2026/07/18 20:17:36
(dY.BCm4K)
声を振り絞りながら否定しようとする彼女の姿にしばおは嗜虐心をそそられる。
「そっか…違うのかぁ…でも下着に何か染みたように一段と濃くなってるねぇ…
ばっちり撮ってるから後で一緒に確認しようか…」
出会って1時間も経っていない状況でここまで服従気質を魅せる彼女はしばおにとって二度と来ることはないチャンスだと理解している。
だからこそ、彼女を辱めるための言葉が次から次へと湧いてくるのだ。
「でも…そうすると失敗しちゃったなぁ…百合香の初めてのキスを俺のチンポにさせるチャンスもあったんだよねぇ…
はぁ…ちゃんとそういうことは先に言わないとダメだろう?」
パチンッ!と軽く突き出す形のお尻を叩く。
痛みを与える気はなく、音を響かせることが目的のスパンキングだった。
「まぁまだ一回だけだしねぇ…こっち向きな。百合香の初オチンポご対面をしっかり撮ってあげるからねぇ。
そのお口で…いや、口マンコで奉仕するんだ。したことはなくても、こんな淫乱思考の百合香が理解できない、なんてことはないよね?」
語り掛けるたびに彼女を刺激するような言葉を吐き出す。
そして事実として彼女の身体はそれに反応してしまっている様子だった。
はい、了解です。
百合香が気を失うくらいイカせて、衣装もドロドロにしちゃいますね。