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2026/06/25 15:25:34
(VgpwF/Zz)
大学一年生の夏のことだった。
遠い親戚の葬儀で父と母が一泊で出かけた夜、母は近所に住む友達の亜紀子さんに「息子の食事を見てあげて」と頼んでいた。
亜紀子さんは41歳の元看護師で、家族ぐるみの付き合いがある気さくな女性だった。
旦那さんは夜勤が多く、その夜も留守にしていた。
一緒に夕食を食べていると、彼女のブラウスの胸元から柔らかな谷間がちらりと覗き、甘い香水の香りがふわりと漂ってきた。
私は思わず股間が熱くなり、ズボンの前が大きく膨らんでしまった。
それに気づいた亜紀子さんは、くすっと笑って言った。
「うふっ、こんなおばさんでも興奮するの? 若いっていいわね」そう言うと、彼女は遠慮なく私の股間に手を伸ばしてきた。
「あ……」と声が漏れると、亜紀子さんは優しく微笑みながら「いいのよ、恥ずかしがらなくていいわ。……もしかして、まだ童貞?」と聞かれ
黙っている私を見て、彼女は静かに立ち上がり、私のズボンのファスナーを下ろした。
そして熱い口の中に私のものを含むと、ジュパジュパと淫らな音を立てながら、亀頭から裏筋、玉のあたりまで丁寧に舌を這わせて舐め回してくれた。
私は我慢できずに、大量の精液を彼女の口の中に放出すると、亜紀子さんは一滴もこぼさず飲み干すと、満足げに微笑んだ。
亜紀子さんが「いっぱい出たね……」と言って、そして私の目を見つめて「私が童貞を卒業させてあげる」そう言うと素早くパンティを脱ぎ捨て、仰向けに寝て脚を大きく開いた。
「ここに入れるのよ……」と、自分の手で濡れた秘部に私の先端を導いてくれた。
ゆっくりと挿入すると、彼女は「太くて硬いわね……そのまま奥までいらっしゃい」と言われ締まりの良い膣壁を押し分けて奥まで沈めると、亜紀子さんは優しく微笑んで「全部入ったわね。童貞卒業おめでとう」と言ってくれた。
私は夢中で腰を動かし、すぐに限界がきて彼女の中でまた射精してしまった。
その夜以来、大学を卒業するまでの四年間、私たちは毎週のように体を重ね続けた。
後で聞いた話では、亜紀子さんの旦那さんは54歳でED気味だったそうで、彼女はずっと欲求不満を抱えていたという。
大学を卒業して都内に就職した後は関係を終えたが、今でも帰省するたびに亜紀子さんを抱いている。