2026/10/10 11:28:26
(CZQM1Dbo)
俺がさとみさんのおまんこを弄ってると、お袋が様子が変で大丈夫と声をかける。
さとみさんはお袋の方を見てウンともいいえとも言わず、苦悶の表情になる。
俺の指はおまんこの中で止まらずに膨らんでるGスポ交互に弄って刺激し続けると、さとみさんのおまんこから熱い汁が噴き出してくる・・・
「さとみさん 大丈夫?ちょっと休むか」
ニヤけながらさとみさんの背中をさすりながら指は動かしている、さとみさんは身体を震わせ喘ぎ声を我慢して口を手で塞いでいる。
お袋が立ち上がってさとみさんのところへ来るので、仕方なく俺はおまんこから指を抜く
お袋はさとみさんの顔覗き込み、幸輝 顔色も赤っぽいし、お前が母屋まで連れて行ってあげな と言うと作業を続ける。
「向こうに行って少し横になる?」
ウンと頷くが立ち上がろうとはせずにいる、スカートの中は熱い潮を噴いてお尻の当たりは濡れてしまっている
「さとみさん 立って歩ける?」
さとみさんを支えて立たせると椅子や床に噴いた汁が滴り落ちている
「さあ 行こか お袋 さとみさんを寝かせてくるよ」
お袋に後ろが見えないように俺が遮って連れて出ていく
「スカートはびちょびちょだよ 滴がまだ垂れてるしね。ふっふっ さとみさんのおまんこは凄い感じやすくていやらしいね」
庭で遊んでる子供たちがさとみさんにどこに行くのと声をかける「ママはちょっとしんどいんだって、静かにするんだぞ」
部屋に上がるとさとみさんは寝室に向かうが、引き止めてスカートを脱がせて潮を噴いたおまんこににチンポを入れる・・・