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人妻との体験 RSS icon

2026/05/01 08:01:11 (FoKNjoEj)
コロナ禍で在宅ワークが週の半分以下(出社は火・金のみ)になり、定期のリモート会議がある水曜日以外は、自分のノルマさえこなせば、ほぼフリーなんで、午前中に処理してしまって、後は時間までとりあえずネットワークに繋げっぱなしで、普通に家事やってたり、食材買いに出掛けたり、自由にやってます。

性処理については、基本的にはデリヘルですが、最初は普通に若い子を呼んでましたが、熟女はいいぞと以前、風俗自慢の同僚に言われ、試しに呼んでみたら、脳天に雷が落ちる刺激的なプレイで、それからすっかり歳上熟女にハマってしまいました。
(流石に母親より上は無いですが)

そこから半年くらいして、昼飯買いに行った帰り、同じ階の奥さんが結構な量の買い物した帰りっぽくて、私が部屋まで持っていく手伝いをしました。
運び込んだら、一緒にお昼しましょうよと言われ、後から奥さんがうちの部屋に来ることに。

20分くらいして、ルームウェアらしきワンピに着替えた奥さんが来て、一緒に昼食。
すると奥さんは、「あなた、凄いんだって?」と言われ、何だろ?と思ったら、いつも呼んでる熟女デリ嬢が奥さんの親友で、たまたま同じ階に呼ばれたからビックリだよと言われたそうで、私とのプレイの内容もペラペラしゃべったらしく、今度チャンスあったら、したいわねと言って、狙ってたようです。

そこからは、私が在宅ワークかつ、旦那が仕事してる平日昼間はほとんどうちに来て、朝イチに洗濯物やゴミの回収、昼飯を作りに来るか作ってから来るかして、一緒に昼食を済ませ、リモート会議が無ければ、そのままフェラ奉仕させ、ハメて中出しや口内射精。
大体最低2発、調子良ければ最高5発ヤッて、奥さんも身近な人がセフレかつ、いっぱい気持ち良くしてくれるから満足よと言ってくれてます。
71
2026/04/14 14:46:56 (KHsa25zy)
私は福岡市内から少し外れた安いアパートに住む28才男性です。
隣に住むバツイチ熟女Yさんは45才 子供無し
痩せ方で綺麗でも可愛くもない普通な女性です。

このアパートに引っ越してきたのは8ヶ月前のこと家賃が安い為それなりの木造2階アパートであり階段を上がり1番奥が私の部屋205号室 Yさんは204号室 越して来た当初は会えば挨拶を交わす程度な感じでした。

とある日 私は友人と居酒屋に行き深夜0時を過ぎた頃に帰宅した。
階段を上がりお酒も入り気分良く部屋に戻ろうとした時 古いアパート作りのせいかトイレと風呂場の窓が踊り場側にありYさんの部屋の前を通り部屋へ戻ろうとした時 微かに聞こえる鼻歌 通りすがりながらチラッと窓を見ると少し開いた窓から湯気が上がりその湯気の向こうにボヤけるように見えるYさんの裸体 私は正直Yさんのことなど気にもしていなかったが流石に目の前に映る裸体を前にすると駄目だと思っていながらも足を止め隙間からバレないように覗いてみた。

横向きではあるがYさんは鼻歌を歌いながら髪を洗っている。
湯気で少しボヤけてはいるがYさんの裸体が目の前に胸はAかBカップ乳首は小さいが少し伸びたように長くツンと勃ち下部は横から見る限り盛り上がる毛の先からシャワーの雫が垂れ落ちる感じから剛毛私は貧乳+剛毛好きなので最高の裸体。

私の股間はすぐに反応し始めズボンの上から触りながらYさんの裸体を堪能した。
するとリンスに手をかけようとするYさん しかし目が悪いのか手探り状態でリンスを手に取ると目元近くまでリンスの文字を確認している。

私は察知した恐らく普段はコンタクトなんだ。
それを良いことに もう少し開けてもバレないだろうと直感し見やすいようにもう少し扉を開く私の前で正面を向くYさん。
ツンと勃つ乳首に割れ目を隠すような形の良い逆三角のモサモサした剛毛 私は思わず周りを見渡しチャックを降ろしギンギンになったペニスを握り擦り始めた。

リンスも終わり身体を洗い始めるYさん。
まさか人が覗いているなんて思ってもいないだろう
首筋から胸へ脇を上げると短いが処理されていない脇毛があり私は更に興奮した。
お腹からお尻へ少し足を開くと入念にオマンコとアナルを洗っている。
私のペニスはもう爆発しそうでした。

泡を洗い流すYさんシャワーをオマンコに何度も当てグシュグシュと音をたてながら洗う姿に私は「ウッ」と声を我慢した後 壁と踊り場に大量の精子を撒き散らしてしまった。

私は開けた扉をコッソリ元の位置まで直し部屋に戻りました。
Yさんと合体するまでの第1部でした。
最終話まで投稿を続けようと思います。
72
2026/04/29 16:38:10 (M4g09HgK)
昨日は、GW前最後の出勤日でしたが、急遽、東京出張が入り、帰りの新幹線は最終近くになってました。
乗る前に駅でビールと弁当買って、着くまで約3時間ちょっと。
疲れと満腹感で、名◯屋辺りで寝てしまってました。
姫◯で降りるのですが、肩を叩かれ起きると、終点の岡◯でした。

同じような人が数名居ましたが、割りとそれぞれチャチャっと改札を出てしまった感じでしたが、私の目の前に、ちょっと年配(40代後半くらい)の女性がオドオドしてるので察して、同じ乗り越しで、一緒に改札に行き、係員に事情を話して乗り越し処理し、ホテル取って明日朝イチに帰りますか?と言ったら、タクシーで帰るにも高いし、旦那はもう寝てるだろうからお願いしますと言われ、私がホテル探し。
幸いにも、駅からちょっとだけ離れたホテルが空いていて、2人でも安かったので、そこにして、途中コンビニで飲み物買って、ホテルに向かいました。
2部屋は無く、一応ツインでしたが、初対面で一緒ながら、女性も仕方ないですねと、ちょっとビールを飲んでから、シャワーしてきますと、ホテルのタオルと浴衣を持ってバスルームに。

入れ替わり私がシャワーして出たら、部屋の照明は暗くされ、女性は横になりテレビを観ていました。
しかもAVだったんですが、「ここって無料で見れるんですね」と言って、そのまま観てました。
私は女性のベッドに座り、せっかくの機会だし、今日だけの関係はどう?と言ってみたら、女性はいいよと言って、私が女性の首に手を回したら、女性も受け入れ、キス。
浴衣を脱がせたら、張りは無いけど、まぁまぁ豊満な乳房。
下は普通程度の生え具合。
浮気経験は?と聞いたら、コロナ禍前まで付き合ってた男性が居たそうだけど、外出自粛に加え、明けて男性が転勤して自然消滅。
それ以来のエッチらしく、フェラも久しぶりだったそうで、ちょっとぎこちなさも。

こちらからは乳首舐めと指でクリイジりしただけで、結構濡れて、早く入れてとせがまれ、生挿入。
中は結構気持ち良く、最近中折れすることが度々ある私でしたが、最後まで持続でき、中出しもOKだったので、遠慮なく中でイカせていただきました。

しばらく入れたまま抱き締めキスしてたら、それだけで女性は中イキして、恥ずかしいけど気持ち良いと、エロい表情で嬉しげにしていました。
結構遅くなったんで、一旦処理して就寝。
朝方に、朝勃ちしたチンポを咥えられ、そのまま騎乗位で入れてきて、再び中出し。
一緒にシャワーした際、女性は立ちションして、私も出ると言ったら、女性はしゃがんで口で受け止めて、多少飲んでました。

シャワー後、女性は軽くメイクし、服を着たら、7時過ぎに一緒にチェックアウトし、駅ナカのカフェでモーニングを食べ、乗り越し切符で戻りました。
女性は西◯石なんで、私が先に降りましたが、相◯で停車中に、やっぱりワンナイトじゃなく、また会いたいなと言われ、黄色交換し、私が姫◯で降りた後、出るまでお見送りしました。

昼過ぎに女性からお礼と、GWの予定のメッセージが着たんで、また調整して会う予定です。
73
2026/05/02 05:13:29 (XDW2tq9U)
去年の夏、仕事帰りに私は清楚で真面目なパート人妻・優子さん(36歳)を居酒屋に誘った。すると彼女は「旦那が今夜は夜勤だから、いいよ」と笑顔で了承した。
普段から仲が良かったこともあり、飲みが進むにつれて話題は自然と下ネタへ。
優子さんに「川田さんはAV見るの?」と聞かれ、私は正直に「いろんなのを見ますよ。特に優子さんくらいの熟女ものが好きで、よく見てますよ」と答えた。
すると彼女は少し驚いた顔で「こんなオバさんの裸を見て興奮するの?」と聞いてきたので私は笑いながら「若い娘より、よっぽど興奮しますよ」と返した。
私は酔った勢いで「優子さん、一度だけでいいからやらせてください」とお願いすると、彼女は最初「私は結婚してるのよ…駄目だよ」と弱々しく拒否した。
しかし強く拒む様子ではないので、繰り返し「本当に一度だけでいいから抱かせて」と頼むと、彼女は頰を赤らめながら「絶対に秘密にしてよ…」と小さく頷き、ラブホテルへ向かうことになった。
ラブホのベッドで優子さんの服を脱がせると、36歳とは思えない形の良い美乳が現れた。
優しく乳首を舐めながら秘部に触れると、すでに熱く濡れそぼっていた。
私がクンニすると「あぁ…そんな所、旦那さんにも舐められたことない…」と恥ずかしそうに声を漏らす彼女は腰を震わせて甘い喘ぎを上げた。
挿入すると優子さんは目を大きく見開いて「あぁ~、大きい…すごい…」と呟き、膣内がきつく締め付けてきた。
激しくピストンしていると、彼女の奥が痙攣し始めて「川田さん、イキそう…イッちゃう!」と叫びながら「今日は大丈夫だから…中にちょうだい!」と懇願してきた。
私も限界を迎え、優子さんの膣奥に熱い精液をたっぷりと注ぎ込んだ。
優子さんは息を荒げながら「旦那さんとのセックスはいつも淡白で、すぐに終わっちゃうの…。こんなに気持ちよくなったの、初めて…」と告白してくれた。男性経験も旦那を含めて二人だけだったという。
それ以来、私は仕事後に何度も優子さんを抱くようになった。最初は戸惑っていた彼女は、次第に淫乱な熟女へと変貌していった。
私は友達や知人にも徐々に貸し出して、今では20本以上の他人棒を経験するまでに調教した。
しかし職場では今も変わらず清楚で真面目な人妻として振る舞っていて、周囲の誰もが彼女が他人棒に狂う淫乱な肉便器人妻だとは夢にも思っていない。
74
2026/04/30 05:59:56 (tla3VFKf)
俺は36歳のトラックドライバーです。
納品先のホームセンターに32歳のパート主婦の由紀さんがいて、納品する度に彼女と顔を合わせるようになって、製品の数量確認の時の柔らかい笑顔と言葉に惹かれていった。
段々と仲良くなると、由紀さんが主人の愚痴をこぼすようになって、主人とは長年セックスレスらしいのが分かった。
ある日、納品後に「気晴らしにドライブでも行きませんか?」と誘ってみたら、彼女は少し戸惑った顔をしたが承知してくれた。
主婦と俺の休みの合う日に、ドライブに行く事になった。
海岸沿いの道を走りながら、助手席の彼女の太ももに手を置くと、かすかに震えたが抵抗はなかった。
夕陽が海に沈む頃、食事の後、俺は彼女を近くのホテルへ連れ込んだ。
部屋に入るなり俺は彼女を抱き寄せ、服を脱がせると、こうなると予期していたらしく下着は紫色の揃いのセクシーなブラとショーツだった。
「由紀さんの身体、綺麗です……」と呟きながら、ブラを外し、豊かな胸を揉みしだくと彼女は小さな喘ぎ声を上げ、俺の逞しい胸板に顔を埋めてきた。
配送で鍛えた体で、彼女のマンコの奥深くを突き上げ、正常位、バック、騎乗位と体位を変えながら、彼女を何度も逝かせた。
主人とは味わえない激しい快楽に彼女は俺の名前を呼び、腰を自分から振り続けた。
やがて俺も限界がきて「由紀さん、出そう!出すよ!」と言うと
由紀さんも「私もイキそう、一緒にイッて…」と言われ
「由紀さんイクよ!」と言って膣の奥深くに放出した。
膣の中に射精された由紀さんのマンコがピクピクと痙攣しだし、背中がのけぞり、マンコがギュッと肉棒を締め付けてきて、由紀さんも絶頂に達したのが分かった。
その後も俺のスタミナを活かして何度も由紀さんを逝かして、中へ注ぎ込んだ。
今もこの禁断の関係はつづいてる。


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