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2026/07/16 11:20:08
(.C2RivQa)
俺は晃 36歳バツイチ独身。
今住んでいるマンションの人妻・美奈子との 肉体関係を
楽しんでいる。
昨夜も 美奈子の身体をもて遊んで今自分の部屋に戻って
来たばかりだ。
昨日から週末まで 美奈子の旦那は関西へ出張。
昨夕から美奈子の部屋へ入り込み 夕食も早々と済ませ
キッチンで皿洗いをしている美奈子へ ちょっかいを出す。
後ろから美奈子の腰に手を回し 俺の腰を押し付ける。
「あきらさん そんなことしたら お皿が洗えない」と
甘くささやく。
「皿なんか 洗わなくてもいいよ」と言い 俺は美奈子の
足元にしゃがみこみ スカートの中に頭を入れる。
プーンと美奈子の匂いがしてくる。
「あきらさーん あきらさーん だめよ 変になるー」
俺は両手で目の前の白いパンティに手を掛け 一気に
美奈子の足元に降ろす。
「やだぁー」と言っているが その言葉には喜びが
含まれている甘ったるい言葉だ。
目には美奈子の二つの尻の丘が拡がる。
その一つを口で噛み もう一つを手で揉む。
本当に揉み甲斐がある 尻肉だ。
「もう ダメ― もう・・・・・」
俺は美奈子のスカートの中から顔を出し 美奈子を
隣のリビングへ 横にする。
スカートを捲り上げ もう既に大きくなった 股間の
物を美奈子のオメコに 挿入する。
美奈子のオメコは もう充分に緩んでいて すぐに挿入。
「ああーー いいーー」