ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

人妻との体験 RSS icon

2026/06/27 09:52:50 (Q/WQRIFN)
前の職場で6年間同僚として働いていたことのある人妻ミサと関係して1年になる。
ミサは3人の子と夫の4人家族。
人当たりが良くいつも笑顔で気がきく優しくて真面目な女性だと同僚として働いていた時は思っていた。
普通の主婦、普通の母、普通のOL。
ただ、元からの人懐っこさと、誰にでも優しいところがある上に、その体型は丁度いいデカ尻と腰の括れ、丁度いい肉付きの綺麗な脚ライン、丁度いい可愛いブス、しっとりとした肌、下ネタへの対応力、全身を纏うエロさが滲み出ていて、多くの男性社員からはオナネタにされていたことは知っていた。

ミサとの再会は俺が転職した2年後だった。

昼前に乗った電車で、人影はまばらな車両でした。
数人の男達が、一画に集まってみんなの視線が同じ方向を向いていることに、乗った瞬間違和感を感じてた。
みんなの視線はその向かいに座っている女性に向けられてました。
サングラスにマスクと帽子で顔は分からない。
腰掛けたまま寝ているかのような姿勢と首の揺れ。
だらしなく中途半端に開かれた生脚。
ヒールのあるサンダルから伸びる脚は綺麗なライン。
膝は剥き出し太ももの半分以上がスカートから出ている。
一画の男達の中に俺も吸い寄せられるように参加してみた。
すると向かいに座る女性のスカートの中が丸見えでNPだった。
丁度いい量の門毛に囲まれたビラは黒く大きめで、良く育った黒鮑で、穴からは透明に近い粘り気のありそうな汁がすでに溢れていた。
電車の揺れで尻が前にずれた時、男達は一斉に身を屈めていた。
サイドは薄く細い門毛の終着点。
溢れ出ている汁でテカテカと潤っている先には湿原のようになっている真っ黒いアナルが露わになっていた。
寝ている様子の女性の口から吐息が漏れて呼吸が浅く荒くなっているのに気づいたとき、一際大量の汁がドクんドクんと放汁されて、小刻みに全身を振るわせた。
口はパクパクと何度も動いていて、それが俺には「見て!見て!もっと見て!」と言っているようにみえた。
電車の揺れ、ブレーキで、みんなが斜めに揺さぶられたのをもちなおした瞬間に、女性のジャケットがはだけた。
その中のブラウスから、ビーチクがビンビンに勃っている胸が露わになっていた。
ブラウスの両胸には穴が開けられていたことを後から理解した。
俺はその場にもっといたかったが仕事があったのでやむなくホームへ降りた。
ドアが閉まり電車が走り出したとき、あの車両をもう一度、目で追うために振り返った。
すると俺の横を小走りで通り過ぎたあの女性がいた。
その女性を目で追いながら、変態な女っているもんなだなと認識を深めていた。

ショップに立ち寄りバス停に行くと、あのサンダルとあのスカートにあのジャケット姿にあの帽子の女が立っていた。
バスに乗り込むと、女性は最後部へ、俺は逆サイドの1列前に座った。
それ以外の客は真ん中よりも前に乗った。
しばらくすると、微かな不自然な音と吐息が聞こえてきた。
数分後に「んッんッんッ」「あッ!ふ〜」またしばらくして「ハァ〜ハァ〜」「んッんッんッ」「あッあッあッ!んふ〜〜〜」そして次の「ハァ〜ハァ〜」と聞こえたときに振り返ると、ジャケットの前を外して、ビーチクを摘みながら、高速で手擦りをしていたのを見てしまった。
俺はバスを降りて女性はそのまま乗車していた。
仕事を終えて再び帰りのバスを待ち、乗り込むと最後部に座っている女性がいた。
帽子もサングラスもマスクもなく、その顔に見覚えがあるなと思ったら、女性の方から声をかけられた。
それがミサだった。
16
2026/06/28 09:21:42 (agpQq5/P)
仕事中にぎっくり腰をやってしまい、俺(川田28歳)はアパートの布団の上で余り身動きも取れずに寝てた。
そんな俺をみかねて会社の先輩が奥さんに看護にするように言ってくれた
先輩の奥さん(美佐子)は46歳の色っぽい熟女で密かに憧れてた。
「動けないときはお互い様よ」と美佐子さんは優しく微笑み、料理を作ったり洗濯を済ませたりと、家事をこなしてくれた。
その献身的な姿に、申し訳なさと大人の女性の包容力を感じてた。
看病が始まって数日目に汗を拭いてくれてた美佐子さんが屈み込んだ瞬間、薄いブラウスの胸元が開き、豊かな谷間が露わになった。
大人の色香に理性が吹き飛び、俺のペニスはスウェットの上からでもはっきり分かるほど硬く勃起してしまった。
美佐子さんは勃起に気づき、いたずらっぽく微笑んで「川田君、ここすごく大きくなってるね、いつもどうしてるの?」と聞かれ
俺が恥ずかしそうに「自分で抜いてます」と答えると、彼女は艶やかに笑って「これは誰にも内緒よ」とそう言うと、滑らかな手が俺のズボンを下ろし、熱くなったものを優しく咥え込んでくれた。
温かい口内と舌の動きに、俺はすぐに限界を迎え、美佐子さんの口内に射精すると、美佐子さんは飲んでくれた。
しかしフェラだけでは我慢出来なくなった俺が「奥さん……中に入れたい……」と頼むと
美佐子さんは最初は戸惑ってたが「誰にも言わないでよ…」と潤んだ目で言って、動けない俺に跨がり、騎乗位でゆっくりと俺を受け入れてくれた。
腰を動かせない俺に代わり、彼女が自ら腰を上下してくれて、ペニスを締め付けるてくれた。
締まりのよい膣がペニスを締め付けて極上の快感に俺はすぐに「美佐子さん、出そうです……!」と喘ぐと
「いいよ、私の中にたくさん出して……」と美佐子さんに言われ、俺は熱い精液を膣最奥に放つと、美佐子さんの膣が激しく収縮し、俺の精液を絞り取るように蠢いてた。
その後は看病の度に美佐子さんに抜いてもらってる。
17
2026/06/27 18:49:57 (NenmyU2b)
東京生まれ・育った女性と一度はセックスしてみたかったがその機会はなかった。今日台風接近という日に、昨年末に燐家の空き家を購入し月に一回来るかどうかの奥さんが見えた。草ぼうぼうの庭や畑の草を見て驚いていた。横の土地で草刈りをしていたら「家の所もお願いできないか」と。刈払機で1時間少々で片付けてやった。そのお礼にとお茶を入れてもらっている時、いきなり奥さんが無言になり肩を寄せてきた。今日高速バスで帰るから「そんなに時間がないから」と。すぐさまキスをしながら手をあそこに持って行った。その部屋には長座布団が有ったのでそこで下着をとりクンニしたらもう洪水状態。「時間がないから」とまた言われたのでそのまま生挿入した。「あっ、久しぶりだからきもちいい。もっと奥までついて」と言われこっちも挿入を楽しみ中出しをした。「今度は時間とってくるから」と慌てて身支度をしていた。最初の挨拶時の話では二拠点生活者だそうだ。家族は母親と娘さんの三人家族に見えるが男性も一人いるようだが分からない。奥さんより、母親も結構色っぽく採れた野菜を渡すとかなり近くで話しかけてきたがこちらはまだ未経験です。こんな形で生粋の東京生まれ・育ちと交わうことができた。職業はお堅いように感じたが、詳しい事はこれからかな?。
18
削除依頼
2026/06/26 16:29:14 (WvuT3.I/)
30年前この事、職場のパートさんと。
私(たかや)が36才の時、職場にパートさんが新たに10人入って来ました。
その中の明美さん、少しポッチャリでFカップ、旦那と子供二人の48才 人懐こく明るい性格で朝礼の時に不思議と私の横に来る、家は会社から歩いて5分。
ある日「係長に相談したいことがあるんだけど」と。
「分かった五分ほどしたら会議室に来て」と言い五分後に会議室へ。
すぐに明美が「スミマセン」と入ってきて「時間がかかると困るでしょ、週末に食事しながらお願い」と。
そして週末に夕食をして、明美の行きつけのスナックに、私は、車なのでウーロン茶で乾杯(なんの意味もないけど)して、突然明美が泣き出し慌てる私を見て、ママさんが来て「明美の旦那が浮気してるの慰めてあげて」って。
話しを、聞きながら背中を擦ったり、肩をだいたりして慰めて店を出で車で家まておくりました。
「着いたよ」と言うと「帰らない」えっ
「帰らない」と言って抱き着いてきて「お願い抱いて」と。
人に見られたらと思い波止場の空地へ移動。
私は「どうしたの急に」
明美「たかやに抱かれたいの」と言って泣きながら抱き着いて来ました。
私も助平心が一度ならと思い「ホテルへ行こ」とホテルへ。
ホテルに着くと明美は激しく抱き着きそのままベットにた折れ込みキスを舌を絡ませて激しく何度もして、明美の大きな乳房を揉みながら、ショーツの中へてを入れ割れ目に指をはわせると、既にヌルヌルで指を二本・三本といれてかき回しました。
明美は「あーあ」「いーぃ」「ああ~」と大きな声を出しながらた悶えながら、「たかや早く入れて」とせがまれ、
ゴムを付けようと手にすると「私、もう子供出来ないから要らないから」と私を押し倒し騎上位でチンポを握りおめこに挿入して激しく腰を振りました。
人妻熟女の熱く熟れたおめこの気持ち良さに思わず射精、入れたまま重なっていると明美のおめこがギュッギュッとチンポを締め付けてきます。
射精したとこなのに、又勃起して二回戦へ、バックや松葉崩し帆掛け船と最後は正常位で射精。
そのまま手を繋いで寝てしまい朝目が覚めると素っ裸の二人、モーニングセックスをしてホテルを後にモーニング☕🍞🌄をしてドライブ。
夕方に又ホテルで四回目のセックスをして送りました。
又翌週の週末にホテルへ行き夜二回昼夕とセックスをして、翌週の月曜の昼前に「昼御飯家でたべよう」となり明美の家で昼食をして、当然セックスもして、午後のしごとに、まるで繁殖期の猿🐵みたいな(猿がそんなにやりまくるか知らんけど)日々を繰り返していました。
当然嫁とはレスが続きある夜寝てると嫁さんにチンポを咥えられ、寝ぼけた私は「明美」って呼んでしまい浮気がばれてしまいました。
嫁さんに「ずっとおかしいと思ってたけど、どうするの子供達は?」と責められた翌朝、あの阪神淡路大震災が起きて連絡が取れなくなり自然と明美と別れました。
19
2026/06/25 15:25:34 (VgpwF/Zz)
大学一年生の夏のことだった。
遠い親戚の葬儀で父と母が一泊で出かけた夜、母は近所に住む友達の亜紀子さんに「息子の食事を見てあげて」と頼んでいた。
亜紀子さんは41歳の元看護師で、家族ぐるみの付き合いがある気さくな女性だった。
旦那さんは夜勤が多く、その夜も留守にしていた。
一緒に夕食を食べていると、彼女のブラウスの胸元から柔らかな谷間がちらりと覗き、甘い香水の香りがふわりと漂ってきた。
私は思わず股間が熱くなり、ズボンの前が大きく膨らんでしまった。
それに気づいた亜紀子さんは、くすっと笑って言った。
「うふっ、こんなおばさんでも興奮するの? 若いっていいわね」そう言うと、彼女は遠慮なく私の股間に手を伸ばしてきた。
「あ……」と声が漏れると、亜紀子さんは優しく微笑みながら「いいのよ、恥ずかしがらなくていいわ。……もしかして、まだ童貞?」と聞かれ
黙っている私を見て、彼女は静かに立ち上がり、私のズボンのファスナーを下ろした。
そして熱い口の中に私のものを含むと、ジュパジュパと淫らな音を立てながら、亀頭から裏筋、玉のあたりまで丁寧に舌を這わせて舐め回してくれた。
私は我慢できずに、大量の精液を彼女の口の中に放出すると、亜紀子さんは一滴もこぼさず飲み干すと、満足げに微笑んだ。
亜紀子さんが「いっぱい出たね……」と言って、そして私の目を見つめて「私が童貞を卒業させてあげる」そう言うと素早くパンティを脱ぎ捨て、仰向けに寝て脚を大きく開いた。
「ここに入れるのよ……」と、自分の手で濡れた秘部に私の先端を導いてくれた。
ゆっくりと挿入すると、彼女は「太くて硬いわね……そのまま奥までいらっしゃい」と言われ締まりの良い膣壁を押し分けて奥まで沈めると、亜紀子さんは優しく微笑んで「全部入ったわね。童貞卒業おめでとう」と言ってくれた。
私は夢中で腰を動かし、すぐに限界がきて彼女の中でまた射精してしまった。
その夜以来、大学を卒業するまでの四年間、私たちは毎週のように体を重ね続けた。
後で聞いた話では、亜紀子さんの旦那さんは54歳でED気味だったそうで、彼女はずっと欲求不満を抱えていたという。
大学を卒業して都内に就職した後は関係を終えたが、今でも帰省するたびに亜紀子さんを抱いている。

20
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
レス禁止
※この投稿に対しレスを付けられなくします
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。