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高橋 百合香さん

投稿者:しばお ◆IZm9C5th3Y
削除依頼
2026/07/18 16:59:56 (dY.BCm4K)
すみません、いきなりスレが消えていまして・・・
もしまだ見ていたらこちらで続き可能でしょうか?
 
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35
投稿者:しばお ◆IZm9C5th3Y
2026/07/20 07:31:20    (C98FiqCc)
すでに百合香はしばおの言葉に蕩けたまま叫ぶように喜びの返事を返すだけの愛玩人形のようだ。
「いいぞぉ…俺のチンポを嬉しそうにくわえこんでるもんねぇ…ほらっ! またイキたいんだろぉ…?」
ジュップジュップ!と愛液が飛び散らせ、尻肉が弾けるような激しいピストンを繰り返すと、彼女はさらに絶頂を迎える。

「もう3回もイっちゃったみたいだねぇ…」
立て続けの絶頂に力なくベッドに伏せる百合香だったが…

「まぁ何度イっても朝まで犯すんだけどね? ほ~らっ…何をお休みしてるのかなぁ…?」
お尻を突き出す形で痙攣したように身体を震わせていた彼女をお尻をパァンッ!と叩き、顔をあげたところでお掃除とばかりにくわえさせる。
むせながらも愛液を舐めさせ終えると彼女を仰向けに転がした。

「あ~いくらでも犯したくなるエッロい身体してるよなぁ…ほら、口マンコの後はマンコ奉仕だろぉ…?」
いいながら、覆いかぶさり敏感な秘部へブチュリッと肉棒を突き立てる。
さらに淫らに揺れる乳房を掴むとジュルジュルと舐めた後、コリコリの乳首を吸いながら甘噛みという刺激もくわえる。
「おぉ~デカパイマンコとオナホマンコの同時使用最高すぎるよぉ…百合香。
 …ったく、早くうちにスマホを売りにきてれば、もっと使い込みができたってのに…ダメだろう?
 百合香が処女だったのも、こんな下品でだらしのない身体なのも、淫乱でどうしょうもない思考なのも、
 俺の都合で使われるためだったんだからねぇ…」
理不尽な言葉を投げつけながら、種付けプレスのように彼女に覆いかぶさる、上から強引に圧し潰すような挿入を繰り返す。
それは快楽だけでなく、雌をとことん屈服させる雄としての力強さを彼女の全身に教え込んでいた。


いえいえ、こちらは時間の余裕があるときで問題ありませんので、そんなお気になさらず。
リアルの隙間だとこんなに下品に乱れるのも大変なのはとってもわかりますので、百合香さんのオナホマンコが疼いているときにレス頂ければと^^
単発でじっくりも味わいがありますので楽しんでいきましょう。
34
投稿者:高橋 百合香 ◆7ekwL0V8mo
2026/07/20 00:29:21    (Fs6YJ4g.)
見知らぬ男に犯されるという妄想はしていたものの、実際に男の手やモノで与えられる快感は妄想していたよりも強く、脳も身体も快感に蕩けきってしまい。

「きゃぅっ!ぁっ…んぁぁっ…!」

お尻を叩かれてから肉棒を押し込まれると甘い声を上げながら肉棒に内壁を絡み付かせ、更に奥へと誘うように内壁が蠢き。
入口付近の内壁は離すまいと言うように相手のモノをキツく締め付け。

「きゃんっ!ぁっ、ぁぁ…!ぉ、オチンポ…っ!気持ちぃ…れすぅ…っ!ひぁっ!ぁっ…んぁっ…んむっ!んちゅ…っ」

相手の言葉にコクコクと頷いて答え、胸を揉まれると内壁が連動するように肉棒を締め付けてしまい。
ピストンに合わせるように甘い声を上げてしまい、口に指が差し込まれると先程フェラをした時のように指に舌を絡めてピチャピチャと音を立てて指をしゃぶり。

「ぁむっ…ぁ…っ、ぇ、ぇっちな…目で、見られてぇ…気持ち、良くなっちゃっ…てたぁ…雌犬、百合香の…ぉ…オマンコ…は、ぁんっ…ご主人様の…んんっ…オチンポ専用…オナホ…れすぅ…っ!ひぅっ…ぃ、いつ…でもぉ、好きに…使ってくらさ…ぁっ!ぁんっ!ま、また…ィっちゃ…オナホマンコで、ィッちゃいますぅ…っ!」

自ら相手の所有物になる宣言をし、内壁を相手の肉棒に絡み付かせながら相手のピストンに合わせるように腰を揺らし。


すみません…!思いの外予定が長引いてしまって…返信が遅くなってしまいました…💦
明日…今日は、これほど遅くならないかとは思いますので…。
本当に申し訳ありませんでした…!
33
投稿者:しばお ◆IZm9C5th3Y
2026/07/19 11:36:16    (CQbRdHVO)
蕩けた思考が言葉にも表れている。
すでに服従することじたいに喜びを見出しているのだろう。
リリィのときでも躊躇していたであろう卑猥な姿でおねだりをする彼女はどこまでも男の欲望を満たしてくれる存在に見えた。

「よくできたねぇ…いい子だ…」
突き上げたお尻を掴む際も主従関係を教えるかのようにパチンッ!と叩くとそそり立った肉棒をくわえさせていく。
先ほどまで処女だったとは思えないほどの素直に受け入れながらも、さらなる快楽を求めるようにくわえこんだ肉棒を膣がキュウキュウと締め付けてくる。

「あ~いい締め付けだよぉ…百合香のイキたてマンコがもっと気持ちよくなりたいって言ってるねぇ…」
肉棒の感触を味わわせるかのようにゆっくりとピストンを開始するが、
繰り返すにつれて、しばおが覆いかぶさるように体重をかけていく。
尻肉を掴んでいた片手が伸び、手には収まりきらない実った乳房を握りつぶすように揉みしだき始める。
さらにはピストンも彼女を圧し潰すように上から叩きつける激しい挿入へと変化していくにつれて、喘ぎだす彼女の口を覆うかのようにもう片方の手が口へと周り指をしゃぶらせる。

「どこを触っても、どこに入れても雌らしい肉感して、ほんと俺好みだよぉ…あんなSNS投稿してるとはいえ、こんなあっさりチンポに媚びるなんてねぇ…」
「まぁ周囲はずっと百合香の身体にむしゃぶりつきたいって思ってたんだろうけどねぇ…」
「あぁそうか。そういう視線の中で育ったからこんな下品な雌になっちゃったのかなぁ…?」
「まぁ今日から俺だけのオナホだ…」
何度も漏れだす独占欲。
それは百合香ほどの美少女が自分に屈服して発情するというありえない現実を確かめるためだろう。
だからこそ決して逃がさないように何度も何度も口にすることで、百合香を快楽と服従でしばりつけようとしていた。


いえいえ、むしろその前のレスでお伝えいただいていたので何も問題ありませんよ。
そして、休日にもかかわらず朝からレスいれていただきありがとうございます。
こちらも不定期になってしまうので、焦らずに余裕のあるときにゆっくりレスいただければ^^
32
投稿者:高橋 百合香 ◆7ekwL0V8mo
2026/07/19 08:47:57    (XTjF9NBj)
「きゃぅっ!ぁっ!は、初めて会った…日に、ぁぅっ!犯さ、れてぇ…、雌を自覚、んぅっ!する…変態、オナホで…ご、ごめんなさ…っ…ぁ、ぁぁぁぁぁあっ!!」

相手の言葉を復唱するように言葉を紡ぐと奥を貫かれた瞬間に再び肉棒をキツく締め付けながら絶頂を迎えてしまい、相手に胸を押し付けるようにぐったりと相手に寄りかかり。

「んぁっ…ぁ…っ…は、はぃ…ゅ、百合香の…変態マンコ…も…口マンコ、もおっぱいマンコも…ご主人様専用の、オナホマンコ…れす…ぅ」

達したばかりの身体は耳元にかかる息にも反応してビクビクと身体を震わせ。真っ白になった頭に染み込んでくる相手の言葉にコクコクと頷き。

「きゃんっ!ぁっ…ごめんなさぃ…っ」

身体を反転させられベッドにうつ伏せにさせられ、お尻を叩かれると謝罪をしてからゆっくりとお尻を高く上げて両手で下着をずらしてお尻を割開くと肉棒の形に開いた割れ目がパクパクと収縮しているのを相手の視界に晒し。

「ご、ご主人様…の、オチンポ欲しがってる…淫乱、雌マンコ、いっぱい使ってくらさ…」

首を捻って肩越しに相手を見上げながら伝える顔は玄関を開けた時の清楚な雰囲気は消え去り快楽に堕ちた雌の顔をしている。

おはようございます。
すみません、寝落ちしてました💦
いえいえ!いっぱい虐めて頂いて、気持ち良くなっちゃいました!
ちょこちょこレスは覗きにくるつもりなので…遅くなっちゃうかもしれませんが…よろしくお願いいたします。
しばおさんも無理なさらず、お時間のある時にお相手いただけると嬉しいです、
31
投稿者:しばお ◆IZm9C5th3Y
2026/07/19 00:10:36    (CQbRdHVO)
「ダメ? ダメじゃないだろう…イキそうなら遠慮せずにイッていいんだよぉ…?
 百合香は初めて出会ったその日に犯されて雌を自覚する変態オナホでごめんなさいってねぇ…」
悶えながら必死に伝える百合香の行動に昂りを覚えないものはいないだろう。
そして2度目の絶頂を迎えると彼女は糸の切れた人形のようにぐったりと身体を預けてきた。
そこで耳元で…

「これが雄に使われるってことだよぉ…雌でよかったって心底思えるだろう…」
「リリィのときにもらうコメントのドキドキなんて子供遊びに感じるだろう…?」
「まぁもう俺以外にはこの穴は使わないけどねぇ…」
「あ、わかってると思うけどこのアパートは引き払ってうちで使うからね? まぁオナホだから当たり前だよねぇ?」
「もうムラムラしてSNS投稿する暇もないくらいチンポをしゃぶらせてあげるからね?」
「それじゃ~オナホになる喜びをたっぷり教えてあげようねぇ…」

と、真っ白になった思考に己の欲望を塗りたくっていく。
そのまま脱力したままの彼女をベッドにうつ伏せに寝かせると、パチンッ!とお尻を叩く。

「オナホは使いやすいようにケツをあげるんだろう… 何を休んでるのかなぁ…?
 あっという間に2度イキの敏感マンコをもっともっと使い込んであげるからねぇ…
 自分で弄って理性で止めてた頃じゃわからない気持ちよさを徹底的に仕込んであげるからね」
だらしない身体に雌奴隷と言える思考に見合った感度の良さにしばおは上機嫌は遥かに超えた気分だった。
生来の感度の良さもあるだろうが、何よりこの理不尽に犯されているこの状況で発情するという彼女の気質が何よりもしばおを刺激しているのだ。


はい、時間も時間なので無理をしても楽しめないので。
こちらこそもう少しペースをあげられればよかったのですが、あまりに反応が可愛らしく虐めたい衝動が強すぎて…
百合香さんがおっしゃったように日跨ぎになってしまいましたが、明日もよろしくおねがいします。
今日のように集中というよりも単発的な感じですが、こちらもレスはいれるようにしますので。
それではゆっくりお休みください。
30
投稿者:高橋 百合香 ◆7ekwL0V8mo
2026/07/18 23:42:49    (c.GIlw5y)
「ぁ、ぁぅ…は…ぁ…んんっ!」

肉棒を奥まで埋め込まれビクビクと身体を震わせ、肉棒に内壁を絡みつかせてしまい。身体に太さが馴染んで来ると内壁は更なる快感を求めるように蠢き始めてしまい。


「わかるね…? この形が百合香を今日から一生犯し続けるチンポの形だからねぇ…

「ぁんっ…!ご、ごめんなさ…っ!ひぁぁぁぁ!…ぁ、っ…はぅっ!ぁんっ!」

相手の言葉に謝罪するが、ギリギリまで抜かれては根本まで埋め込まれるという動きに口からは喘ぎ声がこぼれ、
口からは意味をなさない声だけが溢れ出してしまい。

「ひぅっ…ぁっ、ぁんっ…ら、らめ…ィ、ィく…またィっちゃ…っ」


内壁を擦り挙げられ喘ぎ声だけか口から零れていたが、再び絶頂を迎えそうになり、必死に相手に伝え。


えーん、本当にお優しい言葉ありがとうございます…!ほんとに嬉しいです…!
ただ、申し訳ありません。
ちょっと…寝落ちしてしまいそうで…。レスを残しておいていただければ、明明日返信します。
申し訳ありません…💦
29
投稿者:しばお ◆IZm9C5th3Y
2026/07/18 23:25:53    (dY.BCm4K)
彼女がゆっくりと腰を落としていく様をベッドに座ったまま、満足気に見つめていた。
そして割れ目がグチュリと音を立てて肉棒を貪っていく。
そこでくわこんだ矢先にその豊満な乳房ごと仰け反りながらの絶頂。
どこまでもしばお好みの雌であり、膣内の肉棒が一回り大きくなったとさえ感じていた。
(どこまで敏感…いや、いまの状況に発情しきってるんだろうねぇ…)

軽く脱力した状態でゆっくり奥まで突き入れると百合香を抱きしめながら、馴染ませるように時間を置いた。
「わかるね…? この形が百合香を今日から一生犯し続けるチンポの形だからねぇ…
 膣が完全に覚えるまで何度でも犯す…いや、覚えてからはもっと激しくなるからねぇ…
 それとイクときはちゃんと言わないとダメだろう…?
 次からは許さないからねぇ…もっと百合香の敏感マンコめちゃくちゃにしてほしいんだろう…?」

そう告げると百合香の尻肉を鷲掴みしながら、ゆっくりと持ち上げ始める。
カリが彼女の膣を擦り出る直前までじっくりと時間をかけて引き抜いていく。
だが…
次の瞬間に持ち上げていた手の力を一気に抜くと彼女は、勢いのままに再度奥まで肉棒を受け入れることに。
淡々とピストンとはまったく異なり、じっくりと引き抜いては彼女の立場を自覚させるかのように勢いよく奥まで貫く。
それを一度や二度ではなく幾度となく繰り返していった。
すでに一度絶頂を迎えている彼女の膣は今まで味わったことのない快感を彼女の脳裏に刻み込んだ。

「まともな喘ぎ声も出せないくらい気持ちいいのかなぁ…? イクときはちゃ~んと言うんだよぉ…」


こちらもその言葉で喜ぶ百合香さんが見れて嬉しいですよ。
百合香の言わされているようで、自分の願望が駄々洩れのおねだりが魅力的すぎますし…
28
投稿者:高橋 百合香 ◆7ekwL0V8mo
2026/07/18 23:19:47    (c.GIlw5y)
初対面の相手にキスどころか口や胸を使われているという妄想していたことが現実になっている事に身体はどんどん快楽に落ちていき、壊れるまで身体を使われるという言葉にも嬉しそうに口元を緩めて小さく頷き。

「はぃ…百合香の…だらしない…身体、いっぱい使って…下さぃ…。んぅっ…は、はぃ…ぃ、淫乱…処女まんこ…で御奉仕させていただきます…ぅ…っ、ぁ…っ…んぅっ…」

相手の言葉に嬉しそうに頷くと下着をずらして人差し指と中指で割れ目を大きく開くと肉棒にひくつく割れ目を押し当て。
ぐちゅぐちゅと愛液を先端に擦り付けてから、ゆっくりと腰を下ろすとカリの部分が割れ目を押し開いていき。

「んぁっ…熱…く、て…硬ぃのが…入って、くるぅ…っ、ぁんっ…!は、初め、てなのに…気持ちぃ…っ…。ひっ…ぁ
ぁぁぁぁぁっ!」

大きく足を開いてゆっくりと肉棒を胎内に咥え込むと入口はキュウっと締め付け、内壁が相手のモノに絡みついて奥に誘うように蠢き。
3分の1程を飲み込んだ所でプチッという音と共に処女膜が破られると自重で肉棒を咥え込み、キツく締め付けながら背中を仰け反らせて絶頂を迎えてしまい。


そう言って貰えると嬉しいですー!
27
投稿者:しばお ◆IZm9C5th3Y
2026/07/18 22:58:51    (dY.BCm4K)
すでに快楽に思考を奪われた彼女が見せるあまりにも卑猥な姿。
いまだ処女でありながら、ここまで乱れることができることが彼女の気質を暗に物語っているようにも見えた。

「これから犯されるって考えてこんなにぐちょぐちょにしちゃったんだねぇ…
 いつも妄想してオナっていたことが、これからほんとに起こるんだよぉ…
 百合香のだらしない下品な身体、壊れるまで使い込んであげるからねぇ。
 頭真っ白になって何も考えられなくなるまで…どころか意識トンでも使うからね?
 百合香はどうしたら俺が気持ちよくなれるかだけ考えるんだ。わかるね…?」

しばおの言葉を教祖の言葉かのように鵜呑みにする彼女は誰よりも熱心な信者に成り下がったともいえるだろう。
スカートを捲り上げた彼女からはむせかえるような雌の匂いが広がる。
その匂いは溢れるという表現がぴったりなほどの愛液と肉棒を求めてヒクつく割れ目を見れば誰しもが納得するものだった。

「それじゃ~素直に言えたご褒美に、ご奉仕させてあげようねぇ…
 その蕩けたマンコを自分でしっかり広げて見えるようにチンポをくわえさせてごらん…」


はい、大人しいのに淫語はしっかり言う健気さとエロさがたまりませんね。
雄に媚びることで発情する雌なんて魅力的すぎて興奮が収められませんよ。
26
投稿者:高橋 百合香 ◆7ekwL0V8mo
2026/07/18 22:49:56    (c.GIlw5y)
「んぁ…っ、ぁんっ…ひぅっ!ぁっ…も、妄想…しか、んぅっ…したこと、ない…く、口まんこ…とおっぱぃまんこ…使って、もらえて…嬉し…です…ぅっ」

谷間を熱くて硬いモノで犯される感覚に口からは甘い声が漏れてしまい、上手だという相手の言葉に嬉しそうな笑みを浮かべながら相手の問いかけに答え。

「んぁ…っ…ぁ…ゆ、百合香…の処女、マンコ…はぁ…は、早く、御奉仕、させて欲しくて…グチョグチョに、なって…ますぅ…」

頭を撫でられ、嬉しそうに目を細めると肉棒を谷間から離して1度立ち上がるとスカートを捲りあげて足を軽く開き。足の付け根を愛液で濡らし、ヒクヒクと収縮する割れ目が見えるように下着を僅かにずらし。

「それじゃ~そろそろ百合香の未使用マンコがいまどんな状態になっているのか、
自分でスカートを捲って見せながら俺に説明してみようか
 さっきから我慢できないように太ももを擦り合わせてお尻を振っていたもんねぇ…?」
すでにしばおの声に笑みと共に反応さえ示す百合香の頭を撫でながら伝える。

そ、そう…ですか?
はい…よろしくお願いいたします…!
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