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高橋 百合香さん

投稿者:しばお ◆IZm9C5th3Y
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2026/07/18 16:59:56 (dY.BCm4K)
すみません、いきなりスレが消えていまして・・・
もしまだ見ていたらこちらで続き可能でしょうか?
 
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28
投稿者:高橋 百合香 ◆7ekwL0V8mo
2026/07/18 23:19:47    (c.GIlw5y)
初対面の相手にキスどころか口や胸を使われているという妄想していたことが現実になっている事に身体はどんどん快楽に落ちていき、壊れるまで身体を使われるという言葉にも嬉しそうに口元を緩めて小さく頷き。

「はぃ…百合香の…だらしない…身体、いっぱい使って…下さぃ…。んぅっ…は、はぃ…ぃ、淫乱…処女まんこ…で御奉仕させていただきます…ぅ…っ、ぁ…っ…んぅっ…」

相手の言葉に嬉しそうに頷くと下着をずらして人差し指と中指で割れ目を大きく開くと肉棒にひくつく割れ目を押し当て。
ぐちゅぐちゅと愛液を先端に擦り付けてから、ゆっくりと腰を下ろすとカリの部分が割れ目を押し開いていき。

「んぁっ…熱…く、て…硬ぃのが…入って、くるぅ…っ、ぁんっ…!は、初め、てなのに…気持ちぃ…っ…。ひっ…ぁ
ぁぁぁぁぁっ!」

大きく足を開いてゆっくりと肉棒を胎内に咥え込むと入口はキュウっと締め付け、内壁が相手のモノに絡みついて奥に誘うように蠢き。
3分の1程を飲み込んだ所でプチッという音と共に処女膜が破られると自重で肉棒を咥え込み、キツく締め付けながら背中を仰け反らせて絶頂を迎えてしまい。


そう言って貰えると嬉しいですー!
27
投稿者:しばお ◆IZm9C5th3Y
2026/07/18 22:58:51    (dY.BCm4K)
すでに快楽に思考を奪われた彼女が見せるあまりにも卑猥な姿。
いまだ処女でありながら、ここまで乱れることができることが彼女の気質を暗に物語っているようにも見えた。

「これから犯されるって考えてこんなにぐちょぐちょにしちゃったんだねぇ…
 いつも妄想してオナっていたことが、これからほんとに起こるんだよぉ…
 百合香のだらしない下品な身体、壊れるまで使い込んであげるからねぇ。
 頭真っ白になって何も考えられなくなるまで…どころか意識トンでも使うからね?
 百合香はどうしたら俺が気持ちよくなれるかだけ考えるんだ。わかるね…?」

しばおの言葉を教祖の言葉かのように鵜呑みにする彼女は誰よりも熱心な信者に成り下がったともいえるだろう。
スカートを捲り上げた彼女からはむせかえるような雌の匂いが広がる。
その匂いは溢れるという表現がぴったりなほどの愛液と肉棒を求めてヒクつく割れ目を見れば誰しもが納得するものだった。

「それじゃ~素直に言えたご褒美に、ご奉仕させてあげようねぇ…
 その蕩けたマンコを自分でしっかり広げて見えるようにチンポをくわえさせてごらん…」


はい、大人しいのに淫語はしっかり言う健気さとエロさがたまりませんね。
雄に媚びることで発情する雌なんて魅力的すぎて興奮が収められませんよ。
26
投稿者:高橋 百合香 ◆7ekwL0V8mo
2026/07/18 22:49:56    (c.GIlw5y)
「んぁ…っ、ぁんっ…ひぅっ!ぁっ…も、妄想…しか、んぅっ…したこと、ない…く、口まんこ…とおっぱぃまんこ…使って、もらえて…嬉し…です…ぅっ」

谷間を熱くて硬いモノで犯される感覚に口からは甘い声が漏れてしまい、上手だという相手の言葉に嬉しそうな笑みを浮かべながら相手の問いかけに答え。

「んぁ…っ…ぁ…ゆ、百合香…の処女、マンコ…はぁ…は、早く、御奉仕、させて欲しくて…グチョグチョに、なって…ますぅ…」

頭を撫でられ、嬉しそうに目を細めると肉棒を谷間から離して1度立ち上がるとスカートを捲りあげて足を軽く開き。足の付け根を愛液で濡らし、ヒクヒクと収縮する割れ目が見えるように下着を僅かにずらし。

「それじゃ~そろそろ百合香の未使用マンコがいまどんな状態になっているのか、
自分でスカートを捲って見せながら俺に説明してみようか
 さっきから我慢できないように太ももを擦り合わせてお尻を振っていたもんねぇ…?」
すでにしばおの声に笑みと共に反応さえ示す百合香の頭を撫でながら伝える。

そ、そう…ですか?
はい…よろしくお願いいたします…!
25
投稿者:しばお ◆IZm9C5th3Y
2026/07/18 22:29:58    (dY.BCm4K)
上目遣いで見つめる百合香はパイズリという卑猥なことをしていながらも、どこか無垢さを感じさせる。
それが余計にしばおの昂りの燃料となっていることを彼女は気がつかないだろう。
(デカパイの圧力が気持ちよすぎるだろ…柔らかすぎるしよぉ…)

「そう…初めてなのにとっても上手だよぉ…こうやって奉仕する妄想ばかりして弄ってたんだろう…?
 誰にも触れさせたことのないデカパイマンコも処女貫通して嬉しくてしょうがないって顔をしてるよぉ…?
 今日出会ったばかりの男に口マンコとデカパイマンコの処女捧げる気持ちはどうかなぁ…?」
必死で奉仕する彼女の乳首をクリクリとねじりながら、問いかける。
そして彼女の汗も絡みつき奉仕する音がグチュグチュと部屋に響き渡り…

「それじゃ~そろそろ百合香の未使用マンコがいまどんな状態になっているのか、
自分でスカートを捲って見せながら俺に説明してみようか
 さっきから我慢できないように太ももを擦り合わせてお尻を振っていたもんねぇ…?」
すでにしばおの声に笑みと共に反応さえ示す百合香の頭を撫でながら伝える。


虐められ気質がこちらでも丸見えになってしまっていて可愛いですよ^^
でも、百合香と違って自覚がないようなので、百合香の躾けで一緒に自覚していただきますね。
24
投稿者:高橋 百合香 ◆7ekwL0V8mo
2026/07/18 22:17:58    (c.GIlw5y)
「んぐっ…んんぅっ…!…ぷぁ…ケホッ…」

息を吸おうとする度に喉奥で先端を締め付けてしまい、酸欠で目がチカチカし始めた時に頭を押さえていた手が外され、肉棒からゆっくりと頭を離すと急に入ってきた酸素で咳き込んでしまい。呼吸が落ち着いてきたのか涙目で相手を見上げるが、トロリとした快感と雌の色が顔に浮かび。

「は…ぁ…ひっ、ぃっ…ぁぁっ!」

今まで触れられなかった乳首を強く摘まれ、痛みと同時に強い快感が背中を走り背中を仰け反らせると更にボタンが外れてしまい、第1ボタンとスカートでシャツが押さえられている状態になり。

「ぁ…ゆ、百合香…のぉ…で、デカパイ、マンコの…処女も、もらって下さ…ぃ。」

お強請りする言葉を口にすると自ら両手で胸を寄せると先程まで口で咥えて唾液まみれになっている相手のモノを谷間に挟み。身体を上下に揺らしながら、これでいいのかというように相手に視線を向け。


ありがとうございます…///
えぇ…そんな事ない、と思いますが…嬉しいです…!
23
投稿者:しばお ◆IZm9C5th3Y
2026/07/18 21:57:35    (dY.BCm4K)
「あ~…喉奥の締まりが良すぎる…」
それでも彼女は無理やり頭をあげようとはせず、どこまでも服従の姿勢を貫いていた。
(躾けられる前からここまで従順とか雄に媚びるために生まれたようなもんだよなぁ…)
そして、ついに頭を抑えていた手を離すと彼女はゆっくりと頭をあげ大きく息を吸い込んだ。
涙を浮かべながらも嫌悪感も敵意の欠片もなく、そこには雌としての恍惚を知った喜びがチラついていた。

「いい表情してるよぉ…それにボタンまで外れて…うん、こっちもしっかり使って奉仕してみようねぇ…
 この下品なデカパイ使ってほしくてしょうがないだろう…?
 このデカパイは百合香が気持ちよくオナるためにあるんじゃないんだよぉ…
 俺に尽くすためにあるんだ…もうわかってるよね…?」
今までは彼女自身でいじるだけであった乳房がしばおによって使われる。
それを示すようにマイクロブラから覗いていた乳首を摘まむとキュゥゥゥゥゥッとひねり上げて見せた。


恥ずかしいのに、素直に伝えてくれることがもう可愛らしくて興奮してしまいますよ…。
自覚していなくても責任取ろうとするなんて、イメの百合香に負けないほど嗜虐心を煽ってくれますね。
22
投稿者:高橋 百合香 ◆7ekwL0V8mo
2026/07/18 21:46:07    (c.GIlw5y)
「んっ…んんぅっ…んぁっ…!」

口内で感じる硬さと熱を味わうようにたどたどしく舌を動かしている時に胸を触られビクンと身体を震わせ。

「んぐぅっ!!んむっ!んんぅ…!」

揉まれる胸から与えられる快感と肉棒をしゃぶる行為が混ざり始めた時に頭を押さえられ、喉奥まで肉棒を突き入れられると息苦しさに涙を浮かべ。空気の足りない頭に相手の言葉が催眠術のように染み込んでいき。
胸を強く揉まれると元々少しサイズがキツかった胸元のボタンが2つ外れて谷間が露になり、乳首を辛うじて隠している黒のマイクロブラもチラチラと見え隠れし。


恥ずかしいですが…気持ち良くなっちゃってます…(⑉> <⑉)
えぇ…!?そ、そんな事ない…と思いますが…すみません、責任取れるように頑張ります…!
21
投稿者:しばお ◆IZm9C5th3Y
2026/07/18 21:25:19    (dY.BCm4K)
ぎこちなく舐め上げる仕草。
潤んだ瞳。
どれをとっても、興奮の材料でしかなかった。
「どうだ百合香。雄に尽くすことが喜びだって少しわかっただろう…? 雌の身体は雄に使い込んでもらうためにあるんだからね。
 わかったね…? だから百合香は俺に使い込まれるのが喜びなんだよぉ…?」
 無垢な子供に刷り込むようにパツパツに張った乳房を撫でながら語り掛ける。
 舐め上げる百合香を満足気に見つめながら、その手はじょじょに荒々しくなっていき、胸を荒々しく弄り始めていた。

「でもまだ遠慮がみえるなぁ…しゃぶるっていうのはこうするんだよぉ…?」
片手を乳房から離すと百合香の頭を押し込み、喉奥までくわえさせる。
そしてそのまま抑えたままに、乳房を揉みしだいていく。

「ほ~ら口マンコの処女膜が破れた感覚だろう…? しっかり俺のチンポの形を口内で覚えるんだ…
 わかるね…? 百合香の身体は俺を喜ばせるために使い込まれるんだからねぇ…
 この下品な身体を隅々まで使って俺に尽くすんだよ…?」
口調は静かでありながら、告げる内容は百合香をどこまでも辱める内容であり、もう逃げられない状況だと理解するには十分でもあった。


百合香だけでなく、百合香さん自身も辱められていると感じていただいているならとても嬉しいですよ。
活発さから百合香のような従順さも垣間見えて取る責任も重くなっていますので、ご自覚くださいね^^
20
投稿者:高橋 ◆7ekwL0V8mo
2026/07/18 21:12:16    (c.GIlw5y)
「ひっ…ぁ…んん…!」

相手の前に跪くと取り出された男のモノに怯えたような声を漏らし、顔を肉棒に押し付けられると初めて嗅ぐ男の臭いに視線を逸らし。

「ぇ…っ?そ、そんな…」

今日だけではない、オナホにするという言葉に恐怖心よりも被虐心が刺激されモゾモゾと太腿を擦り合わせてしまい。
ゴクンと喉を鳴らすと何度か口を開閉させ。

「ぁ…ゆ、百合香の…し、処女口マンコで…御奉仕、させていただ、きます……んぐっ…んぅっ…」

既に理性が働かなくなったのか恥ずかしげではあるものの自ら宣言すると少し躊躇ってからギュッと目を閉じて肉棒の先端を咥え。ゆっくりと半分ほどまで口に収め、オズオズと舌を肉棒の裏筋に這わせ。目を開けて相手を見上げると、瞳は雌の色が浮かび。


そう言われると恥ずかしいですね…。
はい…百合香の身体でいっぱい責任取らせてください…。
19
投稿者:しばお ◆IZm9C5th3Y
2026/07/18 20:55:26    (dY.BCm4K)
(こんな淫乱女が今まで処女って信じられないわ…俺の一生の運を使い切ってんだろ…いや、それほどに価値がありすぎるけどねぇ…)
この押しの弱さといい従順さといい、僅かでも間違えれば他の男に使い込まれていて当然の彼女。
だが、その彼女を最初に捕まえた以上は、独占欲がムクムクと湧き上がることを自覚していた。

「おいで…百合香は言葉責めだけで綺麗に拭いたマンコを湿らせるどころか、垂れ流す淫乱な雌なんだからねぇ…
 雌として使ってもらうことが嬉しくてしょうがないって身体が言ってるんだよ…?」
百合香が自身の前にひざまずくと肉棒を見せつけるように取り出す。
そして百合香の頭を片手で掴むと、匂いを嗅がせるように鼻に亀頭を押し付け、頬にも擦りつける。

「ほら…自分の意志でしゃぶりついてみな…? 百合香の口マンコでご奉仕しますってねぇ…
 あっ…ちなみに今日だけどころか、今日『から』百合香は俺のオナホにするからね?
  俺のチンポに服従するなら早いほうが楽しめると思うよぉ…?」
わざわざ口に出すことで、百合香に意識させることを目的としていた。
それはあまりにも彼女が快楽に流されやすいことを理解した上での発言でもあった。


百合香さん自身が百合香そのものの気質で虐める描写にも力が入ってしまいますね。
ちゃんとその淫乱ドスケベな身体で責任をとっていただきますね。
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