2026/09/03 20:37:24
(BB3zmWU0)
座り込んで動けないでいると、俊哉さんの腕に抱かれソファーに連れて行かれて……あそこから精液が溢れ出る感覚に、中に出されたことを改めて感じて泣きそうになります。
(やだぁ……博くん、助けて……)
ソファーに横たわらせられると、辛うじて体を隠していたエプロンを剥ぎ取られ遂に全裸にされてしまいます。疲労で回らない頭でも、散々犯され中出しされた後でも……羞恥心はあって胸とあそこを腕で隠します。
犯し続けたことを謝罪する俊哉さんですが…ずっと背中合わせに犯されていたからまじまじと目にすることはなかった俊哉さんの反り返ったモノが琴音の視界に飛び込んできます。
博樹のモノとは形も大きさも違って、これが自分の中に今まで入っていたことに驚愕します…。一回イッたはずなのに……そういう意味でも信じられない大きさでした。
そしてこれがまた、自分の中に入ろうとしていることも認識して…逃げられないと悟ります。
「いやっ…もう、許して、ください……」
そろそろ…と琴音に覆い被さる俊哉さんに、琴音は体を隠していた腕は無視して脚を広げさせられます。中から溢れ出る精液は2人が濃密に繋がっていた証……琴音は一縷の望みで止めてほしいと懇願しますが、許してもらえるはずもなく…。
「ぁっ……ンンっ……おねがいします……んんっ……ぁ……!」
嫌がりながらも、膨らんだままのクリを俊哉さんのモノで擦られると声が漏れてしまいます。感じてあそこに力が入ったことでまた俊哉さんの精液がとろりと漏れ出し、俊哉さんにも目撃されてしまいます。
もちろん琴音のあそこを濡らしているのは俊哉さんの精液だけではなく……琴音の蜜も混ざっているのですが。
(だめ、なのに、きもちいいよぅ……なんで……)
さっきまでの辛いほどに浴びせられた快感とは異なる刺激は、琴音を酷く戸惑わせます。もう嫌というほど叫び何度もイッてしまったのに…ぬるぬるとした感触は適度に気持ちよく、痒いところに手が届くような……自然と腰が引くつくような感覚になります。
嫌がりながらも目を潤ませ吐息とともに喘ぐ琴音は…男を誘っているようにしか見えませんでした。
【いえ、大丈夫です。とっても興奮してしまいました。窓が開いているのに大丈夫なのかなあ、とかも考えたりして、よりどきどきしてしまいました。
そう言っていただけて嬉しいです。ペットとして愛して可愛がってほしいです。】