ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

義姉を奴隷に

投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
x削除依頼
2026/10/03 16:31:43 (97NK4gR/)
夕食を食べ終えた家族は居間のテレビでスポーツ中継にみんなが釘付けになって応援している。
テーブルを挟んでカーペットに親父と兄貴と母親が座って、その後ろのソファに俺が座って見ている。

義姉の貴女はキッチンの片付けが終わり、兄貴と親父たちにビールを持って行きテーブルに置くと、俺の横に座って一応テレビを見るが…
貴女のお尻の下には俺の手があり、ショーツの上からまんこを俺にイジられている…

今日の昼間に家で1人だった貴女は寝室でオナニーをしていたが、それを俺に見られて動画を撮られ、脅されてしまい俺の言うことに従うしかないようになっていた。
 
≪ 1 2 3 4 5 6 ... 8 ≫
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
64
投稿者:いしはら さとみ ◆/KRiRual4M
2026/10/18 18:22:14    (3Wa8fudj)
幸輝さんが帰ってきて、私は恥ずかしくて、ちゃんと目を見る事ができない。
きっと、私は残念そんな顔で、子供たちが帰っていると言っていたのだろう。
幸輝さん
「そうかぁ・・・まあ、コーヒーでも淹れてよ」
そう言いながら子供たちがおやつを食べている台所のテーブルに座る。
子供たちの正面に座り幼稚園は楽しかったかと話しだし、コーヒーを淹れてきた私を横に座らせた。
幸輝さんはコーヒーを飲みながら、私と子供たちの話しを聞いているが、幸輝さんの手はスカートをめくり上げ
パンティの横からクリトリスとおまんこを弄ってくちゅくちゅと音が出そう・・・。
そして、手を掴かまれ、股間に手を持って・・・
私もスボンの上からチンポを触っているが、たまらずチャックを下げてチンポを直接握って扱いてしまう・・・。
幸輝さんも私も徐々に欲情していく・・・
子供たちはおやつを食べると・・・
子供たち
「ねえ、ママ一緒にお外で遊ぼうよ・・・」
さとみ
「ママは・・・お片付けあるから・・・ふ、ふたりで庭で遊びなさい・・・」
幸輝さん
「一緒に遊んでやらないの?ふっふっ、俺と遊ぶほうがいいんだな」
子供たちが庭で遊ぶのを二人で見ながら、椅子に座ってる幸輝さんの上に向き合って跨がらされ
パンティをずらされ、おまんこにチンポが入ってきた・・・。
さとみ
「はああ・・・あああ・・・はうん・・・いい・・」
幸輝さん
「さっきよりもおまんこはベトベトに濡れてるんじゃないのかな・・・
ほら、奥まで刺さるように腰を落としなよ」
淫らな女の顔になってる私の顔を向かい合って見ながら、幸輝さん胸を揉み腰をゆっくりと動かしキスをしてくる。
私は拒む事もせず、口を開けて舌を絡めて貪ってしまう・・・
もう、どうにでもなれと言う思いも少なからずあったのだ・・・。
幸輝さん
「ずっと欲しかったんだな・・・もう、俺のチンポがないとだめなんだろう?たっぷりとおまんこの奥まで突いてやるよ」
おまんこに入れられたまま、抱えられテーブルの上に寝かされると、今度は腰を掴んでガンガン、グイグイ、ズボズボと
おまんこの奥へ、奥へと激しく突き上げられる・・・。
更にうつ伏せにひっくり返して足を広げバックから、またガンガン、ズボズボとおまんこを突き刺して、精液を中にたっぷりと注入した。
その時だった・・・
子供たち
「ママ〜ママ〜ちょっときてよ・・・」
突然、隣の居間の縁側から子供たちに呼ばれる。
私は仕方無く、起き上がって残念そうな顔をしてテーブルから降りて子供たちの所へ行った。
子供たちの用事が終わって、居間の縁側から戻ってくると、幸輝さんが立っていた。
ニヤリとすると、ガラス戸の内側にしゃがませ、おまんこから抜いたままのチンポを突き出した。
幸輝さん
「さあ、続きをするから立たせてくれるかな」
さとみ
(え、ここでっ・・・)
羞恥心に打ちひしがれた顔をしながらも、チンポをしゃぶって舐め始める。
幸輝さん
「ここなら庭で遊んでる子供たちの様子が見えるから、入れててもわかるだろう」
子供たちの気配を感じながらセックスすると言うのだ。
すぐにチンポが勃起してくると、私をその場で四つん這いにしてガラス戸から顔だけを出さされ
バックからアナルにチンポを挿入され、おまんこの愛液とザーメンの汁を潤滑油代わりに垂らされ
ゆっくりとゆっくりと動かし奥へ入れられた・・・
もう、おまんこもアナルも幸輝さんのモノに成り果てていた・・・。
63
投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
2026/10/18 07:56:36    (UlSqAvSW)
俺が家に戻るとさとみさんが、恥ずかしげに残念そんな顔で、子供たちが帰っていると言ってくる。
俺はそうかぁと、言いながら子供たちがおやつを食べている台所のテーブルに座り、さとみさんにコーヒーを淹れてもらう。
子供たちの正面に座り幼稚園は楽しかったかと話し、コーヒーを淹れてきたさとみさんを横に座らせる。
コーヒーを飲みながらさとみさんと、子供たちの話しを聞くが、俺の手はスカートをめくり上げ、パンティの横からクリトリスとおまんこを弄ってくちゅくちゅと・・・
さとみさんの手を掴み俺の股間に持って行くと、さとみさんもスボンの上からチンポを触っているが、次第にチャックを下げてチンポを直接握って扱いてくる・・・

子供たちはおやつを食べると、さとみさんに一緒に遊ぼうと言うが、さとみさんはふたりで庭で遊びなさいと・・・
「一緒に遊んでやらないの?ふっふっ 俺と遊ぶほうがいいんだな」
子供たちが庭で遊ぶのを見ながら、座ってる俺の上に向き合って跨がらせてパンティをずらしておまんこにチンポ入れる。
「さっきよりもおまんこはベトベトに濡れてるんじゃないのかな・・・ ほら、奥まで刺さるように腰を落としなよ」
淫らな女の顔になってるさとみさんを見ながら、胸を揉み腰をゆっくりと動かしキスをすると、口を開けて舌を絡めて貪ってくる・・・
「ずっと欲しかったんだな。もう、俺のチンポがないとだめなんだろう たっぷりとおまんこの奥まで突いてやるよ」
おまんこに入れたままさとみさんを抱えて、テーブルの上に寝かせると腰を掴んでガンガン グイグイ ズボズボとおまんこの奥へと激しく突き、うつ伏せにひっくり返して足を広げバックから、またガンガン ズボズボとおまんこを突き刺して、ザーメンを中にたっぷりと出す・・・

ママ〜ママ〜ちょっときてと、隣の居間の縁側から子供に呼ばれる。
さとみさんはまた残念そうな顔をしてテーブルから降りて子供たちの所へ行き、居間の縁側から戻ってくると俺が立っていて、ガラス戸の内側にさとみさんをしゃがませ、おまんこから抜いたままのチンポをしゃぶらせる。
「さあ、続きをするから立たせてくれるかな」
さとみさんはここでっという顔をしながらもチンポをしゃぶって舐める。
「ここなら庭で遊んでる子供たちの様子が見えるから、入れててもわかるだろう」
チンポが勃起してくると、さとみさんをその場で四つん這いにしてガラス戸から顔だけを出させて、バックからアナルにチンポを入れおまんこの愛液とザーメンの汁を潤滑油代わりに垂らして、ゆっくりとゆっくりと動かし奥へ入れる・・・

62
投稿者:いしはら さとみ ◆/KRiRual4M
2026/10/18 05:29:10    (qcOXJ12n)
幸輝さん
(兄貴を気にしながらも素直にチンポをおまんこに入れて・・・へっへっ 俺のチンポがそんなにいいのかよ )
私が幸輝さんの思うように素直に受け入れる事で、私が完全に服従したと思い始めた。
幸一さんたちの目の前で、幸輝さんは胸を力強く揉んで乳首をコリコリと摘んで引っ張り弄りながら、自分で腰を浮かせては降ろし、私の動きに合わさせて、下から突き上げた。
さとみ
「はああ・・・幸輝さん・・・そんなに・・・はあ・・・はあ・・」
幸輝さん
「あんまり声をあげると兄貴たちが起きてしまうよ・・・ずっと俺のチンポを入れていたいんだろう、このエッチでスケベなおまんことアナルにさ 」
私の胸を鷲掴みにしたまま、腰をグィッ、グィッと突き上げ次第に小刻みにクィクィクィと動かして、ときおりズボッとおまんこの奥へ突き上げられる。
もう、その快感に抵抗など出来ず、俯きテーブルに手をついて突き上げられるのを耐えるしか無かった・・・。
テーブルの上で食器がガタガタと音をたててしまい、居間のお義母さんがこっちを覗き込む・・・
さとみ
「あ、すいません・・・」
慌てて結合部を隠して立ち上がり、目の前の食器を重ねて、食事中を装った・・・。
そのまま、お義母さんが起き出して台所に来てしまった。
お義母さん
「あら・・・まだ食べてたのかい?・・・」
そう言いながら椅子に座ってお茶を飲み始める。
私はまた、欲求不満のまま、後片付けを始める。
幸輝さんは、お義母さんにネット販売の確認しに行くと自分の部屋に行った。
最後にテーブルを拭きに行くと、お義母さんはお茶を飲みながら・・・
お義母さん
「さとみさん・・・何か匂いわないかい?・・・」
私の方を見て言いだした・・・
さとみ
(そんなに・・・臭うのかな?・・・恥ずかしい・・・)
続いてお義父さんと幸一さんも起きて畑仕事に行くと言うので、幸輝さんも行くことにするようだ。
幸輝さん
「中途半端になったね・・・先に帰ってきてすぐに入れてあげるからね」
囁きながら、台所で洗い物をしている、私にチンポを突きだして見せられる・・・。
さとみ
(きれいにしろって言う事よね・・・わかったわ・・・)
しゃがんで幸輝さんのチンポを咥えて舐めてしゃぶりだした・・・。
幸輝さん
「ふっふっ・・・わかってるじゃない」
私頭を撫でて、頭を押さえグィッ、グィッと腰を前に出してからチンポを抜いて出て行った。
自分でも何をしているのかわからない・・・最初は嫌だった・・・。
だけど・・・もう、幸輝さんに服従する事に違和感を感じなくなってきていた。
幸一さんたちに背徳感を感じる事が、更にその行為の快感を増幅させてしまっていた。

一方、幸輝さんは畑仕事を途中で止めてネット販売の手続きをすると言って戻ってきた・・・。
しかし、既に子供たちが帰って来ていた。
さとみ
「お帰りなさい・・・幸輝さん・・・もう、子供たちが帰ってるのよ・・・」
私はまた、メスの匂いを漂わせてママ友たちの目を気にしながら私は帰っていた。
ずっと、焦らされていたので、あれからもずっと身体の芯は疼いて、蜜を滴らせていたのだった。
背徳感と羞恥心に責められ、幸輝さんに熱い視線を送ってしまった・・・。
子供も居るのに・・・人妻なのに・・・最低な母・・・最低な妻・・・。
更に被虐心まで醸成されていく・・・・。
幸輝さんの奴隷として調教されていたなんて知る由も無かった。
61
投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
2026/10/17 21:24:27    (miXW2C5Z)
(兄貴を気にしながらも素直にチンポをおまんこに入れて・・・へっへっ 俺のチンポがそんなにいいのかよ )
胸を力強く揉んで乳首をコリコリと摘んで引っ張り弄りながら、自分で腰を浮かせては降ろしてるさとみさんの動きに合わさせて、下から突き上げる

「あんまり声をあげると兄貴たちが起きてしまうよ。ずっと俺のチンポを入れていたいんだろう このエッチでスケベなおまんことアナルにさ 」
さとみさんの胸を鷲掴みにしたまま、俺は腰をグィッ グィッと突き上げ次第に小刻みにクィクィクィと動かして、ときおりズボッ ズボッとおまんこの奥へ
さとみさんは俯きテーブルに手をついて突き上げられるのを耐えている・・・
テーブルの上の食器がガタガタと音をたてて居間のお袋がこっちを覗き込む・・・
さとみさんは慌てて立ち上がり、目の前の食器を重ねて、お袋にすいませんと、言う。
お袋が起き出して台所に来て、まだ食べてたのかいと、言いながら椅子に座ってお茶を飲む。
さとみさんは後片付けをしだして、俺はお袋にネット販売の確認しに行くと別室に行く。
テーブルを拭きにきたさとみさんにお袋はお茶を飲みながら、何か匂いわないかいと、さとみさんの方を見て言う・・・

親父と兄貴も起きて畑仕事に行くので、俺も行くことにする。
「中途半端になったね。先に帰ってきてすぐに入れてあげるからね」
洗い物をしてるさとみさんにチンポを突きだして見せると、しゃがんで俺のチンポを舐めてしゃぶる・・・
「ふっふっ わかってるじゃない。」
頭を撫でてグィッ グィッと腰を前に出してからチンポを抜いて出て行く。

畑仕事を途中で止めてネット販売の手続きをすると言って戻ってきたが、子供たちがもう帰って来ていた。

60
投稿者:いしはら さとみ ◆/KRiRual4M
2026/10/17 19:52:12    (XSLn1FXs)
まだ股間が熱い・・・口にもお尻もおまんこも幸輝さんの精液を注入され罪悪感に責められている。
でも、幸一さんのモノでは満たされないのも事実だった。
罪悪感、背徳感に打ちひしがれ、助手席で放心状態の私。
すぐに自宅に到着すると、玄関前で止められる。
幸輝さん
「ここで降りたほうが誰も気づかないよ、ほら、これ忘れてるぜ・・・へっへっ」
車の床にベトベトに濡れたズボンを取り上げ玄関から入る私にバイブを投げつけた。
さとみ
「はい・・・」
ふらつきながらいやらしい匂いをさせてバイブを持って、逃げるように家に入った。

幸輝さんは作業場に車を止めて部屋に行った。
幸一さんたちは昼飯を食べていた。
幸一さん
「幸輝、さとみはどうしたんだ?」
幸輝さん
「さとみさん?・・・ああ、ズボンが汚れたからって着替えに行ってるよ」
(あんたの嫁はおまんこもアナルも、俺のザーメンで感じすぎて潮を噴いてベトベトに汚してるからな・・・)
薄ら笑いを幸一さんに向けていた。

私が着替えて部屋にいくと、私の格好を見ながら幸一さんが・・・
幸一さん
「お疲れさん・・・たまには畑仕事もいいもんだろう、また頼むよ」
笑顔で話したが、私はうつむき、目を合わせられない。
私は幸一さんたちから離れ、幸輝さんの横でお昼飯を食べはじめる。
幸輝さん
「着替え、早かったね・・・きれい拭いた?」
幸輝さんは、そうささやきながら、スカートの裾を掴んでひらっとめくられると、淫臭を漂わせてしまった。

幸一さんやお義父さん、お義母さんは食べ終わると居間に行ってゴロンと横になり昼寝をしだす。
台所のテーブルは、必然的に幸輝さんと私だけになり、幸輝さんは食べながら、私の脚を自分の方に向けさせて足を広げさせてくる。
じっくりと股間へ手を伸ばしてくる・・・。
さとみ
「幸輝さん・・・もうだめだったら・・・」
幸輝さん
「スカートをめくったら匂うね、さとみさんのここからの匂いが・・・ちゃんとパンティは履き替えてるんだ」
そう言いながらパンティの横からクリトリスとおまんこをくちゅくちゅと弄られる。
私は拒絶するよりもスカートで俺の手を隠すだけで俯いて、喘ぎを我慢するしか無かった。
幸輝さん
「うわっ、中まで洗ってないんだ・・・トロトロの汁・・・これは俺のザーメン?さとみさん潮と愛液?」
弄った指に付いた汁を嗅いでから、私にも嗅ぐように鼻へ近づけて胸元に擦り付ける。
私の反応を見ながら、幸輝さんがチンポを出してその汁を塗り、チンポの上に乗るように目で言った。

居間で横になってる、幸一さんたちがこっちを見ないようにと願いながら、私は幸輝さんの上に乗りおまんこにチンポを入れて腰を降ろした。
夫の目の前と言うシュチュレーションで背徳感に打ち震えながら、チンポを自分でおまんこに導くさまは、幸輝さんを更に興奮させる。
幸輝さんは後ろから胸を掴んで揉み出すと、私は無意識に腰を自分から動かしはじめてしまう・・・。
幸輝さん
「向こうに兄貴たちがいるのに、我慢できないのか・・・」
さとみ
「だ、だって・・・幸輝さんが・・・やれって言うからよ・・・はああ・・・」
私はこの場に及んでも、幸輝さんのせいにしようとしている・・・。
しかし、残された動画も、今の状態も弱みを握られ、命令されてやっているように見えるはずもなかった。
59
投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
2026/10/17 11:38:51    (VWF8KGJa)
玄関前でさとみさんを降ろす
「ここで降りたほうが誰も気づかないよ。これ忘れてるぜ へっへっ」
ベトベトに濡れたズボンを引き上げ玄関から入るさとみさんにバイブを渡す。
ふらつきながらいやらしい匂いをさせてバイブを持って家に入って行く
俺は作業場に車を止めて部屋に行くと、兄貴たちは昼飯を食べていて
兄貴は、さとみはどうした?と
「ズボンが汚れたからって着替えに行ってるよ」
(あんたの嫁はおまんこもアナルも、俺のザーメンと感じすぎて潮を噴いてベトベトに汚してるからな・・・)

着替えて部屋に来たさとみさんの格好を見ながら兄貴は、お疲れ たまには畑仕事もいいもんだろう、また頼むよ。と笑顔で話す。
さとみさんは兄貴やお袋たちと離れた俺の横で昼飯を食べはじめる。
「着替え 早かったね。 きれい拭いた?」
スカートの裾を掴んでひらっとめくると、淫臭が漂ってくる。

兄貴やお袋、親父は食べ終わると居間に行ってゴロンと横になり昼寝をする。
台所のテーブルは俺とさとみさんだけになり、俺は食べながらさとみさんの足を俺の方に向けて足を広げさせ、じっくりと股間へ手を伸ばして触る。
「スカートをめくったら匂うね、さとみさんのここからの匂いが・・・ ちゃんとパンティは履き替えてるんだ」
パンティの横からクリトリスとおまんこをくちゅくちゅと弄る。
さとみさんは拒否するよりもスカートで俺の手を隠すだけで俯いて、喘ぎを我慢している。
「うわっ 中まで洗ってないんだ。トロトロの汁 これは俺のザーメン?さとみさん潮と愛液?」
指に付いた汁を嗅いでからさとみさんにも嗅ぐように鼻へ近づけ、胸元に擦り付ける。
そして、俺がチンポを出してその汁を塗り、チンポの上に乗るように言う・・・

居間で横になってる兄貴たちの方を見ながら、さとみさんは俺の上に乗りおまんこにチンポを入れて腰を降ろす
俺は後ろから胸を掴んで揉んでいると、さとみさんは腰を自分から動かしはじめる
「向こうに兄貴たちがいるのに 我慢できないの・・・」
58
投稿者:いしはら さとみ ◆/KRiRual4M
2026/10/17 09:10:27    (s/TRfYFM)
幸輝さん
「チンポのしゃぶり方も慣れてきたっていうか、自分から求めるように舐めるじゃないかよ。
それに舐めながらおまんこも弄るほどいやらしくチンポ好きな女になってきたね・・・」
蔑むように言いながら腰を前に突き出し、頭を掴まれ、チンポを喉奥まで入れて突かれる。
イマラチオの体勢から、口からチンポを抜くと涎を垂らし放心状態になってふらふらしてる私・・・。
すると、幸輝さんは私を車の荷台に寝かせ膝までずらしてるスボンのままМ字の格好にして、今迄バイブが突き刺さってた
おまんこにチンポを入れて、ズボズボ、ガンガンと奥まで入れておまんこの中に射精し、抜かずに私のおまんこの動きと
痴態を見ているときに、幸一さんから幸輝さんに電話が入った。
幸一さん
「幸輝、まだ片付けられないのか?」
荷台でおまんこから、アナルから愛液と潮と精液を垂らし、放心状態の私は助手席にそのまま乗せられ
残りのカゴを荷台に載せて、幸輝さんは車に乗り込む。
幸輝さん
「さとみさんだけ汗かいたみたいにベトベトだね、車の中もさとみさんのいやらしい匂いがこもってるよ。
帰ったらすぐに着替えに行くんだな、入れやすい格好にな」
そう言って車を動かしだした。
上着とエプロンは平気だが、ズボンは足元まで落ち、シートには色んな液体の入り混じったモノが散乱している。
車内の匂いは、私がされたことを如実に物語っていた。
さとみ
(どうすれば・・・どうすれば良かったのよ・・・また着替えったって・・・)
しかし、アナルを突き上げられ、自分でバイブでおまんこをこねくり回した・・・。
私はこんな恥ずかしい事を求めてる?・・・
たった一度の過ちは、幸輝さんにどんどん裏書きされ変態へと調教されている。
自分自身でもわからぬままに・・・。
57
投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
2026/10/17 07:25:28    (1SOGjd7K)
「チンポのしゃぶり方も慣れてきたっていうか、自分から求めるように舐めるじゃないかよ。 それに舐めながらおまんこも弄るほどいやらしくチンポ好きな女になってるね・・・」
腰を前に突き出してさとみさんの頭を掴んで、チンポを喉奥まで入れて突く
口からチンポを抜くと涎を垂らし放心状態になってふらふらしてるさとみさんを、車の荷台に寝かせ膝までずらしてるスボンのままМ字の格好にして、バイブが突き刺さってるおまんこにチンポを入れて、ズボズボ ズボズボ ガンガンと奥まで入れておまんこの中もザーメンを出し、抜かずにさとみさんのおまんこの動きと痴態を見ているときに、兄貴からまだ片付けられないのかとスマホにかかってきた。

荷台でおまんこからアナルから愛液と潮とザーメンを垂らしてるさとみさんを助手席にそのまま乗せ、残りのカゴを荷台に載せてから車に乗り込む。
「さとみさんだけ汗かいたみたいにベトベトだね。車の中もさとみさんのいやらしい匂いがこもってるよ。帰ったらすぐに着替えに行くんだな。入れやすい格好にな」
そう言って車を動かす


56
投稿者:いしはら さとみ ◆/KRiRual4M
2026/10/17 04:11:16    (8FeksSxM)
私の提案にニヤリとして幸輝さんは・・・
幸輝さん
「親父、お袋 さとみさんが荷物の積み込みを手伝ってくれるって、先に家帰っていいぞ」
お義父さんとお義母さんが畑から出て、先に帰宅していく・・・。
幸輝さん
「手伝ってくれるとはねえ・・・それじゃ、これを車に積んでくれるかな」
切なそうな表情を浮かべながら頷くと、カゴを渡され持たされる。
さとみ
「は、はあああ・・・・またああ・・・」
その瞬間に、股間のバイブがうなりを上げる・・・。
思わずうずくまりカゴを落として中の野菜が散らばらせてしまった。
幸輝さん
「あ〜ぁぁ・・・大丈夫?」
他人事のように言う幸輝さんを睨みながら中腰で野菜を拾う私・・・。
すると、そのとき後ろからズボンを膝までずらして、おまんこに挿入してるバイブを出し入れされる。
幸輝さん
「うわぁ・・・ぐちょぐちょだ、おまんこの愛液が白く濁った汁になってるよ・・・こうしたらいっぱい出てくるね」
バイブはうねったままおまんこを出たり入ったりしされ、ドロドロの淫汁が太腿を伝って垂れ落ちる。
さとみ
「はああ・・・いや・・・だめえ・・・」
カゴに手をついた状態で、喘ぐしか無かった・・・。
幸輝さん
「ズボンがおしっこ漏らしたみたいになるのもわかるよ、本当にいやらしいおまんこだ」
バイブでおまんこの中を搔き回され、出し入れを速く動かされると、私は更に声を上げながらおまんこからは熱い潮が噴き出してしまう。
そんな私の反応を見ながらバイブでおまんこの奥まで突き刺し一気に抜かれる。
さとみ
「あ、はあああ・・・あ、あふうう・・・」
淫汁は更に勢いを増してドバッとさらに噴き出した・・・。
思わず、その場にしゃがみ込んでしまう私のお尻を抱え上げ、突然今度はアナルにチンポを突っ込まれる。
さとみ
「はあああ・・・いや・・・それは・・・そこじゃ・・・はいいい!」
ゆっくりと奥まで入れられ、次第に腰を動かしグィッグィッと突かれ、更におまんこにバイブを挿入され、悲鳴のような声をだしてしまう。
おまんこの衝撃は、思わずアナルを強く締めてしまう・・・。
嫌だ嫌だと言っているが、その反応は幸輝さんを喜ばすだけだった。
幸輝さん
「凄いね、締まる、締まるよ・・・そんなに前と後ろに入れたいんだ・・・チンポが痛いな、それに、さとみさんの顔を凄く淫らな女の顔だぜ 」
私のおまんこでは、バイブが暴れ、アナルには幸輝さんのモノが突き刺さる・・・。
まるで、幸輝さん二人に犯される感覚・・・。
やがて、幸輝さんは堪え切れずアナルに精液を出してしまった。
アナルからチンポを抜かれると、その場で荒い息でぐったりと放心状態に・・・。
そんな私の口にチンポを捩じ込まれた・・・。
さとみ
「むぐぐ・・・はああ・・・う、うううう」
自分の愛液と腸液と性液・・・気が遠くなりそう・・・。
今、出したばかりなのに・・・。
幸輝さんのモノは、口の中でまた硬くなって、喉奥にまで侵入してくる・・・。
えずきながらも、私は思わずおまんこのバイブを捻りこむ・・・。
嫌なのに・・・幸一さんに申し訳ないのに・・・。
イマラチオされ、酸素の供給量が足りないのか、もう何も考えられない・・・。
被虐心は思わぬ形で、開花した瞬間だった・・・。
55
投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
2026/10/16 20:47:54    (QsGmQ6Gj)
「親父、お袋 さとみさんが荷物の積み込みを手伝ってくれるって、先に家帰っていいぞ」
親父とお袋が畑から出て行くのを見ながら
「手伝ってくれルトはねえ・・・ それじゃ、これを車に積んでくれるかな」
切なそうな表情で頷くさとみさんにカゴを渡して持たせると、カゴを落として中の野菜が散らばる。
重たさではなくカゴを持ったときに、俺がバイブのスイッチを入れたのでしゃがみ込んでしまったから・・・
俺があ〜ぁぁと言うと俺を睨みながら中腰で野菜を拾う、そのとき後ろからズボンを膝までずらして、おまんこに挿入してるバイブを出し入れする。
「うわぁ ぐちょぐちょだ。おまんこの愛液が白く濁った汁になってるよ。こうしたらいっぱい出てくるね」
バイブはうねったままおまんこを出たり入ったりして、ドロドロの汁が垂れ落ちる。
さとみさんはカゴに手をついた状態で、嫌っと言いながら喘いでいる
「ズボンがおしっこ漏らしたみたいになるのもわかるよ。いやらしいおまんこだ」
バイブでおまんこの中を搔き回し出し入れを速く動かしていると、さとみさんは声を上げながらおまんこからは熱い潮が噴き出し、バイブでおまんこの奥まで突き刺し一気に抜くと、ドバッとさらに噴き出す・・・

その場にしゃがみ込んださとみさんの尻を抱え上げ、今度はアナルに俺のチンポを突っ込んでゆっくりと奥まで入れ、次第に腰を動かしグィッグィッと突き、おまんこにバイブを挿入すると、悲鳴のような声をだすとアナルは凄く締まってくる・・・

「凄いね 締まる 締まるよ そんなに前と後ろに入れたらいいんだ。 チンポが痛いな それに、さとみさんの顔を凄く淫らな女の顔だ 」
やがてアナルにザーメンを出して抜くと、荒い息でぐったりとしてるさとみさんの口にチンポを捩じ込む

≪ 1 2 3 4 5 6 ... 8 ≫
レス投稿フォーム
名前
トリップ[?]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[?]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
■画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い