2026/10/07 12:36:21
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私が我慢している事を良い事に、幸輝さんはニヤけながら指を動かしてながらささやく。
幸輝さん
「さとみさん指がふやけてくるぐらい、ドボドボに濡れて中は熱いよ」
更に指をくちゅくちゅと素早く動かすと、娘が振り向いて私を見る。
さとみ
「ううん・・・ど、どうしたの・・・」
その時、幸一さんがビールのおかわりと言って振り返る。
幸輝さんは一瞬、指の動きを止めるが、私が返事をして立ち上がろうとすると
指をおまんこの奥まで突き刺すように動かした・・・。
さとみ
「あ、はああ・・・」
思わず喘ぎ声に近い声を出してしまう・・・。
しかし、膝に娘が乗っている事に気付くと、お義母さんがビールを取りに行くからとキッチンへ行ってくれた。
座り直した、私のおまんこに、幸輝さんは2本の指を入れて、奥から愛液を掻き出すように動かしたり、指を交互に動かし膣壁を刺激しだす。
お義母さんがビール持ってきて、幸一さんやお義父さんたちに注いでるときに、あろうことか幸輝さんはエプロン越しに乳首が浮き上がってるのに
気付くと、その乳首をニタニタ薄ら笑いでギュッと摘んで捻った。
さとみ
「う、くうう・・・」
幸輝さんを睨みながらも、いやらしくエッチな表情を浮かべ、おまんこをギュッと締めてしまう。
おりしも、スポーツ中継は熱を帯びる展開になってるが、子供たちは眠そうだ・・・。
これ以上幸輝さんに好きな様にされたら我慢できない・・・。
私はこの状態から逃避を試みる。
さとみ
「眠いよねえ、お風呂に入って寝ようか・・・」
子供たちに声をかけ3人で風呂場へと行こうと席を立った。
幸一さんたちは、テレビに夢中で気付かないが、私の股間から足元まで
愛液が滴っていた事を幸輝さんは見逃さなかった。
私を目線で追いながらお風呂場へと・・・。
さとみ
「さあ、服を脱いで・・・お風呂だよ・・・」
私は子供たちを脱がせて先にお風呂場に入れる。
そして、自分も服を脱ごうとすると・・・
幸輝さん
「さとみさん、やっぱりビチャビチャだね・・・」
振り向くと幸輝さんが立っていた・・・。
さとみ
「きゃっ!なんです?・・・子供がいるんですよ・・・」
子供たちはお風呂場で湯船に浸かって騒ぎ、脱衣所の気配気付かない。