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人妻との体験 RSS icon

2026/04/18 20:34:06 (uu1HzuVn)
遅漏でなかなかイかない旦那様と旦那様がなかなかフィニッシュしてくれない奥様の頼みで早漏の自分と合体させていただきました
結果はまさか早漏をここまで喜んでくれるとは思いませんでした。口でイった時の奥さんの嬉しそうな顔やらゴムですが出した後のあの一試合終わったような疲れた顔が印象的でした
初めて早漏で良かったと思いましたね笑
121
2026/04/18 11:42:36 (N7yzJBSs)
時が過ぎて同窓会が久しぶりにありました

いろんな同級生が参加した 見た目が同じや違う同級生に既婚者に子供もいる同級生

その1人…めちゃ仲良しだった弘子と久しぶりでした
元々、近所に住んでて いつも一緒に帰ってた弘子

いつの間にか、人妻の子持ちに
見た目は同じだが、ややポチャで胸もそこそこ

連絡先を交換して、2人だけで会う事に
昔話に盛り上がり意気投合してエッチな関係になった
実は、お互いに相思相愛だったと判明したからです

お酒も入ってるからか、割とすんなりラブホテルに
2人だけの空間だから、いきなりハグからキスになる

もしかしたら、付き合って結婚までいったかも

互いに力強く抱き締めてのキスは長く続いた
途中から私が舌を入れたら弘子は絡めてくれた

シャワーを浴びる事になり、いよいよ始まる

互いに緊張するねと笑って始まります

時間を使ってのキスから始まる 途中、胸を触ると柔らかく大きな胸に感じた

唇から耳に首筋に愛撫して脇の下を
弘子は既に感じてた そして胸を愛撫した 子供いるからか大きな乳輪に乳首です
優しく丁寧に愛撫していく 手に伝わる柔らかな感触です舐めて吸う度に弘子も反応した
乳首を愛撫しながら片手をマンコに

少し毛があり、すぐにクリに辿り着いた
クリクリ愛撫したら身体中をピクピクして更に喘ぎ声が

もう濡れてました 指先でクリからマンコを愛撫
どんどん濡れてきました

足を開いて顔を埋めてクンニ責めに

部屋中に弘子の声が響いてました

しはらくクンニしていたら……ダメ、ダメ、ダメ~
凄くピクピクしてイク~と叫んだ

それと同時に吹き出します 潮が尿みたいに

ピクピクが収まりますが、もっとクンニしたら続けて往きました

凄い興奮してました
弘子にキスしたら、めちゃ力強く抱き締めて

こんなの初めて…嬉しいと
笑顔で濃厚なキスを弘子からしてくれた

しはらくしたら、弘子は下手だけど…フェラです

下手じゃなかった 一生懸命なフェラです
バキュームじゃなくソフトなフェラ
凄く気持ち良かった

すると、弘子から欲しくなった…って言われた

最初は正常位です キスしながら胸を触りながらの挿入

とても締まりも良かった
腰を動かす 弘子も私を掴んでピストンした

しはらくして、弘子からイク~と言い 私もと言うと弘子は中にいいよ

中出しです めちゃくちゃ気持ち良かった

中出し最高です

キスをいっぱいして次は横向きから…後ろから挿入した

一旦、シャワーを浴びますが今度は弘子が上に

3時間位エッチしていた

弘子から、またしようね~ 笑顔で言われた

こうして、同級生の人妻弘子と関係は続いた

頻繁には会えないが、会う時は3、4時間ホテルに

気持ちいい疲れを抱きながら帰宅にします
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2026/04/13 14:49:21 (bi153Bzy)
私は34歳のバツイチ男だ。離婚の原因は妻の浮気だったが、仕事に没頭して妻を構ってやれなかった自分も悪いと反省している。
再婚は考えず、独身生活を満喫しているものの、唯一の悩みは性処理だった。オナニーばかりでは飽きが来て、本物の女性の体が欲しくなった。
そこで勤め先のホームセンターで、50代のパート主婦と関係を持つようになった。
彼女は旦那に相手にされず、閉経済みで中出しも安心。職場では清楚な奥様然としているのに、ラブホでは大股を開き、使い込んだ黒ずんだマンコを自ら広げて生チンポを咥え込み、精液を垂れ流す姿が妖艶で興奮の極みだった。
先月入社した48歳の巨乳熟女も狙っていた。大雨の帰り、「駅まで車で送りますよ」と声をかけ、車内で口説くとあっさり落ちた。
ラブホに入ると、彼女に「入社した時から好きでした…」と耳打ちすると目を輝かせ、喜んで抱かれてました。
女は何歳になっても「好きです」の一言に弱いらしいです。
ベッドでは恥じらいなど微塵もなく、チンポにむしゃぶりつき、マンコを大胆に広げて久しぶりの肉棒を貪るように咥え込んだ。
48歳の体は少し緩み始めていたが、まだまだ魅力的な女体だった。
ドドメ色のマンコは締まりが良く、挿入すると絡みつくように締め付けてくる。
エロい喘ぎ声に私はフル勃起し、激しく腰を振り、最後は中出しでフィニッシュした。
ホームセンターはパート主婦の入れ替わりが激しい。これからも次々と新しい熟女のオマンコを楽しめそうだ。独身の性処理ライフは、予想以上に充実している。
123
2026/04/16 10:58:24 (e5OsRL7Y)
飲み会が長引き、すっかり酔いつぶれた課長をタクシーで家まで送り届けた。
玄関のチャイムを鳴らすと、奥さんが出てきた。42歳とは思えない色気のある人だった。風呂上がりのようで、髪がまだ少し濡れて頰に張り付き、ネグリジェの上に薄いガウンを羽織っているだけ。部屋の明かりに透けて、ぷっくりと尖った乳首の形がくっきりと浮かび上がっていた。
奥さんが「主人がいつもお世話になってます。本当に申し訳ありません……お茶でも飲んでいきませんか?」と言われ喜んで私は上がり込んだ。
課長を奥さんと二人で寝室まで運ぶ間、奥さんの柔らかい体が何度も私の腕に触れた。ベッドに課長を寝かせ終わると、奥さんは深々と頭を下げた。
「ご迷惑をおかけしました。お礼に、コーヒーでもどうぞ」と言われ、リビングのソファでコーヒーを飲みながら、私はつい奥さんの胸元に目を奪われた。
薄布越しに乳首の輪郭がはっきり見え、思わず視線が釘付けになり、勃起してしまった。
奥さんは私の勃起に気づき、頰を赤らめながら「あら……ごめんなさい、見えちゃってました?」と両手で胸を隠した。
酔いの勢いもあって、私は更に大胆に「奥さんがよければ……もう少し、見せてくれませんか?」と言うと、奥さんは少し驚いた顔をしたが、すぐに小さく微笑んで「今日送っていただいたお礼に、少しだけなら……」とそう言って、ガウンの前をゆっくりと開いた。
ノーブラの豊かな乳房が露わになり、淡いピンク色の乳首がぴんっと立っている。私は息を飲んだ。
興奮した私が「下も……見せてください」と頼むと、奥さんは恥ずかしそうに唇を噛んだが、課長を寝室に運んでくれたお礼だと言いながら、ゆっくりとパンツをスルスルと下ろした。
綺麗に整えられた陰毛の下、ぽってりとした大陰唇が露わになり「お気の済むまで、見てください……」と言われた。
私は我慢の限界になり、ソファに奥さんを押し倒し、濡れてる秘部に顔を埋めた。舌先でクリトリスを優しく舐め上げると、奥さんは甘い声を漏らした。
課長が寝ているすぐ下の部屋で、私はズボンを下ろし、硬くなった肉棒を奥さんの熱い膣内に一気に突き入れた。
奥さんは久しぶりの刺激に体を震わせ、何度も達した。
最後は失神したようにぐったりと脱力し、涙を浮かべて私に抱き付いてきた。
その夜は終電がなくなり、結局泊まることになった。二階で眠る課長に気を使いながら、私は朝まで何度も奥さんの身体を貪った。
奥さんも長年セックスレスだったらしく、何度も逝って、私の背中に爪を立てて喘ぎ続けた。
始発電車が動く時間に私が服を着てると、奥さんは満足げに微笑みながら耳元で「……また主人を送ってきて下さい…」囁いた。
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削除依頼
2026/04/17 17:43:54 (KnAHDAW5)
その人妻は真紀といい才色兼備という言葉がふさわしい女性に60年生きてきて初めてそう感じさせる相手でした。

40歳の彼女は年の差を感じさせない雰囲気で人目を忍んでの逢瀬。
男性経験は自分で3人目だと聞いた。亭主ともかなり以前から仮面夫婦で必要最低限の会話で互いに必要以上の関心も持たず何となく心にポカンと隙間があったところにスッポリと自分が入り込んだのだろう。

自分は自営業を営んでいるので、彼女のスーツ姿特に後姿に惹かれ会社帰りの彼女との逢瀬の時はその後姿を楽しんでいる。
経験人数が少ないのはベッドでも実感した。以前はセックス自体にあまり興味もなく、体を求められること自体に抵抗があったようだが自分とのセックスで大袈裟な言い方だが「開眼」したようだ。マグロとは言わないが正常位以外は抵抗していたしフェラチオもどこかぎこちなく初めのころは「恥ずかしい、したことない」が多かった。逝かされた時は暫く放心状態で呼吸が整った彼女から出た言葉が
「セックスってこんなに気持ちいいなんて今まで知らなかった」

彼女を乱暴に扱うようなセックス以外は何でも受け入れてトライしてくれるところも非常に魅力。今の彼女のお気に入りの体位は駅弁からのバックで恥ずかしい言葉を言わされたり浴びせられたりが最高だと。そんな彼女に俺も年を取って図々しくなったのだろう。若いころには恥ずかしくて言えなかった事やしてもらいたかったプレイを受け入れてもらえる。

自分一番気に入っているプレイは彼女の小便を息ができないほど顔にかけてもらうこと。
さすがに最初は抵抗されたが懇願する自分に折れてくれお風呂場ならと言われ直にタイルに寝るヒンヤリを我慢。恥ずかしげに顔に跨り何度も本当にいいのって聞いてから
「あっ・・出るよ。かけちゃうよ」
始めは抑え気味に出た小便も途中からはまるで滝のように勢いを増し
「ごめん、とまらない・・・」
何度目かの時には「私にもかけてほしい」と言われ遠慮なく彼女の口の中へとお互いにこの関係でしか味わえないプレイにはまっている。

最近、仕事帰りの彼女とセックス抜きでドライブしようとなったが夜景の綺麗な公園で車の陰で彼女に放尿させながら野外フェラチオ。数メートル離れたところに一台停まっていたが死角に入っているので大胆にしゃがんだ彼女の胸も出させてのフェラチオ。
興奮しましたね。死角に入っているから見られる心配はなかったが興奮しすぎて発射までだいぶ時間がかかりました。帰路助手席で「セックス抜きって言ってたのに」って言われたのでセックスはしていないだろと返し運転中だから何もしてあげれないけどオナニーしてごらんと。

彼女は彼女で先ほどのシチュエーションに興奮していたのでしょう。シートを寝かせシャツのボタンを外しかわいい胸をいじりつつ片方の手でパンツの中に手を入れ動かし始めた。
幹線道路だったが交通量も少なくなった時間。車内に差し込む外灯の灯が時折乱れた彼女を照らしだす光景を楽しんだ。結局こちらも我慢できなくなり彼女の自宅付近のコンビニで大きな駐車場があるので隅に停め、助手席のドアを開けバックでしてしまいました。
「ヤバい、誰かに見られる」なんて言ってましたが彼女も大満足だったようです。
彼女と会えるのは多くても月に2~3回ほど。

最初の頃とはだいぶ違って今では積極的に求めてくるようになった真紀。自分がいつまで現役でいられるかわかないけども、真紀のおかげでまだまだいけそうな気がしてます。
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