2026/07/24 22:28:20
(S2fFNuAO)
「はぃ…んぐっ…んむっ…んちゅぅっ…」
相手から許可が出ると頬擦りしているうちに顔についた精液はそのままに舌を出すとペロペロと肉棒にまとわりつく精液や愛液を舐めとっていき。ある程度舐め終えると口を大きく開いて相手のモノを咥えてちゅぱちゅぱと音を立てながら吸い上げ。
頭を撫でられると肉棒を咥えたまま嬉しそうに蕩けた顔で相手を見上げ、ちゅぅっと先端に残った精液を吸い上げて相手のモノから口を離し。
「ふぁ…だ、大学…に、入ってから…住んでた、お部屋で…皆さんに見られて…どんどんHになっちゃった、リリィはぁ…今日、処女を失う、と同時に…ぁっ…ご主人様専用、のぉ…淫乱、オナホに、なりましたァ…。こ、これ、からは…っ、オナホリリィとして…んぅっ…が、画像や、動画…あげていただく、ので…応援して、くらさぃ…」
足を大きく開いて精液で汚れた割れ目を顕にしながら言われるがままスマホに向かって宣言し。
次いだ言葉にゾクゾクと背中を快感が走るのを感じ、ゆっくりと立ち上がるとベビードールやアダルとコスプレ衣装を数着とイヤらしい下着を鞄に押し込み。スマホと財布も鞄に入れると震える足で相手の近くにいき。
「んぅ…っ!ぁっ、は、はぃ…ご主人様、専用の…んっ、性欲処理オナホ…の百合香の、身体ぁ…ご主人様、の好きに使って…くらさ…。」
抱き寄せられ囁かれた言葉にビクビクと身体を震わせ、快楽に堕ちた表情を浮かべて頷き。
そう言っていただけると嬉しいですー!!
ホント、レスが遅くなってしまって申し訳なかったです💦
こちらこそ、優しくイジめていただけて…すごく感じちゃいました…!
本当にありがとうございます!
またご縁がありましたら、よろしくお願いいたします!