2026/10/16 20:47:54
(QsGmQ6Gj)
「親父、お袋 さとみさんが荷物の積み込みを手伝ってくれるって、先に家帰っていいぞ」
親父とお袋が畑から出て行くのを見ながら
「手伝ってくれルトはねえ・・・ それじゃ、これを車に積んでくれるかな」
切なそうな表情で頷くさとみさんにカゴを渡して持たせると、カゴを落として中の野菜が散らばる。
重たさではなくカゴを持ったときに、俺がバイブのスイッチを入れたのでしゃがみ込んでしまったから・・・
俺があ〜ぁぁと言うと俺を睨みながら中腰で野菜を拾う、そのとき後ろからズボンを膝までずらして、おまんこに挿入してるバイブを出し入れする。
「うわぁ ぐちょぐちょだ。おまんこの愛液が白く濁った汁になってるよ。こうしたらいっぱい出てくるね」
バイブはうねったままおまんこを出たり入ったりして、ドロドロの汁が垂れ落ちる。
さとみさんはカゴに手をついた状態で、嫌っと言いながら喘いでいる
「ズボンがおしっこ漏らしたみたいになるのもわかるよ。いやらしいおまんこだ」
バイブでおまんこの中を搔き回し出し入れを速く動かしていると、さとみさんは声を上げながらおまんこからは熱い潮が噴き出し、バイブでおまんこの奥まで突き刺し一気に抜くと、ドバッとさらに噴き出す・・・
その場にしゃがみ込んださとみさんの尻を抱え上げ、今度はアナルに俺のチンポを突っ込んでゆっくりと奥まで入れ、次第に腰を動かしグィッグィッと突き、おまんこにバイブを挿入すると、悲鳴のような声をだすとアナルは凄く締まってくる・・・
「凄いね 締まる 締まるよ そんなに前と後ろに入れたらいいんだ。 チンポが痛いな それに、さとみさんの顔を凄く淫らな女の顔だ 」
やがてアナルにザーメンを出して抜くと、荒い息でぐったりとしてるさとみさんの口にチンポを捩じ込む