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人妻との体験 RSS icon

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2026/06/26 16:29:14 (WvuT3.I/)
30年前この事、職場のパートさんと。
私(たかや)が36才の時、職場にパートさんが新たに10人入って来ました。
その中の明美さん、少しポッチャリでFカップ、旦那と子供二人の48才 人懐こく明るい性格で朝礼の時に不思議と私の横に来る、家は会社から歩いて5分。
ある日「係長に相談したいことがあるんだけど」と。
「分かった五分ほどしたら会議室に来て」と言い五分後に会議室へ。
すぐに明美が「スミマセン」と入ってきて「時間がかかると困るでしょ、週末に食事しながらお願い」と。
そして週末に夕食をして、明美の行きつけのスナックに、私は、車なのでウーロン茶で乾杯(なんの意味もないけど)して、突然明美が泣き出し慌てる私を見て、ママさんが来て「明美の旦那が浮気してるの慰めてあげて」って。
話しを、聞きながら背中を擦ったり、肩をだいたりして慰めて店を出で車で家まておくりました。
「着いたよ」と言うと「帰らない」えっ
「帰らない」と言って抱き着いてきて「お願い抱いて」と。
人に見られたらと思い波止場の空地へ移動。
私は「どうしたの急に」
明美「たかやに抱かれたいの」と言って泣きながら抱き着いて来ました。
私も助平心が一度ならと思い「ホテルへ行こ」とホテルへ。
ホテルに着くと明美は激しく抱き着きそのままベットにた折れ込みキスを舌を絡ませて激しく何度もして、明美の大きな乳房を揉みながら、ショーツの中へてを入れ割れ目に指をはわせると、既にヌルヌルで指を二本・三本といれてかき回しました。
明美は「あーあ」「いーぃ」「ああ~」と大きな声を出しながらた悶えながら、「たかや早く入れて」とせがまれ、
ゴムを付けようと手にすると「私、もう子供出来ないから要らないから」と私を押し倒し騎上位でチンポを握りおめこに挿入して激しく腰を振りました。
人妻熟女の熱く熟れたおめこの気持ち良さに思わず射精、入れたまま重なっていると明美のおめこがギュッギュッとチンポを締め付けてきます。
射精したとこなのに、又勃起して二回戦へ、バックや松葉崩し帆掛け船と最後は正常位で射精。
そのまま手を繋いで寝てしまい朝目が覚めると素っ裸の二人、モーニングセックスをしてホテルを後にモーニング☕🍞🌄をしてドライブ。
夕方に又ホテルで四回目のセックスをして送りました。
又翌週の週末にホテルへ行き夜二回昼夕とセックスをして、翌週の月曜の昼前に「昼御飯家でたべよう」となり明美の家で昼食をして、当然セックスもして、午後のしごとに、まるで繁殖期の猿🐵みたいな(猿がそんなにやりまくるか知らんけど)日々を繰り返していました。
当然嫁とはレスが続きある夜寝てると嫁さんにチンポを咥えられ、寝ぼけた私は「明美」って呼んでしまい浮気がばれてしまいました。
嫁さんに「ずっとおかしいと思ってたけど、どうするの子供達は?」と責められた翌朝、あの阪神淡路大震災が起きて連絡が取れなくなり自然と明美と別れました。
21
2026/06/25 15:25:34 (VgpwF/Zz)
大学一年生の夏のことだった。
遠い親戚の葬儀で父と母が一泊で出かけた夜、母は近所に住む友達の亜紀子さんに「息子の食事を見てあげて」と頼んでいた。
亜紀子さんは41歳の元看護師で、家族ぐるみの付き合いがある気さくな女性だった。
旦那さんは夜勤が多く、その夜も留守にしていた。
一緒に夕食を食べていると、彼女のブラウスの胸元から柔らかな谷間がちらりと覗き、甘い香水の香りがふわりと漂ってきた。
私は思わず股間が熱くなり、ズボンの前が大きく膨らんでしまった。
それに気づいた亜紀子さんは、くすっと笑って言った。
「うふっ、こんなおばさんでも興奮するの? 若いっていいわね」そう言うと、彼女は遠慮なく私の股間に手を伸ばしてきた。
「あ……」と声が漏れると、亜紀子さんは優しく微笑みながら「いいのよ、恥ずかしがらなくていいわ。……もしかして、まだ童貞?」と聞かれ
黙っている私を見て、彼女は静かに立ち上がり、私のズボンのファスナーを下ろした。
そして熱い口の中に私のものを含むと、ジュパジュパと淫らな音を立てながら、亀頭から裏筋、玉のあたりまで丁寧に舌を這わせて舐め回してくれた。
私は我慢できずに、大量の精液を彼女の口の中に放出すると、亜紀子さんは一滴もこぼさず飲み干すと、満足げに微笑んだ。
亜紀子さんが「いっぱい出たね……」と言って、そして私の目を見つめて「私が童貞を卒業させてあげる」そう言うと素早くパンティを脱ぎ捨て、仰向けに寝て脚を大きく開いた。
「ここに入れるのよ……」と、自分の手で濡れた秘部に私の先端を導いてくれた。
ゆっくりと挿入すると、彼女は「太くて硬いわね……そのまま奥までいらっしゃい」と言われ締まりの良い膣壁を押し分けて奥まで沈めると、亜紀子さんは優しく微笑んで「全部入ったわね。童貞卒業おめでとう」と言ってくれた。
私は夢中で腰を動かし、すぐに限界がきて彼女の中でまた射精してしまった。
その夜以来、大学を卒業するまでの四年間、私たちは毎週のように体を重ね続けた。
後で聞いた話では、亜紀子さんの旦那さんは54歳でED気味だったそうで、彼女はずっと欲求不満を抱えていたという。
大学を卒業して都内に就職した後は関係を終えたが、今でも帰省するたびに亜紀子さんを抱いている。

22

自分も

投稿者:人妻好き ◆YacHwQjlIQ
削除依頼
2026/06/25 22:49:57 (jtcGhvvi)
ここの投稿を見て自分も同じ経験が有る

初めて就職した時の元請けの奥さん
仕事終わりに元請けの会社の風呂に入り帰宅をしていた。
その風呂でたまに会う元請けさん
会う度に大っきいな、女喜ぶだろうと言われていた。

たまに有る元請けと下請けの飲み会
その飲み会で酔っ払った元請けさんに自宅に送れと言われて送った
玄関を入りお~いと声を掛ける元請けさん
はぁいと奥から奥さんが出て来た
自分を見た奥さんがきゃっと声を出して奥に引っ込んだ
奥さんの格好がスケスケのベビードール
形良い胸が丸見えで振り返り逃げた姿がTバックでお尻が丸見え

ごめんなさい。謝りながら再び出て来た奥さんはガウンを着ていた
元請けさんを置いて帰ろうとすると、おい○○、まだ飲むぞと言うので奥さんを見た
奥さんが上がって下さいと言うのでお言葉に甘えソファーに座り元請けさんとビールを飲んだ
お前も一緒に飲めと奥さんに進める元請けさん
奥さんはガウンのまま付き合って飲んだ

初めて見た元請けさんの奥さんは凄く美人だった
ソファーに対面で座ったせいでガウンの股の間からずっと奥さんの下着が丸見え
自分はずっと勃起していた

元請けさんは自分よりひとまわり上の年齢
奥さんも近いのだろう
三人で飲んでいたが元請けさんが寝落ちした。奥さんと一緒にベッドに運び自分が帰ろうとすると奥さんがもう少し飲みませんかと言ってきた
奥さんと飲んでいるとさっきはごめんなさいと奥さんが謝ってきた
何がですかと自分が聞くと変な物見せてと奥さんが言った
それでも分からない自分はえっと聞く

すると奥さんが旦那があの格好で出迎えろって言うから。でも○○君が居てびっくりしちゃった。あの人○○君連れて来るって言ってなかったから

喋る奥さんの目が訴えているように見えて奥さんに引き寄せられるように抱き合いキスをしてそのまま嵌めた
奥さんに元請けさんはあれ程飲むと昼頃まで起きないのでいっぱいしてと言われて朝まで嵌めまくった

その後自分が転職するまで奥さんと嵌めまくった
我慢が出来ない日は有給をとりホテルで嵌めまくり。奥さんはもっと、もっととねだってくれた

ひょつとしたら元請けさんは知っていたのかもしれない
23
2026/06/23 13:17:59 (oDHm9twO)
お互いのタイミングがなかなか合わず、会っていない期間も1ヶ月半をオーバー。「こんなに会えないならもう会うの止めようかなー」とおっしゃいますが・・・主にwさんの都合ですよね?(^_^;)まぁ人妻さんなのですから無理は申せませんが。

しょうがないなーと「えっちはともかく、デートしようかー?仕事から直行すれば17時くらいだし、映画とご飯でもどう?」と誘うと「エッチ無しでも会ってくれるんだ?」と不思議そう。オッサンにとってはセックスの相手より外デートの相手を探す方が大変なんですよと伝えると、大笑いして「でも私はひろさんのエッチ好きだよ?映画とご飯だったら、エッチとご飯の方がいいなー」と仰って、息子が21時30分頃塾から帰るので、それまでに帰れればいいよと急遽のデートになりました。

今日はお酒を飲むほど時間は無いなと車で迎えに行くと「ホテルでゆっくりする時間無くなっちゃうからサンドウィッチ作ってきた」とお弁当持参(笑)
ありがとーと伝えながらホテルで食べようと思っていたら「ほらほらー移動時間で食べちゃってー私は食べてきたからー」と助手席からコーヒーとサンドウィッチをかわりばんこに手渡してきて、なんか笑ってしまいました(笑)

17時30分ホテルイン。いつもならそれなりにイチャイチャした時間も過ごすのですが「2ヶ月近くエッチしてないんだよー?早くしたい」と抱きついてベロベロキスしてきたので、2人でベッドに座って触り合いながら脱がし合い、ショーツを脱がしたところでいきなりクンニ。

しばらくは私の髪を掻き毟りながら受け身でしたが「私も舐めたい」と握ってきたので、体勢を入れ替えて69。しばらくして「ねーゴムは?」と声がかかり用意していたゴムを手渡すと急に爆笑。
なにかと思えば「やっぱりLサイズじゃん(笑)なんで普通サイズとか嘘つくのー?いつも中がいっぱいになっておかしいなーと思ってたんだー」とのこと(^_^;)
「ほら太さだけで長さは普通だから」と変な言い訳(?)をするとまた笑い転げていました(^_^;)

wさんはちっぱい且つ身体全体マイクロサイズなせいかアソコもキツく小さく、お付き合い前1ヶ月以上メッセージのやり取りしていた時に「大きいおちんちんは苦手」と言っていたので、そのことを伝えると「そんなことないよー?大きいのが自慢なヘタクソが好きじゃないだけだし」と言ったあと「え?もしかして私なんか我慢とかさせてた?だったらごめんね」と言われましたが・・・全然そんなことないから大丈夫(笑)

正常位で挿入し、wさんの細い身体を抱き上げて対面座位、そのまま仰向けになって騎乗位で1回目フィニッシュ。時間もないのであまり長引かせず25分で終了。
wさんはすごく軽いので、対面座位は首に手を回して貰いこちらは膝の上下だけ。フリーになった手でぺったんこのおっぱいについたコロッとした乳首を虐めることも余裕です(笑)

「ゴム、本当に苦手なんだけど、今日は外せないんだーごめんね」と言いながら、ゴムを外してちょっとだけタオルを使ってその後フェラチオ。
どこで練習したのか知りませんが、wさんは本当にフェラチオ上手い。上手いのに「口の中に出したら帰るからね」は完全には解除されておらず、結構悶えさせられます(^_^;)

お風呂入りたてで帰宅する訳にもいかないので、お風呂するなら最後のタイミング。「どうする?」と訊いたら「ひろさんが嫌じゃなかったらお風呂はパス」「お風呂の時間でもっとエッチしよう(笑)」と言われ、休憩10分ほどでwさんの好きなバックで2回戦に突入。

べったり押しつぶしての寝バックがお好きなようですのでしていると「これ、夫とするとすぐ抜けちゃっていいところでイケないのよー」とジタバタ。
「あれ?旦那さんとはしてないんじゃなかったの?」と詰め寄ると「この前ひろさんと生でしちゃったからー念のためアリバイ作りしただけだよー」「何日したの?何回した?」と詰め寄ると「3日ー夫のサカリがついちゃって、3日連続でされたのー」「でも1回しかしないし入れてるの10分くらいだしいつもちゃんとイケないのー」と必死に振り返りながら話してくれるのが大変いやらしく、ツボで一旦抜いてベッドに手をつかせた立ちバックに。

「アリバイ作れるならゴム外して中に出しちゃおうかなー(笑)」と声を掛けると「ダメダメー!ひろさん沢山出るし本当に出来ちゃう!」と反応が激しくなり1人でフィニッシュ。反応の薄くなった小さいお尻をガッツリ抱えて激突きして私も追っかけフィニッシュ。

ショートタイム100分。残りも20分になっており、急いでレンジでホットタオルを作り、目の上に腕を乗せてハァハァしているwさんの身体を拭き。冷めたタオルで自分も拭いてほぼタイムアップ。服を着て少しイチャイチャして時間ちょうど。

帰りの電車まで1時間ちょっと余裕があり、片道30分分のドライブ。ずっと手を繋いだまま運転、おしゃべりもたくさんできました。

タイムリミット5分前に駅について、目立たないように手を撫でて解散。
すぐに「電車乗れました。今日はありがとうね」とメッセージあり、行きの車で撮ったサンドウィッチを頬張るwさんの写真を添付して「こちらこそありがとう」と返事。

今回はコスプレも、窓見せも、鏡の前でのセックスも無かったですが、短時間でセックスだけってのもたまには悪くないですね。

ドライブごっこも楽しかったし、ホントにエッチ無しのドライブだけってのもしてみたいなー
24
2026/06/25 07:06:43 (26HUIMVR)
10年程まえ。

職場の先輩の奥さんは10才上の細身だけど巨乳。
先輩がベロベロに酔っぱらい家まで送りチャイムを鳴らし待っていると「もう、遅いわね💢」ってドアを開けてくれました。
先輩は「すまんすまん、今日は、たーが泊まるぞ」ってベッドにた折れ込むようにして寝てしまいました。
ただ、この時の奥さんの姿が、透け透けのネグリジェでノーブラだから乳首が映りピンクのショーツもまる映り。
私は、何も気にしていないふりで帰ろうとすると、奥さんが「たー君待って、こっちでお茶飲んで」とリビングの
ソファーへ、ガラステーブルにコーヒー☕をおいて並んで座りました。
透け透けネグリジェ姿の奥さんがシャンプーの香りを漂わせ横に座ると、温かいお尻がピタリとくっき、私は半勃起に。
奥さんが「こんな格好でごめんね、たー君が送って来るとは思わなかった」と言ったので私は「大丈夫です、綺麗ですよ」って言いながら巨乳を見ると乳首が立ってるのが分かりました。
奥さんは「まあ、ゴマをすらなくて」と。
私は「本当です、たまらない」といって抱き着きキスをして、舌を絡ませ唾液をすいながら、乳房を揉みネグリジェのボタンを外し乳首に吸い付くと、奥さんは軽く「はあぁ~」と。
ネグリジェの裾からショーツの中に、そこにはツルツルに毛を剃ったおめこ、割れ目に指を這わすとヌルヌルになっていました。
奥さんが私の股間を触りファスナーを下ろそうとしたので、私からズボンもパンツも脱ぎ奥さんのショーツを脱がしおめこを舐めまくりました。
奥さんは、お願い早く入れて奥まで入れて~と。
ソファーの上で四つん這いにして後ろからチョッと入れては抜きまたチョッと入れては抜きを繰り返すと、お尻を突きだし自ら奥までしようとするので、チョンチョンズドーンって感じで突きまくり、一番奥になまで射精しました。
先輩は、ゴーゴーとイビキをかいて寝ていましたので、お風呂で奥さんにオシッコをオネダリ聖水をいっぱい頂き二回目をして帰りました。
先輩が組合で居ない時は奥さんをご馳走になりに通っていました。
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