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2026/03/19 23:07:39 (LLTt/qtc)
48歳の俺と42歳の妻で子供には恵まれませんでした。
妻の体は出産経験が無いので、スタイルは良くて30代半ばに見えます。
最近、俺の勃起は弱くなり中折れが多くなって、まだまだ性欲旺盛の妻は欲求不満なのが分かります。
そこで妻の了解を得てハプニングバーへ通い始めました。
薄暗い店内で複数の男たちが妻に群がり、妻は甘い喘ぎ声を上げ、肉棒を次々と受け入れ、身体を小刻みに震わせて何度もイキ果ててます。
俺は隅でそれを眺めながら、妻のオマンコから白濁の精液が溢れ出す瞬間を目に焼きつけ、家に帰るとオナニーで射精してます。
ハプニングバーだと後腐れのないので安心で、妻の喜ぶ顔を見られるのめ今後もハプニングバーで寝取らせようと思います。
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2026/03/18 05:57:39 (M6KCC0eU)
あれほど他人棒(友人)を嫌がってた妻、咲江が一度抱かれると狂った様に腰を使い友人の上で果てた。
ここまで来るのに1年以上掛かりましたが今は僕の目の前で友人棒を舐めながら視線を僕に向けながら自ら棒を握り股に沈めるんです。
咲江どうだ気持ちいいかと囁くと、あなたこれいいのたまらなく気持ちいいの。
俺は聞いた、どっちが気持ちいい、するとごめんなさい雄二さんのがいいの。
完全に寝取られた瞬間だった、でも心は俺にあると思って我慢出来た。
でもそれまで思い違いだった、咲江の身体も心も雄二の物だった。
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2026/03/17 05:32:04 (6a3r8TCU)
俺39歳、妻・佳織36歳。結婚12年目に入り、セックスは完全にマンネリ。倦怠期を吹き飛ばすため、寝取らせプレイをする事にした。妻に相談して相手は大学からの親友・宗太に決定した。
宗太とはよく家飲みしていて、酔うと「佳織さんを抱きたい」と冗談めかして言うヤツで、妻も宗太に好意をよせてた。
早速週末に宗太を家に呼んで三人で飲み始めた。ほどよく酔った頃、俺のスマホに会社から緊急コールが入った芝居をした。
俺はインフラ保守の仕事だから夜中呼び出しは日常茶飯事で、宗太も知ってるので何の疑いもなく「行って来る」と俺は家を出た。
そして直ぐに俺は裏口から戻り、リビングを覗いた。
佳織の服装は黒のタイトワンピース姿で胸元が大きく開き、豊満な谷間が揺れて色っぽかった。
宗太はチラチラとその胸を盗み見ながら酒をあおっていた。
佳織が「宗太さん、もっと近くで…」と酔ったふりをして宗太の隣に座り、胸の谷間がよく見えるようにお酌をしてた。
妻がビールのお代わりを取りに行こうと立ち上がった時によろけて、宗太に抱き付いた。
すると宗太の理性が一瞬で崩壊して、妻をソファに押し倒し、タイトワンピースをまくり上げてパンツを脱がして佳織の太股を広げ、一気に挿入した。
そうなる事を予測してた妻が「あんっ! 宗太さん、すごい…太くて硬い…!」と抵抗なく巨根を根元まで受け入れて甘い喘ぎ声が部屋に響いてた。
宗太は腰を激しく振りながら「佳織さんのオマ○コが俺のチンポをギュウギュウ締め付けて気持ちい…!」と呻くと
佳織は体をくねらせ、爪を宗太の背中に立てて「もっと奥まで…!宗太さんの巨根で奥を突いてぇ…!」と言ってた。
二人は獣のように絡み合い、激しく動き続けると、やがて宗太が 「佳織さん、もう出そう、どこに出す?!」と聞くと
佳織も痙攣しながら「私も逝きそう!宗太さんこのまま中に出して…!、中にいっぱいちょうだい!」と答えると
宗太の腰の動きが速まり、熱い精液を佳織の奥深くに大量に注ぎ込んでた。
佳織も全身を震わせて絶頂を迎え、宗太は満足げに息を荒げながら巨根を引き抜いて、満足して帰って行った。
宗太が帰った後、俺はすぐにリビングに行くと、佳織はソファにぐったりと横たわり、太ももからは白濁液が滴っていた。
俺は妻を抱き寄せ、濡れそぼった秘部に指を這わせながら「どうだった?宗太のチンポ、気持ちよかったか?」と聞くと
佳織は頰を赤らめ、微笑みながら「凄く…良かったわ。あなた、見てたんでしょ?、興奮した?」と言った。
妻の喘ぐ姿を見て興奮してた俺は、佳織の膣に勃起した肉棒を滑り込ませ、荒々しく突き上げた。
倦怠期など忘れ、互いの体を貪り合って、佳織を何度も逝かせた。
佳織は俺の耳元で「また…他の男に抱かれたい…」と囁き、これからも寝取らせをしようと思った。
(二度目の投稿)

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2026/03/16 12:02:00 (N9jqO2ij)
俺39歳、妻・佳織36歳。結婚12年目に入り、セックスは完全にマンネリ。倦怠期を吹き飛ばすため、寝取らせプレイをする事にした。妻に相談して相手は大学からの親友・宗太に決定した。
宗太とはよく家飲みしていて、酔うと「佳織さんを抱きたい」と冗談めかして言うヤツで、妻も宗太に好意をよせてた。
早速週末に宗太を家に呼んで三人で飲み始めた。ほどよく酔った頃、俺のスマホに会社から緊急コールが入った芝居をした。
俺はインフラ保守の仕事だから夜中呼び出しは日常茶飯事で、宗太も知ってるので何の疑いもなく「行って来る」と俺は家を出た。
そして直ぐに俺は裏口から戻り、リビングを覗いた。
佳織の服装は黒のタイトワンピース姿で胸元が大きく開き、豊満な谷間が揺れて色っぽかった。
宗太はチラチラとその胸を盗み見ながら酒をあおっていた。
佳織が「宗太さん、もっと近くで…」と酔ったふりをして宗太の隣に座り、胸の谷間がよく見えるようにお酌をしてた。
妻がビールのお代わりを取りに行こうと立ち上がった時によろけて、宗太に抱き付いた。
すると宗太の理性が一瞬で崩壊して、妻をソファに押し倒し、タイトワンピースをまくり上げてパンツを脱がして佳織の太股を広げ、一気に挿入した。
そうなる事を予測してた妻が「あんっ! 宗太さん、すごい…太くて硬い…!」と抵抗なく巨根を根元まで受け入れて甘い喘ぎ声が部屋に響いてた。
宗太は腰を激しく振りながら「佳織さんのオマ○コが俺のチンポをギュウギュウ締め付けて気持ちい…!」と呻くと
佳織は体をくねらせ、爪を宗太の背中に立てて「もっと奥まで…!宗太さんの巨根で奥を突いてぇ…!」と言ってた。
二人は獣のように絡み合い、激しく動き続けると、やがて宗太が 「佳織さん、もう出そう、どこに出す?!」と聞くと
佳織も痙攣しながら「私も逝きそう!宗太さんこのまま中に出して…!、中にいっぱいちょうだい!」と答えると
宗太の腰の動きが速まり、熱い精液を佳織の奥深くに大量に注ぎ込んでた。
佳織も全身を震わせて絶頂を迎え、宗太は満足げに息を荒げながら巨根を引き抜いて、満足して帰って行った。
宗太が帰った後、俺はすぐにリビングに行くと、佳織はソファにぐったりと横たわり、太ももからは白濁液が滴っていた。
俺は妻を抱き寄せ、濡れそぼった秘部に指を這わせながら「どうだった?宗太のチンポ、気持ちよかったか?」と聞くと
佳織は頰を赤らめ、微笑みながら「凄く…良かったわ。あなた、見てたんでしょ?、興奮した?」と言った。
妻の喘ぐ姿を見て興奮してた俺は、佳織の膣に勃起した肉棒を滑り込ませ、荒々しく突き上げた。
倦怠期など忘れ、互いの体を貪り合って、佳織を何度も逝かせた。
佳織は俺の耳元で「また…他の男に抱かれたい…」と囁き、これからも寝取らせをしようと思った。
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2026/03/15 13:31:13 (9rJobWYQ)
昨夜久しぶりに野球好きな友達が集まり宅飲みしました。WBCの話しで盛り上がり、妻は絶対に日本が優勝すると断言していた。俺がイタズラ心でもし負けたらここで今日集まった奴らと乱交パーティーでもしようかと言うと妻は絶対に負けないよ。優勝したらどうすると聞いてきたから皆からそれぞれ欲しいものをあげるよって言われ妻は高級バッグに海外旅行等頼んでいた。皆はOKと言うと妻は渋々負けたら乱交パーティーすると言いました。結局日本はたった今負けた。昨夜集まったのは6人です。妻に今から話します。日時を決めたいから。
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2026/03/15 08:28:06 (WFmHrsU2)
先月、街で偶然に三年前に別れた元妻・優里(32歳)と再会した。
彼女の方から「久しぶり、元気だった?」と声をかけられ、俺は「元気だったよ、優里は?」と返した。
俺は懐かしさからコーヒーショップに誘って、昔話に花が咲き、自然の流れで近くのラブホへ。
暫く女を抱いてない俺は溜まりに溜まった性欲を爆発させ、何度も優里の中に注ぎ込んだ。
離婚の原因は俺の浮気だった。
あの頃の優里は清楚でおとなしい女性だったが、三年の間に激変していた。
乳首は肥大し、黒ずんでいて、マン毛はパイパンに近いほど綺麗に手入れされていた。
秘部は赤黒く使い込まれ、ビラビラが肥大して卑猥に広がっていて喘ぎ声は獣のように大きく、腰を振りながら「もっと、もっと犯して!」と叫ぶ淫乱熟女に変わっていた。
騎乗位で俺を責め立て、最後は潮を吹きながらイキ狂う姿に、興奮が止まらなかった。
今は体だけを目当てに、週に数回優里と会っている。
彼女は地元のスナックで働いていて、常連の60代の男(佐藤)に生活費を援助してもらってると言ってくれた。
佐藤は筋金入りの変態で、優里を自分の所有物のように扱い、毎晩のように拘束具で彼女を弄び、SMプレイを楽しむらしい。
更に佐藤の性癖で優里を「貸し出し」してるそうだ。
SNSで募集した男たちに彼女を差し出し、隣室から覗きながらオナニーして、優里が輪姦される姿を動画に撮ってるそうだ。
優里は最初は抵抗したそうだが、生活費を援助して貰ってるので断れずに変態プレイを受け入れてるそうだ。
佐藤の命令でいろんな男に抱かれて、今はその変態プレイが段々と気持ち良くなってると言ってた。優里の体は、佐藤の歪んだ欲望で淫乱な女に変わってた。 
俺はそんな元妻を抱きながら、複雑な興奮を感じてる。
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2026/03/15 06:03:29 (kYwYriCz)
先月、街で偶然に三年前に別れた元妻・優里(32歳)と再会した。
彼女の方から「久しぶり、元気だった?」と声をかけられ、俺は「元気だったよ、優里は?」と返した。
俺は懐かしさからコーヒーショップに誘って、昔話に花が咲き、自然の流れで近くのラブホへ。
暫く女を抱いてない俺は溜まりに溜まった性欲を爆発させ、何度も優里の中に注ぎ込んだ。
離婚の原因は俺の浮気だった。
あの頃の優里は清楚でおとなしい女性だったが、三年の間に激変していた。
乳首は肥大し、黒ずんでいて、マン毛はパイパンに近いほど綺麗に手入れされていた。
秘部は赤黒く使い込まれ、ビラビラが肥大して卑猥に広がっていて喘ぎ声は獣のように大きく、腰を振りながら「もっと、もっと犯して!」と叫ぶ淫乱熟女に変わっていた。
騎乗位で俺を責め立て、最後は潮を吹きながらイキ狂う姿に、興奮が止まらなかった。
今は体だけを目当てに、週に数回優里と会っている。
彼女は地元のスナックで働いていて、常連の60代の男(佐藤)に生活費を援助してもらってると言ってくれた。
佐藤は筋金入りの変態で、優里を自分の所有物のように扱い、毎晩のように拘束具で彼女を弄び、SMプレイを楽しむらしい。
更に佐藤の性癖で優里を「貸し出し」してるそうだ。
SNSで募集した男たちに彼女を差し出し、隣室から覗きながらオナニーして、優里が輪姦される姿を動画に撮ってるそうだ。
優里は最初は抵抗したそうだが、生活費を援助して貰ってるので断れずに変態プレイを受け入れてるそうだ。
佐藤の命令でいろんな男に抱かれて、今はその変態プレイが段々と気持ち良くなってると言ってた。優里の体は、佐藤の歪んだ欲望で淫乱な女に変わってた。 
俺はそんな元妻を抱きながら、複雑な興奮を感じてる。
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2026/03/14 18:26:39 (2muMvE.T)
妻32歳、俺34歳の共稼ぎ夫婦です、子供は一人で義母にお世話して貰ってます。
先日、妻が飲み会から帰って来て酔い潰れて直ぐに寝てしまいました。
何となく妻のバックが気になりバッグの中を見たら、エロい下着とコンドームが入ってました。
ショーツは紫色の大胆なレースが有る紐パンでアソコの部分の布はスケスケでした。
ショーツとお揃いのブラもカップの部分がスケスケでした。
まさかと思いましたが浮気してると思うとショックでしたが、寝取られ性癖の有る俺はあの下着を着てセックスしてる妻を想像すると興奮もしました。
今後どうするか悩み中です。
68
2026/03/14 08:30:30 (4VaA3K1a)
掲示板間違いだったらごめんなさい
妻を寝取らせるために準備してるものです。

仕込み?練習?中…笑
ここ何日毎日フェラしてもらって、少しずつ良くなってる気がする
自分で少し奥まで入れることも出来るし、入れるようになってきた^ ^

ちょっとおもちゃ仕入れようかな…
みなさんおすすめのおもちゃあれば、教えてください
69
2026/03/12 10:14:55 (LtFsZiVZ)
寝取らせてからますます綺麗になりエロい雰囲気の妻を男たちが見ているのが興奮する。

筆下ろしをする妻をいつかみたい
70
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