前の職場で6年間同僚として働いていたことのある人妻ミサと関係して1年になる。 ミサは3人の子と夫の4人家族。 人当たりが良くいつも笑顔で気がきく優しくて真面目な女性だと同僚として働いていた時は思っていた。 普通の主婦、普通の母、普通のOL。 ただ、元からの人懐っこさと、誰にでも優しいところがある上に、その体型は丁度いいデカ尻と腰の括れ、丁度いい肉付きの綺麗な脚ライン、丁度いい可愛いブス、しっとりとした肌、下ネタへの対応力、全身を纏うエロさが滲み出ていて、多くの男性社員からはオナネタにされていたことは知っていた。 ミサとの再会は俺が転職した2年後だった。 昼前に乗った電車で、人影はまばらな車両でした。 数人の男達が、一画に集まってみんなの視線が同じ方向を向いていることに、乗った瞬間違和感を感じてた。 みんなの視線はその向かいに座っている女性に向けられてました。 サングラスにマスクと帽子で顔は分からない。 腰掛けたまま寝ているかのような姿勢と首の揺れ。 だらしなく中途半端に開かれた生脚。 ヒールのあるサンダルから伸びる脚は綺麗なライン。 膝は剥き出し太ももの半分以上がスカートから出ている。 一画の男達の中に俺も吸い寄せられるように参加してみた。 すると向かいに座る女性のスカートの中が丸見えでNPだった。 丁度いい量の門毛に囲まれたビラは黒く大きめで、良く育った黒鮑で、穴からは透明に近い粘り気のありそうな汁がすでに溢れていた。 電車の揺れで尻が前にずれた時、男達は一斉に身を屈めていた。 サイドは薄く細い門毛の終着点。 溢れ出ている汁でテカテカと潤っている先には湿原のようになっている真っ黒いアナルが露わになっていた。 寝ている様子の女性の口から吐息が漏れて呼吸が浅く荒くなっているのに気づいたとき、一際大量の汁がドクんドクんと放汁されて、小刻みに全身を振るわせた。 口はパクパクと何度も動いていて、それが俺には「見て!見て!もっと見て!」と言っているようにみえた。 電車の揺れ、ブレーキで、みんなが斜めに揺さぶられたのをもちなおした瞬間に、女性のジャケットがはだけた。 その中のブラウスから、ビーチクがビンビンに勃っている胸が露わになっていた。 ブラウスの両胸には穴が開けられていたことを後から理解した。 俺はその場にもっといたかったが仕事があったのでやむなくホームへ降りた。 ドアが閉まり電車が走り出したとき、あの車両をもう一度、目で追うために振り返った。 すると俺の横を小走りで通り過ぎたあの女性がいた。 その女性を目で追いながら、変態な女っているもんなだなと認識を深めていた。 ショップに立ち寄りバス停に行くと、あのサンダルとあのスカートにあのジャケット姿にあの帽子の女が立っていた。 バスに乗り込むと、女性は最後部へ、俺は逆サイドの1列前に座った。 それ以外の客は真ん中よりも前に乗った。 しばらくすると、微かな不自然な音と吐息が聞こえてきた。 数分後に「んッんッんッ」「あッ!ふ〜」またしばらくして「ハァ〜ハァ〜」「んッんッんッ」「あッあッあッ!んふ〜〜〜」そして次の「ハァ〜ハァ〜」と聞こえたときに振り返ると、ジャケットの前を外して、ビーチクを摘みながら、高速で手擦りをしていたのを見てしまった。 俺はバスを降りて女性はそのまま乗車していた。 仕事を終えて再び帰りのバスを待ち、乗り込むと最後部に座っている女性がいた。 帽子もサングラスもマスクもなく、その顔に見覚えがあるなと思ったら、女性の方から声をかけられた。 それがミサだった。