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義姉を奴隷に

投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
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2026/10/03 16:31:43 (97NK4gR/)
夕食を食べ終えた家族は居間のテレビでスポーツ中継にみんなが釘付けになって応援している。
テーブルを挟んでカーペットに親父と兄貴と母親が座って、その後ろのソファに俺が座って見ている。

義姉の貴女はキッチンの片付けが終わり、兄貴と親父たちにビールを持って行きテーブルに置くと、俺の横に座って一応テレビを見るが…
貴女のお尻の下には俺の手があり、ショーツの上からまんこを俺にイジられている…

今日の昼間に家で1人だった貴女は寝室でオナニーをしていたが、それを俺に見られて動画を撮られ、脅されてしまい俺の言うことに従うしかないようになっていた。
 
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35
投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
2026/10/10 19:42:20    (m/cnqaNc)
兄貴は俺の部屋に入ってムッとザーメンのような匂いを感じるが、さとみさんが布団をかぶって横になってるほうが気になり声をかける。
兄貴はさとみさんに、病院に行かなく大丈夫か?明日にでも診てもらったら。と
さとみさんは大丈夫と言いながらかぶってる布団を胸元まで隠して起き上がらずにいる。
兄貴はさらに、こんな部屋で休むより俺たちの部屋で休め。と言ってさとみさんを起こそうとするが、ザーメン臭と下半身裸のままなので・・・
さとみさんは、もう良くなってきたから、袋詰め手伝うから先に戻ってて。と兄貴を部屋から追い出すように言う
「兄貴 さっきとは顔色が全然違うから大丈夫なんじゃないかな。ねぇさとみさん」
ウンと返事をするさとみさんを兄貴の背中からニンマリとして、兄貴を連れて部屋を出る。
4人で袋詰めをしていると、服を着替えたさとみさんが来て手伝いをはじめるが、お袋は無理しなくていいからと言う。

庭で遊んでる子供たちを見て、下着が干したままなのに気づきさとみさんは洗濯物を取り込みに行く。
お袋はそれを見て俺に洗濯物を取り込むのはお前がやってやれと・・・

「さとみさん〜 洗濯物は俺がやるから座ってなよ」

「俺が出ていってからもベッドから出ずに何をしてたんだ?まだ欲しくて弄ってた? それにさとみさんのおまんこ汁はベッドに付いたままなんだね。」
干してるところまで行き、洗濯物の影に隠れてさとみさんの胸元を確かめて、着替えたスカートの中に手を突っ込む・・・
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投稿者:いしはら さとみ ◆/KRiRual4M
2026/10/10 16:51:58    (zo.MUnSL)
部屋に連れて行かれ、乱暴にスカートを脱がされベッドに放り投げられた。
そして、見下ろしながら・・・
幸輝さん
「お袋の前でもイクんだね・・・あんなに潮を噴いて、普通なら恥ずかしくてイケないのに
さとみさんは凄くいやらしいよ・・・まだ俺のチンポが欲しいってことなんだよね」
言うか早いか、幸輝さんさんは覆い被さってきて、おまんこにチンポを入れると、私の反応など無視して
腰を振り、抱きしめて口を塞ぐように舌を絡めて唾液を流し込んできた。
股を開かれ、強弱をつけておまんこの奥へ奥へと腰を打ち付ける。
おまんこからは、感じすぎて潮を吹きながら、愛液溢れさせてしまう・・・。
愛情からでは無い、背徳の快感・・・。
ミックスされた汁が飛び散って、幸輝さんのベッドを湿らせる・・・。
そして、無慈悲に私のおまんこに精液をまた注ぎ込んだ・・・。
チンポを抜くと、淫汁が滴り垂れてるチンポを私の顔に持ってくると・・・
幸輝さん
「俺はもう戻らないとだめだから・・・きれいにしてくれよ・・・」
私は目の前に出された、チンポ・・・私のも幸輝さんのもべっとりついている。
それを、汚いものを見るような目で見ていると、いきなり口に突っ込まれた。
幸輝さん
「よう、さっきみたいに舌を使って口を窄めて俺とさとみさんのを舐め取るんだよ・・・そら」
私は惨めさと、背徳感と羞恥心に責め立てられ、涙を浮かべて舌をチロチロと動かしだすが・・・
幸輝さんは、口からチンポを抜き、私の頬や目元に擦りつけて淫汁を拭き取り部屋を出ていった。

作業場に幸輝さんが戻り、部屋に一人取り残される私・・・。
仰向けにベットに寝かされ、股を大きく開かれ、放置されていた。
口もおまんこも、私の潮と愛液、幸輝さんの精液にまみれ、惨めな格好だった。
惨めさと背徳感、羞恥心・・・全てに責め立てられ気力も無く横たわっていたが
徐々に気が落ち着いてくると、周りが見えてくる・・・。
さとみ
(あ、もうこんな時間・・・幸一さんが帰ってくるわ・・・
着替えないと・・・)

一方、お義母さんに、自分の寝室で横になって休ませてきた、と言って袋詰めをはじめる幸輝さん。
しばらくすると、幸一さんとお義父さんも戻っ来る。
そのとき、お義母さんが幸一さんに耳打ちした。
お義母さん
(さとみさん・・・もしかしたら、おめでたかもしれないよ)
幸一さんは驚きながら・・・
幸一さん
「さとみの様子を見てくるよ・・・」
そう言って、幸輝さんの部屋に向かった。

幸一さんが部屋のドアーを開けると・・・。
さとみ
「あなた・・・お帰りなさい・・・どうしたの?」
幸一さん
「え?お前が横になってるって・・・」
間一髪だった、私はどうにか気怠い身体を起こして自分の部屋に着替えに行った。
幸いだったのは、淫臭はしていたが、元々幸輝さんの部屋が臭った為に幸一さんには
気付かれなかっただけだったのだ。
ただ、まだシャワーもお風呂も、ビデさえしていない。
テッシュで拭いただけの状態・・・。
きっと私を心配してくれたのだろう・・・。
そんな背徳感が更に責め立てる・・・。
その後ろで、ニヤける幸輝さんが目に入った。
33
投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
2026/10/10 16:04:17    (8m02V9W4)
スカートを脱がせ部屋に連れ込んでベッドに放り投げるようにして
「お袋の前でもイクんだね。あんなに潮を噴いて、普通なら恥ずかしくてイケないのに、さとみさんは凄くいやらしいよ。まだ俺のチンポが欲しいってことなんだよね」
覆い被さりおまんこにチンポを入れると、クィクィ ズボッ ズボッ ズボッと腰を振り、抱きしめて唇を塞いで舌を絡めて唾液を流し込んで、強弱をつけておまんこの奥へと・・・
おまんこからは潮なのか愛液なのかわからないが汁が飛び散って、俺のベッドに広がっていく
また、さとみさんのおまんこにザーメンを流し込むように出すと、チンポを抜いてまだ汁が垂れてるチンポをさとみさんの顔に持っていく
「俺はもう戻らないとだめだから ちょっと舐めてきれいにしてくれる」
汚いものを見るような目でチンポを見ているさとみさんの口に突っ込んでやる
「さっきみたいに舌を使って口を窄めて俺とさとみさんのを舐め取るんだよ」
涙を浮かべて舌をチロチロと動かすが、口からチンポを抜き頬や目元に擦りつけて汁を拭き取り部屋を出る・・・

作業場に戻りお袋に、自分の寝室で横になって休ませてきた、と言って袋詰めをはじめる
しばらくすると兄貴と親父も戻っ来て、そのときお袋が兄貴に耳打ちをする
(さとみさん もしかしたら、おめでたかもしれないよ)
兄貴は驚きながら、さとみの様子を見てくると言って部屋に戻って行った。

俺は一瞬焦った。俺が部屋を出るときさとみさんは涙ぐみ放心状態になって、濡れたベッドで下半身裸で脚を広げたままいたからだが、今となっては遅いと・・・
32
投稿者:いしはら さとみ ◆/KRiRual4M
2026/10/10 14:01:09    (ZIcZ/h/H)
幸輝さんにおまんこを弄られ、目の前のお義母さんに気付かれずに
いることだけが精一杯だった。
お義母さんが、私の様子を見かねて・・・
お義母さん
「さとみさん・・・調子悪いんだったら横になったら・・・」
優しい言葉だったが、お義母さんの方を見てウンともいいえとも言えず、苦悶の表情を浮かべる。
私が抵抗しないと感じたのか、幸輝さんの指はおまんこの中で止まらずに膨らんでるGスポ交互に弄り
刺激し続けられ、いつしかおまんこから熱い汁が噴き出していたのだ・・・。
幸輝さん
「さとみさん、大丈夫?・・・ちょっと休むか・・・」
ニヤけながら、私の背中をさすりながらも、幸輝さんの指は的確にGスポットを責め立てる。
私は身体を震わせ、喘ぎ声を我慢して手で口を塞ぎ耐えている。
その様子を見て、お義母さんが立ち上がって、私のところへ様子を見にきた。
幸輝さんは仕方なく、おまんこから指を抜いた・・・。
お義母さんは、快感をこらえ恍惚の表情を浮べる私の顔覗き込み、心配そうに・・・
お義母さん
「幸輝、さとみさん顔色も赤っぽいし、お前が母屋まで連れて行ってあげな・・・」
何も知らないお義母さんは、私に下がるように言うと、また作業を続ける。
幸輝さん
「そうだよ、無理せず、向こうに行って少し横になる?」
さとみ
「う、うん・・・」
(もう、スカートもビチャビチャ・・・どうしよう・・・)
頷くが立ち上がることができずにいる。
それはスカートの中に熱い潮を噴いてお尻の当たりは濡れてしまっていたからだった。
幸輝さん
「さとみさん・・・立って歩ける?」
私は幸輝さんに支えられ、立たされると椅子や床に噴いた汁が滴り落ちるほどだった。
幸輝さん
「さあ、行こか・・・お袋、さとみさんを寝かせてくるよ」
さとみ
「え、ええ・・・幸輝さん・・・ありがとう・・・」
お義母さんに後ろが見えないように、幸輝さんが遮って連れていかれた・・・。
幸輝さん
「スカートはびちょびちょだよ・・・滴がまだ垂れてるしね、ふっふっ・・・さとみさんのおまんこは凄い感じやすくていやらしいね」
そんな様子を、庭で遊んでる子供たちが心配そうに見る・・・。
息子
「ママ・・・どこに行くの?」
私に近寄ってくる・・・。
幸輝さん
「ママはちょっとしんどいんだって、おじさんが連れていくから、静かにするんだぞ」
私は部屋に上がると寝室に向かおうとするが、幸輝さんに引き止められ、幸弘さんの部屋に連れ込まれる。
スカートを脱がされ、潮を噴いたおまんこにチンポを突き立てられた。
そこでとうとう、秘密を知る事に・・・。
31
投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
2026/10/10 11:28:26    (CZQM1Dbo)
俺がさとみさんのおまんこを弄ってると、お袋が様子が変で大丈夫と声をかける。
さとみさんはお袋の方を見てウンともいいえとも言わず、苦悶の表情になる。
俺の指はおまんこの中で止まらずに膨らんでるGスポ交互に弄って刺激し続けると、さとみさんのおまんこから熱い汁が噴き出してくる・・・
「さとみさん 大丈夫?ちょっと休むか」
ニヤけながらさとみさんの背中をさすりながら指は動かしている、さとみさんは身体を震わせ喘ぎ声を我慢して口を手で塞いでいる。
お袋が立ち上がってさとみさんのところへ来るので、仕方なく俺はおまんこから指を抜く
お袋はさとみさんの顔覗き込み、幸輝 顔色も赤っぽいし、お前が母屋まで連れて行ってあげな と言うと作業を続ける。
「向こうに行って少し横になる?」
ウンと頷くが立ち上がろうとはせずにいる、スカートの中は熱い潮を噴いてお尻の当たりは濡れてしまっている
「さとみさん 立って歩ける?」
さとみさんを支えて立たせると椅子や床に噴いた汁が滴り落ちている
「さあ 行こか お袋 さとみさんを寝かせてくるよ」
お袋に後ろが見えないように俺が遮って連れて出ていく
「スカートはびちょびちょだよ 滴がまだ垂れてるしね。ふっふっ さとみさんのおまんこは凄い感じやすくていやらしいね」
庭で遊んでる子供たちがさとみさんにどこに行くのと声をかける「ママはちょっとしんどいんだって、静かにするんだぞ」
部屋に上がるとさとみさんは寝室に向かうが、引き止めてスカートを脱がせて潮を噴いたおまんこににチンポを入れる・・・

30
投稿者:いしはら さとみ ◆/KRiRual4M
2026/10/10 09:03:29    (wNcVk/8I)
お昼の用意が出来、3人で食べ始める・・・。
幸一さんがお昼からはあの野菜の袋詰めをするようにと幸輝さんと私に言った。
幸輝さんは食べ終わるとネット販売の仕事だと言って、席を立って部屋を出て行く。
一服していた幸一さん・・・
幸一さん
「さとみ、庭に干してるパンツはさとみのだろう、あんな干し方したら他人に見られるし、幸輝や親父もいるんだからな」
私は濡れてシミのつく、Tバックの事を注意されるが・・・
幸一さん
「さとみ、お前今日はどんなのを履いてるんだ?・・・」
私のスカートに手を入れようとする・・・
さとみ
「ダメよ・・・こんなところで・・・」
私はノーパンのことよりも精液と愛液混じりの淫汁のほうを気にしていた。
幸一さん
「冗談だよ・・・ゴメン・・・じゃあ、行ってくるよ」
幸一さんは、また畑仕事に出て行った。
そして、私は子供たちを迎えに行くことに・・・。
スクールバスの集合場所に着替えもせずに向かうと・・・。
いつものママ友の輪に入っていく・・・しかし、ノーパン、ノーブラ・・・。
かろうじて、エプロンで目立たなくはなっている。
しかし、昨日までとは状況は全く違っている。
義理の弟に陵辱されて、弱みも握られている今の状況・・・。
日頃は明るい私に影を落としていた・・・。
どうしたのと声を掛けるママ友もいたが、打ち明けることなんて出来はしない・・・。
何でも無いと会話を断ち切った。

子供たちを連れて帰ると、作業場に子供たちといく。
幸輝さんとお義母さんが、真ん中に野菜のカゴを置いて向かい合って袋詰めをしている。
お義父さんとお義母さんは先に帰ってきたようだ・・・。
私は子供たちを遊ばせながら手伝いはじめる。
幸輝さんの横に座って袋詰めをしだす・・・。
私を幸輝さんはニタッと見ると、野菜のカゴをお義母さんの目線を遮るぐらいまで積み上げた。
私はなにかするのかと警戒の眼差しで、幸輝さんを見ながら手を動かす・・・・。
すると、幸輝さんが私のエプロンと服の間に手を入れて胸を掴んで乳首を弄りだした。
それでも、何食わぬ顔をして袋詰めするしか無かった・・・。
子供たちが庭に遊びに行くと、今度はの脚を広げさせ脚に垂れてる淫汁を指で取って見せつける。
そして、指はベトベトのおまんこを弄りだした。
私はお義母さんに気付かれないように身をかがめ、口をつぐんで声を殺している。
時折、お義母さんが野菜を取るのに立ち上がると、私はスカートの裾を戻すが、お義母さんが、また座って袋詰めをしだすと手を離して
幸輝さんの指を受け入れるように脚を、幸輝さんの方に向けて広げる・・・。
幸輝さん
(お袋がいても嫌がらずにおまんこを俺に向けて・・・相当な淫乱なのかもな・・・こんなさとみさんを見てると俺も興奮するぜ)
私が騒がない事をいい事に、おまんこを触ってた指は2本に増え、中まで入れられて、Gスポを交互に動かして刺激された。
袋詰めの作業音に混ざって、ぐちゅぐちゅビジュッジュブッとスカートの中で艶かしい音を奏でる。
おまんこからは愛液とは違う熱い汁が噴き出ようと、クリを膨らませていた。
これ以上は・・・の思いで、袋詰めの手を止めて、幸輝さんの手を掴んで首を横に振るが・・・。
ずっとこんな仕打ちを受けなければいけないのかと思うと呆然としてしまい作業の手が止まってしまった。
お義母さん
「さとみさん・・・調子悪いの?・・・大丈夫?」
お義母さんが気遣ってくれた・・・。
29
投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
2026/10/10 08:06:29    (QnqbfFM2)
さとみさんが用意した昼飯を3人で食べ、兄貴が昼からはあの野菜の袋詰めをするように俺とさとみさんに言う。
俺は食べ終わるとネット販売の仕事に席を立って部屋を出て行くと、兄貴はさとみさんに、「庭に干してるパンツはさとみのだろう、あんな干し方したら他人に見られるし、幸輝や親父もいるんだから」と濡れてシミになってるTバックの事を注意するが、兄貴は「今日はどんなを履いてるんだ?」とさとみさんスカートをめくって手を入れようとする・・・
さとみさんはノーパンのことよりもザーメンと愛液混じりの汁のほうを気にする・・・

兄貴は畑に行きさとみさんは子供たちを迎えに行き、帰って来て作業場に子供たちと来ると俺とお袋で真ん中に野菜のカゴを置いて向かい合って袋詰めをしていて、子供たちを遊ばせながら手伝いはじめる。
俺の横に座って袋詰めをするさとみさんをニタッと見ると、野菜のカゴをお袋の目線を遮るぐらいまで積み上げる。
さとみさんは警戒の眼差しで俺を見ながら手を動かしているが、俺がエプロンと服の間に手を入れて胸を掴んで乳首を弄っても袋詰めをする
子供たちが庭に遊びに行くと、座ってるさとみさんの脚を広げさせ足に垂れてる汁を指で取って見せ、手はベトベトのおまんこを弄りだす・・・
お袋が野菜を取るのに立ち上がるとさとみさんはスカートの裾を戻すが、お袋が座って袋詰めをすると手を離して、俺の指を受け入れるように脚を俺の方に向けて広げる・・・
(お袋がいても嫌がらずにおまんこを俺に向けて・・・相当な淫乱なのかもな こんなさとみさんを見てると俺も興奮するぜ)
おまんこを触ってた指を2本にして中まで入れて、Gスポを交互に動かして刺激する
袋詰めの音に混ざってぐちゅぐちゅビジュッジュブッとスカートの中でしていて、おまんこからは愛液とは違う熱い汁が噴き出ようと膨らんできている・・・
さとみさんは袋詰めの手を止めて、俺の手を掴んで首を横に振る
28
投稿者:いしはら さとみ ◆/KRiRual4M
2026/10/09 23:05:13    (tKqfBEAM)
私の拙い舌技に業を煮やしたのか、幸輝さんは私の後頭部を押さえて・・・
幸輝さん
「もっとチンポに舌を絡めて竿に這わせて舐めるんだ、さとみさんは兄貴のをしゃぶってないの?亀頭の裏もだよ」
腰を徐々に前へと押し出し、イマラチオの状態にのどを突く・・・。
私は口からチンポを吐き出そうと、口を離してえづいて涎を垂らした。
さとみ
「はあ・・・はあ・・・く、苦しいよ・・・」
幸輝さん
「なんだ、慣れてないみたいだね・・・ゆっくりこれから仕込んであげるよ」
幸輝さんはチンポを自分で扱き、私を作業場の入口の柱に手を付かせて、お尻を突き出させると。
スカートをめくり上げた。
そのおまんこからは、さっき出された愛液と精液混じりの淫汁が内股にまで垂れていた。
幸輝さんは、そのおまんこにチンポをズブッと突っ込むとグイグイと腰を振り、チンポが硬く勃起させた。
おまんこから抜いて、そのままアナルに突っ込んだ。
さとみ
「はああ・・・ま、またあ・・・いやああ」
幸輝さん
「おまんこの汁が潤滑油のかわりで、さっきよりもすんなりと入ったね」
お尻を掴まれ、ゆっくりとチンポが根元まで入れると、そのまま腰をグイグイズンズンと突き上げ続ける・・・。
幸輝さん
「ほら、ちゃんと外の車を見ないと、勝手に感じて淫らに喘いでるんじゃなくてさ、兄貴に見つかってもいいの・・・
しかもこんなところでやってるのを・・・」
さとみ
「はああ・・・はあ・・・はあ・・・喘いでなんか・・・はああ」突き上げながら、幸輝さんはニンマリと私の猥褻な姿を眺め、楽しんでいるようだった。
幸輝さん
「ほら、顔を上げて・・・それともこの淫らな姿を見てもらいたいのかな、それにしてもキツくてチンポが痛いぐらいのアナルだよ。
アナルを突いてるのに、さとみさんのおまんこからも汁を垂れ流すんだな・・・」
腰を動かしながら、片手を前に回してクリトリスを弄り、撫で上げ指を震わせて弾いたりして責められる。
たまらず、喘ぎながら腰を引いて屈めるとアナルがさらに締め付けた。
幸輝さん
「クリトリスも膨らんでるよ・・・おおぉ、こりゃたまらないね、またイキそうだ」
幸輝さんも身体をゾクッと震わせチンポを一旦引いてから、クィと突いては引いて、根元まで入れると、腰を突き上げアナルにも精液をドクドク注入した。
私は作業場の入口の扉に手を突っ張ったままピクッ・・・ピクンと身体を震わせ・・・アナルでも逝かされてしまう。
満足したのか、幸輝さんはアナルからチンポを抜くと、トロリと精液が溢れ出しおまんこからの淫汁と一緒に内股を伝って地面へと流れていく・・・。

余韻に浸っているのも束の間、幸一さんの軽トラが戻ってきた。
そして、放心状態の私を連れて、野菜を取りに行き作業場に運んでくる。
作業場に入るなり、幸一さんが・・・
幸一さん
「おい、さとみ・・・この小屋何か変な匂いがしないか?・・・」
私の足元には、おまんことアナルからの精液と愛液が混ざった汁が垂れてるのに気付く。
さとみ
「そ、そう?・・・何の匂いかしら・・・」
2人の会話を無視して、幸輝さんは荷物を運び終わると・・・
幸輝さん
「これで終わりだね、飯にしようか?兄貴もこっちで食べるだろう?」
昼時だと、3人で家に戻り、私はお昼を用意する為に台所へ・・・。
もう、幸一さんに何も言えない・・・。
我慢するしか無いんだと悟った。
27
投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
2026/10/09 22:03:39    (GVbfduwG)
さとみさんの後頭部を手で押さえて
「もっとチンポに舌を絡めて竿に這わせて舐めるんだ、さとみさんは兄貴のをしゃぶってないの?亀頭の裏もだよ」
腰を徐々に前へと押し出しのどを突くと、さとみさんは口からチンポを吐き出すように離してえづいて涎を垂らす
「なんだ 慣れてないみたいだね これから仕込んであげるよ」
俺はチンポを自分で扱き、さとみさんを入り口の柱に手を付かせて、尻を突き出させスカートをめくり上げる。
おまんこからは愛液とザーメン混じりの汁が内股にまで垂れていて、このおまんこににチンポをズブッと突っ込みグイグイ グイグイと腰を振り、チンポが硬く勃起するとおまんこから抜いてアナルに突っ込む・・・
「おまんこの汁が潤滑油のかわりで、さっきよりもすんなりと入ったね」
尻を掴みゆっくりと入れてチンポが根元まで入ると、そのまま腰をグイグイ グイグイ ズンズン ズンズンと突き上げ続ける・・・
「ちゃんと外の車を見ないと、勝手に感じて淫らに喘いでるんじゃなくてさ 兄貴に見つかってもいいの しかもこんなところでやってるのを・・・」
突き上げながら俺はニンマリとしてさとみさんの卑猥な姿を眺めている
「ほら 顔を上げて それともこの淫らな姿を見てもらいたいのかな それにしてもキツくてチンポが痛いぐらいのアナルだよ アナルを突いてるのにさとみさんのおまんこからも汁を垂れ流すんだ」
腰を動かしながら片手を前に回してクリトリスを触って、撫で上げ指を震わせて弾いたりする
さとみさんは腰を引くよう屈めるとアナルがさらに締め付けてくる。
「クリトリスも膨らんでるよ  おおぉ たまらないね またイキそうだ」
俺も身体をゾクッと震わせチンポを一旦引いてから、クィクィクィと突いては引いて根元まで入れると、腰を突き上げザーメンをドクドク・・・と出す
さとみさんは入り口の扉に手を付いたままピクッ ピクンと身体を震わせアナルからチンポがニュルッと押し出されると、トロリとザーメンが溢れ出しおまんこからの汁と一緒に内股を伝って流れていく・・・

余韻に浸っていると兄貴が乗った車が戻ってきた。
そして、俺たちは野菜を取りに行き作業場に運んでくるが、兄貴がさとみさんにこの小屋何か変な匂いがしないかと聞いている。しかもさとみさんの足元にはおまんことアナルからのザーメンと愛液が混ざった汁が垂れてるのがわかる・・・

俺は2人の話を蒸して荷物を運び
「これで終わりだね。飯にしようか 兄貴もこっちで食べるだろう」
3人で家に戻りさとみさんは昼飯を用意する


26
投稿者:いしはら さとみ ◆/KRiRual4M
2026/10/09 20:39:30    (.FQ4tGFZ)
幸輝さんはおまんこから垂れてる淫汁を掬って、アナルに塗りつける。
そして、チンポをアナルに押し当てて、ゆっくりと突っ込んでは抜く・・・
本来の排泄器官が、性器に変わる・・・逆流する感覚・・・。
同時に全てを征服される感覚に襲われる・・・。
幸輝さん
「裂けても壊れてもないよ・・・さとみさんのキレイなアナルは俺のチンポにしっかりと絡みついてるよ。
こんなにアナルの皺が伸びるんだね・・・言うとおりにゆっくり動かしてるよ」
絶望に打ちひしがれれながら、淫らな喘ぎ声を漏らし身体を震わせくねらせてしまう私・・・。
そんな私の姿を見て、幸輝さんは悦にひたっていた・・・。

その時、表に車が入ってくる音がして、幸輝さんは動きを止めた。
幸一さん
「おーい、さとみ・・・幸輝・・・手伝ってくれ!」
帰ってきたのは、幸一さんだった、家に居るはずの私たちを玄関の扉を開けて呼んでいたのだ。
幸輝さん
「ちぇ、全く・・・良いところなのに、もう帰ってきたのかよ・・・」
舌打ちしてチンポをアナルから引き抜くと、幸輝さんは庭を回って玄関へ向かった・・・。
四つん這いで、急に解放された私はアナルからチンポを抜かれるとそのまま倒れ込むが
幸一さんに、もう一度呼ばれ、慌てて服の乱れを直して、家の中を玄関に向かった。

幸一さんは今日収穫した野菜が多いので、一旦戻ったようだった。
それを降ろすとまた持ってくるからと車で、畑に戻って行った。
さとみ
「ああ・・・幸一さん・・・」
幸一さんの後ろ姿に声を掛けようとする私を幸輝さんはたしなめる。
幸輝さん
「まさか、すぐに帰ってくるとはね・・・中途半端だけど作業場に運ぶか、またあとでたっぷりと入れてあげるよ」
二人ですべての野菜を作業場に運ぶと
幸輝さん
「まだ兄貴は帰って来ないみたいだから、ここでやろう・・・さとみさんも欲しいんだろう・・・」
作業場の入口で、私をしゃがませて、ズボンからチンポを出してしゃぶるように頬に擦り付けた。
幸輝さん
「大丈夫だよ、ここなら車が通るのが見えるから・・・またアナルとおまんこ入れて欲しいんだろう・・・早くしろ!」
フェラチオなんて経験のない私が躊躇していると、愛液と精液、腸液まみれのベトベトのチンポをしゃがんだ私の頬を叩いて唇に押しつけた。
さとみ
「むぐうううぐぐ・・・はう・・くちゅう・・・はふうう・・・はあん・・・」
言われるままに、咥え込み舌を這わせるが、所詮は未経験者・・・。
拙いテクで幸輝さんが満足するはずも無いが、手を出せないと思っていた私に恥辱を味合わせている事に優越感を感じていた。
こらから自分の手で調教し、どん底まで貶める快感に浸っていた。
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