2026/08/29 10:54:22
(quSgahmx)
キャミソールを脱ぎ下着姿となった琴音。
幼い顔立ちと小柄ながら巨乳というギャップのある立ち姿に鼻息が荒くなりかけるが、ガッつくことなく自分を抑える。
琴音と同世代の男子達とは異なる、大人の余裕を見せつけていた。
「胸元は隠さなくていいよ、自宅で過ごすみたいに気楽に振る舞うといい」
胸元が気になって落ち着かない様子の琴音に対し、余裕そうな笑みを浮かべる。
「次は…窓を拭いてもらおうか」
窓拭きなら胸元が隠せないし、下着姿のまま窓辺に立つという羞恥プレイにもつながる。
下心を隠したまま、段々恥ずかしい行為へとエスカレートさせていくのだった。
「外から見えないように、早く終わらせないとね」
敢えて外からの視線を意識させるような言葉を付け加える。
「僕も手伝うから、スプレーとか持ってくるね」
琴音を手伝いながらも内心では、下着姿のまま恥ずかしそうに窓を拭く様子を見て楽しんでいた。
【分かりました。下心は見せないようにして余裕のある雰囲気で進めていきます】