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義姉を奴隷に

投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
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2026/10/03 16:31:43 (97NK4gR/)
夕食を食べ終えた家族は居間のテレビでスポーツ中継にみんなが釘付けになって応援している。
テーブルを挟んでカーペットに親父と兄貴と母親が座って、その後ろのソファに俺が座って見ている。

義姉の貴女はキッチンの片付けが終わり、兄貴と親父たちにビールを持って行きテーブルに置くと、俺の横に座って一応テレビを見るが…
貴女のお尻の下には俺の手があり、ショーツの上からまんこを俺にイジられている…

今日の昼間に家で1人だった貴女は寝室でオナニーをしていたが、それを俺に見られて動画を撮られ、脅されてしまい俺の言うことに従うしかないようになっていた。
 
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投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
2026/10/08 16:49:17    (aCo5GSmo)
「ここに居たんだ。ただいま」
俺が声をかけるとさとみさんは振り向いて驚き身を固くしている。
台所や寝室に各部屋を探してもいなかったが、裏庭で洗濯物を干していたさとみさん
「また、寝室に入ってやってるのかと思ったよ。さとみさん 市場に行って帰って来るまで、俺のはずっとこのままだよ これを観てたからね」
ニンマリしながらさとみさんにスマホの画面を向ける
さとみさんが四つん這いでおまんことアナルにおもちゃを突き刺して、悶えて喘いでる画像を見せ手を掴んでズボンの上から勃起してるチンポを握らせる
「こんなおもちゃよりも生のほうが好きだよね 朝からずっと待ってたんだよね」
首を横に振って画像から目を逸らすがズボンのチンポは離さない・・・

スマホを直すしてスカートの裾から手を突っ込んで、さとみさんの股間を触ってムギュッムギュッと揉むように弄る
「ふっふっ 湿っぽい感じがするけど、もう濡らしてるの?どうなの?さとみさん まだ、昼前だから兄貴たちは帰って来ないから入れようか・・・」
股間を揉み込み胸も掴んで揉む・・・

裏庭は低い柵はあるが隣の家とは離れていて、農機具小屋や作業場の建物があり周りからは遮られている。

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投稿者:いしはら さとみ ◆/KRiRual4M
2026/10/08 11:54:40    (ajJaW2Z8)
私の反応に幸輝さんは少し驚く、私が昨夜どれ程悶々としていたなんて想像できるはずもない。
しかし、私に見せつける様にチンポをさすりながら、にこやかな顔をしてコーヒーを台所で飲み
私の身体を見ているようだった。
少しすると、子供たちも起きてきて、お義父さんと幸一さん、お義母さんも朝ごはんを食べて畑へと向かう準備を始める。
私が子供たちに食べさせてる前で、幸輝さんはパジャマの上から勃起してるチンポを撫でて見せつける。
今までではこんなことをした事は無かったが、昨日のことがあったせいか大胆に、私の前でしているのだ。
思わずゴクリと生唾を呑み込む・・・。
幸輝さん
「さてと、俺も用意をするかな」
幸輝さんは立ち上がると子供たちと並んで食べてる私の後ろに回り、子供たちがいない側でチンポを出して腕に擦り付けてきた。
さとみ
(え?・・・こんなところで・・・)
驚き、声も出せない私の脇の下にチンポを挟み、腰を前後に動かしだす。
すると、自然に脇の前に亀頭が出てくる・・・
幸輝さんは肩に手を置いて・・・
幸輝さん
「俺はこれから配送してくるけど、さとみさんは子供を送ったらすぐ戻ってくるんだよね。
じゃ行ってくるよ、バイバイ 」
そして耳元で「帰ったら昨日の続きを楽しもうね」
さとみ
(昨日の続きって?・・・)
お腹の下あたりがかっと熱くなるのがわかる・・・。

そして、幸一さんたちは畑に行き、幸輝さんは産直市場に・・・。
私は子供たちを学校の集合場所へ送っていく・・・。
これから、夕方まで家に居るのは私だけだ・・・。
(帰ったら、昨日に続き楽しもうね・・・)
幸輝さんの言葉が頭の中でこだまする・・・。
夫の実の兄弟と・・・。
背徳心が私の心を責め立てる・・・。
たった一度の気の迷い・・・。
それが私の破滅への一歩となろうとは・・・。
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投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
2026/10/08 07:29:00    (pOzyPK5n)
(昨日入れてやったのにあんなに驚くとはなぁ まあ一突きだけだったからわからなかったか・・・今日は2人っきりなれるからな へっへっ)
チンポをさすりながらにこやかな顔をしてコーヒーを台所で飲みさとみさんの身体を見ている、子供たちが起きてくると親父と兄貴とお袋は飯を食べて畑へと向かう準備をするが、
俺は子供たちとさとみさんも一緒に食べてはじめ、子供に食べさせてる前でパジャマの上から勃起してるチンポを撫でて見せる。
今までではこんなことはできなかったが、昨日のことがあってから大胆にさとみさんの前でする
「さてと 俺も用意をするかな」立ち上がるとさてとさんが子供たちと並んで食べてる後ろに回り、子供たちがいない側でチンポを出して腕に擦り付けてから脇の下にチンポを挟み、腰を前後に動かしさとみさんの前に亀頭が出てくる・・・
さとみさんの肩に手を置いて「俺はこれから配送してくるけど、さとみさんは子供を送ったらすぐ戻ってくるんだよね。じゃ行ってくるよ バイバイ 」
さとみさんの耳元で「帰ったら昨日の続きを楽しもうね」

兄貴たちは畑に行き俺は産直市場に行く





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投稿者:いしはら さとみ ◆/KRiRual4M
2026/10/07 22:22:49    (l7EICrbM)
自分の夫の弟に、不意打ちとはいえ、交わってしまった・・・。
私のお腹の中に熱いモノが込み上げる。
超えてはならない一線・・・。
お風呂場に入ると、私の様子に子供たちが動揺している。
さとみ
「ママは大丈夫・・・さあ、身体を洗うわよ・・・」
私は子供たちを抱きしめる・・・。
罪悪感が込み上げるが、身体に灯った炎は消える事は無かった。

お風呂を上がり、居間に向かうと、幸輝さんたちと一緒はビールを飲みながらテレビを見ている。
さとみ
「おやすみなさい・・・
子供を寝かせに行いきます・・・」
私はそう言って寝室へ子供たちを連れていく・・・。
幸輝さん
「おやすみ・・・」
幸輝さんはそう言って、私と子供たちに言って部屋を出る前にお尻を触ってニヤッとした。

私が子供たちを寝かしつける間に、幸輝さんはお風呂に入りに行った。
脱衣所で、私が履いていたTバックを見つけて広げて、ニンマリと眺めながら・・・
幸輝さん
(普段からこんなのを履いて・・・こんなにベトベトに濡らしてるぞ、相当欲求不満で溜まってるんだな )
私の思いを想像しながら、お風呂から上がると自分の寝室に行き、私たちの部屋の隠しカメラをつけてモニターで見る。
私は、子供たちを寝かせつけていたが時間が立つに連れ、焼けボックリに火がつきだした。
あの淫具はまだあった、幸一さんや子供たちに見つからないように隠していた。
あれを使えば・・・そう思った時に、幸一さんが部屋に入って来た・・・。
私は仕方無く諦める・・・。
しかし、幸一さんは酔ったようで、すぐに眠ってしまった・・・。
私は、悶々としたまま朝を迎えた・・・。

翌朝、台所で気怠いが、お義母さんが朝食の用意を始め、私も一緒に用意を始める。
幸輝さん
「おはよう、今日の朝飯は何?」
居間には既に、お義父さんと幸一さんが新聞を広げたり、テレビを見ていた。
すると、幸輝さんはお義母さんの目を盗んで、私のお尻を触って撫で回し平然と・・・
幸輝さん
「さとみさん、お湯は沸いてる?俺 コーヒーが飲みたいからさ・・・」
コップを持って、私の横に並んでお湯を入れる。
その時に私の手を掴んで、朝立ちしてるチンポをパジャマの上から握らせた。
さとみ
「ひゃあ!・・・」
幸輝さんはふっふっと笑って居間に行った。
その硬さ・・・大きさ・・・幸一さんとは・・・
思わず比べてしまう・・・。
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投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
2026/10/07 21:12:29    (l.KRyEWi)
兄貴たちと一緒にビールを飲みながらテレビを見ていると、さとみさんと子供たちが風呂から上がってきて寝かせに行くと言って寝室へ
「おやすみ 」
さとみさんと子供たちに言って部屋を出る前に尻を触ってニヤッとする。
そのあと、俺は風呂に入りに行き脱衣所で、さとみさんが履いていたTバックを見つけて広げて、ニンマリと眺める
(普段からこんなのを履いて、これなんてベトベトに濡らしてるぞ 相当欲求不満で溜まってるんだな )

風呂から上がると自分の寝室に行き、兄貴の部屋の隠しカメラをつけてモニターで、さとみさんと子供たちの様子を見てると、まだ子供たちを寝かせていたが時間が立つとさとみさんは布団の中でモゾモゾとしているようだ・・・
(疼いて眠れないのかな 俺に弄られてベトベトに濡らしてたおまんこに一突きだけしかチンポを突っ込んでないからな 欲しいんだよな)
やがて、兄貴が部屋に入って来たらさとみさんの動きは止また。

翌朝、台所で朝食の用意をお袋としている所に行き
「おはよう 今日の朝飯は何?」
居間には親父と兄貴がいてるが、お袋の目を盗んでさとみさんの尻を触って撫で回す
「さとみさん お湯は沸いてる?俺 コーヒーが飲みたいから」
コップを持ってさとみさんの横に並んでお湯を入れるが、その時にさとみさんの手を掴んで朝立ちしてるチンポをパジャマの上から握らせる・・・
ふっふっと笑って居間に行く

10
投稿者:いしはら さとみ ◆/KRiRual4M
2026/10/07 17:59:54    (.RRYz6h.)
子供たちが浴室に入った事を見計らった様に扉が開かれた。
丁度、服を脱いでTバックだけの状態で、お尻をドアーに向けるかたち。
股間から太ももにかけ、濡れて愛液が垂れてるのがモロに見える。
幸輝さん
「さとみさん、やっぱりビチャビチャだね・・・ちょっとしか触ってないのに、エッチなおまんこなんだ」
さとみ
「きゃっ!・・・見ないでください・・・」
私は胸を隠し、お尻を向ける形になる・・・。
すかさず、幸輝さんはしゃがみ込んで私のお尻を掴んで広げると、アナルからおまんこへと溢れ漏らした愛液を
舌で、ペロぺろと舐め始める・・・。
ジュルールッ チューッ チュッ ジュルルといやらしい音を立てて吸はじめた。
さとみ
「はああ・・・だ、ダメ・・・そんなところ・・・汚いわ・・・」
幸輝さん
「昼間のときはこっちにもおもちゃを入れたよね」
おまんこを舐めて吸って、アナルにも舌を差し込むように執拗に舐め責める。
さとみ
「いやん・・・ダメ・・・よして、子供がいるのよ・・・」
そう言いながらも、お尻を幸輝さんに突きだすように、淫らな顔で振り向いてしまう。

その時、息子が浴室の扉を開ける。
息子
「ママ!ママは入らないの・・・」
幸輝さん
「おっ、ちょっとママの背中に虫がいて、それを捕まえてるから、もうちょっと待ってろ」
さとみ
「大丈夫、おじさんに取ってもらったら入るから・・・待っててね」
幸輝さん
「しょうがないなぁ・・・さとみさんは我慢できないのにね」
リビングからも、幸一さんがトイレに入ってると思っている、幸輝さんに
幸一さん
「おい、幸輝、大チャンスだぞ!」
私が少し気を緩めたのを、感じて幸輝さんはズボンからチンポを出して
おまんこに一突きだけして居間に戻っていった。
さとみ
「うぐっ?!・・・」
ただのひと突きだった・・・しかし、男日照りだった私には渾身の一撃・・・。
蕩けるような快感・・・幸一さん以外の男のチンポ・・・。
かあっと体温が上がるのを感じた・・・。
一瞬だったが、母親から女になっていた・・・。
これからもっと恥辱を味合わされるなんて想像もしていない・・・。
9
投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
2026/10/07 15:52:22    (tD25.Rrq)
兄貴たちにトイレと言って脱衣所に行き扉越しに中の様子を伺い、子供たちが浴室に入ったところで扉を開ける
さとみさんが服を脱いでTバックだけになって、尻をこっちに向けていた。股から太ももが濡れて愛液が垂れてるのがすぐにわかり
「さとみさん、やっぱりビチャビチャだね。ちょっとしか触ってないのに、エッチなおまんこなんだ」
俺はしゃがみ込んでさとみさんの尻を掴んで広げると、アナルからおまんこへと溢れ漏らした愛液を舌で、ペロッ ペロッ ペロッ ペロッと舐め、ジュルールッ チューッ チュッ ジュルルと吸って
「昼間のときはこっちにもおもちゃを入れたよね」
舐めて吸ってアナルにも舌を差し込むように執拗に舐める。
さとみさんは子供がいるからと言いながらも尻を俺に突きだして、淫らな顔で俺の方に振り向いている・・・
男の子が浴室の扉を開けて、ママは入らないのと言ってくる。
「おっ ちょっとママの背中に虫がいて、それを捕まえてるから、もうちょっと待ってろ」
さとみさんも男の子に取ってもらったら入るからと
「しょうがないなぁ さとみさんは我慢できないのにね」
リビングからも兄貴がトイレに入ってる俺に、幸輝 大チャンスだぞ!と声がかかる。
俺はズボンからチンポを出してさとみさんのおまんこに一突きだけして居間に戻る。
8
投稿者:いしはら さとみ ◆/KRiRual4M
2026/10/07 12:36:21    (./uv4NNg)
私が我慢している事を良い事に、幸輝さんはニヤけながら指を動かしてながらささやく。
幸輝さん
「さとみさん指がふやけてくるぐらい、ドボドボに濡れて中は熱いよ」
更に指をくちゅくちゅと素早く動かすと、娘が振り向いて私を見る。
さとみ
「ううん・・・ど、どうしたの・・・」
その時、幸一さんがビールのおかわりと言って振り返る。
幸輝さんは一瞬、指の動きを止めるが、私が返事をして立ち上がろうとすると
指をおまんこの奥まで突き刺すように動かした・・・。
さとみ
「あ、はああ・・・」
思わず喘ぎ声に近い声を出してしまう・・・。
しかし、膝に娘が乗っている事に気付くと、お義母さんがビールを取りに行くからとキッチンへ行ってくれた。
座り直した、私のおまんこに、幸輝さんは2本の指を入れて、奥から愛液を掻き出すように動かしたり、指を交互に動かし膣壁を刺激しだす。
お義母さんがビール持ってきて、幸一さんやお義父さんたちに注いでるときに、あろうことか幸輝さんはエプロン越しに乳首が浮き上がってるのに
気付くと、その乳首をニタニタ薄ら笑いでギュッと摘んで捻った。
さとみ
「う、くうう・・・」
幸輝さんを睨みながらも、いやらしくエッチな表情を浮かべ、おまんこをギュッと締めてしまう。

おりしも、スポーツ中継は熱を帯びる展開になってるが、子供たちは眠そうだ・・・。
これ以上幸輝さんに好きな様にされたら我慢できない・・・。
私はこの状態から逃避を試みる。
さとみ
「眠いよねえ、お風呂に入って寝ようか・・・」
子供たちに声をかけ3人で風呂場へと行こうと席を立った。
幸一さんたちは、テレビに夢中で気付かないが、私の股間から足元まで
愛液が滴っていた事を幸輝さんは見逃さなかった。
私を目線で追いながらお風呂場へと・・・。

さとみ
「さあ、服を脱いで・・・お風呂だよ・・・」
私は子供たちを脱がせて先にお風呂場に入れる。
そして、自分も服を脱ごうとすると・・・
幸輝さん
「さとみさん、やっぱりビチャビチャだね・・・」
振り向くと幸輝さんが立っていた・・・。
さとみ
「きゃっ!なんです?・・・子供がいるんですよ・・・」
子供たちはお風呂場で湯船に浸かって騒ぎ、脱衣所の気配気付かない。
7
投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
2026/10/07 09:52:10    (low9WJ.V)
俺はニヤけながら指を動かしてる
「さとみさん指がふやけてくるぐらい、ドボドボに濡れて中は熱いよ」
指をくちゅくちゅと素早く動かしささやくと、女の子が振り向いてさとみさんを見ている
その時、兄貴がさとみさんにビールのおかわりと言って俺たちの方に振り返る。
一瞬、指の動きを止めるが、返事をして立ち上がろうとするので、俺は指をおまんこの奥まで突き刺すように動かす
さとみさんは喘ぎ声に近い声を出してしまう、がその時お袋がビールを取りに行くからとキッチンへ
座り直したさとみさんのおまんこには2本の指を入れて、奥から愛液を掻き出すように動かしたり、指を交互に動かし膣壁を刺激する。
お袋がビール持ってきて兄貴たちに注いでるときに、俺はエプロン越しに乳首が浮き上がってるのに気づき、その乳首をニタニタ薄ら笑いでギュッと摘んで捻ったりする
さとみさんは俺を睨みながらいやらしくエッチな顔でおまんこをギュッと締めてくる。
スポーツ中継は熱を帯びる展開になってるが、子供たちは眠そうになり、さとみさんは風呂に入って寝ようと声をかけ3人で風呂場へと行く

俺は目線で追いながら・・・
6
投稿者:いしはら さとみ ◆/KRiRual4M
2026/10/07 07:36:57    (./uv4NNg)
幸一さんとお義父さんにビールを持って来てテーブルに置く。
子供たちの横に座ろうとする私を光輝さんは睨みつけ、自分の横に座るようにと
ソファの上に手を置いて合図してきた。
さとみ
(なにをしようと言うの・・・)
ソファに置かれた、手を見てためらいうが、仕方無くその上に腰を下ろす・・・。
すると、光輝さんの手はすぐに動きだし、Tバックの横から中に指を入れておまんこ弄りだす
さとみ
「だ、ダメ・・・気付かれちゃうわよ・・・いや」
首を横に振るが、光輝さんは無視してくちゅくちゅと動かしみんなと一緒にテレビを見ながら
光輝さん
「さとみさんが声を出さなければいいんだよ・・・でもすごい濡れてるよね」
小声でささやいた・・・
更に光輝さんは、おまんこを強弱をつけて弄りだす。
その時、子供たちが私たちの所にやって来て膝の上と、光輝さんの間に座ってきた。
光輝さんはそれでもおまんこから指を抜かずに動かす・・・。
膝の上に乗ってる子供の重みで、指は更に奥へと侵入ししまう・・・。
身体をくねらせ、快感を我慢するが、ときおりピクン、ピクンと身体を跳ねさせてしまう。
私の反応が面白いのか、膝の上の娘も飛び跳ね、光輝さんもおまんこの指でクリトリスも弄りグリグリと
弄りだし、指を細かく動かしだした。
私は思わず声を上げそうになるが、唇を噛みなんとか凌ぐ・・・・。
しかし、エプロン越しでもわかるほど、乳首は存在感を強め、弄られてる指に私の
愛液は恥ずかしいほど溢れていた。
そんな私の反応に、光輝さんは被虐心の強さを感じていた。
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