2026/07/18 23:19:47
(c.GIlw5y)
初対面の相手にキスどころか口や胸を使われているという妄想していたことが現実になっている事に身体はどんどん快楽に落ちていき、壊れるまで身体を使われるという言葉にも嬉しそうに口元を緩めて小さく頷き。
「はぃ…百合香の…だらしない…身体、いっぱい使って…下さぃ…。んぅっ…は、はぃ…ぃ、淫乱…処女まんこ…で御奉仕させていただきます…ぅ…っ、ぁ…っ…んぅっ…」
相手の言葉に嬉しそうに頷くと下着をずらして人差し指と中指で割れ目を大きく開くと肉棒にひくつく割れ目を押し当て。
ぐちゅぐちゅと愛液を先端に擦り付けてから、ゆっくりと腰を下ろすとカリの部分が割れ目を押し開いていき。
「んぁっ…熱…く、て…硬ぃのが…入って、くるぅ…っ、ぁんっ…!は、初め、てなのに…気持ちぃ…っ…。ひっ…ぁ
ぁぁぁぁぁっ!」
大きく足を開いてゆっくりと肉棒を胎内に咥え込むと入口はキュウっと締め付け、内壁が相手のモノに絡みついて奥に誘うように蠢き。
3分の1程を飲み込んだ所でプチッという音と共に処女膜が破られると自重で肉棒を咥え込み、キツく締め付けながら背中を仰け反らせて絶頂を迎えてしまい。
そう言って貰えると嬉しいですー!