2026/10/10 19:42:20
(m/cnqaNc)
兄貴は俺の部屋に入ってムッとザーメンのような匂いを感じるが、さとみさんが布団をかぶって横になってるほうが気になり声をかける。
兄貴はさとみさんに、病院に行かなく大丈夫か?明日にでも診てもらったら。と
さとみさんは大丈夫と言いながらかぶってる布団を胸元まで隠して起き上がらずにいる。
兄貴はさらに、こんな部屋で休むより俺たちの部屋で休め。と言ってさとみさんを起こそうとするが、ザーメン臭と下半身裸のままなので・・・
さとみさんは、もう良くなってきたから、袋詰め手伝うから先に戻ってて。と兄貴を部屋から追い出すように言う
「兄貴 さっきとは顔色が全然違うから大丈夫なんじゃないかな。ねぇさとみさん」
ウンと返事をするさとみさんを兄貴の背中からニンマリとして、兄貴を連れて部屋を出る。
4人で袋詰めをしていると、服を着替えたさとみさんが来て手伝いをはじめるが、お袋は無理しなくていいからと言う。
庭で遊んでる子供たちを見て、下着が干したままなのに気づきさとみさんは洗濯物を取り込みに行く。
お袋はそれを見て俺に洗濯物を取り込むのはお前がやってやれと・・・
「さとみさん〜 洗濯物は俺がやるから座ってなよ」
「俺が出ていってからもベッドから出ずに何をしてたんだ?まだ欲しくて弄ってた? それにさとみさんのおまんこ汁はベッドに付いたままなんだね。」
干してるところまで行き、洗濯物の影に隠れてさとみさんの胸元を確かめて、着替えたスカートの中に手を突っ込む・・・