2026/07/18 18:19:01
(c.GIlw5y)
お優しい言葉、ありがとうございます…!
いっぱい恥ずかしいことさせられて、虐められたいです…!
「んんぅっ…んっ…んぁ…っ」
差し出した舌を吸われると押し返そうとしていた手は相手に縋るように服を掴み。
耳から入る水音に恥ずかしげに頬を染め、口を離されると糸を引く唾液が途中で切れ。
「ぁ…それ、は…その…」
自撮りをあげる度につけられるイヤらしいコメントを思い出してしまい、視線を彷徨わせるも否定する言葉がでず。それ以上の事、という言葉に思わずゴクッと喉を鳴らしてしまい。
「ぁ…ぉ、奥の…部屋…に…」
玄関から数歩進んだところにある扉にチラリと視線を向けると囁くような声で答え。
扉の向こうにはベランダにつづく大きな窓と壁際にシングルベッド、反対側の壁にテレビ、ベッドとテレビの間に小さいテーブルが置かれている。ベッドの足元の方の壁に備え付けのクローゼットがあり、普段着と一緒にアダルトコスチュームや下着等が押し込まれている。