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2026/06/28 09:21:42
(agpQq5/P)
仕事中にぎっくり腰をやってしまい、俺(川田28歳)はアパートの布団の上で余り身動きも取れずに寝てた。
そんな俺をみかねて会社の先輩が奥さんに看護にするように言ってくれた
先輩の奥さん(美佐子)は46歳の色っぽい熟女で密かに憧れてた。
「動けないときはお互い様よ」と美佐子さんは優しく微笑み、料理を作ったり洗濯を済ませたりと、家事をこなしてくれた。
その献身的な姿に、申し訳なさと大人の女性の包容力を感じてた。
看病が始まって数日目に汗を拭いてくれてた美佐子さんが屈み込んだ瞬間、薄いブラウスの胸元が開き、豊かな谷間が露わになった。
大人の色香に理性が吹き飛び、俺のペニスはスウェットの上からでもはっきり分かるほど硬く勃起してしまった。
美佐子さんは勃起に気づき、いたずらっぽく微笑んで「川田君、ここすごく大きくなってるね、いつもどうしてるの?」と聞かれ
俺が恥ずかしそうに「自分で抜いてます」と答えると、彼女は艶やかに笑って「これは誰にも内緒よ」とそう言うと、滑らかな手が俺のズボンを下ろし、熱くなったものを優しく咥え込んでくれた。
温かい口内と舌の動きに、俺はすぐに限界を迎え、美佐子さんの口内に射精すると、美佐子さんは飲んでくれた。
しかしフェラだけでは我慢出来なくなった俺が「奥さん……中に入れたい……」と頼むと
美佐子さんは最初は戸惑ってたが「誰にも言わないでよ…」と潤んだ目で言って、動けない俺に跨がり、騎乗位でゆっくりと俺を受け入れてくれた。
腰を動かせない俺に代わり、彼女が自ら腰を上下してくれて、ペニスを締め付けるてくれた。
締まりのよい膣がペニスを締め付けて極上の快感に俺はすぐに「美佐子さん、出そうです……!」と喘ぐと
「いいよ、私の中にたくさん出して……」と美佐子さんに言われ、俺は熱い精液を膣最奥に放つと、美佐子さんの膣が激しく収縮し、俺の精液を絞り取るように蠢いてた。
その後は看病の度に美佐子さんに抜いてもらってる。