2026/07/18 11:58:52
(MQ/qU7Rk)
美奈子の旦那は 明日には帰って来る。
ゆっくりと 美奈子と楽しむのには もう時間が無い。
俺の勃起した物を抜くと 美奈子の身体を返し
仰向けにする。
美奈子のオメコからは 俺の白い液が溢れ返っている。
その中にもう一度挿入する。
俺のが入ったため 白い液は床にこぼれ出す。
タブタブ 音がして俺の挿入が勢いを増す。
「あきらさーん あきらさーん」
俺はなおも 腰を突き出す。
「あきらさん 壊れる 壊れる」
美奈子の声を無視して 狂ったようにもうこの世は
終わりだと 思わんばかりに 腰をふるった。
ブワーン と音がしたように2回目の噴射を美奈子の
身体の中にした。
抜こうとしても 美奈子のオメコに咥えられた俺の
勃起物は自由にならない。
抜けない 抜けないのだ。
「美奈子 緩めろ」
「なにを?」
「オメコの力だ」
「なんで?」
「抜けないんだよ」
「ええ」
美奈子も 異変を感じたらしい。
「ええ ええ?」
俺は美奈子の腰に手を当て 自分の腰を まるで
土の中に植わっている植物を抜くように 力を
入れる。
抜けない。
2~3度して ようやく抜けた。
俺の白い液で真っ白くなった 物が出てきた。
抜けた瞬間 二人だ顔を見合わせ笑った。
その晩 自分の部屋に戻った。
変わった経験をした。
今度は いつ会えるかな 美奈子とは。