2026/10/24 23:50:19
(EN7jAEGR)
「おお そうなんだよ。痛くてな もう行かないといけないなぁ」
さとみさんの口に入れてる指を動かし舌に絡める。
「気をつけて行くんだぞ」
子供たちとさとみさんが玄関へ行くのに一緒に行くが、俺は後ろからスカートの中に手を入れておまんこをくちゅくちゅと弄っている。
俺は一応ネット販売の仕事をするが、しばらくしてさとみさんが帰って来るとすぐに居間のソファに連れていき、重なり合って倒れ込みキスをしながらスカートをめくっておまんこにチンポを入れてズボッ ズボッ ズボッ グイグイ グイグイ グイグイとおまんこを奥まで激しく突く。
「さっきみんなが行ったところだからしばらくは戻って来ないからな・・・」
喘いでるさとみさんの口を塞ぐように舌を絡め、腰を振りながら胸を揉み舐めて乳首も吸う・・・
「今日のおまんこは朝からぐちょぐちょだったね。今もだけど・・・ それにしてもチンポをキツく締めるおまんこだよ。たまらんなぁ」
身体を入れ替えてさとみさんを騎乗位の格好にして、下から上へとガンガン ガンガンと突きまくる。
「手で口を塞がないと兄貴たちに聞こえるよ。それにしてもいやらしい淫らな顔になってるよ」
(へっへっ 段々とメスの顔つきになって・・・ チンポ無しではダメな身体にもっと仕込んでやるよ)
さとみさんは喘いで淫らに身体をくねらせ乱れて倒れ込んでくる。そのまま抱きしめておまんこの奥まで突きながらザーメンを出す・・・
抱き合っていると、さとみさんはチンポを抜いて立ち上がろうとするので
「また入れてあげるから、しゃぶって立たせてくれるかな」
さとみさんは作業場の方を気にしながらためらうも、愛液とザーメンのチンポを舐めてしゃぶりだす・・・
「大丈夫だよ 俺が見てるから、まださとみさんのいやらしい身体と穴はヒクヒクしてチンポが欲しいんだろう へっへっ」
ウンとも言わずに音を立ててしゃぶってる
「あっ お袋がこっちに来るみたいだ・・・」
俺はチンポを直してパソコンの部屋へ、さとみさんは股間を気にしながら部屋の掃除をはじめる。
お袋は庭先から居間にいるさとみさんに声をかけ、俺を呼んでくるように言う。
呼びに来たさとみさんと一緒にお袋のところへ行くが
「スカートに染みができてるよ。ここ・・・」
少ししか出来てなかった染みを俺が尻を触って染みが広がる。
お袋は袋詰めができたから、さとみさんと産直市場とネット販売のを持って送ってこいと…
「それじゃ、一緒に持って行こうか」
さとみさんは着替えようと思ってたようだが、そのまま作業場へと行き車に野菜を積み込む。兄貴はさとみさんと一緒に運んでるが・・・