2026/10/24 10:57:09
(LsfYhcex)
居間には兄貴と親父がテレビや新聞を見て朝飯を待っている。俺は台所の椅子に座りコーヒーを飲みながらスマホを・・・
さとみさんとお袋が朝飯のおかずを用意してるが、お袋の目を盗んでさとみさんの股間を触ったり揉んだりするが、さとみさんお袋の目を気にしながらも嫌がらずにいる。
お袋が居間におかずを持って行くと
「さとみさん ほら これ・・・」
スマホを触りながら短パンからチンポを出し舐めろと合図する・・・
舐めてしゃぶってるときに
「今日もこれが欲しくてたまらないんだろう 」
お袋が戻ってくるとさとみさんは口元を拭きながら、おかずを用意するがお袋は怪訝そうな顔でさとみさんを見る。
みんなが居間で朝飯を食べてるとき、兄貴が今日は雨がキツくなるみたいだから畑仕事は止めて作業場で袋詰めをすると・・・
それを聞いた俺とさとみさんは目を見合わせる。
食べ終わり各々準備をして隣の作業場に行き、さとみさんは子供たちの幼稚園の準備をする。
「ふっふっ 今日はいやらしい喘ぎ声は抑えないとダメだよ・・・」
子供たちの着替えをさせてる前で、スカートの中に手を入れてショーツ越しにおまんこに指を入れ弄る
「これ 何かな 汚れてるぜ」
指を抜いて指に付いたドロッとした白濁の汁を、さとみさんに見せ顔に塗ってやる・・・
「弄ったんじゃないよな この匂いはさあ」
ニタニタと笑い舐めさせると、子供がなんでおじちゃんの指を舐めるの?と・・・