2026/08/30 16:58:57
(eDNKzRAC)
琴音の呼吸は乱れ、快感に身を委ねたように攻めを受け入れている。
パパ活をしてまで彼氏のプレゼントを用意しようとしていた健気な少女が、彼氏の父親に堕とされようとしていた。
「琴音ちゃんの思ってることはお見通しだよ…アソコも触ってほしくてたまらないんだよね…」
琴音の願望を見透かしたように耳元で囁く。
「それを認めちゃうと博樹に申し訳ないと思ってるのかな…でも、気持ち良さには敵わないよね。だって、こんなに濡らしてるもの」
溢れる愛液を掬って乳首に塗りつけながら、もう一方の手でクリに触れる。
クリは待ち焦がれたようにプックリ膨らみ熱を帯びていた。
「クリも膨らんでるね…触っただけですぐ分かったよ。まるで触ってもらうのをずっと待ってたみたいだ」
指の腹で撫でたり、爪先で弾いたりしながらクリを攻める。
もとより限界が近そうだった琴音の身体が一層震え、呼吸が荒くなる。
指の動きは止まらず、彼氏との格の違いを見せつけながら琴音を快楽の渦へと引き摺り込む。
「二人だけの秘密だから…もっと快楽に身を委ねてごらん…」
淫らな言葉が悪魔の囁きのように琴音の下腹部に深く響く。
誘惑を続けながら乳首とクリを同時に攻め、絶頂へと追い詰めていく。