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人妻との体験 RSS icon

2026/03/18 16:31:50 (jrGVPWdu)
年度末の業務が、案外すんなりとして片付き、上司の了承を得て、月〜水曜含めて5連休を取り、前から行きたかった、山あいの温泉旅館に泊まりに行きました。

子供の頃、両親が2回連れてきてくれた所で、まだ小さかったのでウル覚えでしたが、木造のひなびた感じが魅力的な宿です。

着いて仲居さんに部屋に通され、夕飯まで大浴場に浸かり、のんびりして戻りました。
子供の頃の記憶だけで来てたんで確認して無かったんですが、混浴露天風呂があると案内にあり、夕飯後に行ってみるかと思いましたが、地酒が美味くて、ついつい追加を頼んだら、普段の疲れもあってか、食後に布団を敷かれてすぐに寝落ちしてしまいました。

夜中の寒気で目が覚め、身体がちょっと冷えたし、今から露天風呂に行って温まるかと向かいました。

脱衣所は露天風呂の中にありましたが、入ると先客が居るのか、籠の1つが使用されており、初老の御婦人が浸かっていました。
軽く挨拶し、浸かりましたが、御婦人から話しかけられ、軽くプロフィールなどから、来た理由やらいろいろ話してたら、御婦人はご主人と来てるけど、早々に寝てしまったこと、御婦人は枕が変わると、なかなか寝付け無く、私同様に身体が冷えたし温まりに来たそうです。

しかし、御婦人は先に浸かってたせいで、のぼせてきたか、立ち上がり風呂の淵に座りましたが、前を隠すことなく、垂れ下がった乳房やらを丸出しで居ました。
そこからも普通にしゃべってはいましたが、しばらく溜まっていた私のはムズムズしてきて勃起してしまって、堪らず御婦人の横に座り、チンポを見せたら「あら、元気」と言い、御婦人が目の前で裸を見せるからと言ったら、私みたいなおばあちゃんで大きくなるだなんてと言いつつも、触っていい?と手を伸ばし、軽くシゴきながら、私も御婦人の乳首を摘んでやりました。
御婦人は感じてきたか、目を閉じ「あぁ〜」と悩ましい声になり、私が「咥えて下さいよ」と言ったら、黙ってうなずき、咥えてくれました。
ゆっくりでしたが、口の中で舌を絡ませて舐め回し、あまりの感触に堪らず声を漏らしてしまいました。
ただ、湯から出たら寒いし、部屋に戻りません?と言ったら、御婦人もそうしましょうと言って出たら、私の部屋に。

私が御婦人の身体を愛撫してやると、激しくないものの、感じたらビクビク反応し、交代してまたフェラしてもらってフル勃起したら、ゆっくり挿入。
感じている表情も色気満面で、たっぷり中に注がせていただきました。

御婦人は、レスから10年以上になり、久しぶりにセックスしたけど、ご主人より気持ち良かったわと満足げで、今度は男性大浴場に行き、誰か来るかもとドキドキしながら洗い場でおしっこさせてからシャワーでアソコを丁寧に洗って、一緒にサッと浸かってから上がり、御婦人は楽しかったわと言って、自室へ戻っていきました。

翌朝、朝食の食事処でご主人と一緒でしたが、御婦人と時々目が合い、食後、ほぼ同時に出ましたが、前にいた御婦人が「忘れ物、先に戻ってて」とご主人に言って、行ったのを見て、私も察して戻って行くと、御婦人に導かれ、途中にあるトイレの個室に入り、キスとアソコの触り合いして、立ちバックでハメて中に出させて頂きました。

御婦人は、「やっぱり、このおチンポ気持ち良いですわ」と、お掃除フェラされながら言われました。
御婦人はウォシュレット洗浄し、互いに浴衣を着直して、出ました。

チェックアウトはバラバラなんで、もう姿を見ることはありませんでしたが、スッキリして帰りました。
101
2026/03/18 11:01:06 (64s6FH0M)
私 中村達也 20歳 大阪市城東区野江の自動車販売会社の営業マン
彼女の名は由美 44歳 人妻で 私が3食お世話になっている近所の食堂のパートさん
由美さんのご主人は守口市に本社がある大手家電目メーカーの課長さんです

童貞だった私が由美さんと関係して半年が過ぎたころでした
その日も出張でご主人が留守の自宅で夕食を食べ自分の家のようにくつろいでいると
後かたずけの終わった由美さんが「ね~達也 今度温泉に行かない」と甘えた声で横に座ってきました

手にはパンフレットを何枚か持っていて私に見せましたその中の川湯温泉と言うのが目に留まったのでよく見ると
奈良県の山奥のひなびた温泉です私は気に入ったので「由美さん ここはどう」と聞くと
「達也が決めたところならどこでも良いわ」と言うので早速パンプレットに書いてある旅館に電話をかけて空きがあるか
尋ねると希望する日に空きがありましたので中村で予約をしたのです

その夜も泊るのでお酒を飲みながら夜が更けていきます 由美さんの話で新年度からご主人は単身でアメリカに行くそうです
由美さんと私にとって願っても無い事です

夜も更け二人共酔いが回ってきましたほんのり顔が赤くなった由美さんを抱き寄せ唇を重ね舌を絡ませ唾液の交換をし
すでに潤んでいるところに指を入れて優しく愛撫すると由美さんの口から切なさそうな声がこぼれています

私はその声を聴きもっと由美さんに気持ちよくなって欲しくて足の指先から太腿に舌を這わせアナルまで舐めたのです
由美さんはご主人にも舐めてもらったことが無いようで恥ずかしそうに鳴くような声を上げています
アナルまで舐めてくれる私を愛おしく思ったのか「達也~~愛してる~」と言って私にしがみついてきました

今度は私をソファーに寝かせ乳首から首筋 腋の下から全身を舐めて私の感じる姿を楽しんでいるようです

実は私は子供のころ母親が病弱で7歳上の姉に育ててもらったようなものなのです
お風呂に入れてもらい遊びに行くにも私を連れて行ってくれて母親のように甘やかしてくれました
そんな環境で育ったせいか年上の女性が好きでセックスの時も女を抱くのではなく女性に抱かれ受け身が好きになったのだと思います

由美さんに優しく愛撫された私のペニスの先からは先走りが流れ出ています由美さんは早く入れたくなったのか私の上になり自分から
私のペニスを握りしめ蜜壺にあてがうと静かに腰を落としていきました十分に潤った由美さんの体に私の物が入っていきます
子供を産んだことのない由美さんのオマンコは締りが良くて私のペニスを包み込むようです
私のペニスを奥まで入れると動きを止め私を抱きしめ体は小刻みに震えているようです 私も由美さんに抱いてもらってる悦びで下から抱きしめたのです

感触を楽しんだ由美さんの腰の動きが激しくなり「達也~いきそう」と言って益々腰の動きが激しくなりました
私ももう我慢が出来なくて女がいくような声で「僕もいく~~」と言って由美さんの体の中に全ての精液を吐き出したのです

二人はそのまま抱き合いしばらく余韻を楽しんだのですが若い私の体は又すぐに回復し入れたまま又大きくなってきました
由美さんは自分の体の中で大きくなってくるのが分り又ゆっくり腰を動かし早く大きくなるように締め付けてきます

先ほど出した精液と由美さんの身体から出る愛液でぐちゅぐちゅと音を立てながら完全に勃起しました
2回目も私が下になり由美さんの動きに合わせ腰を振り由美さんに愛される悦びを全身で感じながら2度目の射精をしました

二人とも心地よい疲れで抱き合ったまま眠ったのです

4月も半ばになり温泉に行く日が来ました待ち合わせの公園で待っていると赤いファミリアクーペに乗って由美さんが来ました何時もより綺麗にお化粧し
大きいサングラスをかけた由美さんは女優の若尾文子さんによく似た美人です 今日は私が運転して行くので由美さんを横に乗せ出発です

まずは吉野の桜を見に車を走らせお昼前に着きました 桜は見ごろで満開です適当な所に車を止め桜の下で由美さんの作ったお弁当を食べました

1時間ほど桜を楽しみ温泉に向かって出発です途中日本一長い吊り橋を歩いたり由美さんが持ってきたカメラで写真を撮ったり子供のようにはしゃぎながら
3時ごろ川湯温泉に着きました旅館は道筋にありすぐに分かりました
駐車場に車を止め玄関に入ると女将さんらしき人が出迎えてくれ部屋まで案内してくれました二階の川の見える部屋です窓際に行き外を見ると道路を隔てた河原の
中州から湯けむりが上がっています

なるほどそれで川湯温泉なんだと納得です 仲居さんが入れてくれたお茶を飲んでるとこれをお願いしますと宿帳を置いて行きました
私が中村達也と書き隣の欄にいたずら心で妻由美と書きましたそれを見ていた由美さんは照れくさそうに私の顔を見て「宿の人は私たちの事をどう思うかな」と言って笑ったのです

早速浴衣に着替え温泉に入る用意をして降りて行くと先ほどの仲居さんが温泉の入り方を説明してくれました
前の道路を横切り河原に降りて中州に渡る小橋を渡り道路から見えないように衝立の所で由美さんは浴衣を脱ぎました浴衣の下は何も着けていません
私も脱いで仲良く入りました湯加減はぬるめでしたが疲れた体を癒すには長湯が良いだろうと足を延ばし初めて二人で入る露天温泉を楽しみました

長湯でのぼせそうになったので部屋に帰ると座敷テーブルの上に料理が並んでいますアユの塩焼きや天然のウナギ鍋も用意されています
大きなお皿に綺麗なお肉が盛られているので仲居さんに何の肉か聞くと地元でとった猪の肉だそうです暑いのでビールをお願いし由美さんに注いでもらい一気に飲み干しました
由美さんも美味しそうに飲んでいます 鍋ができるまでアユやウナギを食べながら待っていましたが先ほどの宿帳の事で仲居さんに「私たち二人はどんな見えますか?」と
聞くと「ご夫婦でしょ」と返してきたので「そう見えますか」と言うと「ニコっと笑って頷きました
仲居さんは職業柄二人は夫婦でないことくらい分かっていたと思いますが詮索することも無く手際よく鍋を作ってくれています

鍋も出来上がり始めて食べる猪の味は臭みも無く柔らかくととても美味しかったです 仲居さんにもお酒を進め出された料理を綺麗に食べてしまいお腹は満腹で酔いも回ってきたので
御馳走様すると係の人が何人か来てすぐにかたずけてくれました

二人きりになり残っていたお酒を飲んでいると由美さんは私の後から抱きついて来てキスを求めてきたので振り返り唇を合わせました私は今夜も由美さんに抱いてもらえるのかと
思うと嬉しくて由美さんを押し倒し浴衣を脱がしましたお酒のせいか白い肌はうっすらピンク色です大きくはないがおわん型の綺麗な乳房に顔をうずめ抱きしめました
乳首を吸いながら片方の乳首をつねると体をのけぞらし悦びの声をあげていますオマンコに手をやるともう愛液が流れ出てシーツを濡らしています
今日は私が上になって乳首からお臍そして流れでる蜜を吸いクリを舐めると由美さんはたまらず「達也~お願い 入れて~」と甘えてきます

由美さんを四つん這いにさせ後ろから丸見えのアナルを舐めると「達也の意地悪」と鳴くような声を出しながら腰を振っています
私も入れたくなったので後ろから入れました一気に奥まで入れ犬のように由美さんの腰を抱き締めると気持ちいいのかお尻を高く上げもっと奥まで入れようとするので
腰を引き寄せると由美さんの口から「いく~~」と言って腰ががくがくと震えていってしまいましたバックで奥まで突いたので子宮に当たったのだと思います
私も同時にいったのですが抜きたくないので由美さんの体に覆いかぶさり余韻を楽しんだのです

二人はそのまま眠りにつき朝まで死んだように眠ったのです

私は目が覚め横を見ると幸せそうな顔をして由美さんは眠っています起こすのは可哀そうなのでテレビの声を小さくして見ていると目をこすりながら起きてきた由美さんは裸のままです
髪は乱れていますが肌の艶といい張と言い44歳とは思えません女は恋をすると綺麗になると言いますが若い私と結ばれ性欲も満たされ益々綺麗になっていくのが分ります

朝食にはまだ早いので由美さんを誘い朝湯に入り昨夜の疲れを流しました

朝食を済ませ宿の人に見送られ帰途につきました道中楽しかったことなど話していたのですが返事が返ってこなくなったので横を見るとシートを倒し気持ちよさそうに眠っています
横顔を見ながら私はこの人と結ばれ性の歓びを知り幸せだなと思いながら由美さんにありがとうと言ったのです途中でドライブインによりコーヒーを飲んで眠気を覚まし
お昼過ぎに公園まで帰りました

私はお礼を言ってキスをして帰っていく由美さんを見送り会社に帰ったのです






102
2026/03/16 12:11:04 (iOVHl1QO)
木、金と続けて深夜帰りの15時間労働。首肩腰が痛み、眼もショボショボ。

金曜日の早い時間にぽっちゃり(別居)人妻Iさんと翌日の待ち合わせについて連絡した時に状況を伝えたら「疲れてるんでしょ?お家までいくよ?」と、気を遣っていただき、今日は部屋デートになりました。

「良かったら明日は家政婦さんしてあげるよ」と言われており、実際家事を色々やって貰ったのですが、どの隙をついてセックスしてやろうかでしたし、なんだかAVみたいな1日になりました(笑)

Iさん、着替えのエロ下着は持参されていた(笑)のですが、作業服はお持ちでは無く、下は腿丈のグレーのタイトスカート、上は私の持ち物からキーネックになっている厚手のTシャツに薄手のカーディガン。勿論(?)ノーブラ(笑)
イタズラ心で「ストッキングは直履きで(笑)」とお願いしたところ、ホントにしてくれました(笑)

まぁ家政夫さんゴッコですので、本格的に家事を残したつもりも無かったのですが・・・いやー助かりました。寝室の床とかワイパー掃除しかしていないので、雑巾がけして貰ったら、埃感が無くなりましたし、ちょっと年式も落ちたルンバくんも、フィルターまで綺麗にしてもらったら、作動音から変わりましたね(^_^;)
昼、夜2食作って貰って、今日の分までおかずストックして貰いましたし、冷蔵庫の中のもの、綺麗に使い切ってくれたので、気持ち的にもすっきりしました。         

あちこちでイタズラはしていたのですが、セックスまで至った「ゴッコ」はベッドメイクの時。
IさんはIカップとおっぱいが大きく、サイズの合わないキーネックが真横に開いておっぱいの谷間丸見え。後ろから覗き込めば、黒ストの向こうにツルツルのアソコが見えており、既にキッチンでキスして触りまくったりした後ですので、ヌルヌルしたものが乾いた白い跡が浮かんでいました。

「ねーねー家政婦さーん」と後ろから抱きついて、おっぱいを揉み「お掃除もいいけどさーそろそろ俺も構ってよー」と迫ると「もうちょっとだけなのに待てないの?もう、しょうがないなー」と脱いでくれようとしたのですが、折角なので(?)着衣のまま押し倒してセックス始めました。

「もーシャツ伸びちゃうよー」と拒むフリだけはしてくれて、ある意味ノリノリなIさん。
Iさんはエロいこと言われるのが好きな方で、エロ下着やコスプレっぽいシチュエーションプレーもお好み。脱がせないまま襟首から手を差し込んで乳首をクリクリしたり、捲り上げてキスマークを付けたりする内に、反応が激しくなりスカートを捲ると白く粉を吹いていた部分はネットリと透け、口も開き気味。

ストッキングの上からなぞる様にし続けると、ネトネトしたものが溢れ長く糸を引きました。仰向けになった本人の首下に枕を差し込み、促して糸を引く様子を見させると「ヤダー見せないでー」と口では言っていましたが目は逸らさず、腰もウネウネと揺らしてエロエロ(笑)


「ストッキング破ってそのまましたい」と耳元で囁くと「いいよ、破って」と耳の中を舌でネロネロ。許可も出たのでストッキングの上からクンニして、そのまま歯を立てて引き裂き指挿れで少し吹かせてから、生挿入。

腰に丸まったスカートが潮で濡れてしまい少し焦りましたが、洗えばいいやと割り切って、手のひら手首を押さえつけ気味に触りながら腕を噛んだり、Tシャツの上から乳首を噛んだりすると、必死に声を堪えながらビシャビシャになるほど潮を吹いていましたが、グラインドとピストンを長めに続けると「ダメ!ダメ!イヤ!死んじゃう!死んじゃう!」と一気に声が出て目を大きく見開いたりきつく瞑ったりして突然ぐったり。私もそろそろいい感じだったので一気に射精。下腹部が温かくなり抜くと、潮とは違う液体でいきなり部屋が匂いました。

折角交換したシーツ類でしたが、全滅ですね(汗)バスタオルで拭える水分はぬぐい、気づかれない様に気を付けてファブリーズを撒いてから、並んで寝て髪をナデナデ。

目を覚ます(?)と失禁してしまったことに気付いた様でしたが、まだ少しフラフラしていたので、いいからいいからと寝かせておいて、シーツ防水シーツを引き抜きバスタオルと一緒に洗濯機へ。スカートも剥ぎ取り、これはデリケート用洗剤を張ったバケツに一旦浸けて放置。
ホットタオルを作って身体を拭きに戻ると、バスタオルの上にビリビリのストッキングの破れ目から精液を垂らして横たわるIさん。興奮してしまいちょっとだけ挿入。既に防水シーツは剥がされてますから、また吹かせる訳にも行かずちょっとだけで諦めて清拭。しばらく2人でイチャイチャゴロゴロしながら過ごし、その後はエロ下着に着替えて貰い、フードパーカーを羽織らせてからIさんの作ってくれたパスタとサラダ、ビールでランチ。

昼休み終わってしまうので、一旦切りますm(_ _)m
103
2026/03/17 16:57:36 (XgTUHwOy)
サクッと抜きたくなって、何時もの出会い系サイトで
募集すると数人の女性からメッセージが
その中から、狙いをつけ30歳の人妻を
車内フェラの条件を聞くと、お金はいらないと言う
俺は内心本当かよ大丈夫かと心配したが
向こうからLINE交換したいとIDまで送ってきた
そして何度かやり取りしてパチンコ屋の立駐の屋上に
待つこと10分、一台の黒の軽自動車が俺の隣に
車を止めてドアが開いて女が下りてきた
こっちに着た瞬間、遣っちまったと思った。
デブだ!やっちまったなと嘆いてたが
女は既に助手席のドアを開けて中に乗って来た
女が載った瞬間、車は傾いた
こんにちは、今日はよろしくお願いしますと言って
俺に寄り添いキスをして来た
柔ら唇で肝とyく彼女から舌まで絡めて来て
中々のテクニシャンでチンポは勃起し始めた
おデブちゃんは分かっているのかズボンの上からチンポを摩り
俺に一言、凄い元気になっていよ、大きくて固いわ
そいったかと思うとまたキスの嵐
そして今度はズボンのベルトを外されて
パンツを挙げられてチンポが元気よく飛び出した
デブちゃんはチンポを扱きながら舌で舐め回す
俺が仕事終わりだし臭いだろと言うとデブちゃんは
私臭いチンポ舐めるの好きだからと言って
パックリと咥え込みジュルジュルと音を立てしゃぶり続ける
凄く上手で気持ち良くてデブちゃん服の中に
手を突っ込み生乳を触ると柔らかくてデカくて乳首は小さかった
乳首を触ると固くなってコロコロしている
デブちゃん気持ちいのかフェラが一層激しさをまし
俺は我慢の限界でデブちゃんに出ちゃうよと言うと
良いよと言って激しく責められ口の中に
大量の精子を出してしまった。
ダ下からもデブちゃんはグイグイとチンポを扱く
俺は脳天まで痺れてしまった
そして暫くしてチンポを離すと、なぜかフリースしている
どうしたのかと見てると、急に口を開けて俺に見せた
口の中には俺が出した大量の精子が溜まっている
デブちゃんはニコニコしながら口に溜まった精子を
そのまま飲みこんでしまった
俺に気持ち良かったと聞かれて、俺はデブちゃんに
最高に気持ち良かったよ、フェラ上手だねと言うと
昔風俗でバイトしてたからと言われた
俺はティッシュでチンポを拭いてパンツとズボンを履くと
デブちゃんが俺にこの後ホテルに行こうと言う
俺がどうしてと聞くとフェラしてオッパイ触られて
気持ち良くなってマンコがビチョビチョで変な感じだし
私も気持ち良くしてほしいと言われた
俺はごめん今日はこの後仕事だし、また日を改めてと言って
断ると、デブちゃんはそれならここでクンニ化手マンして欲しいと
中々食い下がろうとしない
車から降りそうにないので仕方なくクンニは絶対にや出し
手マンしてあげると言うと嬉しそうな顔で
スカートを捲って赤パンを自分で脱いで
俺の方に足を広げてマンコを見せた
マンコに毛が生えてない、俺はデブちゃんに
マンコに毛が無いけど剃ってるのと聞くと脱毛してと言う
でもマンコの肉はどす黒くてグロテスクだった
指でマンコ触ると本当にヌルヌルで濡れている
クリトリスを指で転がせるとデブちゃんのくせに
可愛い声を出して感じていた
クリを攻めながら指を二本入れてGスポットを攻め続けると
デブちゃん、ダメもう無理イッちゃうよと言ったので
よ買い激しく責めたら本当にイッテしまった
デカい身体を痙攣させるデブちゃん
パックリと開いたマンコを見せてるデブちゃん
暫くしてパンツを履き満足したのか今度はホテルに行こうねと
言って車を降り自分の車に乗り込んだ
104
2026/03/16 13:48:51 (b8TnHZkC)
皆さん。
既婚者出会い系サイトに登録している人多いですよね。
私もその中の一人。
プロフィールどう書けば良いか悩みますよね。
プロフィールが大事と思ってはいるものの、ありきたりなプロフィールじゃ出会えない。
そこで、エロさオープンのプロフィールを書いて出会いを探してみた所、人妻2人から連絡来ました!
しかもエロいプロフィールから知り合ったので、最初からエロい質問など聞き放題^_^
1ヶ月もしないで、二人の人妻と会い、一人頂いて来ました!
ランチを終えてそのままホテルへ。
46歳の人妻でしたが、Aカップ貧乳で感度良好!
貧乳好きな私は、ドストライク!
童顔で身長も低くて可愛らしい人妻。
フェラする時も、見える?って舐めるところを見せてくるエロい人妻です。
感度も良好でイキやすい人妻でした。
エロ声も録音したので、機会があれば、コエコエにもアップしたいと思います^_^
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