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人妻との体験 RSS icon

2026/03/25 10:07:31 (2DAgfpk2)
同僚男性 旦那に昼勤務と嘘ついてラブホテルで夕方までリアルナース服でパンパン

患者(私もそのうちの1人) 容姿が良い為
LINE渡され自分興味ある人には返信 やり取り重ね焦らすだけ焦らして連絡途絶える その中でもタイプな人とはSEX

子供会 パパ達をたぶらかして色目使って楽しんでる

1人の方から情報漏れてますよ〜?
ナース服の下にエッチな下着履いてること
スケベでザーメン好きで口に出してもらったり
色々知ってますよ〜
71
2026/03/26 07:25:22 (YvHIwlan)
先月、近所の吉田さん(58歳)といつもの居酒屋で飲んでいた時のことだ。
かなり酔いが回った吉田さんが、急に真剣な顔になって俺の目を見つめて「実は……半年前くらいからEDになってしまってな。それまでは週に二回はちゃんとセックスしてたのに、急にできなくなっちまって……。女房が欲求不満で、夜中にこっそりオナニーしてるのを何度も見てしまったよ。申し訳なくて、胸が痛くて……」そう告白した吉田さんは、声を落として続けた。
「悪いけど、お前……女房を抱いてくれないか?」俺は一瞬言葉を失った。
吉田さんの奥さんの里美さんは52歳だけど、10歳は若く見える色っぽい美熟女だ。
俺は以前から、密かにその妖艶な身体つきや柔らかな笑顔に憧れを抱いていた。
驚きながらも、内心では興奮が込み上げてきて、結局「わかりました」と承知した。
次の日曜日、指定されたラブホテルで里美さんと待ち合わせた。
部屋に入ると、彼女は少し恥ずかしそうに微笑みながら服を脱ぎ始めた。
52歳とは思えない、張りのある豊満な胸と、くびれた腰、むっちりとした太ももが熟れた女の色気を全身から漂わせてた。
ベッドに横たわると、彼女の秘部はすでに熱くトロトロに濡れていた。
ゆっくりと挿入した瞬間、予想以上の締め付けに俺は思わず声が出た。
膣壁がチンポ全体を包み込み、まるで吸引されるような感覚。ストロークを速めていくと、彼女の膣がリズミカルに収縮し始め、俺のものを強く締め付けてきた。 
俺が直ぐに限界を迎え、「奥さん……出すよ!」と喘ぐと、里美さんは甘い声で「いいわよ……閉経してるから、このままいっぱい中に出して……」と言われ、俺は大量の精液を彼女の奥深くに注ぎ込んだ。
同時に里美さんは俺の腰に両足を回し、秘部をぴったりと密着させて全身を痙攣させ「あぁ~~! 久しぶりのオチンコ……気持ちいい……イクゥ~~!」彼女は声を抑えきれず、激しく逝ってた。
その後も体位を変えて三回、奥さんの中に放出して終わった。
それ以来、俺は妻に隠れて里美さんを抱き続けている。
彼女の欲求不満を解消してあげて、吉田さんには感謝されるし、里美さんも毎回幸せそうな顔を見せてくれる。この妻には秘密の関係は今後も続くと思う。



72
2026/03/25 16:34:52 (BzJWajo0)
サクッと抜きたい時、俺はサイトを使って
ポッチャリを募集すると簡単に安くて
抜く事が出来る。
今回、探してみると狙い目のポッチャリさんを発見
直ぐにメールすると、3分ほどで返事が帰って来て
3000円で車内フェラOKしてくれた
さすがに、デブと熟女は競争相手も無く
安上がりです。
待ち合わせ場所のコンビニに着くと待ち合わせした
ポッチャリさんが立っていた
見た感じ、この女ならOKだと思い彼女に声をかけ
車に乗せて走り出して彼女に車の中でのフェラより
ホテルでお願いしたいけど良いかなと言うと
簡単にOKしてくれた
急いでホテルに入り部屋に入ると彼女を抱きしめて
耳元で可愛いよね、俺のタイプだよと言いながら
キスすると嫌がる事も無く彼女から逆に
舌まで入れて来て俺の下と絡めだした
中々のテクニックにチンポは勃起状態
彼女も興奮しているようで俺が裸見せてほしいな
と言うと良いわよと言い彼女の服を脱がし
ブラを外すと彼女自慢のHカップの爆乳が現れた
オッパイを揉み乳首を転がせると声が出てくる
俺は乳首を口に含み舌で転がせたり吸ったりと
オッパイを攻めつづめると彼女の声は一段と大きくなった
そしてお尻を向けさせてパンツを下げると真っ白で
デカいケツが丸見えで肛門の穴まで丸見え状態
マンコを指で触るとすでにヌルヌル状態で
俺はクリトリスを指で刺激したら本気汁で
キュチュクチュと嫌らしい音が響いていた
彼女の喘ぎ声は一段と大きくなり俺はパンツを下し
フェラもさせないで勃起したチンポをマンコに宛がって
挿入すると奥一杯に入った瞬間に彼女は身体を突っ張った
そしてリズミカルに腰を振ると彼女の声は大きくなり
そして激しく腰を振ると彼女は逝っちゃうよと言って直ぐに
体中を痙攣させて逝ってしまった
ぐったりとベッドに倒れ込み身体をピクピクさせる彼女
正常で足を広げ挿入して足を揉みあげて
奥に入るように腰を打ち続けた
デカい胸が揺れて暴れている
お腹の肉も揺れて暴れていた
そして俺は限界が来て彼女に出そうと言うと
彼女は口を大きく開けて顔にかけてと言った
そしてチンポをマンコから抜いて彼女の顔に射精すと
大量の精子が飛び散り彼女の顔や口の中に出ていた
そして彼女は俺のチンポをそのまま咥えて精子を吸い取る
そして綺麗にした後、彼女は顔に着いた精子を指で寄せて
口の中に入れて全部綺麗に飲み干した
俺はベッドに寝て最高に金地良かったよと彼女の言うと
私もし差しぶりで気持ち良かったと言って喜んでいた
この後、二人で風呂に入ると彼女がフェラしたいと言って
フェラをしてくれたが、驚くぐらい上手で気持ち良くて
彼女の口の中に二回目の射精をした
そして出した精子を口を開けて俺に見せつけた後
そのまま飲みこんで俺に一言、美味しかったわと言う
そして服を着て帰る時に彼女からセフレに成ってほしいと
頼まれて良いよと言うと喜んでいた
その日の夜にLINEが彼女から来てまた会ってセックスしたいと
半年以上旦那や出会い系で誰にも相手されなくて1人エッチしてたから
俺とのセックスで火が付いたようだ
73
削除依頼
2007/06/27 21:03:19 (NL8cTQiR)
一枚のカードキー、それは某高級マンションのTハイツの専用カードだった
裕也は、そのカードに記載されている部屋に向かっていた。
それは1週間前のことだったバイクで通学中の裕也が突然の出会い頭の
事故にあった。相手はT開発の高橋社長の車だった。裕也は試験という
次期で急いでおり、高橋社長も大事な取り引き先と契約に行く途中で
急いでいた。その場で、社長は裕也に病院代と名詞を貰って別れた。
そしてその日の夕方に裕也が一人で住んでいるアパートにT社長が来た。
おかげで大きな契約ができた事で丁寧に挨拶に来たのであった。
裕也も試験に間に合ってなんとか終ったこともあり、壊れたバイクを
新しく買ってもらう程度の話をすると「いやそれは当然のことだが、
裕也君は私の会社の恩人になる」そう言って、裕也に一枚のカードキーを
渡した。「何ですか?これ」「Tハイツのルームキーです。いつでも
いいからTハイツへ行って、その部屋を訪ねて、私からのお礼としての
贈り物を受け取ってください」「贈り物ですか?」裕也は、そのカードを
指で挿んで回しながら「501か‥」「男に、とっては決して損な贈り物では
ないので」そう言って高橋社長は帰った。
そして試験も終って落ち着いた1週間後、裕也は、そのマンションを訪ね
ていた。エレベーターホールにある管理人の受付で呼び止められたので
カードを見せるとそのままスルーだった。そして目的の501の部屋の前に
付いた。そしてカードを入れるとロックが解除された。
そしてドアを開けると、少しして中から綺麗な女性が現れた。薄いメイクで
年のころは30代前半のようだ。
髪は、淡い茶色に肩までのセミロング、そしてキャミソールにミニスカー
ト。スレンダーボディながらも胸が大きく、
ノーブラなのか乳首がはっきり写っていた。ミニスカートもシースルーと
までいかないが薄い生地のようで下着ラインが見えていた。
細く白い生足のままだった。そして裕也の目の前に来ると床に正坐して
「お待ちしていました」そう言って傍らからスリッパを出した。
「どうぞ、お上がりください」そして部屋に上がると「そのまま奥へどう
ぞ」
奥へ入ると豪華なリビングがありフカフカのソファに座った。
その綺麗な女性はすぐにテーブルの上にコーヒーを持って来て置くと
再び床の上に正坐して「美奈子と言いますよろしくお願いします」
丁寧に頭を下げて挨拶をした。
「裕也です‥よろしく」裕也は、少し照れて挨拶をしてコーヒーカップを
持った。そして一口飲んでカップを置いて「あの‥高橋さんって人から
このカードを貰ったのだけど」「はい、社長からお話は聞いております」
「話って?」「失礼します」そう言って美奈子は突然。裕也のズボンを
脱がした。そして手際よくペニスを取り出して咥え出した。あれよあれよと
フェラチォが始まり、余りの気持ち良さに、瞬く間に発射してしまった。
そして唇と舌で綺麗にペニスを掃除すると、美奈子は、ティッシュで
口元を拭いて立ち上がりパンツを脱ぐと「失礼します」そう言って
裕也の膝上に乗りペニスを掴んで、そのままマンコに入れた。
「あっ」ズズッと入るとまるで手で握られているようなマンコの締め付けで
すぐに発射してしまった。そしてマンコの締め付けで再び勃起して
また発射するという繰り返しと平行して美奈子のおっぱいが裕也の顔を
擦り出した。そして乳首が口元に来て吸わせていた。
美奈子の腰の動きはエロチックで、何度も裕也を勃起させていた。

それから、風呂へと舞台が変わった。美奈子は脱衣室で服を脱がすと
浴室へ案内して、真中に溝状の穴の開いた椅子に裕也を座らせた。
美奈子が両手にソープ材を泡立たせて、椅子の溝状の穴からお尻を洗い
そして両手でペニスを握り上下に擦るように洗い出した。
裕也の身体を綺麗に洗ったあと、裕也をマットの上に仰向けに寝かせると
美奈子が上に乗り、激しくキスをしたあとリップサービスと称して全身を
舐めだした。裕也は、これがソープというものなのかと思いながら、
たっぷりとサービスをしてもらって浴室からから出た。
そしてこれが高橋社長の言ってたプレゼントか‥裕也はそう思いながら
ソファでくつろいでいると、美奈子がアルバムのような物を持ってきた。
そして「この中から好みの女性を3名選んでください」
裕也が開いて見ると綺麗な女性の顔写真と全身写真、そしてプロフなどが
書かれていた。裕也は意味がわからないまま、二人まで選んだ
「理沙さん25歳と翔子さん28歳ですね、あと一人」何度も見たが
「あと一人は美奈子さん」「あらあら私はダメよ‥35歳のおばさんだから
もっと若い子を選んで」「あとは‥」結局はこれっと言ったタイプも
なかったので「やっぱり美奈子さん」「後で後悔しないように若い子を
選んでください‥」「ううん美奈子さんが好みです」
「仕方ないわね‥ちょっと待って」美奈子はそう言うと誰かに電話を
した。そしてしばらくして戻ってくると「社長から許可が出ましたので」
そう言って2つのカードキーを裕也に差し出した。
「これは理沙さん、そしてこれが翔子さんの部屋のキーです。そして
これがここのキーです」金色のカードであった「ゴールドカードか」
「オーナーカードです、社長からこの3つの部屋を裕也様にプレゼント
したいとのことです」「俺に?」「はい」「プレゼントって、部屋には
この写真の人が住んでいるのでしょ?」「はい、女が住んで居ます」
「じゃ‥その住んでいる女性は?」「私たちは家具とでも思ってください」
「えっ?」裕也は理解できなかった‥すると「簡単にわかりやすく言いますと
その部屋に住んでいる女も含めて裕也様にプレゼントされたのです」
「余り意味がわからないけど‥」「今は、わからなくてもいいですわ‥
すぐにわかりますから」「女性もプレゼントって‥美奈子さんも?」
「はい‥でも本当に私みたいなおばさんを選んで後悔しないでくださいね」
「美奈子さんは、本当に俺の好みの人です」
「嬉しいわ‥これからは美奈子って呼んでください」そして裕也は簡単に
美奈子から説明を受けた。

オーナーカードは、その部屋のオーナーつまり主(マスター)という意味で
あった。そしてその部屋に居る女たちは「人形家具」と言われていた。
人形家具も、一般家具も含めての所有ということであった。
そしてこのハイツには、裕也のようなオーナーが他にも何名か居て
オーナー会というのが存在するらしい。
「おそらく裕也様が、一番若いオーナーだと思います」「そう?」
「はい、そして一番所有数の多いオーナーです」美奈子の話によると
たいていのオーナーは1つだけであった。2つ持てるのは、よほどの人で
3つも持つというのは特別扱いであった。「ゴールドカードは3つの部屋
以上の所有者です」
裕也は、美奈子の説明を聞いて、少しずつシステムがわかってきた。
このハイツは50戸あり、T開発が建てたものであった。一般に分譲はなく
T社の関連関係の人がオーナーになっていた。株主や取引関係などである
そして、部屋には必ず「人形家具」と称する美人女性が居る。ここは
T社からオーナーに指名された男たちがリフレッシュする別荘であった。
家具になる女たちも様々であった美奈子のような30代も居れば若い
20代も居る。たいていの新オーナーは、20代の人形家具のある部屋を
指名するが、どうやら裕也は、少し変わっていたようだった。
「別荘か‥」「ええ‥でも中には、本宅にしているオーナーも居ます
独身の人などは、そうしています」「ふーん‥それじゃ夫婦生活と
同じじゃないの?」「人形家具は、妻という意識を持っていません
あくまでもオーナーの所有物として仕えています」笑顔で淡々と答える
美奈子を見ていた裕也はご主人様になったような気分になっていた。
「じゃ美奈子は、俺の言う事は何でも利くのだな」「はい、何でも
申し付けください」「それじゃマンコを見せてくれ、風呂では
はっきり見えなかったからな」「わかりました」美奈子は、そう言って
すぐに服を脱いで裸になった。そしてテーブルの上に座り、両足を
持ち上げて大きく開いた。裕也の目の前に美奈子の股間がはっきり
見えていた。綺麗に形を揃えられた陰毛にマンコが見えた。
35歳なので、さほど形が良いわけでもないが、汚れも無く綺麗に
整えられていた。マンコチェックが終ると、すぐにそのまま
ペニスをハメた。
余りの突然に美人熟女とのセックスができて裕也は満足していた。
そして美奈子の中に再び暴発すると
「それじゃ、ご主人様、そろそろ後の二人の部屋へでも」美奈子は
裕也の亀頭を舌で綺麗にすると、そう言った。
「そうだな行って見るか」裕也は、美奈子の部屋を出て理沙の部屋に
向かった。美奈子の2つ隣の部屋だった。カードキーで開けて
中に入ると「おかえりなさいませ」すでにランジェリー姿の
理沙が玄関先に迎えていた。部屋の間取りは美奈子の部屋と同じだった
微妙に家具の配置が違うだけであった。案内されたリビングで
豪華なソファに座ると、美奈子同様に目の前で正坐して「理沙と言います
よろしくお願いします」丁寧にお辞儀をした。そして美奈子と違うのは
理沙は、そのまま顔を上げて「詳細は、美奈子さんから聞いて
いると思いますので説明を省かせて頂きます。何かご希望がありますか?」
「希望?」「はい‥」「別にないけど‥」「はい、それでしたら
セックスご奉仕をさせていただきます」理沙は、そう言って立ち上がり
「こちらへ」裕也の手を取って寝室へ入った。
裕也は理沙のマンコチェックを中心にして、役1時間楽しんだあと、隣の
翔子の部屋行った。すると理沙と同じように接待されて、ここでも1時間ほど
マンコチェックのあとセックスをして美奈子の部屋に戻った。

「あら‥お早いお帰りですね、どうしました?」「別に、どうってこと
ないけど‥」「お気に召しませんでしたか?」「ううん二人とも
良かったよ」どうやら美奈子が思っていたほど時間がかからないまま
帰ったことに驚いていたようだった。
「先ほど社長から連絡があり、裕也様が気にいってくれたが心配を
されていました」「そう?とても気に入ったよ」「はい、そうお伝え
しました」「うん」「それで裕也様をフロアーオーナーになったことを
伝えて欲しいと申していました」「フロアオーナー?」「はい、この階の
すべてのオーナーです」「10戸あった気がするけど?」
「はい、そのとおりです。現在は、7戸空き部屋ですが、いずれ入る
人形家具のオーナーになれます」「ふーん‥」裕也はあまり理解しないまま
ソファに座ってテレビのスイッチを入れた。立続けのセックスに
少し疲れた裕也は、そのまま寝ていた。
そして目が覚めると「お目覚めですか」理沙が向かいに座っていた。
そして裕也の目の前に来て、そのまま床に座ると「はい、召し上がって
ください」目の前にジュースが置いてあった。「美奈子は?」
「今、翔子さんと二人でお買い物に行ってます。今夜はここで、私たちの
ご主人様の歓迎パーティをしようと思っています」「パーティか、いいね」
「あの‥ご主人さま‥一つ質問してもいいですか?」浮かない顔の理沙が
問いかけた「なんだ?」「翔子さんと話したのですが‥お気に召さなかった
のかなって‥」「どういうこと?」「はい‥1時間程度で帰られたので」
「うーん‥最初だから1時間ぐらいが普通じゃないの?」「はい‥
それは、私と翔子さんをお気に召さなかったということではないのですね」
「もちろんだよ」「安心しました‥」理沙の顔に笑顔が戻っていた。
目の前の床に正座している理沙のミニスカートは大胆にずりあがり
太股を露にしていた。「いつもそんな短いスカートを穿いてるの?」
「いえ‥今日は、マスターがお見えになられたので」「マスターって?」
「私たちのご主人様である、裕也様です」「俺はさっきここでリストを
見て選んだだけなのに?」「はい裕也様が見られたリストの女たちは
まだマスターが居ません。1週間前に、近くマスターが訪れるという
連絡があって、毎日待っていました」「でも3名しか選べなかったのに
確立は低いのに、ずっと待ってたのか」「はい‥リストには合計15名
載っています。確立は15分の3ですが‥いつ来られてもいいように
待つことを指示されていましたからです」「じゃ残りのオーナーの
ない女性は?」「フリー女性です‥」「フリー?」
「ここのゴールドオーナーだけが自由にできる女のことです」
「部屋のオーナーじゃないのに?」「はい、マスターつまり、ご主人様の
付いていない女たちはマスターが付くまでゴールドオーナーの準人形家具と
して扱われて居ます」

理沙の説明を聞いて、また一つ知識が増えた。各階には10戸あり
5階建で合計50戸。そして20戸の部屋に俺を含めたオーナーが居る。
残り30戸の内、マスターの居ない人形家具の部屋が12戸、人形家具の居ない
空き部屋が18戸と言うことであった。
その説明を聞いているうちに「ただいま」美奈子たちが帰って来た。
「おかえり」理沙が返事すると「お目覚めのようですね」翔子が
そう言って裕也に、買って来たばかりのジュースを差し出した。
「美奈子さん、今少しだけフリー女性の人たちのことを説明していました」
「そうね‥マスターにはまだ話してなかったから‥」
「何か‥複雑すぎて、難しいよ」「そのうちにわかってきますから」
美奈子はそう言うと「それじゃパーティの準備をしましょう」
「はーい」理沙が立ち上がり翔子も準備にかかり出した。
そして美奈子が裕也の隣に座ると「準備は若い子に任せるわ」
そう言って、スナック菓子をテーブルに広げた。
「二人とも生き生きしているわね‥」美奈子がそっと呟いた。
理沙が椅子を持ち出して、飾りつけをしようとして上に乗りバランスを
崩してしまい「きゃー」裕也はとっさに立ち上がって理沙を抱えた。
「危ない」「申し訳ありません‥マスターのお手を煩わせてしまい
ました」理沙が深く頭を下げた「俺がやってやるよ」「えっ」理沙の手から
飾りつけを取って、替わりに椅子の上に乗った。すると美奈子も
立ち上がって「理沙さん、早く椅子を押えてあげて」「はい」理沙が
慌てて椅子を動かないように押えた「大丈夫だよ」裕也はそう言って
飾りつけを終えて「次は?」理沙に言うと「はい、次はこれです」
そう言って理沙をアシスタントにして飾りつけを完了した。
「次は何?」「あとは私たちでできますから、マスターは休んでいて
ください」理沙が言うと「いいよ手伝うから」そう言って理沙が出して
いたカラオケセットを運んだ。「美奈子さーん、あとお願いします」
キッチンで翔子が言うと「はーい」美奈子は、すぐにキッチンへ行った
「最後の仕上げは美奈子さんが一番上手なの」理沙が言うと
「だろうな‥ベテランって感じだし」そして料理の準備もできて
テーブルに運ばれていた。「それじゃ準備ができたから、二人とも
早く着替えて」「はい」理沙と翔子が隣の部屋に向かった。
そして美奈子が椅子を引いて「ご主人様はここに座ってください」
それはフカフカの豪華な椅子であった。
そして少し時間を置いて「それじゃ、ご主人様‥美奈子も着替えを
してきます」美奈子と入れ違いに理沙と翔子が出てきた。

二人ともシースルーのミニのドレス姿だった。そして美奈子も同じ
シースルーのミニのドレスで現れると、それぞれに席についた。
理沙がビールを開けて、裕也のグラスに注ぎ、続いて美奈子そして
翔子と注ぎ終えて、美奈子が理沙に注いだ。「それでは、私たちの
マスターを歓迎して乾杯しましょう、かんぱーい」翔子が力強く
元気な声で言うと「かんぱーい」裕也も美奈子も理沙も大きな声で
答えた。「どうでしょうか?お口に合いますか?」翔子が
問いかけた「うん、とっても美味しい」「良かったわ‥」翔子が
ホッとした様子だった。「これも美味しいな‥それにこれも」
裕也は次から次へと食べていた「美奈子さんの料理は最高よ」理沙が
言うと「ほとんど翔子さんが作ったのよ」「ううん、美奈子さんが
味付けをしたのだから」3人の女たちは仲がよさそうだった。
偶然とは言え、裕也が選んだ女たちは、共に同じ5階のフロアーであり
この5階は、美奈子と理沙と翔子の3人しか居なかった。そのせいか
日常でも中の良い3人で、理沙も翔子も美奈子を姉として慕っていた。
お喋りの理沙が話してくれた。翔子は落ち着いた雰囲気のある
美人お姉さんで、どこか理知的なイメージがあった。理沙は、それと
反対で陽気でお喋りで、そそっかしいというイメージである
美奈子はそんな二人の面倒を良く見る姉貴役であった。
カラオケ好きの理沙は、裕也とのデュエットに夢中になっていた。
「翔子さんもマスターと一緒に?」「えっ‥私は下手だから」
「今度は翔子か?早くこっちへ来い」俺が言うと「はい」翔子が
すぐに裕也の横に来ると「何がいいかな‥よし」裕也は翔子を抱き締めて
二人で歌った。そして歌い終わると「ごめんなさい‥下手で‥」
「大丈夫、大丈夫良かったよ」裕也はそう言って翔子の唇にキスをした。
「あーお姉さんばっかり」理沙が言うと「じゃ理沙にも」裕也は理沙にも
激しくキスをした。
いつのまにか3人でマイクを離すこともなく騒いでいた。美奈子は
微笑みながら手拍子を打っていた。

裕也もかなり酔いが廻っていたのかミニステージでは、理沙と翔子の
スカートを捲り続けていた。そして「ちょっと休憩する」そう言って
美奈子の座っているソファに行った。「大丈夫ですか?」美奈子は
そう言ってグラスに水を入れて持ってきた。
ミニステージでは、理沙と翔子の歌が続いていた。「二人とも、今夜は
弾けているわ‥これもご主人様のおかげで」「そう?」「はい‥」
何か訳ありの様子だったが、それは後日わかったことであった。
ここの人形家具として扱われている女たちは、全員が訳ありであった。
そしてパーティも終焉を迎えると「さぁ、そろそろご主人様に
ご奉仕をしてあげて、私は片付けを済ませて、すぐに行きます」
「はい、それじゃマスター、こちらへ」翔子が裕也の手を取りベッドルーム
に向かった。そして部屋に入ると、理沙が布団を捲って「どうぞ」
裕也は、そのまま仰向けに寝ると「失礼します」理沙と翔子が裕也の
服を脱がし始めた。そして二人が裸になると、左右からリップサービスが
始まった。
そしてしばらくして美奈子が入ってきた。そして美奈子も裸になると
足元から勃起しているペニスを目指して柔らかい唇が近づいた。
そしてそのままペニスを舐めると左右の理沙と翔子の舌も同時に
舐め出した。裕也の一つのペニスを3人の女が同時に舐めていた。
初めての4Pプレイは混戦を極めた。美奈子を中心にハメながら
理沙と翔子と交代にハメていた。
74
2026/03/21 10:09:15 (w5GGlIRc)
以前から人妻好きで、いろいろなサイトや、ピンと来て街角ナンパとかで、記憶にないくらいの人数とヤリました。

大概は、1回こっきりでしたが、今付き合ってるのが、同じ団地内に住む、45歳のマナミです。
棟は違いますが、たまたま、こちらで募集を掛けたら、返信が着て、待ち合わせしてヤッた後、近くまで送って行ったら、うちの団地前で、まさかと思って聞いたら、隣の棟を挟んだ棟同士でした。

あまりに身近過ぎるから、どうかなと思ってましたが、マナミは近場のほうが楽かなと割り切ってしまうタイプで、タイミングが合えば、すぐヤル仲になりました。
名前のごとく、パッと見が橋◯マナミさん似で、こんな人がこんな団地に居るんだとビックリしてました。

私はバツイチで身軽だし、マナミのとこは、旦那は会社が遠くて早く出て、帰りは遅いし、高校生の子供は部活やらで、旦那よりやや短いものの、出てる時間が長いので、平日はマナミの家族は7時までに出払うので、その前に私が出勤前に寄って、サクッとヤラせてもらったりしています。

昨日は、マナミの娘の学校が甲子園出場で娘と旦那が応援に。
マナミはパートだと言って留守番して、私とデートでした。
近所バレしないように、団地から少し離れた場所でマナミをピックアップして移動。
普段は、あまり声を出してエッチ出来ないので、こういう外でのデートは貴重です。
またマナミは前の不倫相手に仕込まれてから露出好きで、移動し始めて、しばらくしたらスカートを捲り上げて、ノーパンのアソコを晒してオナニーし始めました。
私も横目で見ながら、段々チンポが勃起してきて、バイパスに乗ってからしゃぶって欲しくなり、非常地帯に車を停め、ズボンとパンツをずらすと、マナミが服を全部脱いで、フェラ奉仕開始。
そのまま、いつものデート定番の移動しながら、しゃぶってもらいました。
マナミは咥えながらオナニーもして、喘ぎ声にまた興奮。
カウパーが出ていて、マナミは「お汁、いっぱい出てる」と吸い取っていました。

ラブホに着いて、マナミはいつものように全裸のまま中に。
たまに他の客や清掃スタッフに見られましたが、今回は降りたくらいに入ってきた他の車に見られました。

部屋を選んで入室したら、またフェラ奉仕させ、浴室で放尿・飲尿させ、生ハメ〜中出しし、サッとティッシュで拭き上げたら退室。

また移動し、ショッピングセンターに。
田舎の店なんで、祝日でも空いていて、衣料品売り場に行って、試着室で全裸露出撮影。
アソコは愛液と精液交じりの汁が垂れ、周りを見張りながら軽くオナニーも。

また移動し、ディルドオナニーさせ、次のラブホに。
かなり以前に来たガレージインタイプでしたが、生憎と閉業してるっぽくて、また別のラブホに移動。
その間、マナミはまた全裸になり、何回かイッてしまい、早くおチンポくださいと懇願。
ラブホの駐車場に着き、降りたらマナミは脳イキして、その場で立ったままお漏らし。
お仕置きで、階段を上がるマナミの後ろから尻叩きしてやれば、マナミは、もっとお仕置きしてくださいーと言い、部屋に入ると窓全開にして、引き続き尻叩きし、真っ赤になったとこで膝まづかせ、チンポを咥えさせて、こぼすなよと言って、ゆっくり放尿。
マナミはしっかり咥えたまま、飲み込んでいきました。
かつての不倫相手からは全くされなかったプレイでしたが、おしっこプレイが好きな私は、マナミにしっかり仕込んで来た成果です。

全て飲み干し、引き続きフェラさせて、フル勃起したら、また窓際に立たせ、立ちバックで生ハメ。
マナミは泣きながら「ありがとうございますー!」と言いながら感じていて、2回目の中出し。
ゆっくり抜いて、お掃除フェラさせ、マナミにはアソコから出る精液を指で拭って舐め取らせました。

いやらしい目つきで舐めつつ、「ご主人様の精液、美味しいです」と言い、また脳イキしたか、少し仰け反るとチョロッとお漏らししてました。

またお仕置きと言って、ディルドとホテル備え付けの電マ攻めしてやり、大量の潮吹きしたとこで、もう無理とマナミがギブアップしたとこで、一応終了。
ルームサービスで遅めのランチを済ませて、退室しました。

帰りは、また団地から少し離れた場所で周りを見ながら降ろしましたが、私が部屋に戻り、テレビを点けようとしたとこでチャイムが鳴り、出たらマナミが居て、まだ疼くのと言うので、玄関に入れて、立たせたままオナニーさせました。
マナミはガニ股で立ちながら、自らの左腕で口を押さえ、右手で激しくアソコを擦り、ピチャピチャとお漏らししながら、激しく身体をビクつかせ、大きく身体を反らせてイッていました。
私もマナミをしゃがませ半勃起したチンポを口に突っ込んで、また放尿し、ご褒美だ、飲めよ、と言ったら、ゴクゴク飲んでました。

飲み干したマナミは、服を整え、三つ指立て、「ありがとうございました、ご主人様」と言って帰っていきました。

すっかりヤリ疲れて、一眠りしたら夜8時前。
腹減ったし、ファミレスでも行くかと近所の店に行くと、マナミ家族も来ていて、少し離れた席に着き、オーダー品が来たとこでトイレに立つと、マナミも入れ違いくらいに来て、周りを見てキス。
マナミは「今日はいっぱい愛してくれて、ありがとうございました」と言って、トイレに入っていきました。

マナミが戻り際、家族が居る席を見ながら、サッと私の膝元に、ビニール袋に入った布の塊を置いて行きました。
帰ってから見たら、デートの時のと違うパンツで、アソコには結構な汚れが。
とは言えマナミが穿くようなのでも無いなと思ってたら、後からメールが着て、
『娘が今日穿いていたパンツです。帰ってきてシャワーしてきて、履き替えたので』
と着ました。私は、
『無くなったらバレない?』
と返すと、マナミからは、
『同じようなのが何枚かあるし、そろそろ捨てようかと思ってましたので』
とあり、どうされたいか聞いたら、
『ご主人様がそれでオナニーして、精液付けたのが欲しいかも』
とあったので、今朝方、以前マナミとハメ撮りした動画を観ながらパンツをチンポに巻いてオナニーして、クロッチ部に射精。
それをまたビニール袋に入れ、マナミを呼びつけました。
家族が外出したタイミングでマナミが来て、パンツを渡しました。
マナミはワンピースを脱ぐとノーパンノーブラですぐ全裸になり、袋を開けてまず一嗅ぎ。
「ハァ〜」とため息を漏らしたら、パンツを取り出し、精液が染み渡ったパンツを穿き、クロッチ部の上からアソコを擦り、乳首を摘み上げながらオナニー。
途中、浴室に連れて行き、顔面に放尿してやれば、また口を開けて飲みながらイッていました。

マナミは予定があるとのことで、サッとシャワーして帰って行きました。
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