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琴音さんへ

投稿者:俊哉 ◆UWqrFGHcWM
削除依頼
2026/08/28 10:57:13 (sbPTOUpA)
先ほど書き込んだ者です。
レスしていただいたようですが、前スレが開かなくなりました。すみません。
 
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71
投稿者:俊哉
2026/09/08 16:54:12    (NH7LlJrb)
上げておきます
70
投稿者:俊哉
2026/09/06 05:50:53    (m2m8nRK/)
「さすがのバレー部でも疲れたみたいだね…」
限界近い様子の琴音を見て微笑む。
ペニスは無限にセックスできるのではないかというくらい硬く勃起したままだった。しかし、琴音は疲れているみたいだし、汚れた姿で帰す訳にもいかない。

名残惜しさを感じつつ、ペニスを引き抜く。
琴音の最奥に食い込んだ雄の部分が、男女の体液を纏いながら姿を表す。

琴音に見せつけるように、柔らかい下腹部の上に剛直したペニスを置く。
開いたままの蜜壺からは濃い精液が溢れ、射精の凄まじさを物語っていた。

「汚れちゃったね…シャワー浴びようか」

琴音の身体を支えながら浴室に連れていく。

浴室には一人ずつではなく一緒に入る。
年頃の男女が一緒に風呂に入るのは恋人ぐらいのものでり、日常生活では考えにくい。ましてや彼氏の父親と一緒にというのは異常ともいえた。
しかし、そんな普通ではない行為も今の琴音なら受け入れてしまうだろうと思えた。

風呂場には姿見があり、裸の男女の姿が映る。
琴音の髪は汗で乱れ、上気した顔には女の表情が残り、股間は白濁した体液でどろどろに汚れている。
一方の自身の股間には未だ力が漲り、どろっとした精液と愛液を纏ったまま天井に向けて頭をもたげている。

股間から精液を垂れ流す琴音と並んで立てば、種付けした男とされた女という卑猥な構図が出来上がる。

「姿見に映った姿を見てごらん」
カフェから家まで歩いた時と同じように、腰に手を回してみる。
しかし、行為は同じでも意味合いは変わり果てていた。
もう逃さない、博樹から奪って自分のものにするという独占欲が表れていた。

「身体、洗ってほしいな…」
腰に回した手を尻の割れ目に這わせ、ゆっくり揉む。
部活で鍛えているだけあって弾力があり、いくらでも触っていられそうな程に抜群の揉み心地だった。

ペニスは男女の体液で汚れたまま勃起していて、普通にシャワーを浴びるだけでは済まないことを暗示していた。
69
投稿者:琴音 ◆ZpmadEdRc2
2026/09/05 18:40:54    (xq61quwv)
「ぁあっっ…あっ、あぁっ…!も、だめ、あっぁっ…あぁぁっ…!!」

俊哉さんが昂りとともに腰の動きを激しくすると、琴音の嬌声も大きくなります。俊哉さんに見おろされて快感に溺れる姿を見られながら…手を繋ぎ、肌を触れ合わせ…琴音もまたイッてしまいました。
痙攣するあそこの中…俊哉さんが達するのを助け、そして吐き出された精を搾り取るように締め付けます。

お互いが絶頂を迎えた後…耳元で囁かれて、胸元までぴたりと密着します。あそこからは受け止めきれなかった精液が溢れ出し、またソファーを汚します。
俊哉さんを受け入れても、罪悪感や背徳感を感じなくなるわけではありません……。聞きたくないと、首を横に振り乱れた呼吸のまま俊哉さんを見つめます。

中はダメ…中学生でもわかることなのに、琴音は彼氏ではない、しかもその父親の精を2度も受け入れてしまいました。
でも後悔をできるほど琴音の理性や思考力はどこかに霧散して、俊哉さんの言葉にコクリと頷きます。

そしてまた2人唇が重なり、舌を絡ませ合って……。

「はぁ…んん……っ…んん……」

敏感な体は俊哉さんの胸板で乳首を擦られただけでも、ぴくりと反応を示します。
部活で鍛えた琴音の体力でも、初めての絶頂を何度も何度も味わってしまえば限界に近く、俊哉さんのモノであそこに蓋をされたまま、ぐったりとソファーに横たわって舌を受け入れています。
限界の快楽に全身汗ばみ、あそこは琴音の愛液と俊哉さんの精液で汚れてしまって…髪は乱れ顔は上気し、情事の後であることは明白で、このまま帰宅することは難しいです。

【ユニフォームを俊哉さんに汚されてしまうの、いけないことをしている感じがあっていいですね。楽しみにしています。】
68
投稿者:俊哉
2026/09/05 10:24:03    (72LSEn4o)
「良いんだね…欲しがりな子だなぁ…」
快感の波に飲まれながら必死に息を吸う琴音を、うっとりした目で見つめる。

快感に蕩けた表情に雄の本能を煽られ、肉棒に一層力が漲る。
射精に向けて腰の動きを速くする。
ここは自分のモノだと分からせるように琴音の子宮をノックし、深く突き続ける。

博樹には悪いが、この子は自分のペットとして可愛がることにしよう…そんなことを考えていた。
やがて限界を迎えると、子宮口に膨らんだ亀頭を押し当て、子袋目掛けて精を放つ。

2回目の射精とは思えない量の精液が噴き出し、琴音の胎内を白濁色に染めていく。
収まり切らずに逆流した精液が肉棒を覆い、結合部から噴き出した。

射精している間も唇を貪り、唾液を飲ませる。
博樹との児戯のようなセックスを自身との濃厚な交尾へと上書きしていく。

「ほら、彼氏のパパに種付けされてるよ…」
耳元で囁いて羞恥と背徳感を煽り、琴音を昂らせる。

彼氏より強い父親の精を受け止めていることを囁く度、女の部分が興奮したように締め付けてくる。

「ずっと締め付けてきて…いやらしいマンコだね…いくらでも射精してしまいそうだ」
搾り取るような締め付けに身を委ね、最後の一滴まで残らず子宮に注ぎ込む。

「琴音ちゃんの大事な所、僕の精液でタプタプになっちゃったね…」
射精が終わった後も琴音の最奥に収まったまま、舌を絡ませ合って余韻に浸る。

【コスプレ考えておきますね、お楽しみに
バレー部の設定なので、ユニフォームを着させてセックスするのも非日常感があっていいですね】
67
投稿者:琴音 ◆ZpmadEdRc2
2026/09/05 08:57:23    (mdaB/6xy)
俊哉さんと唇を合わせると、舌でもっと口を上げるように促され…従うとそのまま舌を口内に差し込まれました。
博樹以外の男性とキスを……しかも無理矢理ではなく、自ら指示に応えてしまったのです。
長時間の深い快楽責めに琴音の思考や価値観は揺さぶられ、疲労もあり、状況に流されること…目の前の男に従うこと…それらを良しとしてしまいました。
両手を握られると、琴音も細い指を俊哉さんの手に沿わせます。まるで恋人が応えるように。

「ンっ……は、んんっ……んっ…んんっ……」

口内を俊哉さんの舌に犯され、それだけでなく琴音自身も拙くではありますが、舌を動かし俊哉さんのリードに従います。
彼氏の父親とのキス…手を熱く繋いで体を交わらせる……まるで恋人のような行為……俊哉さんに言われなくてもいけないことをしているのはわかっていました。でも、逆らえなかったのです。恐怖ではなく、別の理由…琴音の中の女の性でした。

「はぁ……はぁ……」

言わないで、とは言えず、今までにない至近距離で見つめられて……潤んだ瞳を逸らすこともできず、ただただ見つめ返すことしかできません。
今まで自由にできていた呼吸が思うようにできず、慣れない深いキスに苦しさを覚える琴音は、より思考力を奪われ…俊哉さんの言葉や琴音自らの本能に従ってしまいます…。

ゆっくり、ゆっくりと…俊哉さんの腰が動き、琴音の奥を突付きます。子宮口を圧されて生理的な動きなのか、琴音が感じてしまっているからなのか、俊哉さんを離すまいとねっとりと締め付けます。

博樹にはこんな恥ずかしい姿は見せられない……
博樹のはこんなところまで届かないよね……

快感に流されつつある琴音にとって、理性を呼び起こす言葉に耳を塞ぎたくなります。それでも羞恥心と背徳感から琴音の体は更に昂り、葛藤する気持ちとは裏腹に絶頂に向けてより俊哉さんを求めてしまいます。
それは琴音にもわかっていて……快楽に毒され、酸素不足でより回らなくなっている頭ではそれを受け入れることしかできません……。

「んっ…んんっ…は、んんっっ……ぁ…っ…ふ…ぁあっ……ぁあっ…!あっ…ぁっ…ぁあんっ……!!」

俊哉さんがキスを止めると琴音の口からはまた悶えるような喘ぎ声が洩れ、リビングに響きます。
身の丈以上に与えられる快感に蕩けた表情のまま、俊哉さんの問いかけに嫌がる素振りを見せず…物欲しそうな俊哉さんを求める女の目で俊哉さんを見つめ…そして頷いてしまいます。

【高圧的になったり雑になったりしなければ嬉しいというだけなので、今のままでしてくださればすごく嬉しいです。
コスプレも特にこれというものはないです。行為の為にわざわざ何かを身に着けるという過程が好きなだけなので、俊哉さんのお好みがあればそれを着せてご奉仕させてください…。】
66
投稿者:俊哉
2026/09/05 04:56:28    (fgXVySoq)
琴音が控えめに舌を出すと、小さな唇を塞いで自身の舌を絡ませる。
そして、唇の隙間に舌をねじ込んで少しずつ開かせ、舌を口内へと差し込む。

こうやって動かすんだよ…とでも伝えるように自身の舌を動かし、琴音の舌をリードする。

更に、ソファの手すりを掴んでいた琴音の手を引き寄せ、恋人繋ぎのように互いの指を絡ませる。

密着度が増すことで琴音の肌の火照りや汗の感触、鼓動までより鮮明に伝わるようになった。

互いの唾液を交換する音と熱い吐息がリビングに響き、徐々に激しくなっていく。

少年少女には真似できない大人の接吻…そこには抗い難い危険な快楽が伴っていた。

唾液と共に背徳感が毒入りの蜜のように琴音を侵していく。

「彼氏の父親とキスしちゃったね…キスしながらつながるとか、まるで恋人みたいだ…」

恋人としかしないような特別なことを許しているのだという意識を煽り、琴音を少しずつ博樹から奪っていく。

子宮を深く突き上げながら、舌を奥へ奥へと侵入させて口腔内を貪る。

密着度が増した状態でキスしながら、ゆっくり腰を動かす。
ゆっくりした腰遣いではあるが、琴音の女の部分を的確に捉えて刺激する。
女を快楽漬けにしながら長く味わう腰遣いは、卑猥さを感じるほどゆっくりだった。

小柄な身体が押し潰され、身悶えしながら揺れる。

「キス好きなのかな…さっきよりエッチな顔になってるよ」
「博樹には、こんな恥ずかしい姿見せられないねぇ」
長いキスの合間に言葉責めをしては、息継ぎを終えたクジラが深海に潜るように長く深いキスの時間が続く。

強い雄に征服される快楽を琴音に植え付けながら、自身も琴音の口と膣から快感を摂取する。

時間をかけて琴音を味わううちに、射精の時が近づいてくる。
「博樹のは、こんなに奥まで届かないよね…琴音ちゃんの大事な所…僕のものにしていいかな」
博樹には届かない、琴音の最奥にある女の部分を揺さぶるように突き上げながら囁く。


【おはようございます。
わかりました、口調の変化に気をつけます。
コスプレはどんなのを着てみたいとか希望はありますか?】
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投稿者:琴音 ◆ZpmadEdRc2
2026/09/04 21:22:20    (CxuNQ1mW)
キッチンより庭に繋がる開放された窓が近いソファーで繋がる2人…つまり、先程よりも声が外に漏れるリスクは大きくなっています。
そのことを俊哉さんの言葉で思い出し、近所の人に聞かれたら……万が一、帰ってきた博樹に聞かれたら……そんな「もしも」が頭を過ぎり…いけないと思えば思うほど、琴音の中はまた、きゅう、と俊哉さんを締め付けます。

「あぁっ…んんっ…!!ぁっんんん……!!」

何とか口を噤もうと意識しますが…口を手で押さえようにも、突かれる度に跳ねる体がソファーからずり落ちないよう…頭上の肘置きを両手で押さえているので叶いません。リビングに琴音のあそこのいやらしい音と肌がぶつかる音が響きます。

そこへ俊哉さんの囁き……腰の動きを止めないままの俊哉さんの顔が近付いてきて、舌を出すように促されます。

キスは琴音にとって中を犯されるのとはまた異なるもの……行為としてはなんてことのないものなのに、恋人同士だけが行える儀式のような印象です。
強引に暴かれるのではなく、自らそれに応える……琴音にとってひとつ、博樹以外の男性を受け入れてしまったという意味になります。

「んっ……ふ、ンンっ……」

俊哉さんの指示に噛み締めていた唇を解放し…おそるおそる、控えめに舌を出します。俊哉さんと視線を合わせ、縋るような目で見つめています……。

外に声をもらさないようにするため……
博樹にバレないようにするため……
致し方ない、従うしかないのだと琴音は自分を言い聞かせますが……でも、それは言い訳かもしれません。
博樹よりも圧倒的に男として強い俊哉さんに従う……いけないことをしているとは思いながらも、抵抗はできず、言うことを聞き入れてしまいました。


【はい、私もしたいです。
卑猥なことやおねだりは、あくまで口調を崩さず求めてくださると嬉しいです。
ご奉仕もしたいです…そのときはエッチな下着でもコスプレでも…ペットの琴音のために用意してくれた何かを着せてくれると嬉しいです。】
64
投稿者:俊哉
2026/09/04 12:37:59    (UAbQBkCt)
あどけなさの残る唇は半開きとなり、膣奥への突き上げに合わせて吐息混じりの悩ましい声が漏れる。

「エッチな声がダダ漏れだね…。窓が開いたままだし、そんなに喘いだら外に聞こえるよ…」

声を我慢させるつもりはなく、痛々しい程に張り詰めた乳首を弄りながら、亀頭を気持ち良い所に的確に当て続ける。

巨根を咥えた結合部からは愛液が溢れ、蜜壺から響く水音も大きくなっていた。

「我慢できないくらい気持ちいいのかな?だったら…口、塞いじゃおうか…ほら、舌出して…」

琴音の目を見ながら顔を近づけ、舌を出すよう促す。

彼氏以外の男とのキス…
ただ犯されるだけでなく、彼氏以外の男と一線を越えてしまうような行為だった。
しかも相手は彼氏の父親。

無理矢理口を塞ぐのではなく、指示どおり舌を出させることで従順な女に躾けていくことを狙っていた。

一線を越えることを誘うように、最奥を突き続ける。
琴音の奥深くでは、既に子宮口と亀頭が熱い接吻を交わし快感を共有し合っていた。

【ありがとうございます。
近々の展開だと風呂場で身体の洗いっことかしてみたいなと考えています。
あとは言葉責めで卑猥なことを言わせたり、おねだりさせたりしたいです。
ただ、紳士的なキャラ設定なので、どこまでサド感を出そうかと考えあぐねているのですがどうでしょうか?】
63
投稿者:琴音 ◆ZpmadEdRc2
2026/09/04 09:44:06    (aaz5GDSa)
「だめ、だめ…っ…ぁっ…!ぁあっ、あっ……んぅう……はぁ…っんん…!!」

彼氏以外の……その彼氏のパパがまさに今自分に覆い被さっている事実…そして既に精を受け止めている事実に、琴音はまた背徳感を強く抱きます。
それでも禄に抵抗できないまま、またゆっくりと琴音の中に俊哉さんのモノが入ってきます。先程とは体位が異なることで異なる壁を突かれながら……琴音のあそこは俊哉さんを受け入れて締め付けてしまいます。
まだ挿れただけですが、博樹のモノに慣れてしまっている琴音にとって中を抉じ開けられる快感は未だ凄まじく、悩ましげな…耐えるような声を上げ大きく息を吐きます。

やや強引に奥をつつかれると、また体の中心に触れられているような…ゾクゾクとした感覚が背筋に走り、体が思わず仰け反ります。

「はぁっ…はぁ、んんっ……」

中で俊哉さんのモノがぴくりと動くだけでも、吸い付くように加え込む琴音のあそこにはその動きを敏感に感じ取り、小さく喘ぎます。
快感にいっぱいいっぱいで……薄く口を開け上気し潤んだ瞳のまま、促されるままに胸を隠していた腕を体の横におろしてしまいます。

「ぁっあっ…いわないでっ、あぁっ…ぁっ…ぁんっ…!あぁっ…!!」

俊哉さんに見おろされ、豊かな胸を好き勝手に弄ばれながら体の奥を突かれ、彼氏の名前を囁かれて……キッチンでの行為とはまた異なり、自らの体を目の前の男性に征服されている感覚を強く抱いてしまいます。
博樹とのエッチでは感じなかった感覚に戸惑いますが…琴音は無自覚にまたあそこを締め付けてしまいます。支配されること、虐められることに…琴音の体はときめいてしまっているようです。


【俊哉さんがしたいことも有れば教えてくださいね。出来そうならきっかけ作ったりもしたいです。】
62
投稿者:俊哉
2026/09/04 04:17:04    (j2ltvNoo)
「マンコがトロトロだね…溢れてるのは精液だけじゃなさそうだ」
濃密につながった証を蜜壺から垂れ流しながら、誘うような表情を向ける琴音の姿は、まさに発情した牝と呼べるものだった。

「気持ち良さそうな顔してるね、まるで誘ってるみたいだ。本当に嫌ならもっと抵抗しないと…ほら、彼氏以外のチンコがまた入ってくるよ」
これ以上の抵抗は出来ないだろうと分かった上で背徳感を煽り立てる。

亀頭をクリから離し、蜜壺の入口にゆっくり埋めていく。
溢れ出た精液が亀頭と共に膣奥へと押し戻され、粘っこい音を立てる。

「ほらほら、奥まで入っちゃうよ…」
ゆっくり挿入しながら、琴音にペニスの快楽に負けたのだと分からせる。

琴音の中は精液と琴音の蜜で潤み、入れただけでも肉棒に快感が走る。

「入れただけなのにもう締め付けてきたよ…欲しがりなマンコだね」
口では抵抗しても、膣は待っていましたと言わんばかりに勢い良く締め付けてきた。

バックとの時とは違う角度で肉棒が刺さり、琴音の狭い膣を押し広げていく。

「一番奥まで入っちゃったね…」
まだ竿が見えている状態で琴音の最奥に達したが、膣圧に負けじと腰を押し込み、巨根を根本まで咥えさせる。

ここが最奥だと知らせるように、亀頭で軽くノックする。
博樹しか知らない体に再び未知の快感が訪れる。

「オッパイを隠していいとは言ってないよ…ちゃんと見せてごらん」
琴音の最奥まで支配してからは、言葉責めもS気を帯びてくる。
恥ずかしさから胸を隠している琴音に対して
、無理矢理手を退けるのではなく、琴音自身に胸を晒させる。

「エロいオッパイだね…博樹にはもったいない」
最奥をゆっくり潰すように突きながら、胸を揉みしだき、尖った乳首を弄る。
正常位でも博樹とは格の違うテクを見せつける。

【おはようございます。
興奮してもらえたなら良かったです。
いっぱい気持ち良くなってください】
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