2026/10/18 18:22:14
(3Wa8fudj)
幸輝さんが帰ってきて、私は恥ずかしくて、ちゃんと目を見る事ができない。
きっと、私は残念そんな顔で、子供たちが帰っていると言っていたのだろう。
幸輝さん
「そうかぁ・・・まあ、コーヒーでも淹れてよ」
そう言いながら子供たちがおやつを食べている台所のテーブルに座る。
子供たちの正面に座り幼稚園は楽しかったかと話しだし、コーヒーを淹れてきた私を横に座らせた。
幸輝さんはコーヒーを飲みながら、私と子供たちの話しを聞いているが、幸輝さんの手はスカートをめくり上げ
パンティの横からクリトリスとおまんこを弄ってくちゅくちゅと音が出そう・・・。
そして、手を掴かまれ、股間に手を持って・・・
私もスボンの上からチンポを触っているが、たまらずチャックを下げてチンポを直接握って扱いてしまう・・・。
幸輝さんも私も徐々に欲情していく・・・
子供たちはおやつを食べると・・・
子供たち
「ねえ、ママ一緒にお外で遊ぼうよ・・・」
さとみ
「ママは・・・お片付けあるから・・・ふ、ふたりで庭で遊びなさい・・・」
幸輝さん
「一緒に遊んでやらないの?ふっふっ、俺と遊ぶほうがいいんだな」
子供たちが庭で遊ぶのを二人で見ながら、椅子に座ってる幸輝さんの上に向き合って跨がらされ
パンティをずらされ、おまんこにチンポが入ってきた・・・。
さとみ
「はああ・・・あああ・・・はうん・・・いい・・」
幸輝さん
「さっきよりもおまんこはベトベトに濡れてるんじゃないのかな・・・
ほら、奥まで刺さるように腰を落としなよ」
淫らな女の顔になってる私の顔を向かい合って見ながら、幸輝さん胸を揉み腰をゆっくりと動かしキスをしてくる。
私は拒む事もせず、口を開けて舌を絡めて貪ってしまう・・・
もう、どうにでもなれと言う思いも少なからずあったのだ・・・。
幸輝さん
「ずっと欲しかったんだな・・・もう、俺のチンポがないとだめなんだろう?たっぷりとおまんこの奥まで突いてやるよ」
おまんこに入れられたまま、抱えられテーブルの上に寝かされると、今度は腰を掴んでガンガン、グイグイ、ズボズボと
おまんこの奥へ、奥へと激しく突き上げられる・・・。
更にうつ伏せにひっくり返して足を広げバックから、またガンガン、ズボズボとおまんこを突き刺して、精液を中にたっぷりと注入した。
その時だった・・・
子供たち
「ママ〜ママ〜ちょっときてよ・・・」
突然、隣の居間の縁側から子供たちに呼ばれる。
私は仕方無く、起き上がって残念そうな顔をしてテーブルから降りて子供たちの所へ行った。
子供たちの用事が終わって、居間の縁側から戻ってくると、幸輝さんが立っていた。
ニヤリとすると、ガラス戸の内側にしゃがませ、おまんこから抜いたままのチンポを突き出した。
幸輝さん
「さあ、続きをするから立たせてくれるかな」
さとみ
(え、ここでっ・・・)
羞恥心に打ちひしがれた顔をしながらも、チンポをしゃぶって舐め始める。
幸輝さん
「ここなら庭で遊んでる子供たちの様子が見えるから、入れててもわかるだろう」
子供たちの気配を感じながらセックスすると言うのだ。
すぐにチンポが勃起してくると、私をその場で四つん這いにしてガラス戸から顔だけを出さされ
バックからアナルにチンポを挿入され、おまんこの愛液とザーメンの汁を潤滑油代わりに垂らされ
ゆっくりとゆっくりと動かし奥へ入れられた・・・
もう、おまんこもアナルも幸輝さんのモノに成り果てていた・・・。