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2026/04/26 08:19:51
(gRUlfief)
最近、夫婦の夜はマンネリ化していた。同じ体位、同じ愛撫、同じ絶頂で妻も私も物足りなさを感じていた。
そこで私はある決断をした。出張マッサージ師に妻への性感マッサージを依頼して、本番までokと伝えた。
予約した夜、マッサージ師が来ると、私は事前にセットした隠しカメラで一部始終を撮影した。
私もドアの隙間から性感マッサージの様子を見てた。
妻は最初、ただの肩こりマッサージだと思い、リラックスした表情でベッドにうつ伏せになっていた。
しかしオイルを塗られた背中から、徐々に腰、太もも、そして内腿へと手が滑り込むと、彼女の息遣いが変わり始めた。
「あっ!……そこはちょっと……」と腰をくねらせて抵抗してたが、マッサージ師の熟練したテクニックでクリトリスを優しく包み込み、Gスポットを的確に刺激しながら、乳首も同時に転がされ妻の腰がビクビクと跳ね、普段とは違う甘い喘ぎ声が部屋に響いてた。
彼女の表情は、俺とのセックスでは決して見せた事のない妖艶な顔をしてた。
やがてマッサージ師は本格的な性感プレイに移行して、指を二本、三本と増やし、激しくピストンしながら、親指でクリトリスを高速で擦ると妻の体は弓なりに反り、汗で光る肌が震えた。
「ああっ、だめ……そんなにされたら……イッちゃう、イッちゃう!」と絶頂が近づくにつれ、妻の声は裏返り喘いでた
マッサージ師が「奥さん、入れますよ…」と囁きながら、膣最奥を強く抉るように巨根を挿入した瞬間、妻の全身が激しく痙攣して「いっ……いくっ……あぁぁ~!!」と彼女は今まで味わったことのない、深い快楽の波に飲み込まれた。
体がガクガクと痙攣して、目が白目を剥き、口からはよだれが垂れてた。
意識を失うほどの強烈なオーガズムでマッサージ師が指を引き抜くと、妻の秘部からは大量の潮が噴き出し、シーツをびしょ濡れになった。
彼女はぐったりとベッドに沈み、完全に気を失っていた。
次の夜、私はその動画を妻と一緒にベッドで見ながらセックスをした。
画面の中で悶える妻の姿を見ながら、私がピストンすると妻は恥ずかしさと興奮で顔を赤らめながらも普段より締まりの強い膣壁が私を締め付けた。
妻は喘ぎながら何度も逝き、マンネリは解消して、他人棒と言う新しい快楽の扉が開かれた。
今は妻にいろんな男の他人棒を与えてる。