ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
2026/06/03 11:37:16 (eEtiI7R0)
手始めにネットで知り合った方にお触りをお願いしました
色々とご提案頂いてる時に想像しただけでもう大興奮でした
そして指定されたあるアトラクション会場で実施しましたが
妻と少し離れすぎてよく分からない45分間となってしまいました
妻は至って普通でホテルに戻って寝る前妻が席を外した時に
所謂下着チェックをしようとしたところブラはありましたが
下が見当たりませんでネット者とは連絡も取れずでした
1
2026/06/01 18:05:48 (5/VCs8Xx)
営業職の俺は隣町のお得意先を回った帰り、夕方の薄暗い国道を走っていると、反対車線から見覚えのある車がすれ違った。
助手席に座っているのは、間違いなく妻の菜々子(33)だった。
運転しているのは妻の部署の係長である野上(51)で、何度か妻を迎えに行った時に挨拶したことがある男だった。
胸に嫌な予感が走った俺は信号でUターンして後を追うと、野上の車は近くの公園の駐車場へと入っていった。
夕方で平日の公園の駐車場はほぼ無人だった。
俺は少し離れた木陰に車を停め、息を潜めて野上の車に静かに近づいて、車内の様子を窺った。
野上の車は駐車場の奥、街灯の届かない薄暗い場所に停まっていた。
車内では二人が楽しげに笑い合っているのが見えた。
すると野上が突然、菜々子の肩を引き寄せて、彼女の長い黒髪が運転席に沈み込み、頭が隠れた。
……あれは、間違いなく菜々子が野上のものを咥えていると想像すると、俺の体に異様な熱が広がった。
頭では「何やってんだ」と怒りが湧いたのに、ズボンの中でペニスが痛いほど硬くなってた。
しばらくして菜々子が顔を上げ、野上と濃厚なキスを交わした。
舌が絡み合う淫らな音が、わずかに車外まで漏れてきた。
すると菜々子は自らスカートを捲くり上げ、豊満な太ももを露わにすると、野上の上に跨がり野上の勃起してるペニスを挿入した。
白いブラウスからこぼれんばかりの巨乳が、激しく上下に揺れて
「あぁ~……係長凄く硬い!」と菜々子の甘い喘ぎ声が、静かな駐車場に響いた。
彼女は野上の首に腕を回し、腰を激しく前後に振り始めた。
熟れた妻の体が、俺ではない男の上で淫らに躍っている。
巨乳が波打ち、腰が円を描くたびに甘い声が聞こえてきた。
「はあっ……野上さん、すごい……あんっ!」と喘ぎ、菜々子の体が大きく震え、背中を反らせて絶頂に達した。
野上も低く唸りながら彼女の腰を掴み、膣奥深くで射精しているのがわかった。
俺はショックを受けながらも、信じられないほどの興奮に包まれていた。
近所のスケベなオヤジたちに視姦されるほど色っぽい菜々子の熟れた体が、他人棒で狂わされている光景に、頭がクラクラするほどの快感が襲ってきた。
俺に寝取られ性癖があると気づいた瞬間だった。
俺は車に戻りズボンを下ろし、熱く脈打つペニスを激しく扱いた。
菜々子が野上に抱かれ、喘ぎ、達する姿を思い出すと、すぐに限界を迎えて大量の精液がハンドルに飛び散るほどの強い射精をした。
寝取られ性癖に目覚めた俺は暫くはこのままにして、野上に菜々子を寝取らせて成り行きを見守ることにした。
菜々子の浮気は、俺にとって最高の興奮剤になって、その夜は菜々子を激しく抱いて何度も逝かせた。
2
削除依頼
2026/06/01 10:38:31 (WxQqKoIH)
妻(32)がレズ浮気しました。
当時と最近の出来事について書きます。

妻は真面目で浮気などするタイプではありませんでした。
そんな妻の浮気相手は、同じ職場の同僚主婦(50)でした。
最初は信じられませんでした。
ありえない話だったので。

今から浮気の経緯から発覚、その後の話をします。

私と妻には子供が2人いて、小学生前でした。
共働きで妻がパート先を変えた事がきっかけになります。
そこにいたのが浮気相手です。
仕事を通して仲良くなり、食事会や電話をするようになりました。
お互い家庭があり、母親の先輩的な感じでアドバイスをもらっていたと聞きます。
相手の旦那さんは単身赴任で、なかなか家に帰ってこない現状がありました。
子供も育って結婚しており、1人で寂しかったんだと思います。

そんな相手は次第に妻に共依存していきます。

妻には過去に、高校時にバイト先でお世話になった主婦を病気で亡くなってしまった経験があります。
その時の事について後悔があると聞いてました。
それと現状が重なった経緯もあると思います。

『妻がいないと生きていけない』

そう相手に言われて、昼夜間を問わず電話や道の駅で密会するようになり、妻も次第に相手に依存していきました。
私は、その時に浮気を疑いました。
家庭を蔑ろにして、昼夜問わずに密会や電話を繰り返しているからです。
あからさまだったので。

ただ、私が浮気を疑ったのは『男』でした。

調べていく中で相手が職場の主婦だとわかり、私は注意するだけに留まってしまいました。
浮気という考えは一切なかったからです。

相手が『女』だったからです。
3
2026/06/01 07:24:25 (/RXhQcnN)
妻が大学生達(大学生のその友達は社会人)と浮気、いや大学生達に肉便器、性処理にされてるのを知ってから私の寝盗られの性癖が目覚めて、もっともっと妻を犯して欲しいと思うようになってしまいました…
週末になるのわざと私は子供を連れて出掛け、妻が自由に行動できるようにあえてしています。
一昨日も大学生達にたくさんハメられてきたようです…いつものLINEのグループチャットには大学生達の感想など次の日にはものすごい数のLINEが届いています!いつものようにスマホを覗き見ると…「そろそろ僕達の子供妊娠するんじゃない?ww」
「ちゃんと旦那さんと子として育てるんだもんね?それに最近じゃ、奥さんが中に出して〜って行ってるからエロすぎww」「またゆで卵作ってきてよ次はゆで卵おまんこに仕込んでお散歩しよーよw」「おまんこに入れたゆで卵しょっぱくて美味かったーwwあっ!」「次は野外とかでもしたいな〜」
「あ〜奥さんのおっぱいの画像見てたらEカップおっぱいまた揉みたくなってきたーw」「たまには旦那ともヤリなよ!あっ…僕らより全然小さいから奥まで届かないからイケないんだったよねww」「奥突くとあんなにすぐいっちゃうのにね奥さんwww」「イク度にごめんなさいまたイク〜さっきいったばかりなのにまたいっちゃう〜って言うのエロすぎるんだよなーww」

妻は…どんだけのことやってるのか…そりゃ浮気して帰宅した日の洗濯物の妻のパンツ…見たことないくらい汚れてるもんな…あぁなんとか家で大学生達としてくれないかな…覗きみしたい…

4
2026/05/27 11:45:58 (MPtpy/CH)
学生時代に彼女が浮気したことがきっかけでこの性癖に目覚めました。

もちろんAVの用に自分で相手を探して寝取らせたりはできずに今の妻と出会い結婚しました。

また結婚して1年になります。

妻はいつも穏やかで、偏見を持たないオープンな性格。
誰に対しても優しいが、その反面、人から頼みごとをされることが多く、断れないために自分以上に他人を優先してしまいがちです。
性的なことには興味を抱きつつも、いざその場になると顔を赤らめてしまう奥手な一面もある。

妻は僕の性癖を知っており「性癖は人それぞれ」と言って実際そういうことしないなら気にしないと言ってくれてました。
それでも僕は妻が他人に抱かれる妄想が止まらずふと妻が浮気していたらと考えてしまい、妻がお風呂に入ってる時にスマホを見ようと思いました。

まぁ特になにもないだろうと思っていましたが見つけてしまいました。

日付は婚約時代に2人で行くはずが仕事で行けなくて妻一人で旅行に行った時の写真でした。

写真自体は妻から見せてもらってたのですがその中に見たことがない写真がありました。

泊まったホテル内で男性と映ってる写真です。
寄り添ってるとかではなく意気投合して写真撮った感じでした。

もちろんその写真でも興奮しましたが拍子抜けでした。

もっと何かないかと探すとロックされたファイルを見つけ見ることにしました。

この時やめていればよかったのにと今思います。

写真にはどちらかの部屋で飲んでる写真、はだけた浴衣の写真、そして一糸纏わずの妻の写真、

酔って寝てる妻に馬乗りパイズリしてる写真
そして妻をハメてる写真でした。

妻はお酒が弱いため一人で外で飲まないようにしてましたが私がいないのもあって飲んでしまったのだと考えます。

妻はスタイルもよく胸も大きいためその男性は楽しんだことでしょう

なぜ、妻はこの写真を残したままにしているかはわかりませんが、、、

自分の欲望に負けてスマホをみたことを後悔しましたが股間は正直に反応していました
5
2026/05/25 09:23:29 (AwqPYIzY)
現在進行形のお話になります。

妻(32)が浮気をしています。
私はあえて妻を泳がせています。
私と妻は結婚して子供にも恵まれて幸せな家庭でした。
時間が経つにつれて、私は自分の時間、お金の自由さを求めて離婚を考えておりました。
そんな気持ちを感じ取ってか、妻との仲は急速に悪化しました。

そんな日々の中、妻はパート先の職員と浮気をしている事に気がついてしまいました。

携帯を盗み見したり、ドラレコから証拠を掴み、相手も知っています。
浮気確定です。
ただ、私は全くショックはありませんでした。
離婚をする口実ができた事。
そして、長年付き添った妻が他人とSEXしているかも知れない事実に興奮してしまったからです。

それからNTR性癖に目覚め、人妻のNTR系のAVばかり見るようになりました。

浮気している事は間違いありますが、証拠が足りないと思い、私は浮気相手に連絡を取って会うことになりました。
相手は妻より若く、ガッチリとした体型でした。
私は、現状ある証拠を告げ、相手を問いただしました。
慰謝料の話をすると、相手は土下座並の勢いで泣いて謝ってきました。
お金は厳しいと懇願されました。
二度と妻には近づかないし、許されるならなんでもするといいました。
私は最初からある計画を立ててました。

『浮気して1番悪いのは妻です。あなたを恨みはしてないので協力できますか?』

私はそう言って相手にある協力を依頼しました。
浮気を許すと伝えて、こう伝えました。

『妻と浮気関係を継続してください。離婚するのに証拠が足りないので、証拠となる動画を会うたびに撮ってきてください』と。


6

妻が巨根に乱れた夜

投稿者:山内 ◆va3.dPMzZ.
削除依頼
2026/05/25 05:35:58 (yyTMvKLl)
私たち夫婦は、子供のいない平凡な毎日を送っていた。
妻の美佐子は38歳で外見はごく普通の主婦に見える。
でもセックスは好きな女性だった。
そんな私が密かに抱えていたのは、寝取られ性癖だった。
妻が他の男の太い肉棒で狂ったように喘ぐ姿を、ただ一度でいいから見てみたいと、その欲望は日増しに膨らみ、ついにネットで「加藤」という巨根の男と連絡を取った。
妻の水着写真を送ると加藤はすぐに食いついて、「奥さん、めちゃくちゃ抱きたい」と返信がきた。
私は何度も迷ったが、妻に「他の男に抱かれてほしい」と打ち明けると、最初は「変態!」と顔を真っ赤にして拒否された。
それでも毎晩のように懇願し続け、加藤の凄まじい巨根の写真を見せると、妻の瞳が一瞬、妖しく輝いた。
そして妻が「……仕方ないわね。本当に一回だけよ」と承諾してくれた。
その言葉を聞いた瞬間、私の股間は熱くなり直ぐに加藤に連絡して、デートの日取り決めた。
初デートの日、妻は緊張しながら加藤とホテルへ…、帰ってきた彼女の目はすでに潤んでいた。
私が「加藤さん、どうだった?」と聞くと
「すごく…大きかったよ…」と小さな声で呟いた。
その夜、私が寝息を立てているのを確認すると、布団の中で太いディルドを自らの濡れた秘部に押し当て、「加藤さん…もっと、奥まで…」と甘く喘ぎながら激しく腰を振っていた。
私はその声に目が覚めて、薄目を開けてその喘ぐ姿に震えるほどの興奮を覚えた。
一回の約束だけど、加藤と二度目デートの段取りを決めて妻に言うと、妻は喜んでた。
二回目のデートで妻は自ら真っ赤な透け透けの小さなパンティを選んで出掛けた。
帰宅した彼女の股間からは、加藤の濃厚な精液がとろりと溢れ、子宮にたっぷり注がれた証が内腿を伝っていた。
洗濯機の奥に隠されたそのパンティのクロッチ部分は、白濁の染みで黄色く変色していた。
私は加藤に頼んでいたハメ撮り動画を一人で繰り返し見ながら、妻の乱れた表情と「いっちゃう…加藤さんのチンポでイくぅ!」という叫びに何度も射精した。
三度目のデートで、加藤は妻のアナルまで奪った。
恥辱に顔を歪めながらも、妻は浣腸をされた姿を撮影され、「あんっ…お尻まで…汚いのに…」と喘ぎ、ついに初めてのアナルセックスで絶頂を迎えていた。
それから妻の変化は加速して、加藤の友達にも抱かれるようになり、最近では「もっとめちゃくちゃにして! 私を公衆便所みたいに使って!」と叫ぶほど淫乱に堕ちていた。
加藤さんの女として完全に目覚め、私の前で「あなたには悪いけど、加藤さんのチンポじゃないと満足できないの…」と言い出した。
私はショックだったが妻を心から愛しているので受け入れた。
でも寝取られ性癖の私は妻が複数の男たちに回され、子宮とアナルを精液で満たされながら、獣のように喘ぎ乱れる姿を見るたび、たまらない興奮が込み上げ、妻を激しく抱いてる。
私が望んだ通り、平凡な妻を加藤の巨根に寝取らせ、淫乱な牝に変えた。
妻は今、私の知らない場所で毎晩のように他人の肉棒に狂わされている。
そして私はそのすべてを、愛おしく、そして激しく勃起しながら見つめ続けている。
7

騎乗

投稿者:妻は牝馬 ◆JLbNVhGxfE
削除依頼
2026/05/24 00:51:41 (XdRjL.mC)
本日はオークス

我が家の牝馬(妻)はホテルで騎乗中か
騎乗されているかのどっちか
股間から精子を垂らして帰宅予定
まだレースの途中
今頃何コーナーかな
なかなかの激戦中みたいだ

ゴールで待つ夫



8
2026/05/23 15:44:17 (KEddSNcC)
会社の泊まり出張が相手先の都合で一日早く終わり、最終の新幹線で家路についた。
タクシーを降りたのは夜の零時を過ぎていた。
妻の未優(38歳)には連絡を入れていなかったので、玄関の鍵は締まっていた。
合鍵で静かにドアを開け、寝ているかもしれない妻を起こさないように足音を殺してリビングへ向かった。
すると、二階の寝室の方から、ベッドの軋む音と、妻の声が聞こえてきた。
一瞬、妻がまだ起きているのかと思ったが、その声は明らかに普段の妻とは違う、性的な響きを帯びていた。
胸騒ぎを抑えきれず、私は息を潜めて階段を上がった。
寝室のドアの前に立つと、妻の声はますます激しくなって、その声は間違いなく、妻が感じている時のものだった。
心臓が激しく鳴る中、私はそっとドアを少しだけ開け、中を覗き見てそこにあった光景に、言葉を失った。
妻の未優が全裸で四つん這いになり、64歳の伯父がその後ろから激しく腰を打ち付けていた。
伯父の太く血管の浮いたものが、妻の濡れた秘部に何度も深く沈み込んで、妻はシーツを握りしめ、背中を反らして「あぁ~っ! 凄い……伯父さん、奥に当たってる~!」と喘いでいた。
伯父は荒い息を吐きながら、腰の動きをさらに激しくすると、熟れた妻の秘部から卑猥な音が聞こえてた。私はその場に凍りついたまま、動けなかった。
やがて伯父は妻の身体を仰向けに返し、正常位で再び貫いた。
妻の大きな乳房が激しく上下に揺れ、ピンク色の乳首が硬く尖っていた。
やがて妻が「ああ~……いい、すごくいい……伯父さん、イキそう……!」と妻は恍惚とした表情で声を上げた。
「未優さん……俺も、もう出そうだ……」と言って伯父のピストンが一層速くなり、妻は両脚を伯父の腰に絡めつけて「ちょうだい……このまま、私の中に……全部……!」と射精を催促すると
伯父が低く唸り、腰を深く押し付けた瞬間、妻の身体が大きく痙攣した。
伯父のものが妻の膣深くで脈打ち、大量の精液を注ぎ込んでいるのが分かった。
妻は「ああっ……熱い……」と震えながら達し、伯父にしがみついていた。
私は胸が締め付けられるようなショックを受けながらも、下半身は熱く硬くなっていた。
寝取られの性癖を持つ私は、この状況に興奮を抑えきれなかった。
結局、何も言えずにそっと家を出たて駅前のネットカフェで仮眠を取り、朝になってから妻に電話して帰った。
家に帰ると妻が「お帰り~、早かったわね」と何時もと変わらずに笑顔で出迎えてくれた。
寝取られ性癖の有る私は今後の展開を想像して勃起してた。
9

嫁を調教中

投稿者:マダラ ◆fT3MaU7UEQ
削除依頼
2026/05/23 13:00:07 (VedSyjIe)
嫁を精神から調教しています
10
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。