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人妻との体験 RSS icon

2026/08/21 17:26:20 (TW/iJ39x)
私は、50代の単身赴任者です

兵庫県から、高知の田舎に

来ました。

高知に来て、6年がたちます。

仕事は、調理関係で、今いる所

は、自分以外は、パートさん

女性ばかりです。(50代から80代)

8人程いて、まぁ、熟女ですね

そこで、働き始めて、1年が

過ぎようとした時に、1人のパート

さんと、不倫関係になり付き合い

初めました。

3年目には、もう1人同じ職場で

身体の関係になり、このパート

さんは、もう1人と付き合ってる

ことを知っていて、それでもいい

ので、付き合って欲しいと言われ

付き合い初めました。

2人目と付き合い初め、2年が

立った時、3人目のパートさんが

悩みを打ち明けられ、お金を貸して

欲しいと、ボーナスも出たてだった

ので、10万かしました。

その後、1年かけて、返されたの

ですが、毎月の返済がとどこおる

ようになり、催促すると、この月

は、待って欲しい。その代わりに

と、仕事が終わると電話がかかって

きて、今日家まで来てもらえない

かと、言われ行くと 待ってもらう

代わりにと、玄関先で私のズボン

に手をかけチャックをおろし

ペニスを出され、手でしごき始め

大きくなると、口に咥えフェラ

されました。

そのまま、口に大量発射し出した

物を飲みました。

その後、きれいに舐め取られ

これから、したくなったら口で

してあげるから、と頷いてその人

の家を出ました。

1人目と2人目は、同じ年齢で

50代です。3人目のパートさんは、

1番年上の80代のパートさんです

昔、ここで読んだ書き込みに、

熟女が何歳だろうと、自分で

1人エッチをするのは、むなしい

だけど、相手がいて口や手でして

くれるのであれば、何歳だろうと

1人エッチでは、味わえない快感

で、射精できる。

と、書いてありその通りだと、

思いました。

第3のパートさん80代だけど、

SEXは、してません。

ただ、50代のセフレ2人に会えな

い時は、母親と同じ年齢のパート

さんに、フェラをしてもらい

ながら、飲ませたりボケた旦那が

いる部屋で、舐めさせたりして、

楽しんでいます。

借金が、返されてからも関係なく

性欲処理ババーとして、使って

います。



16
2026/08/24 15:02:01 (k6DR1dHg)
25歳の時。俺は介護用品を扱う会社に就職した。業務内容は営業だった。
その半年前に同年代の上野麻衣子が先に入社していた。つまり俺より半年先輩であった。

ここでは当時の慣習に従い、上野麻衣子の事を上野さんと呼ぼうと思う。

上野さんはの第一印象は、やっぱりちゃんとしている社会人という印象であった。
なんと表現していいかわからないが、少なくとも俺みたいに、タバコは吸う、酒は飲む、適度な範囲内ではあるがパチンコもする、、金が入れば風俗にもいく、、といったタイプではなくまっとうに人生を生きてる人だった。

それから俺はこの上野さんと10年以上、ともに仕事を一緒にすることになるが、一度すら性的な目で上野さんを見たことがなかった。上野さんは性格も容姿も服装も振る舞いからも、俺のような男にスキを与えるような瞬間はなかった。
最初から交際している彼氏もいると言っていたし、上野さんはその彼氏と結婚をし、俺もその結婚式に参加した。

そして数年後に妊娠し、お腹を大きくしながらも働いて、出産後は育休をとり落ち着いたら会社に戻ってきた。本当にちゃんと人生設計をしている人なんだなと思ったし今でもそう思っている。

つまり、上野さんは俺の身近で一緒に働いて10年以上という歳月を過ごしたが、まったく「それらしい素振り」がまったくなかったと言える。俺も新しく入ってくる後輩の女の子をみて(胸が大きいな)(お!パンツ見えそう!)とかあったけど、上野さんには変な下心は抱いたことがなかった。
上野さんに魅力や色気が無いわけではないのだが。



だが、、人生って本当に不思議なものだ。

35歳になった俺と上野さんは、ちょっとした会社のクレーム処理で泊まりがけで丹波篠山の方の取引先にまで謝罪巡りに出た時の話。

俺は上野さんと別々の部屋をとった方がいいのではないかと提案したが、、タイミング悪く個室を取れるビジネスホテルは満室であり、仕方なく旅館に泊まることになったんだ。

旅館でも俺は女性の上野さんに気を使い、「俺は端っこのほうでいいので、上野さん自由に和室使ってね」と言ったのた。
だが、俺たちが仕事に出ている間、旅館の従業員が俺たちを夫婦と思ったのか知らないが、またそういうやり方なのかもわからないが、布団がぴったりと寝室に並べられた状態で用意されていた。

俺「旅館のひと布団並べてるね」
上野「旅館の人からすればこうするのが当たり前なんじゃ?」
俺「布団離しますか?」
上野「寝るだけでしょ?別にこのままでいいよ。怪談でもする?笑」
俺「怪談www」

上野さんのご主人からするば、、「なんで出張先で男と同じ部屋なんだよ?」と思われるかもしれないが、現場にはまったくやましい空気はなかったと思っている。

だが、ある一つの事柄をきっかけに、俺の中にやましいものがはいってきたんだ。

それは、上野さんが「せっかく旅館きたし浴衣着ちゃおうかな」と言い始め、なんと浴衣に着替えはじたのである。
この何気ない行動であるが俺にとっては極めて制御し難いフェチズムを刺激してきたんだ。

そう、、俺は昔から浴衣、和服系フェチであり、その中でも浴衣パンチラなどが大好きだったんだ。しかも夏祭りの座りパンチラなどに猛烈な興奮を覚える習性があり30を超えたあたりからそのフェチは強くなっていた。

そんな俺の目の前で上野さんは何も知らずに浴衣を着て、、旅館の四角い座卓テーブルでノートパソコンを触り始めたのだった。

俺「報告書?俺やるよ?」
上野「いいからいいから。休んでて。運転で疲れてるでしょ」

こうして俺は座卓の横で寝転びながらスマホをさわっていた。そして、、、
座卓の上ではノートパソコンをカチャカチャする上野さん。だが、、座卓の下では崩した足からは、、白いパンチラが見えていた。

この時、はじめて、、俺は明確な下心を上野さんに持ってしまったんだ。

(上野さんと二人だけでの旅館泊まりか、、、ヤリたいな、、、)と。

この、座卓を挟んでの小一時間、俺にとっては苦行であった。できれば見たくはなかった。見たところで俺はその白いパンツを脱がす資格がある男ではないのである。あんなふうに変なモノが俺の思考に入ってくるくらいなら見たくはなかった。これはホンネです。

だが上野さんと俺の顔の間にはノートパソコンで遮られており、別の表現をすれば俺は見放題であった。むろん俺は欲望に従い、、、座卓テーブルの下の光景を凝視していた。
上野さんは俺は疲れてうたた寝していると思っているのだろう。無造作にポリポリと内腿をかいたりした時にパンチラ面積が大きくなる瞬間などもあり、、俺は困惑した。

それからその夜は出前をとって備え付けの瓶ビールを飲み、、「寝よっか」という話になる。
俺は変なモノが思考を支配する中、眠れぬ夜を過ごさなければならないハメになった。余計なものを見てしまったばっかりに、、、

夜中

1時くらいだった。俺は全く眠れなかった。
色んな思考が頭をよぎった。

もし?今俺が上野さんに襲い掛かればどうなるのだろう?
上野さんはどのような結果であれ、警察に行くだろうか?会社や家族に言うだろうか?
また、俺は痴漢をしたいのか?レイプをしたいのか?ただ性衝動に駆られてるだけなのか?
このような訳のわからないことばかり考えて寝付けなかった。

結局、身勝手な俺だった。

少し手を伸ばしてみて、、拒否されたら「ごめん、寝ぼけてた💧」などとトボけてちゃんと謝れば許してくれるんじゃないか?
10年一緒に仕事をしてきたんだから、少しの過ちくらい許してくれるのではないか?

俺の考えはここに帰着した。

少しだけ、、触ってみよう、、、。

つづく。
17
2026/08/25 08:20:18 (JYXTCE2j)
看護師は好き物が愛とは聞いてたがその通りだと思った
知り合った看護師は俺が入院してた時の担当者
仲良くなり退院したら食事に行こうと約束し
連絡先の交換をしていた
退院後すぐに連絡ををもらい食事
ホテルのレストランで食事とワインを飲んだ後
その華夏彼女をホテルに誘うと嫌がる事も無く部屋に
彼女は36歳の人妻で子供はいない
旦那さんは普通のサラーリーマンで営業職らしい
部屋に入ると俺は彼女を抱きしめキスすると彼女は
少し興奮気味で舌まで入れて来て絡める
俺は彼女をベッドに寝かせると服を脱がしブラを外すと
大きなオッパイでFカップはありそうだが
柔らかく垂れていた。
乳首は小さくて色もきれいで俺は胸を揉みながら
と首を舐めると彼女は声を出し始め
俺は体中を舐めそしてパンツを脱がし足を広げ
マンコは拝見すると結構使い込んでいるような
マンコで色はどす黒かった
クンニと手マンで一度は逝かせそしてフェラさせると
素人にしてはフェラが上手で気持ちよすぎて
俺は逝きそうになり彼女にこのままだと
逝きそうだと言うと一回目は濃いのをお口に出してと言われ
そのまま彼女の激しいフェラに辛抱溜まらずに
口の中に射精した
吸い取るように彼女は俺の精子を出してくれる
久しぶりに味わった口内射精
あまりの気持ちよさに体中が痙攣してしまった
少し飲み物を飲み休憩すると彼女はまたチンポを咥え
立たせると今度は自分からまたがり挿入
上で腰を器用に振る彼女
俺は下からたまに突き上げたり胸を揉んだりと最高だ
暫くすると彼女は自分からお尻を向けてバックから入れてと
可愛い小さなお尻をもってバックから奥深くに挿入
ゆっくり突くと彼女は気持ちいと言い激しくつくと
悲鳴のような声を出しそしてバックでは逝きやすいのか
暫く腰を振っていると自分からも決を振り逝ってしまった
それでも俺も逝きそうなので腰を振り何も言わないので
俺は彼女のマンコの中に射精したら彼女は身体じゅを
痙攣させて倒れ込んだ
暫くしてチンポは小さくなり穴から抜けると
パックリと開いたマンコの穴から精子が流れ出る
俺はベッドにぐったりと寝ていると彼女はマンコの精子を拭き
そして俺のチンポを持って拭いてくれるのかと思いきや
そのまま舌を使ってや口に咥えてのお掃除フェラ
気持ち良かったが流石に三度目は立つことがなかった
この日は暫く休憩し別れたが、別れ間ぎやに彼女から
少し援助してもらえないかと言われ驚いたが
3万を渡すと嬉しそうな顔でまた会ってくださいねと言って
彼女は帰っていった
流石に看護婦はチンポの扱いもセックスも好きなんだと思った
18
削除依頼
2026/08/25 15:49:15 (MUjUYWSO)
横浜みなとみらいで花火大会がありました。
僕の会社から見えるんです屋上が最高の場所なんです。
僕等現場と事務員さんが浴衣で見にきました。
普段見慣れない浴衣姿に若い僕等は花火より興奮してました。
5歳上の万里子さんも浴衣を着てました。
僕は以前から万里子さんに気があり、万里子さんも薄々気ずいてたと思います。
でも人妻さんです片思いだけで我慢してましたがその夜は万里子さん僕にやさしくしてくれ並んで見る事に。
暗くなり花火を待ちながら万里子さんの良い香りが鼻を刺激してました。
花火が打ち上がり歓声が上がると周りは花火に夢中でした。
その時、万里子さんが僕の腰に手を回して来たんですドキッとすると笑顔でした。
僕も万里子さんの腰に手を、すると万里子さん僕の手を段々下にお尻に充てるのです。
柔らかいお尻の感触に勃起させてしまいました。
万里子さんも分かった様でした、そのまま万里子さん僕の前に行くとお尻を突き出して来たのです。
ジャージにお尻が当たり増々固くしてしまいました。
すると万里子さん周りを見回しながら浴衣の裾を捲って行くのです。
なんと万里子さん浴衣の下はノーパンだったのです。
僕はジャージを降ろし誇張をお尻のワレメに押し込んで行くとマンコの中に入ってしまいました。
花火の音にかき消され、ピチャピチャ音が聞こえません。
僕はグイグイチンポを押し込み根元まで入りました。
万里子さん髪を振り乱し感じてくれました。
まさか憧れの万里子さんと出来るなんて夢心地でした。
万里子さんもアナルに力を入れながらチンポを締め付けて来ました。
僕はもう我慢出来ず、もうダメですと囁くと、いいよ中に出してと万里子さん。
僕はどうしようと思いながらも我慢の限界で膣内へ出してしまいました、人生最高の射精でした。
ああ~幸せだ~と思いつつ目を開けると、あんた気分でも悪いんと違う?
どこかで聞き覚えのある声が耳元で、なんと僕は夢を見てたのです、その声の主はこの世の物とも思えない不細工極まりない妻だったのです。
僕は見事に布団の中に射精してました、妻はいい歳して夢精なんかしやがって、もったいないあたの中に出せばいい物をと言いながらデカパンを脱ぐと臭いくちゃいマンコを顔面に押し付けて来たのです。
僕はそのままあの世へ旅立ちました。
19
2026/08/25 00:41:49 (K1nIL0eE)
もう数年前ですが、渋谷近辺に住んでいる(もしくは住んでいるらしかった)かなり裕福な人妻とセフレ兼ママ活に近い関係だったことがあり、最近よく思い出すので書いてみようと思います。

【出会い】
渋谷にあるミュージックバーで出会いました。
当時は自分がタバコを吸う人間だったので、あまり他のお客さんの邪魔にならないようにと店の端っこでぼんやり音楽を聴きながらタバコを吸っていたのてすが、「一本ちょうだい」と言ってきた女性がその人妻さんでした。
見た目はとても若く、当時私は20代前半の社会人でしたが、同じくらいの年齢に見えました。
「タバコのお礼にお酒おごってあげるね」と言われ、そこから仲良くなりました。
話してみると自分より20歳近くも年上の40代であることがわかり、びっくりしました。
元カレの話などをされ、私は聞き手に徹していたのですが、途中から「なんだか楽しくなってきちゃった。二人にならない?」と言われ、OKしました。
円山町のラブホに行くのかなと思っていたら、渋谷駅前でタクシーに乗り、近くの住宅街へ。
マンションの前でタクシーを降りるとオートロックを通って彼女の部屋へ向かいました。あまり生活感が無い不思議な部屋でした。
大きなベッドに風呂場にはタオル類のみで女性用の着替えもなく、ほかにはキッチンにガスコンロ、お酒、グラス、冷蔵庫には酒のつまみしか入っていませんでした。
いわゆるヤリ部屋というやつで、話による自宅は別にあり、ここでは身体目当ての男性とセックスだけするとのことでした。今思うとマンションの上の階でそこそこ広く、月々かなりの金額がかかっていたのではないかと思います。
深夜で汗もかいていたのでまず二人でシャワーを浴びました。彼女の身体は40代とは思えないみずみずしさで、胸も張りがあり、体型維持にかなり気を遣っている様子がうかがえました。
バキバキに勃起させながら彼女の胸を触っていると彼女が
「分かる?脂肪注入豊胸。お腹の脂肪を吸引して胸に入れてるんだよ」と教えてくれました。
左右の鼠径部に2cmくらいの傷跡があり、そこから腹部の脂肪吸引をしたのだと言っていました。
「でも顔はいじってないよ!」と言っていました。
彼女にとって顔が若作りで美しいことは自慢だったようでした。後に若い頃の画像も見せてもらいましたが、2005年頃から見た目がほとんど変わっていなかったのが衝撃でした。
シャワーを浴びながらセックスしました。
彼女に後ろから入れると物凄く締まりが強く、Gスポットのあたりに凄く狭いところがあり、彼女は一突きで獣のような咆哮を上げながら私の玉袋にバシャッと潮を吹きました。
そのまましばらくメスを楽しみ、中に出しました。
中出しの余韻を楽しみながらキスしていると、
「言ってなかったけど私、夫がいるからね」
と人妻であることをカミングアウト。
『今更!?もう中に出したんだが!?』
と私も少し腹立たしくなり
「産んでも堕ろしてもいいけど自分のカネでお願いしますね」
と言うと、
「(部屋とか)こんだけ用意してる女がピルも飲まないでいると思う?何発出せるか、膣で数えてあげる」
と言われました。
イラッときたのでチンポを引き抜きシャワーで彼女の股間をサッと洗うと、左手の中指と薬指を彼女の中に入れてそのままベッドまでガニ股にして引きずっていきました。
そのまま朝まで15発ほど中に出して、彼女から付き合おうと言われました。
「で、俺は何回射精した?膣で数えてたんだろ?」
と聞くと
「途中意識がトんでたから分からなくなっちゃった。8回目くらいまでは数えてたんだけど」
と生意気なことを言うので躾の意味でもう一回中で出しておきました。

【いろんなプレイ】
彼女はまどマギが好きで、よく話の引き合いに出していました。ほかにもいろいろな映画が好きだったようで、セックス以外にもよく映画館に映画を一緒に観に行きました。
「私とあなた、ほむらちゃんとまどかみたいに世界線を隔てても出会い続けるかもね」
と、よく言われました。
性的な興奮についてもよく話し合いました。
「ヒロインが簡単に寝取られると興奮しない?」
とか
「好きな女が昔とんでもないヤリマンだった話とか興奮する?」
みたいな話もして、
「あなたも寝取られがわかるタイプみたいね」
と言われました。
私からも
「あなたにも破滅願望があるように見えますよ」
と言うと、物凄く嬉しそうに
「分かってくれて嬉しい。ギリギリのところで壊さないで遊んでね」
と言われました。
鶯谷のラブホで48時間セックスだけして過ごしたり、横浜のビジネスホテルで明るいうちから次の日の朝までカーテン全開でセックスしたり、箱根のリゾートホテルのスイートルームで芦ノ湖を見ながらベランダでセックスしたり、車の中で、夜の廃墟(当然不法侵入)で、夜の甲府(本当に人がいなかった!)の商店街の物陰で、朝の地方都市のショッピングモールの駐車場で朝焼けを見ながら、その他数え切れないくらいいろいろなところでセックスしました。
彼女は指やチンポでたびたび潮を吹き、イラマで鼻から精液を吹き出させ、圧倒的な"暴"のセックスのあとはひっくり返ったカエルのようになって気絶したり、産まれたての子鹿のように手足を痙攣させながら余韻イキしたりしていましたが、そんな状態でもどこか気品というか、生まれの上品さのようなものを保ち続けていました。
彼女には私の他にもセフレが複数人いたようでした。
ときどきベッドでその話をしてくれました。
一番の絶倫は私だったとのことですが、チンポが24cmある男、ケツ穴に腕が入るM男、米海兵隊で日本に来ている黒人(ドSで何度も天国を見せてくれたそうです)、霞ヶ関官僚の男、整形外科の医師などいろいろいたようです。
セックスにかかる費用はほぼすべて彼女が出していました。
唯一、
「レストランではお会計はあなたがして」
と言われていたので、そうしていました。

【別れ】
数年後、彼女が「飽きた」という理由で関係は解消されました。
別れる直前は会う回数も減り、お互いにそういった肉体的な関係に慣れ過ぎていたのは事実だったと思います。
その時には私にも他にパートナーがいたので、そのことを気遣ってくれていたのかもしれません。
彼女に買ってもらった映画のBlu-rayが今も家に複数あります。美術館や街歩きなど、セックス以外でも楽しく過ごせる相手でした。
と同時に、彼女のことは数え切れないくらい抱いたにもかかわらず、夫がどんな人なのか、子供がいたのか、そういった事は知らないまま別れました。
別れるまでゴムは一度も使わず、中出しした回数は推定数千回。しかし相手も妊娠はしませんでした。
今思うとかなり素敵な人だったなと、今でも思い出します。
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