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義姉を奴隷に

投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
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2026/10/03 16:31:43 (97NK4gR/)
夕食を食べ終えた家族は居間のテレビでスポーツ中継にみんなが釘付けになって応援している。
テーブルを挟んでカーペットに親父と兄貴と母親が座って、その後ろのソファに俺が座って見ている。

義姉の貴女はキッチンの片付けが終わり、兄貴と親父たちにビールを持って行きテーブルに置くと、俺の横に座って一応テレビを見るが…
貴女のお尻の下には俺の手があり、ショーツの上からまんこを俺にイジられている…

今日の昼間に家で1人だった貴女は寝室でオナニーをしていたが、それを俺に見られて動画を撮られ、脅されてしまい俺の言うことに従うしかないようになっていた。
 
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投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
2026/10/24 23:50:19    (EN7jAEGR)
「おお そうなんだよ。痛くてな もう行かないといけないなぁ」
さとみさんの口に入れてる指を動かし舌に絡める。
「気をつけて行くんだぞ」
子供たちとさとみさんが玄関へ行くのに一緒に行くが、俺は後ろからスカートの中に手を入れておまんこをくちゅくちゅと弄っている。

俺は一応ネット販売の仕事をするが、しばらくしてさとみさんが帰って来るとすぐに居間のソファに連れていき、重なり合って倒れ込みキスをしながらスカートをめくっておまんこにチンポを入れてズボッ ズボッ ズボッ グイグイ グイグイ グイグイとおまんこを奥まで激しく突く。
「さっきみんなが行ったところだからしばらくは戻って来ないからな・・・」
喘いでるさとみさんの口を塞ぐように舌を絡め、腰を振りながら胸を揉み舐めて乳首も吸う・・・
「今日のおまんこは朝からぐちょぐちょだったね。今もだけど・・・ それにしてもチンポをキツく締めるおまんこだよ。たまらんなぁ」
身体を入れ替えてさとみさんを騎乗位の格好にして、下から上へとガンガン ガンガンと突きまくる。
「手で口を塞がないと兄貴たちに聞こえるよ。それにしてもいやらしい淫らな顔になってるよ」

(へっへっ 段々とメスの顔つきになって・・・ チンポ無しではダメな身体にもっと仕込んでやるよ)

さとみさんは喘いで淫らに身体をくねらせ乱れて倒れ込んでくる。そのまま抱きしめておまんこの奥まで突きながらザーメンを出す・・・
抱き合っていると、さとみさんはチンポを抜いて立ち上がろうとするので
「また入れてあげるから、しゃぶって立たせてくれるかな」
さとみさんは作業場の方を気にしながらためらうも、愛液とザーメンのチンポを舐めてしゃぶりだす・・・
「大丈夫だよ 俺が見てるから、まださとみさんのいやらしい身体と穴はヒクヒクしてチンポが欲しいんだろう へっへっ」
ウンとも言わずに音を立ててしゃぶってる

「あっ お袋がこっちに来るみたいだ・・・」
俺はチンポを直してパソコンの部屋へ、さとみさんは股間を気にしながら部屋の掃除をはじめる。
お袋は庭先から居間にいるさとみさんに声をかけ、俺を呼んでくるように言う。
呼びに来たさとみさんと一緒にお袋のところへ行くが
「スカートに染みができてるよ。ここ・・・」
少ししか出来てなかった染みを俺が尻を触って染みが広がる。
お袋は袋詰めができたから、さとみさんと産直市場とネット販売のを持って送ってこいと…
「それじゃ、一緒に持って行こうか」
さとみさんは着替えようと思ってたようだが、そのまま作業場へと行き車に野菜を積み込む。兄貴はさとみさんと一緒に運んでるが・・・




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投稿者:いしはら さとみ ◆/KRiRual4M
2026/10/24 21:24:00    (zHdI00uL)
目の前の居間には、幸一さんとお義父さんがテレビわ見たり、新聞を見たりして、朝ご飯を待っている。
幸輝さんは台所の椅子に座りコーヒーを飲みながらスマホをいじって私を見ている。
私とお義母さんで朝ご飯の用意してるが、幸輝さんはお義母さんの目を盗んで、股間を触ったり揉んだりしてちょっかいを掛けてくる。
私はお義母さんの目を気にしながらも嫌がらずにその指を受け入れている。
お義母さんが台所を離れると・・・
幸輝さん
「さとみさん、ほら、これ・・・」
スマホを触りながら短パンからチンポを出し舐めろと目で合図する・・・
もう、何も抵抗も無く、舐めてしゃぶってると・・・
幸輝さん
「今日もこれが欲しくてたまらないんだろう?・・・」
私は恥ずかしいけど、コクリと頷いてしまう・・・。
お義母さんが戻ってくると、慌てて口元を拭きながら、また朝ご飯の用意するがお義母さんは怪訝そうな視線をおくる。

朝ご飯が始まり、幸一さんが今日は雨がキツくなるみたいだから畑仕事は止めて作業場で袋詰めをすると言い出した。
それを聞いて、私と幸輝さんは目を見合わせてしまう・・・。
朝ご飯が終わり、各々準備をして隣の作業場に行く・・・。
私は子供たちの幼稚園の準備を始める・・・。
幸輝さん
「ふっふっ、今日はいやらしい喘ぎ声は抑えないとダメだよ・・・」
子供たちの着替えをさせてるところで、後ろからスカートの中に手を入れてショーツ越しに
おまんこに指を入れ弄られる・・・。
さとみ
「はあん・・・ダメ、ここじゃ・・・」
幸輝さん
「これ、何かな?・・・汚れてるぜ」
指を抜いて指に付いたドロッとした白濁の汁を、幸輝さんは私に見せ顔に塗られる。
幸輝さん
「弄ったんじゃないよな・・・この匂いはさあ」
ニタニタと笑い、幸輝さんはその指を私に舐めさせる・・・。
お兄ちゃん
「ママ・・・なんでおじちゃんの指を舐めるの?・・・」
さとみ
「おじちゃんね、指を切っちゃったんだ・・・だから・・・」
苦しい言い訳だった・・・子供たちにウソをついて騙している・・・。
悪い母親・・・でも、ゾクゾクする自分が居る・・・。
73
投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
2026/10/24 10:57:09    (LsfYhcex)
居間には兄貴と親父がテレビや新聞を見て朝飯を待っている。俺は台所の椅子に座りコーヒーを飲みながらスマホを・・・
さとみさんとお袋が朝飯のおかずを用意してるが、お袋の目を盗んでさとみさんの股間を触ったり揉んだりするが、さとみさんお袋の目を気にしながらも嫌がらずにいる。
お袋が居間におかずを持って行くと
「さとみさん ほら これ・・・」
スマホを触りながら短パンからチンポを出し舐めろと合図する・・・
舐めてしゃぶってるときに
「今日もこれが欲しくてたまらないんだろう 」
お袋が戻ってくるとさとみさんは口元を拭きながら、おかずを用意するがお袋は怪訝そうな顔でさとみさんを見る。

みんなが居間で朝飯を食べてるとき、兄貴が今日は雨がキツくなるみたいだから畑仕事は止めて作業場で袋詰めをすると・・・
それを聞いた俺とさとみさんは目を見合わせる。
食べ終わり各々準備をして隣の作業場に行き、さとみさんは子供たちの幼稚園の準備をする。
「ふっふっ 今日はいやらしい喘ぎ声は抑えないとダメだよ・・・」
子供たちの着替えをさせてる前で、スカートの中に手を入れてショーツ越しにおまんこに指を入れ弄る
「これ 何かな 汚れてるぜ」
指を抜いて指に付いたドロッとした白濁の汁を、さとみさんに見せ顔に塗ってやる・・・
「弄ったんじゃないよな この匂いはさあ」
ニタニタと笑い舐めさせると、子供がなんでおじちゃんの指を舐めるの?と・・・
72
投稿者:いしはら さとみ ◆/KRiRual4M
2026/10/24 07:40:20    (cZaeXbWc)
幸輝さんもみんなと一緒に居間でテレビを見ていた・・・。
私がお風呂から出てくるのを見計らって、トイレに行くフリをして脱衣所に来た。
私が身体を拭き終わって下着を履くところでドアーを開けて入る。
幸輝さん
「長かったね、丹念に洗ってたのか?・・・それとも弄ってたのかな?」
しゃがんで脚を広げさせられ、下からおまんことアナルを広げて覗き込み、顔を押しつけて匂いを嗅いで
クリトリスからおまんこ、アナルとペロッと舐められた・・・
さとみ
「だ、だめ・・・はあん」
幸輝さん
「中まで洗ったのか、弄ってたのかわからないけど、ボディソープの匂いが微かにするけど、さとみさんの女の匂いのほうが強いなぁ・・・」
弄った指を舐めて、おまんこに奥まで入れられ、そしてアナルにもその指を奥まで入れられて、抜いて指を嗅いで舐める。
さとみ
「はああ・・・そんな・・・」
幸輝さん
「ヌルっとして汁が出てるよ・・・いやらしいおまんこだ」
そのまま立ち上がると乳首にも吸い付いて乳輪の横にキスマークが付くぐらいキツく吸われた。

幸輝さんに解放され、やっと着替えて居間に戻ると、子供たちを寝室に寝かせに行く・・・。
今日は幸一さんも早めに寝室へ行き一緒に上がって行くことに・・・。
幸輝さんも自分の寝室に隠しカメラの画像をモニターで見ていると、子供たちが寝むり、幸一さんが覆いかぶさってきた。
パジャマの上から胸を揉まれ、下半身をゴソゴソして腰を動かしている・・・
幸一さんは、久しぶりにおまんこにチンポを入れながら・・・
幸一さん
「おまえ、最近色っぽくなって・・・」
優しく囁きながら腰を動かす・・・。
幸輝さん
(今日はしようがないか・・・夫婦だしたまにやっても・・・それに、中に出してれば、俺が何発も出しても大丈夫だしな)
幸一さんと、幸輝さんは血液型が同じ・・・そんな事を思っていたとは・・・。
幸輝さんは私たちが重なり合ってるので、今日はモニターを切って寝むってしまった。

翌朝、幸輝さんはお台所で朝食の用意をしている私の後ろに立ち、朝勃ちチンポをお尻に押しつけて・・・
幸輝さん
「おはよう、おまんこはヌルヌルなのかな・・・」
コーヒーを淹れてテーブルの椅子に座る・・・
さとみ
「そ、そんな事・・・ないです・・・」
私は昨夜、幸一さんに抱かれ、出来るだけ幸輝さんに開発された反応を我慢んしていた。
幸一さんに申し訳ない思いと、もう物足りない気持ちが交錯していた・・・。
今すぐにでも、幸輝さんに抱かれたい・・・。
だけど、私は人妻・・・そして母・・・。
既に下半身の芯は熱くなっていた・・・。
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投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
2026/10/21 20:21:27    (1A1pPv54)
俺もみんなと一緒に居間でテレビを見ていたが、さとみさんが風呂から出てくる音が聞こえトイレに行くフリをして脱衣所に行く。
ドアを開けると身体を拭き終わって下着を履くところに入る。
「長かったね。丹念に洗ってたのか、それとも弄ってたのかな?」
しゃがんでさとみさんに脚を広げさせて下からおまんことアナルを広げて覗き込み、顔を押しつけて匂いを嗅いでクリトリスからおまんこ、アナルとペロッ ペロッ ペロッ ペロッと舐める・・・
「中まで洗ったのか、弄ってたのかわからないけど、ボディソープの匂いが微かにするけど、さとみさんの女の匂いのほうが強いなぁ・・・」
舐めて指をおまんこに奥まで入れ、そしてアナルにもその指を奥まで入れて抜いて、指を嗅いで舐める。
「ヌルっとはして汁が出てるよ。いやらしいおまんこだ」
立ち上がると乳首にも吸い付いて乳輪の横にキスマークが付くぐらいキツく吸う。

さとみさんがやっと着替えて居間に来ると、子供たちを寝室に寝かせに行くが、今日は兄貴も早めに寝室へ行き一緒に上がって行った。
俺も自分の寝室に隠しカメラをつけてモニターを見ていると、子供たちが寝たのか兄貴がさとみさんに覆いかぶさって、パジャマの上から胸を揉み下半身をゴソゴソして腰を動かしている・・・
兄貴はさとみさんのおまんこにチンポを入れながら、最近色っぽくなって・・・と囁きながら腰を動かしている。

(今日はしようがないか 夫婦だしたまにやっても・・・ 中に出してれば、俺が何発も出しても大丈夫だしな)
さとみさんと兄貴が重なり合ってるので、今日はモニターを切って寝る。

朝起きて台所にいるさとみさんの後ろに立ち、朝勃ちチンポを尻に押しつけて
「おはよう おまんこはヌルヌルなのかな・・・」
コーヒーを淹れてテーブルの椅子に座る。
70
投稿者:いしはら さとみ ◆/KRiRual4M
2026/10/21 18:30:40    (W7Yuogrd)
晩ご飯を食べ終わると、居間で幸一さんたちはテレビを見てくつろいでいる。
私は晩ご飯のときから、幸輝さんの精液と自分の愛液の匂いを気にしていて、居間には行けずに台所でお袋の後片付けを手伝っている。
でも、お義母さんも何気なく私を見ている気がする・・・。
幸輝さん
「俺も風呂入ってくるわ、汗臭くて匂ってるから・・・」
幸輝さんはお義母さんと、並んでいる私のスカートの裾を持ってパタパタと、こもってる匂いを出すようにして台所を出ていく。
その時、幸輝さんは私に来いと目で合図をした。
お義母さん
「幸輝、さっきから匂うしさっさと入っておいで・・・」
私はためらうが、仕方無く・・・
さとみ
「お義母さん、私、お洗濯をしてきます・・・」
そそくさと、洗濯物を持って脱衣所に行ってしまう・・・。
幸輝さん
「やっぱり、来たね・・・まだ欲しかったんだね」
私が脱衣所に入ると、幸輝さんは既に全裸でチンポが勃起してる・・・。
さとみ
「私は・・・そんなんじゃ・・・」
首を横に振ったが、抱き寄せられて片脚を持ち上げパンティの横からおまんこにチンポ入れられる・・・
さとみ
「はああ・・・こんなところで・・・ダメ・・・」
幸輝さん
「スカートの中は凄い匂ってるし、おまんこもアナルもベトベトでヌルヌルだね、よくこんなのでみんなと居たね」
喘ぎ声を漏らす、私の口を口で塞さがれ、舌を差し込まれ絡めながら、ズボズボとおまんこを突き上げ、アナルにまで指を入れて弄る・・・。
思わずおまんことアナルはギュッと締まって、幸輝さんのチンポをしっかりと咥えこんでしまう・・・
幸輝さんは、自分の欲望をおまんこに出してスッキリすると、お風呂に入っていく・・・。
私はおまんこから精液を垂れながしてしゃがみ込んでしまう・・・
さとみ
(なんで?・・・どうして・・・拒絶出来ないの・・・)
幸輝さんがお風呂から出ても、私は洗濯機の前にしゃがみ込んでいた。
すると、当たり前のように幸輝さんはチンポをしゃぶらせる。
幸輝さん
「もしかして、俺のチンポがまだ欲しくていたのかい? 」
そう言いながら、頭を撫でてグィッ グィッと腰を突き出す。
さとみ
「ううぐう・・・はむ・・・はぐぐ・・・」
幸輝さん
「いやらしい匂いがたっぷりしてるから、風呂できれいに洗いなよ、おまんこもアナルも中までさ 」
チンポを口から抜いて、私の口や身体を匂いで・・・
幸輝さん
「へっへっ 俺の匂いが染み付いてきたかな・・・」
チンポを抜かれ、幸輝さんが出て行くと、脱力してへたり込む・・・。
でも、このままではダメだと気を取り直し、お風呂に入り、浴室で鏡を見ながら身体を洗いだす・・・
さとみ
(どうして・・・幸輝さんを拒絶出来ないの・・・でも・・・熱い・・・
おまんこも・・・アナルも・・・)
私は幸輝さんに言われた通りに、おまんこもアナルも洗いながら、滲み出る精液に絶望した。
69
投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
2026/10/21 09:34:00    (EdqIZcjp)
みんなで晩飯を食べ終わり居間で兄貴や親父に俺と子供たちはテレビを見てくつろいでいるが、さとみさんは飯のときから俺のザーメンと自分の愛液の匂いを気にしていたので、居間には行かずに台所でお袋の後片付けを手伝っている。
しかし、お袋も何気にさとみさんを見ている・・・
「俺も風呂入ってくるわ。汗臭くて匂ってるから」
お袋の傍にいるさとみさんのスカートの裾を持ってパタパタと、こもってる匂いを出すようにして台所を出るが、そのときさとみさんに来いと目で合図して風呂に行く。
お袋も、さっきから匂うしさっさと入っておいでと。

さとみさんはためらうがお袋に、洗濯をして来ると言って洗濯物を持って脱衣所に来る。
「やっぱり、来たね。まだ欲しかったんだね」
全裸でチンポが勃起してる俺を見ながら首を横に振るが、さとみさんを抱き寄せて片脚を持ち上げパンティの横からおまんこにチンポ入れる・・・
「スカートの中は凄い匂ってるし、おまんこもアナルもベトベトでヌルヌルだね。よくこんなのでみんなと居たね」
喘ぎ声を漏らすさとみさんの口を塞いで舌を差し込んで絡めながら、ズボズボ ズボズボとおまんこを突き上げ、アナルに指を入れて弄ると、さとみさんのおまんことアナルはギュッ ギュッと締まって、俺のチンポをしっかりと咥えてくる・・・
さとみさんのおまんこにザーメンを出してスッキリすると、俺は風呂に入りさとみさんはおまんこからザーメンを垂らしてしゃがみ込んでしまう・・・

俺が風呂から出てもさとみさんは洗濯機の前にいたので、チンポをしゃぶらせながら
「もしかして、俺のチンポがまだ欲しくていたのかい? 」頭を撫でてグィッ グィッと腰を突き出す。
「いやらしい匂いがたっぷりしてるから、風呂できれいに洗いなよ。おまんこもアナルも中までさ 」
チンポを口から抜いてさとみさんの口や身体を匂いで
「へっへっ 俺の匂いが染み付いてきたかな・・・」

俺が出て行くとさとみさんは風呂に入り、浴室で鏡を見ながら身体を洗い・・・

68
投稿者:いしはら さとみ ◆/KRiRual4M
2026/10/20 21:26:40    (2fw.jUva)
私の反応をみて、幸輝さんはきっと、私が堕ちたと感じた事だろう・・・。
それどころか、自分から求めていると感じたに違いない・・・。
私だって逃げたかった・・・でも・・・自分でもどうしてこうなるのかわからなかった。

すると、お義父さんとお義母さんは、疲れたと言いながら居間に入ってきた。
私は服を直して、お疲れさまでしたと言うが、アナルから幸輝さんの精液が漏れて畳が濡れていた。
それを自分のスカートで拭いて台所へと逃げるように行った。
私がお台所で晩ご飯の用意をしてる所に、幸一さんも戻ってきてテーブルの椅子に座って夫婦の会話をしだす。
幸輝さんもネット販売の段取りを終えて台所に来た・・・。
幸一さん
「幸輝、車の助手席がベトベトに濡れてたぞ、お前、何を置いてたんだ」
幸輝さんは、私の方を見てニヤニヤしながら・・・
幸輝さん
「あーぁ、あれは、野菜を置いてたのをさとみさんが気づかずに座って、驚いて水をこぼしたからだよ。
それでさとみさんのズボンも汚れたんだよ・・・ねぇさとみさん」
(おまえの嫁さんはもう、俺の奴隷だよ・・・)
幸一さんは、納得のいかない感じで隣の居間に出て行った。
幸輝さん
「さとみさん、濡らして漏らさないようにギュッとここを締めないと・・・」
居間の方を覗きながら、幸輝さんはスカートの中に手を入れて、おまんこを弄ってくちゅくちゅと掻き回す。
さとみ
「はああ・・・だ、ダメ・・・」
幸輝さん
「それか俺のチンポでずっと栓をするほうがいいかな・・・」

今夜も幸一さんと子供たちが先に風呂に入り、そのあとお義父さんとお義母さんも順番に入る。
幸一さんと子供たちが入っているとき、幸輝さんは台所でひとりで晩ご飯の用意をしてる私に手伝うよっと言ってバックからおまんこにチンポを入れる。
その最中に子供たちが、お風呂から上がると、私は脱衣所に行くが、幸一さんに淫臭を嗅がれないよう子供たちだけ居間に連れてくる。
幸輝さん
「向こうで着替えさせてないの?」
さとみ
「幸一さんがいて狭いから・・・こちらで・・・」
居間で触ってやろうと思っていた幸輝さんは子供たちだけでなく、お義父さんもいたので、お尻を触るぐらいしかできない・・・。
それでも、私は避けずに幸輝さんに触られている・・・。
それが、どう言うふうに幸輝さんに思われているか理解出来ていなかった。
67
投稿者:幸輝 ◆NKIgO8hsJM
2026/10/19 17:51:59    (1yYYNCoF)
(イヤと言いながらも逃げずに、素直に俺のチンポを受け入れて感じまくって・・・完全なマゾ女だ。さとみさんは俺の性処理奴隷だせ。これからもっと虐めてやるよ)

親父とお袋は、疲れたと言いながら居間に入ってくる、さとみさんは服を直して、お疲れさまでしたと言うが、さとみさんのアナルから俺のザーメンが漏れて畳が濡れている、それを自分のスカートで拭いて台所へと逃げるように行く。
台所で晩飯の用意をしてる所に兄貴も戻ってきてテーブルの椅子に座って夫婦の会話をしている、俺もネット販売の段取りを終えて台所に行くと、兄貴が「幸輝 車の助手席がベトベトに濡れてたぞ。お前 何を置いてたんだ」と言ってくる。
俺はさとみさんを見てニヤニヤしながら「あーぁ あれは、野菜を置いてたのをさとみさんが気づかずに座って、驚いて水をこぼしたからだよ。それでさとみさんのズボンも汚れたんだよ。ねぇさとみさん」
兄貴は納得したようなしないような感じで隣の居間に行く。

「さとみさん 濡らして漏らさないようにギュッとここを締めないと・・・」
居間の方を覗きながらスカートの中に手を入れて、おまんこを弄ってくちゅくちゅと掻き回す。
「それか俺のチンポでずっと栓をするほうがいいかな・・・」

今日も兄貴と子供たちが先に風呂に入り、そのあと親父とお袋も順番に入る。
兄貴と子供たちが入っているとき、俺は台所でひとり晩飯の用意をしてるさとみさんに手伝うよっと言ってバックからおまんこにチンポを入れる。

子供たちが風呂から上がると、さとみさんは脱衣所に行くが、兄貴に淫臭を嗅がれないよう子供たちだけ居間に連れてくる。
「向こうで着替えさせてないの?」
さとみさんは兄貴がいて狭いからと・・・
居間で触ってやろうと思うが、子供たちだけでなく親父もいたので、尻を触るぐらいしかできないが、さとみさんは避けずに俺に触られている。
66
投稿者:いしはら さとみ ◆/KRiRual4M
2026/10/19 14:53:44    (.6o8bvAu)
アナルに幸輝さんのちんぽがゆっくりと押し込まれると、しっかりと飲み込んでいく・・・。
しかも私はチンポを引かれると、抜けないようにと締めてしまう。
アナルの皺が伸びて広がり、幸輝さんのチンポを欲しがるように・・・。
幸輝さん
「こっちの穴もチンポを離さないように締めつけて凄いね・・・そら、自分でアナルパールを入れてたぐらいだからかな・・・」
私への言葉責めも忘れず、更にパチン、パチンとお尻を叩かれ、被虐心を煽っている。
その音が大きくて、子供たちが顔を出してる私の方を見る・・・
なのに、グィッ、ズン、ズンと小刻みに突いては引くを繰り返される。
我慢しても、切ない表情は隠せない・・・。
子供たち
「ママ〜 ママ・・・何してるの?」
子供たちが近付いてくる・・・。
さとみ
「幸輝さん・・・子供がくるの・・・抜いて・・・」
しかし、幸輝さんは入れたまま・・・。
畳に膝をついてしゃがみこみ、四つん這いの私の上体を起こして・・・
幸輝さん
「ママがこの扉の動きが悪いって言うから、一緒に直してるんだよ」
わざとガラス戸をガタガタと揺らして閉めたり開けたりする。
子供たち
「へぇ〜そうなの?・・・」
そのとき後ろからグィッと突き上げられ、思わず声を漏らしながらガラス戸に掴まって動かした。
子供たち
「ふう〜ん・・・つまんない・・・」
そう言うと、また庭に遊びに行く・・・。
ガラス戸を半部ほど閉め子供たちから見えないようにすると、グイグイ、ズン、ズンとアナルを突き刺して
お尻が赤くなるぐらい叩きながらアナル中に射精した。
子供たちが来ないと、ホッとして四つん這いのまま顔を伏せて快感を耐えている。

やがて、作業場の裏をお義父さんとお義母さんが通るが見えて、私を解放してチンポを抜き
幸輝さんはネット販売の続きをしに行った・・・。
部屋に横たわる私・・・下半身は捲り上げられ、お尻は真っ赤になって、アナルから精液溢れている。
痛さと快楽が一緒に私を襲っている。
夫の前、子供たちの前・・・全てがスパイスのように私を料理している・・・。
私は幸輝さんに調教されている・・・私が無自覚のままに・・・。
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