2026/07/21 01:50:32
(HTWlsSFN)
「きゃぅっ!ぁんっ!ぁぁっ…!は、はひ…っ!ぉ、オナホ…まんこにぃ…オチンポミルクっ、らしてくらさ…っ、ぁ、ひぁぁぁぁぁっ!」
受け止めろという言葉にコクコクと頷くと自ら中出しを望む言葉を口にしてし、同時に胎内に熱いモノが吐き出されると目を見開いて一際甘い声を上げて背中を大きく仰け反らせながら絶頂を迎え。
胎内に留まらなかった精液が溢れだす感触にキュウっと入口を締め付け、内壁は最後の一滴まで絞り取ろうとするように相手のモノに絡みつき。
「んぁっ…ぁぅっ…んんっ…!んむっ…きゃんっ…!ぁ…ゃ…で、出ちゃ…っ」
敏感な内壁を擦られながら唇を塞がれると相手の舌の動きに答えるように辿たどしい動きながら舌を動かし。
快感の余韻に浸るようにピクピクと身体を震わせ、肉棒を引き抜かれると男の形に開いた割れ目が収縮するのに合わせてコプリと精液が溢れ出してしまい、精液が零れないように片手で割れ目を抑え。
「ぁ…ぉ、オナホまんこ…使って、いただいてありがとう、ございます…んっ…こ、今度は…お口まんこを使って下さい…」
顔の横に腰を下ろした相手に気付くと重い身体を起こして割れ目から手を離すと肉棒に両手を添え、上目遣いで言葉を紡いでから舌を大きく出して根本から先端にかけて精液と愛液が混ざった液体を舐めとっていき。
「こんな…おっきぃのが…さっきまで…んむっ…んぐっ…チュゥ…っ…」
一通り舐め終わると改めて感じた相手のモノの大きさに思わずと言ったように呟いてから口を開けて相手のモノを咥え込み。舌を竿の部分に絡めながら頭を動かし、時折先端に残る精液を吸い上げ。
すみません、昨日より遅くならないといいつつ、こんな時間になってしまいました…。
本当に申し訳ありません…っ!!