昔から下ネタ好きだよね笑)
私(山口さんに見られて恥ずかしいわ)
ミキ(見てないよ。見えないし)
私(仕事の邪魔したら申し訳ないので行きますね)
ミキ(そうよ、立入禁止なんだから)
私(また来ちゃうかな)
ミキ(邪魔しないでください)
そう言いながら後にした。
そして次の日もそのビルに行くことになった。
時間も遅かったのか、そこにはいなかった。
私は階段を使って各階のトイレを見に行った。7階でやっと見つけた。
息を切らしながら清掃中のトイレへ。
山口さんはビックリしていた。
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