ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

高橋 百合香さん

投稿者:しばお ◆IZm9C5th3Y
削除依頼
2026/07/18 16:59:56 (dY.BCm4K)
すみません、いきなりスレが消えていまして・・・
もしまだ見ていたらこちらで続き可能でしょうか?
 
1 2 3 4 5 6
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
58
投稿者:高橋 百合香
2026/07/25 01:07:22    (7vhUGC0g)
本当にお優しいお言葉ありがとうございますっ!
その時はぜひぜひよろしくお願いいたします!
57
投稿者:しばお ◆IZm9C5th3Y
2026/07/24 22:59:51    (0M7jEkqJ)
こちらこそふいに立てたスレでこれほど惹かれるイメができて嬉しすぎました…
レスは私も不定期確認して、考えて~…で遅いのでむしろちょうどいいくらいでしたw
はい、また違うスレ立てたり、逆にふとスレにお邪魔したりで嬉しいご縁がありましたら、こちらこそぜひともよろしくお願いいたします!
56
投稿者:高橋 百合香 ◆Oamxnad08k
2026/07/24 22:28:20    (S2fFNuAO)
「はぃ…んぐっ…んむっ…んちゅぅっ…」

相手から許可が出ると頬擦りしているうちに顔についた精液はそのままに舌を出すとペロペロと肉棒にまとわりつく精液や愛液を舐めとっていき。ある程度舐め終えると口を大きく開いて相手のモノを咥えてちゅぱちゅぱと音を立てながら吸い上げ。

頭を撫でられると肉棒を咥えたまま嬉しそうに蕩けた顔で相手を見上げ、ちゅぅっと先端に残った精液を吸い上げて相手のモノから口を離し。

「ふぁ…だ、大学…に、入ってから…住んでた、お部屋で…皆さんに見られて…どんどんHになっちゃった、リリィはぁ…今日、処女を失う、と同時に…ぁっ…ご主人様専用、のぉ…淫乱、オナホに、なりましたァ…。こ、これ、からは…っ、オナホリリィとして…んぅっ…が、画像や、動画…あげていただく、ので…応援して、くらさぃ…」

足を大きく開いて精液で汚れた割れ目を顕にしながら言われるがままスマホに向かって宣言し。
次いだ言葉にゾクゾクと背中を快感が走るのを感じ、ゆっくりと立ち上がるとベビードールやアダルとコスプレ衣装を数着とイヤらしい下着を鞄に押し込み。スマホと財布も鞄に入れると震える足で相手の近くにいき。

「んぅ…っ!ぁっ、は、はぃ…ご主人様、専用の…んっ、性欲処理オナホ…の百合香の、身体ぁ…ご主人様、の好きに使って…くらさ…。」

抱き寄せられ囁かれた言葉にビクビクと身体を震わせ、快楽に堕ちた表情を浮かべて頷き。

そう言っていただけると嬉しいですー!!
ホント、レスが遅くなってしまって申し訳なかったです💦
こちらこそ、優しくイジめていただけて…すごく感じちゃいました…!
本当にありがとうございます!
またご縁がありましたら、よろしくお願いいたします!
55
投稿者:しばお ◆IZm9C5th3Y
2026/07/24 08:44:39    (0M7jEkqJ)
リリィの身体は上も下も極上の味わいであり、一人で処理している時とは雲泥の差の射精を果たす。
それでも積極的に奉仕の姿勢を貫いており…

「さいっこうに気持ちよかったよぉ…おぉ…その通りだねぇ、使ったら綺麗綺麗しないといけないよねぇ…」
肉棒に媚びるように頬擦りしていた彼女はしばおの言葉を受けると肉棒を愛でるように舌を這わせ始める。
そしてヘッドボードに置いていたスマホを取ると、彼女の奉仕する様へ向ける。

「下着だけの投稿だったリリィがどれだけ淫乱な専用オナホになっちゃったのか一目でわかる下品な映像になったねぇ…
 みんな喜びと嫉妬で情緒が壊れちゃうんじゃないかなぁ…
 まぁこんなドスケベな女がさっきまで処女だったなんて、実際に使った俺くらいしか信じられないだろうけどねぇ…」
彼女の頭を撫でながら褒めるとしゃぶりながら犬のように嬉しそうな視線でしばおを見上げた。

「リリィも住み慣れたお部屋でいっぱい犯してもらえてうれしかっただろう…?
 でも、これでこの部屋とはさよならだよぉ。
 これからうちに連れて帰って一生使い込んであげるからねぇ…今までの雄を知らないリリィはもういないからね。これからは専用オナホとして応援してもらえるように挨拶しなさい」
そこで、リリィの服従オナホ宣言を撮り、スマホを仕舞う。

「じゃあ百合香。車で躾けながら向かうから大事なものだけ詰めるようにまとめようか。
 残りは後日、俺が業者に頼んでおくからね。もう余計なことは考えなくていいからねぇ…」
「俺のチンポにどうやった奉仕するかだけ考えればいいんだ…」
「わかるね?これからの百合香の人生は尽くすことに喜びを感じるオナホ人生だからね…」
「壊れるまで…いや、壊れても使い込むからね?」
しばおは百合香を抱き寄せ数々の卑猥な言葉を囁いた。
そして全てを受け入れた彼女はネットではリリィとして、現実では百合香としてしばおのオナホとしての生活へと堕ちる。
たった一日で自身の人生がここまで激変するとは彼女もしばおも予想すらできなかったことだろう。


当初は1日で~と言っていたのに、百合香が淫乱すぎて長くなってしまいました。
ですが、媚びることに難色を示さずむしろ積極的にオナホとして喜びを表現してくれたおかげで、興奮が収まりませんでした。
車内で露出させて視姦や連れ込んで他の衣装で等も色々浮かびつつも、甘えてだらだらと続けてしまうのもどうかと思いシチュで区切りがつくこのタイミングで締めさせていただきました。
日を跨ぐ置きでも常に卑猥な百合香を見せていただきこちらは昂るばかりで最高でした。
長々とお付き合いいただき、そして魅力的なレスの数々、本当にありがとうございました。
54
投稿者:高橋 百合香 ◆7ekwL0V8mo
2026/07/23 23:52:20    (lq.zrIEf)
「ぁんっ!ぁぁっ!オナホマンコ…もぉ…おっぱぃ、まんこも…気持ち、ぃ…っ、れすぅ…!ひぁっ!ぁ、ぁぁっ!」

自分が動く度に乳首に相手の指が触れる事に気付いたのかグチュグチュとイヤらしい水音を立てて動く度に胸がプルンプルンと大きく揺れ。

「ひぐっ!ぅぁっ…んほぉ…っ…!あぁっ!…んぐぅっ…んむっ…んちゅっ…」

半開きになった唇の端から涎を零し、口からは絶え間なく声が溢れ出してしまい。
言われるがまま舌を差し出すと舌を吸い上げられながら突き上げられると自らも夢中で腰を揺らし。

「ふっ…ん…っ、んぐぅぅうぅぅっ!!」

胎内に精液が吐き出されると背中を大きく跳ねさせながら絶頂を迎え、キュウキュウと肉棒を締め付ける様をスマホのレンズに見せつけてしまい。

「おちんポミルク…飲ませていただいてぇ…ィっちゃい
ましたぁ…ぁぅっ…ご主人様、のオチンポぉ…お口、マンコでぇ…お掃除、させてくらさ…。」

ビクビクと身体を震わせながらも舌を離し、ゆっくりと肉棒を引き抜くとトロトロと精液を割れ目から溢れさせながら精液と愛液に塗れた肉棒を頬に擦り付けて強請るように相手を見上げ
53
投稿者:しばお ◆IZm9C5th3Y
2026/07/23 20:58:54    (yFWPDsML)
「乳首イキしたと思ったら、オナホマンコでもイッちゃったみたいだねぇ…身体中が敏感です~ぐ発情しちゃうんだねぇ…」
だが、リリィはそこで恍惚の表情は見せるものの、惚けることなく自身の穴で奉仕を始めていた。
自身の快楽を貪るよりも、主人の穴として尽くすことを優先する姿に思わず口角をあげてしまう。

「おぉ~…ちゃ~んと映像に映るようにお股もいっぱい広げてえらいよぉ…いい子だから刺激を追加してあげようね」
必死で腰を上下に振るリリィの乳房に手を伸ばすと、指先を固定する。
彼女が身体を揺すると乳首の先が微かに擦れる位置だ。
あえてしばおから動かすことはせず、リリィ自身がより激しく動くように仕向けたものであり、事実として彼女の奉仕は激しさを増していく。

「いい表情だよぉ…もう汗なのか涎なのかわからないほど、口がだらしな~く開いちゃってるねぇ…?」
彼女が舌を下品に出しながら喜びの顔を見せるとともに、しばおは上下の振りに合わせて肉棒を突き出すように腰を上げ始める。
亀頭が子宮にキスするたびに、彼女の口から下品な声が駄々洩れとなるが、それでも腰の動きを止めることはない。

「今まで我慢してきた分、リリィの淫乱マンコが嬉しそうに涎を飛び散らして喜んでるよぉ…? じゃあもっと気持ちよくしてあげようねぇ…」
またも絶頂を迎えそうなリリィを見ると、腕を引っ張り抱き寄せる。

「舌をだしてみな…口マンコ味わいながら出してやるからねぇ…」
そこで犬のように出した舌をジュルルルッと吸いながら、下からの肉棒の突き上げを続け…そして彼女の口をふさいだまま、大量のザーメンがまたも彼女の膣内を一気に満たしていった。
52
投稿者:高橋 百合香 ◆7ekwL0V8mo
2026/07/23 18:29:23    (GiCedL04)
「ぁ…はぅ…っ、ひっ、ぁ、ぁぁぁぁぁあっ!」

乳首を弄られ口から吐息を漏らした次の瞬間に押し潰されながら引っ張られた乳首から軽い痛みとそれを上回る快感が身体をかけめぐりビクビクと身体を震わせながら絶頂を迎え。

「ひぅっ…ぁっ…リリィ、はぁ…ご主人様、専用オナホ…んぁ…だけどぉ…乳首で、ィっちゃう…淫乱リリィ…の画像、や動画はぁ…っ、み、皆さんで…いっぱい使ってくらさ…っ!」

耳元にかかる吐息にもビクビクと身体を震わせながら言葉を紡ぎ。
次いだ相手の言葉と寝転んだ相手に、半開きになった口から唾液を零しながら大きく足を開いて相手のモノに跨ると、愛液を溢れさせながらパクパクと収縮を繰り返す割れ目がスマホのレンズに写り。

「ぁ…こ、これから…ぁっ、淫乱、オナホマンコ、でぇ…ご主人様、のオチンポ、御奉仕させて、いただきますぅ…んぅっ、ぁっ…きゃ、ぁぁぁぁぁぁっ!!」

後ろに手を回して肉棒を支えて割れ目に先端を擦り付けながら宣言するように言った瞬間にお尻を掴まれ、そのまま一気に最奥まで肉棒を突き入れられると背中を大きく仰け反らせ、キュウッと肉棒を締め付けながら絶頂を迎えてしまい。

「ぁ…ぉ、オチンポぉ…入れ、られて…ィっちゃ…ましたぁ…。んぅっ…ぃ、淫乱マンコ、でぇ…ごめんなさ…ぃっ…」

トロンとした表情で謝罪すると何も言われていないうちに膝を立ててM字に大きく足を開き、両手を後ろに回して相手の腹に軽く手を置き。
胸も割れ目もスマホのカメラにさらけ出したままゆっくりと身体を上下させ。
51
投稿者:しばお ◆IZm9C5th3Y
2026/07/22 22:52:51    (ZPgYKRtA)
「おっとそうだったねぇ…使用回数も書くんだったねぇ…覚えててとってもえらいよぉ…」
褒めながらも乳首にぎりぎり触れず焦らすように指先だけを動かしていたが…

「あまりにもリリィが可愛いから虐めたくなっちゃったけど…よ~く頑張ったからね…」
コリッ…カリカリカリカリッ…
そう、耳元で囁いたと同時に指の腹で乳首を掻き始め…
クニッ…キュゥゥゥゥゥッ…ッ!
そして焦らしを我慢したご褒美とばかりに乳首を圧し潰した後、摘まんだ乳首を映像に見せつけるようにひねりながら伸ばした。

「おぉ~…また太ももに一を追加しないといけないねぇ…こんな雑魚乳首だったなんてフォロワさんもびっくりしてギンギンになっちゃうと思うよぉ…?」
乳首イキで悶えるリリィを背後から力いっぱい抱き寄せながら耳元で吐息をかけつつ囁く。
そしてスマホをベッドのヘッドボードにおく。
そう、このアングルで騎乗位をすれば、リリィの下品な乳房が揺れる様も、割れ目が肉棒をくわえこむ様子もはっきりと映すことができる。

「乳首虐められて気持ちよくなっちゃったねぇ…だから、そろそろリリィの弱々敏感マンコもおチンポでぐっちゃぐちゃに虐めてあげようね…」
しばおは仰向けで寝転がるとリリィが口からも割れ目からも涎を垂れ流して跨ってくる。
そこで亀頭を割れ目にクチュクチュと擦りつけリリィが舌を出しながらその感触を味わった瞬間、尻肉を掴むと
ズッ…ズプププププゥ!と、一気に亀頭と子宮口がキスをするほどに、奥まで貫いていた。
50
投稿者:高橋 百合香 ◆7ekwL0V8mo
2026/07/22 22:33:03    (3XI9DXp0)
「んぁっ…ぁんっ…!」

マジックが腹の上を滑る感覚にもビクビクと身体を震わせてしまい。腹部に『専用オナホ』と書かれたのを見て嬉しそうに口元が緩み。

「ぁんっ…は、はぃ…っ、り、リリィの…オナホマンコ、にぃ…ご主人様、の…せーぇき…っ、いっぱいくらさ…っ。んぁっ…ぁんっ…!」

乳首への刺激も下半身への刺激もなく、もどかしさに足を大きく開いたまま腰をくねらせていたが、震える手でマジックを手に取ると右の太腿の裏に震える1本の線を書き、左の太腿の裏には歪ではあるが正の字を書き。

「ふぁっ…ぁんっ…!ぁっ…!…こ、こっちは…中に出して…んぅっ、いただいた数で…、こっち、がぁ…淫乱オナホの、リリィが…ぁっ、イッちゃ、た数ですぅ…!」

裏腿に書いた線がスマホに映るようにM字に足を開くと刺激を求めてひくつく割れ目が顕になり。相手の息が耳にかかるだけでビクンと背中を跳ねさせ、甘い声があがり。

「ぁぁっ…ぉ、お願いし…ますぅ…ち、乳首…触ってくらさ…っ…。み、皆さん、にオナホマンコ使われるところ…も、見てほし、れすぅ…っ」
49
投稿者:しばお ◆IZm9C5th3Y
2026/07/22 20:34:29    (ZPgYKRtA)
呂律がまわらずともおねだりの言葉ははっきりと主張するまさにオナホ思考そのもの。
だからこそ…

「そんなにいやらしく身体をくねらせてリリィはほんとに下品で魅力的な女の子だねぇ…よし、いい子だからちゃ~んと書いてあげようねぇ」
要望通りマジックでチロチロと舌先で刺激していた腹部にはっきりと『専用オナホ』と書きこんでいく。

「ほらっ…ちゃんとリリィの言った通り書いてあげたよぉ…? でもまだリリィのザーメンタンクに一回しか出してないからねぇ…これから溢れるまで溜めないとだよねぇ…」
仰向けだったリリィの状態を背後から起こすと書いた部分をさすりながら耳元で囁く。
リリィは背後のしばおに期待して身体を預けているが、背後から伸びてきたしばおの指先は乳房を撫でるもののなぞるのはまたも乳輪まで。
それどころか、指先を乳首に触れないぎりぎりの位置でクニクニと動かすだけであり、触れそうではありながらリリィが望む刺激はお預け状態だ。
もう片方の手も文字を書いたお腹を撫でてはいるものの、それ以上下に伸ばすことはなく、もどかしさは募る一方だ。
そのもどかしさを示すように、彼女の吐息は部屋に響くほど荒くなっており、正面にスマホが撮影モードで置かれていても股を広げたまま腰を淫らにくねらせている。
まるで早くここに刺激を与えてほしいといわんばかりに…

「おやぁ…リリィとってもサービスがいいねぇ…そんないやらし~く身体を揺らして誘うような仕草をしてねぇ…
 初期からのフォロワさんが嫉妬で狂っちゃうよぉ…?
 淫乱なことは自覚できていたようだけど、リリィの身体付きは男ならもれなく屈服させて種付けしてやりたくなるくらい魅力的なんだからねぇ…」
しばおは本音で褒めながらも極めつけの刺激は与えぬままにもどかしい愛撫と言葉での責めを続ける。
ときおり、耳たぶを噛むだけでもリリィは下品なオホ声を漏らすほどに全身の感度が昂っていた。
それは嗜虐心をそそる彼女へのイタズラでもあり、これから行う撮影での挿入で彼女の思考が壊れるほどに快感を与えるための準備に過ぎなかった。
1 2 3 4 5 6
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い