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2026/07/18 19:31:56
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今から四半世紀前、大学4年の頃、若妻と付き合っていました。
3年生が終わった春休みに、アパートの近所の生協が改装するためにバイトを募集してたので、彼岸には帰省できる期間のバイトだったから、人稼ぎしようと応募したのです。
その時、アイドル顔の可愛い恵美さんというパートさんがいて、仲良くなりました。
見た感じ、20代半ばかなと思ったら、34歳の若妻で、7歳の娘さんがいて、旦那さんの両親と暮らしてるけど、旦那は単身赴任で週末しか帰って来ないと言ってて、欲求不満だったのでしょうね。
俺のアパートに来たがるから、短大生の彼女は卒業で帰って溜まってたので下心ありありで招きました。
恵美さんは、部屋に入るや否や、ヤル気満々、その日は下だけ脱いで、ゴムハメしました。
一回り年上の34歳のアイドル顔の奥さんとの着衣セックスに、興奮しました。
生まれて初めての人妻との情交に、興奮しました。
その後も、平日、パート返りにやって来て、時間があるときは全裸でシャワーを浴びてゴムハメしました。
他人の奥さんを寝取る、しかもアイドル顔が可愛い奥さんですから、興奮はマックスでした。
いわゆるドドメ色の女唇を広げて、女豆を剥き上げて舐めると、ヒイヒイと恥じらいもなくヨガって、まるでAVでした。
恵美さんとは夏休みと冬休みにデジカメでハメ撮りしました。
小ぶりな乳房で、肌は白くスレンダーな肢体、身体のラインが三十路らしく色っぽく、短大生の処女だった元カノとは妖艶さが違いました。
フェラの舌使いも抜群で、人妻の使い込まれたオマンコをクンニする興奮は忘れられません。
ゴムハメでピストンすると、男根の上部が女豆に擦れるのか、充血して肥大しました。
「もっと激しく突いて・・・」
と言われてハードに腰振り、ゴムの中に射精しました。
冬休みに2度目のハメ撮りをする頃には、生ハメを許されるようになっていました。
それは、お互いに合いが芽生え、ゴムの隔たりが切なかったからです。
人妻で一回り年上ですが、恋する気持ちh止められませんでした。
相変わらず、肌は白く、色っぽいです。
夏休みのゴムハメと違い、生ハメの生え撮り、積極的で濃厚なフェラも撮影、正常位でドドメ色の女唇をかき分け、他人棒を生挿入、何ともエロい写真が撮れています。
大学生の生男根でヨガる人妻、子供がいるとは思えに締まり、我慢に我慢して、熟した女穴を抉ると、白目を剥いて達しました。
生まれて初めて女性がイク所を見たし、撮影できました。
抜いて、お腹に射精、人妻に中出しはできません。
グッタリと大の字で女陰を丸晒し、おへその辺りに精液をかけられた他人妻を撮影しました。
卒業するとき、PCに取り込んでたハメ撮りデータをCD-Rに保存して、HDDからデータを削除しました。
アパートを引き払い、帰郷する前、ラブホで最後の逢瀬、恵美さんに最後の精液を振り掛け、ラブホを出るとき、お別れのキスをしました。
駅で最後のランチ、恵美さんがご馳走してくれたエビピラフ、美味しかったです。
「それじゃあ、お仕事、頑張ってね。私にとって、最後の恋人はあなた・・・さよなら。元気でね。」
「色々お世話になりました。勉強になりました。お元気で。さよなら。」
このとき、恵美さんの目が潤んでたのを覚えています。
新幹線の中で、一回り年上の他人妻でしたが、間違いなく恵美さんを愛してたと確信しました。
結婚してもやっていける、そう思いました。
帰郷して、社会に出て、若い女性より色気のある女性にばかり目が行きましたが、そういう女性はみな既婚者、社会に出て不倫はまずいと思い、暫くは一人でいました。
社会人2年目の時、社外研修でペアを組んだ女性が、恵美さんを彷彿とさせる色気を漂わせた人で、結婚指輪をしてなくて、5日間の研修で仲良くなって、メルアドを交換して土曜日に会いました。
元日テレの西尾由佳里アナに似た美形で、2歳年上でした。
意気投合して、3回目のデートでベッドイン、アラサー並みの色香を放つ美貌でしたが、女陰は人妻と違ってまだ純情そうでしたが、男根の扱いやキスは経験値の高さを感じました。
そして、ゴムハメでしたが、二人の相性はとても良くて、二回目からは生ハメ、もう、蕩けるほどの相性の良さに、二度目のセックスの後、一緒になりたいねとなって、結婚資金を溜め始めました。
私は実家住みでしたが、彼女は実家がもっと田舎で、進学で田舎彼出てきてアパート清だったから、ホテル代を節約するために、彼女の部屋でセックスする日々が1年、私25歳、彼女27歳で結婚しました。
2年後、長女が生まれるときに彼女が里帰りした時、大学時代の教授が勇退するので有志で送る会をするというので、5年ぶりに大学のある街を訪ねました。
土曜日、送る会で懐かしい面々と再会、結婚してたのはわずか2割でした。
一泊して日曜日、懐かしい生協を眺め、まだ、恵美さんはいるのかなと、アラフォーの恵美さんを抱いてみたいと思いました。
生協のそばにある4年間住んだアパートを眺め、あの部屋で、恵美さんを抱いたっけなあと思い出したら、ハメ撮りCD-Rがまだ実家にあることを思い出し、取りに行って、アパートには置いておけないから、職場のロッカーに仕舞いました。
それが、すっかり忘れて20年、ロッカーの中に眠っていました。
久しぶりに見た恵美さんの痴態、PCからCD-Rを取り出し、シュレッダーにかけました。
バキバキと砕けていった恵美さんの痴態、嬌態、ふと、恵美さんを思いました。
恵美さんは来年還暦、どんなお婆ちゃんになってるんだろうなと、思い出したので、恵美さんとの思い出を書き込みました。