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人妻との体験 RSS icon

2026/04/22 00:41:59 (RbCIoEro)
いつもの事なので自慢気になってしまうのが嫌だったので書かなかったんですが、今賢者モードなんで書いちゃいます。

人妻と言っても旦那とは別居中で離婚成立まで待っているところ。

ほぼシンママになりますが、年齢は40歳で高校生の娘が居ます。
娘は通信制高校にいっており、夢の為にバイトを頑張っています。
旦那の甲斐がないので生活費は望めません。
その為、奥さんが人一倍働かなくてはならないのですが、僕はこの奥さんに仕事を委託する会社の役員です。

パートで働きに出ながら、スキマ時間でウチの会社の事務作業を請け負いでやってくれるのですが、報酬は現金手渡しなんです。
理由は言えませんが、僕が直接持っていく事になっています。

そんなやり取りが5年にもなると必然と仲良くなるってもんです。
いつも娘さんがバイトの時間帯に訪問します。多感な年頃なので配慮してのことです。
家に上がらせてもらいお茶を出してもらって軽く雑談して帰っていました。
報酬を渡す時、「ありがとうございます。ありがとうございます。」と言うのが口癖。

そんな中で離婚の話題になり、相当悔やんでいる様子でした。
「もっと早くに離婚できてれば、また新しい人も探せたのに…こんな歳でもう贅沢言えなくなっちゃいますよねぇ〜」
やはり今の生活は厳しいらしく、恋愛する暇もないとのこと。

「え〜、まだまだ〇〇さんなら大丈夫ですよ!十分チャンスありますって!」
とおだてていたんですが、平日の昼間のポカポカ陽気の中、手を出しちゃったんですよね…

なんか奥さんの方が「そんなにいうならまだ大丈夫って証明してくださいよ〜」と言うので、冗談で「ハグとかしましょうか?(笑)」と言ってみたところ「してください!」と食い気味にきたのでハグしたんです。
後ろから抱きついたんですが、身長差があるのでどうしても腕の一部が胸に当たるんです。
膨らみの感触が無視できず「結構当たってしまってますけどスイマセン…」と謝ってみたんです。

すると「え?あ、あ〜(笑)いいですよ。何ならもっと触ってみますか?」と手を持たれてピタッと胸に当てられました。

もうこれアリなヤツじゃん!

そのまま揉んで、次第に服の中に手を入れていくと悶える奥さん。
奥さんの手も僕の股間に伸びてきてサワサワと擦る。
10分ほど同じ体勢のままお互いの部位を堪能し、少しずつ服を脱がしていく。先に奥さんの方をパンティだけにして僕はズボンとパンツを下ろした状態。

「お願いしていいですか?」
そう言うとスッとしゃがみ込んでフェラ開始。
「硬いの久しぶりでドキドキします〜」とぎこちない舐め方がより勃起を促進。
ガチガチになったところで、奥さんを前に向かせてリビングの机に手をつかせお尻を突き出すようにお願いしました。
ゴムなんて都合よくないのでそのままバックでゆっくり押し込みました。
「あぁあああぁ!!ちょっとこれはヤバいかも!」と机に屈して腰がくの字に曲がる。

相当ご無沙汰だったようでしきりにビクッ!ビクッ!と刺激に反応してました。
まだ動いてないにも関わらず奥さんのヒクヒクと痙攣だけで隙間から滴る愛液。
「動きますよ?」
そう言うと「ありがとうございます!ありがとうございます!」と何故か感謝の言葉(笑)

お尻が大きくないのでしっかり奥まで入る。
ズンズンと突き立てていくと「ングゥッ…ヒグゥッ…」と声を押し殺しながら感じてました。

他人様の奥さんってどうしてあんなに興奮するんですかね?
僕のチンコもガチガチが衰えず、奥さんはいきなりでキツかったかな?10分くらいスローでピストンしてようやく正常位に。
と言うか奥さんが立っていられなくなったので、カーペットの上まで抱きかかえて連れていき正常位で普通の動きをしました。

もう奥さんは大変な状態。
我慢できず「アハァ!アハンァ!」と声を出して堪能されてました。

遠慮なく30分ほどピストンして僕は奥さんのお腹の上にフィニッシュ。
したつもりが顔まで飛び散った。
奥さんは「沢山出してもらってありがとうございます。」と息を切らしながらお礼を言いました。

僕は2回目がイケるくらいまだ勃起はしてたけど「2、2回目はちょっと…今は無理ですよ…」断られてしまった。

毎月1回の報酬日にお金と引き換えに「ありがとうございます!」を聞きながらするのがルーティンなりました。
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2026/04/21 17:44:59 (aMUanmmP)
うちの会社で、美人ではないがポチャ可愛い女性社員さんが居て、雰囲気的には、ピンクの電話の竹◯都子さん似なんで、ここでは、みやこさんとしますが、なんせあの雰囲気で明るく、人当たりは良いので、嫌ってる人は居ませんでした。

私とは、自宅が同じ方向で、通勤電車も私が2つ先の駅なんで、大概、朝は一緒で、基本的に座れないので、車両の端の座席が無いスペースに居て、みやこさんもこちらに来て、会社までしゃべって行きます。

先日、久しぶりに信号トラブルがあって長時間停車し、20分くらいして運転再開しましたが、次の駅では、滞留した客がドッと乗り込み、普段はまだ余裕あるのが、すし詰め状態に。
みやこさんを壁際に立たせてガードしてましたが、それでも、かなり接近してしまい、次駅では、積み残しがあるくらい、更に乗り込み、突っぱねていた腕も余裕無くなり、完全に密着し後ろで突いていた腕も、みやこさんを抱き締めるような状態に。
互いに意識してしまい、しばらく沈黙でしたが、押し付けられたオッパイや、みやこさんの何とも言えない微妙な香りに勃起してしまいました。
みやこさんが手を動かして当たった際に気付いたか、ズボンの上から擦ってきました。
私も堪らず、みやこさんの尻に手を回してスカートを捲り上げ、パンツの中に。
身長差もありアソコには届きませんが、若干の湿度を感じつつ、尻の割れ目の上側に手を這わせました。
みやこさんは絶妙なタッチで気持ち良かったんですが、次の駅に着く前に「また後で」と言って降りました。

会社の最寄り駅に着き、どうせ遅刻だしと、会社の道中にある飲み屋街の雑居ビルに入り、3階に上がって、みやこさんのフェラ〜立ちバックで生挿入〜中出しまでさせてもらいました。
中はザラザラかつ肉厚なアソコで、オナホより気持ち良く、アッという間に出してしまいました。
お掃除フェラ後、みやこさんはスナックのドア横にあった回収前のおしぼりで、サッとアソコを拭き取り、「あ〜スッキリしたぁ~」と言って服を整え、会社に向かいました。

寄り道したものの、まだ大半は来て無くて、以降は普段通りに仕事してましたが、みやこさんから社内チャットで『私で大丈夫?』とメッセージが着て、私からは『今までで1番気持ち良かったです』と返したら、私のほうを見て、にやりとしていて、またしばらくしたら『ゆっくりヤリたい』と来たんで、『いつがいい?』と返したら『今度の土曜日、旦那と子供、昼間居ないの』と来たんで、都合を合わせて合流しました。
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相性確かめる?

投稿者:ひろ ◆2LEFd5iAoc
削除依頼
2026/04/18 00:28:10 (KY6O1idW)
昨日、日中の雇われ仕事で横◯日帰り出張(?)
上席が体調を崩してそのまま退職となり、年齢と資格だけで職責の一部を負うことになり、お使いやら会議や研修参加が増えました。

説明会+研修みたいな場でしたので拘束時間は長め、10時から昼食を挟んで16時。これでお手当無し。割に合わないですが、昼食代が出ることは聞いていましたので、ランチの下調べだけはバッチリ(笑)

午前終了と同時に狙っていたお店に駆けつけると、すでに僅かながら並びが出来ており、すぐ前には午前斜め後ろに座っていた女性の姿。アイナ・◯・エンドみたいな髪型だなーと思ったので良く覚えていました。
私、店まで走ってきたんですけど、先を越されるとは不思議ですね(笑)

待ちが10分ほどあったので、目が合った所で先程はどうもと言葉を交わしあい、続いて狙いの定食を確かめ合いして、午後に間に合わなかったらまずいし相席しましょうと話したところで店内に。

食事を待つ間に名刺交換。戻った会場では同じグループでの検討、休み時間のおしゃべりで結構仲良くなり、帰り際に「折角ですし、よろしかったら」と飲みに誘ったら「じゃあ少しだけ」とOKもらえました。

アイナ(仮)さんは「もうすぐアラフィフです」な方で、こちらの年齢を伝えると「えー?見えませんねー」とお上手。「アイナさんも30代だと思いましたよ」お返し。
名刺と本人の説明によると100人規模の施設の施設長をされていて、ストレスも半端ない様子。頭が下がります。

乾杯の後しばらくは仕事の話をしていたのですが「確実に3杯は飲む勢いだし勿体なくないですか?」と飲み放題に切り替え。
お酒も入ってメートル上がったところで「アイナ・◯・エンドみたいって言われない?」と言ってみると「去年施設のクリスマス会で利用者さんの前で革命道中歌いました(笑)」とコスプレ写真も見せてくれました(笑)

ベタに「えー!聴きたいききたいー!」「崖っぷちル◯ー歌える?」と絡んでみたら「マルゲ◯ータって知ってます?一緒に歌ってくれるなら良いですよ」と返され、気合い入れ直し。

その後はお酒を勧めつつ、愚痴ききとバカ話の繰り返し。愚痴言い合いながらだと無限に飲める!(笑)ビールから始まって、お互いまた遠慮がある内はワインなんかもいただきましたが、ウイスキーロックになった辺りからは詳細な記憶無し(^_^;)何を話したかも曖昧。
店が忙しくなってきたせいか「もーウイスキー指4本でー!」「なみなみ入れて氷を1個ー!」なんて云う無茶も通り、完全に飲み過ぎました。

16時45分入店、2時間飲んでまだ19時くらい。すでにベロベロ。
「よし!カラオケ行きましょう!」と店を出てカラオケ店に飛び込むも60分待ち。
「よし!じゃカラオケありそうなホテル行きましょうー!」「決断!」と訳の分からん奇声を上げながら「カラオケあります」と幟の立ったラブホに突撃。

誘って応えてまでは本当に勢いだけでしたが、いざオッケーとなると、私は計算やら緊張やら、アイナさんは私の腕に半分ぶら下がり。まずはカラオケかいきなりキスハグか悩みつつ入室したら、コートの裾を摘んでいた手が離れて後ろから「えいっ!」腰に抱きついてきてくれました。

「お?なんだなんだ?!」とおどけると「ホテル入ってなんにもしないとか無いんでしょ?いいよ、私もしたいから。相性確かめてみない?」と言ってくださり、空気が変わらない内に「はい、じゃあまずハグおいでー」と1分ほど抱き合い、耳の上辺りから数回キスして、唇にも数回軽く。そのままねっとり目に深いキス。コートを脱がせてハンガーに掛けてからベッドへ。隣に座ってネトネトキス。私が脱がせにかかるより早くワイシャツのボタンを外され確かに発情気味なご様子。愚痴きいた段階でストレス凄そうだったもんなーと納得しつつ、キスしながらこちらも脱がせにかかり、下着だけになったところで布団の中へ。

飛び抜けて美人でも無いし、スタイルが良い訳でも有りませんでしたが・・・全体的に良かったですねーなんというか、ストレス溜まってる感じとか?(笑)
「コンドームだけは絶対着けて」と念押しされましたが、基本的にNGはそれだけ。フェラOK、射精後のお掃除フェラもOK。特に上手くは無かったですが「太くて咥えられない」と、隅々まで舐め回してくれるのは良かったですし、クンニ、指挿れ、69も拒まれず。
長め多めの陰毛を掻き分けるようにすると大粒のクリは包皮ズル剥けで、吸い付くより舌でチョンチョンされたり、大きくベロンと舐められるのがお好きな様子。腰が跳ねて逃げるのを抑え込んでいたのは最初だけで顔に押しつけられて半分窒息しておりました(^_^;)

正常位よりバック、上になるのがお好きなようで、ベッドに手を付かせての立ちバックは「これ、気持ちいいー」と声が出てフィニッシュの2回はこの体位で。これまで「立ってしたことは殆ど無い」らしく「クセになりそう」だそうです(笑)

結局解散間際までシャワーもしなかったのですが、着けるの失敗したゴム1個も含め、コンドームケースに入れていた4個のゴムすべて使い切りました。

帰り方向は真逆だったので駅で解散しましたが、仕事用では無い番号も交換できましたし、お名前で検索してFacebook、インスタも見つけられました。
いつもそうなのか、アルコールで弾けたのか、ストレス解消だったのかは分かりませんが、今年度内にあと5回同様の場があります。連絡取り合って2回目に繋げていきたいですねー

研修疲れと飲酒、セックスの疲れがドバっと出ました。自宅最寄りまで後2駅なのに寝落ちそう(^_^;)
113
2026/04/19 05:34:12 (4Vz80M0B)
妻(33歳)の浮気が発覚してから、私(34歳・杉田)は毎日のように仕事でミスを連発していた。
仕事に集中できず、ぼんやりと妻の浮気現場を想像しては胸が締め付けられていた。
そんな私を心配したのが41歳の女上司・早百合課長で「悩みがあるなら、いつでも相談しなさいよ」と言われてた。
ある金曜の夜に早百合課長から「少し飲まない?」と居酒屋に誘われた。
カウンター席で妻の浮気を正直に話すと、彼女は真剣な眼差しで聞き、グラスを重ねるうちに私はやけ酒のように酒を飲み、記憶はそこで途切れた。
目が覚めると、そこは見知らぬホテルの広いベッドの上だった。
私は全裸で、隣には同じく全裸の早百合課長が横たわっていた。
彼女は普段からスポーツジムで鍛えているだけあって、41歳とは思えない引き締まった身体をしていた。
綺麗な乳房は重力に負けて少し垂れているものの、ウエストは細く、ヒップラインは綺麗に張っていた。
早百合課長の股の間、ピンク色の柔肉からは白濁の精液がとろりと溢れ、太ももを濡らしていた。
私は微かに残る記憶で、彼女が喘ぎながら腰をくねらせる姿を思い出した。
挿入した瞬間、熱く締まる膣内と、甘い嬌声が脳裏に蘇った。
やがて「ん~……杉田君、起きたの?」と早百合課長が目を擦りながら体を起こした。
「ホテル行きたいって言ったのは杉田君だからね。私は結婚してるから駄目よって断ったのに、無理にラブホに連れて来たのよ……。しかも中に出しちゃうなんて、責任取れるの?」と彼女はそう言いながらも、悪戯っぽく微笑んだ。
私は慌てて謝りながら、恐る恐る彼女の秘部に手を伸ばすと、指先が触れた瞬間、精液と愛液が混じり合ったヌルヌルの感触が伝わり、妖しく蠢く肉襞が私の指を優しく包み込んだ。
その後、私は妻と離婚して、早百合課長とはセフレ関係が続いている。
彼女も実は旦那さんとは長い間レスで、欲求不満を抱えていたらしい。私との激しいセックスで、何度も逝ってた。
昼間の会社では厳しくも凛々しい早百合課長が、ベッドの上では一変する。
従順に四つん這いになり、「もっと奥まで……あぁ~、杉田君凄い!…」と甘く喘ぎながら、私の性欲を貪欲に受け止める。
彼女の熟れた身体は、私だけの性欲処理メスへと変わっていた。
私たちの秘密の関係は今後も続いていくと思う。
114
2026/04/20 14:30:01 (AutueEM4)
カラオケ仲間の奥さん 陽子は52才の人妻

近くのカラオケ喫茶のママがカラオケ倶楽部を作った

ママとは知り合いで、私もカラオケ好きでママから勧められた

そのカラオケ喫茶で陽子と出会いました
もちろん、カラオケ喫茶でも歌って練習しますが…時々はカラオケ店で練習する

その練習に陽子と2人で出かけました
ジャンルが近いから、いつも陽子と盛り上ります

いつしか、カラオケ倶楽部だと嘘をついて2人で出かけてた

ある日、いつも行くカラオケ店がリニューアルで休みでした
困った私達は、いろいろ考えた
仕事柄、配送してる私は陽子に1つ提案した

そこは、ラブホテルです 比較的に近い所で、広告にはカラオケ歌い放題と

もちろん、最初は驚いていたんですが…諦め行く事に


ラブホテルだから、凄く広い
歌いながら普通に踊れます

最初は、エッチの感じは全く無かった
歌って終わったらベッドにダイブ
そして次の曲になる

エッチになったのは、2人で歌った 忘れていいのです

途中、後ろから手を前にいる女性の胸元に入れる振りがあるんです

調子に乗ってた私は、より奥に手を入れた
陽子のブラジャーに触れる位に
そしたら陽子が反応した ピクッとして
マジ、しはらく手を入れて歌ってます

だけど、ブラジャーに触れた私は興奮して胸を揉んでしまってた
それに陽子は歌いながら感じた声がマイク超しに漏れた

嫌がらない陽子に、更に揉んだ
歌うのをやめて感じてる陽子
ブラジャーの中に手を入れた

柔らかい大きい乳房でした 揉んで乳首をコリコリと

歌よりエッチになっていた

片手をスカートの中に入れて太ももからアソコを触る

どんどん湿ってきました 陽子も完全に身を委ねてた

リクエストした曲が次々とかかります

でも、既に乳房とアソコを触り悶える陽子

足も開いてました パンティの中に指先を入れたら…かなり濡れていた

濡らしたらマズイかなと手を抜き服を脱がした

ポッチャリした陽子の裸はエッチな体つきです
程よくついた肉に垂れて大きい乳房 乳輪乳首も黒い

アソコは手入れしてあるが、黒いビラビラ
クリもやや大きい感じがした

こんなチャンスは滅多にないから一生懸命に舐めた
陽子の身体中をベロベロと

体をピクピクしながら陽子も大きい声で悶える

指先を出し入れしたら、どんどん濡れてきた
イクイクイク~

凄い量が溢れ出てきた


陽子は敏感になってた 身体中を愛撫すると凄く反応した

私のアレもガチガチで握らせたら…陽子自ら口にした

気持ち良かった なんせ久しぶりのエッチです

陽子のフェラも上手い 自ら袋やお尻も舐めてくれた

我慢も限界になってきたから陽子に入れる
久しぶりの暖かい感触です 乳房を愛撫しながら突きます

陽子も力強く抱き付いてきた

突いて突いて中出しします

気持ち良かった 陽子から何度もキスされて

しはらく休み、シャワーして再び抱き合いました

今度は陽子が上になり腰を動かす

上からバックや立ちながら…いろいろした

2時間近くいた

終わった頃は、ラブラブな私達に

でも、時間が決まっているから今度は早くラブホテルにと決めた

いつの間にか、カラオケ喫茶にも行かない様に
忙しい…からと言い訳を

そして陽子とラブホテルでエッチな事ばかりしていた

更に、2人だけで旅行も約束した

会う度に陽子の下着もセクシーに
2回目は、ラブホテルに4時間近くいた

何度も何度も互いに求めてたら、あっと言う間に

聞いたら陽子は5年ぶりで私は3年ぶりのエッチです

それが、今では週に2度 熟した2人ですが楽しんでます
115
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