ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

高橋 百合香さん

投稿者:しばお ◆IZm9C5th3Y
削除依頼
2026/07/18 16:59:56 (dY.BCm4K)
すみません、いきなりスレが消えていまして・・・
もしまだ見ていたらこちらで続き可能でしょうか?
 
1 2 3
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
21
投稿者:しばお ◆IZm9C5th3Y
2026/07/18 21:25:19    (dY.BCm4K)
ぎこちなく舐め上げる仕草。
潤んだ瞳。
どれをとっても、興奮の材料でしかなかった。
「どうだ百合香。雄に尽くすことが喜びだって少しわかっただろう…? 雌の身体は雄に使い込んでもらうためにあるんだからね。
 わかったね…? だから百合香は俺に使い込まれるのが喜びなんだよぉ…?」
 無垢な子供に刷り込むようにパツパツに張った乳房を撫でながら語り掛ける。
 舐め上げる百合香を満足気に見つめながら、その手はじょじょに荒々しくなっていき、胸を荒々しく弄り始めていた。

「でもまだ遠慮がみえるなぁ…しゃぶるっていうのはこうするんだよぉ…?」
片手を乳房から離すと百合香の頭を押し込み、喉奥までくわえさせる。
そしてそのまま抑えたままに、乳房を揉みしだいていく。

「ほ~ら口マンコの処女膜が破れた感覚だろう…? しっかり俺のチンポの形を口内で覚えるんだ…
 わかるね…? 百合香の身体は俺を喜ばせるために使い込まれるんだからねぇ…
 この下品な身体を隅々まで使って俺に尽くすんだよ…?」
口調は静かでありながら、告げる内容は百合香をどこまでも辱める内容であり、もう逃げられない状況だと理解するには十分でもあった。


百合香だけでなく、百合香さん自身も辱められていると感じていただいているならとても嬉しいですよ。
活発さから百合香のような従順さも垣間見えて取る責任も重くなっていますので、ご自覚くださいね^^
20
投稿者:高橋 ◆7ekwL0V8mo
2026/07/18 21:12:16    (c.GIlw5y)
「ひっ…ぁ…んん…!」

相手の前に跪くと取り出された男のモノに怯えたような声を漏らし、顔を肉棒に押し付けられると初めて嗅ぐ男の臭いに視線を逸らし。

「ぇ…っ?そ、そんな…」

今日だけではない、オナホにするという言葉に恐怖心よりも被虐心が刺激されモゾモゾと太腿を擦り合わせてしまい。
ゴクンと喉を鳴らすと何度か口を開閉させ。

「ぁ…ゆ、百合香の…し、処女口マンコで…御奉仕、させていただ、きます……んぐっ…んぅっ…」

既に理性が働かなくなったのか恥ずかしげではあるものの自ら宣言すると少し躊躇ってからギュッと目を閉じて肉棒の先端を咥え。ゆっくりと半分ほどまで口に収め、オズオズと舌を肉棒の裏筋に這わせ。目を開けて相手を見上げると、瞳は雌の色が浮かび。


そう言われると恥ずかしいですね…。
はい…百合香の身体でいっぱい責任取らせてください…。
19
投稿者:しばお ◆IZm9C5th3Y
2026/07/18 20:55:26    (dY.BCm4K)
(こんな淫乱女が今まで処女って信じられないわ…俺の一生の運を使い切ってんだろ…いや、それほどに価値がありすぎるけどねぇ…)
この押しの弱さといい従順さといい、僅かでも間違えれば他の男に使い込まれていて当然の彼女。
だが、その彼女を最初に捕まえた以上は、独占欲がムクムクと湧き上がることを自覚していた。

「おいで…百合香は言葉責めだけで綺麗に拭いたマンコを湿らせるどころか、垂れ流す淫乱な雌なんだからねぇ…
 雌として使ってもらうことが嬉しくてしょうがないって身体が言ってるんだよ…?」
百合香が自身の前にひざまずくと肉棒を見せつけるように取り出す。
そして百合香の頭を片手で掴むと、匂いを嗅がせるように鼻に亀頭を押し付け、頬にも擦りつける。

「ほら…自分の意志でしゃぶりついてみな…? 百合香の口マンコでご奉仕しますってねぇ…
 あっ…ちなみに今日だけどころか、今日『から』百合香は俺のオナホにするからね?
  俺のチンポに服従するなら早いほうが楽しめると思うよぉ…?」
わざわざ口に出すことで、百合香に意識させることを目的としていた。
それはあまりにも彼女が快楽に流されやすいことを理解した上での発言でもあった。


百合香さん自身が百合香そのものの気質で虐める描写にも力が入ってしまいますね。
ちゃんとその淫乱ドスケベな身体で責任をとっていただきますね。
18
投稿者:高橋 百合香 ◆7ekwL0V8mo
2026/07/18 20:44:06    (c.GIlw5y)
「ゃ…と、撮らなぃ、で…ぇ…」

撮られていることを自覚させられ、恥ずかしげに懇願するも隠す素振りはなく。それどころかトロリとした愛液が溢れ出して足の付け根を濡らしていき。

「きゃんっ!ぁっ、ご、ごめんなさ…っ…ぁ……ぇっ…嘘…こんな…」

お尻を叩かれビクンと身体を跳ねさせると痛みは無いものの反射的に謝罪の言葉を口にし。
 相手に向き直ると経験がないとはいえ、恐る恐る相手の股間に視線を落とすと、目に入ったような大きさと硬さに怯えたように口を開くが瞳にはどこか期待の色が浮かび。触れられていない割れ目はヒクヒクと収縮し始めてしまい。


ありがとうございます!
服も顔も身体もいっぱい白く汚して欲しいです…!
17
投稿者:しばお ◆IZm9C5th3Y
2026/07/18 20:17:36    (dY.BCm4K)
声を振り絞りながら否定しようとする彼女の姿にしばおは嗜虐心をそそられる。
「そっか…違うのかぁ…でも下着に何か染みたように一段と濃くなってるねぇ…
 ばっちり撮ってるから後で一緒に確認しようか…」
出会って1時間も経っていない状況でここまで服従気質を魅せる彼女はしばおにとって二度と来ることはないチャンスだと理解している。
だからこそ、彼女を辱めるための言葉が次から次へと湧いてくるのだ。

「でも…そうすると失敗しちゃったなぁ…百合香の初めてのキスを俺のチンポにさせるチャンスもあったんだよねぇ…
 はぁ…ちゃんとそういうことは先に言わないとダメだろう?」
 パチンッ!と軽く突き出す形のお尻を叩く。
 痛みを与える気はなく、音を響かせることが目的のスパンキングだった。

「まぁまだ一回だけだしねぇ…こっち向きな。百合香の初オチンポご対面をしっかり撮ってあげるからねぇ。
 そのお口で…いや、口マンコで奉仕するんだ。したことはなくても、こんな淫乱思考の百合香が理解できない、なんてことはないよね?」
語り掛けるたびに彼女を刺激するような言葉を吐き出す。
そして事実として彼女の身体はそれに反応してしまっている様子だった。


はい、了解です。
百合香が気を失うくらいイカせて、衣装もドロドロにしちゃいますね。
16
投稿者:高橋 百合香 ◆7ekwL0V8mo
2026/07/18 20:05:27    (c.GIlw5y)
反射的に否定したものの自ら望んでイヤらしい事をしている事実を突きつけられ視線を彷徨わせつつも、言われるがままに後ろを向くと軽く前屈みになり。
短いスカートが捲れ上がり、白いお尻から割れ目にかけて食い込む黒い下着が相手の目に晒され。

「ぁ…ゃ、ちが…ぁっ」

否定しようと首を横に小さく振るが触れられていない割れ目はヒクンと収縮してジワリと愛液が溢れ出し、くい込んだ下着の色が濃くなり。

ありがとうございますー!
はい!その方向でお願いしたいです!
15
投稿者:しばお ◆IZm9C5th3Y
2026/07/18 19:56:17    (dY.BCm4K)
百合香の動揺からそれが真実であることが一目瞭然。
で、あると同時に沸き立つのは支配欲だった。
(まじかよ…最高すぎんだろ…あ~…この怪しい仕事続けててよかったわ)

「へぇ…じゃあ百合香は一人でこんなにいやらしい女の子になっちゃったわけだぁ…?
 じゃあそんな見られて興奮する百合香の衣装をじっくり鑑賞してあげないとだよねぇ…
 後ろも向いてごらん? そう…それでちょっと前かがみになってみようか」
無遠慮に触れることはあえてせず、彼女にスマホを向けたままに指示を出す。

「おぉ~ぐちょぐちょかと思ったけど綺麗に拭いてきたんだねぇ…?
 小さすぎる下着がしっかり食い込んでるところがしっかり映ってるよぉ…?
 こうやって百合香のいやらしい姿をたくさん見られたくてその衣装にしたんだろう…?」
すでに自分の意志で衣装をまとい、目の前に立っている以上、しばおが遠慮する理由はない。
さらにいえば、誰も味わったことのない彼女の身体という予想外の嬉しい事実まで判明した以上、
彼女の羞恥を煽り思考ごと蕩けさせオナホとして使い込むことがすでに彼の中で決定していた。


はい、元気な返事なのにとってもいやらしくて最高ですね。
衣装は脱がせるよりも、ずらして犯す方向で大丈夫ですか?
14
投稿者:高橋 百合香 ◆7ekwL0V8mo
2026/07/18 19:44:49    (c.GIlw5y)
普段は自撮りをしてネット越しにコメントされるだけだった姿を直接見られていることに羞恥心が湧き上がると同時に身体が更に熱くなり。スマホを向けられている事に気づきながらも早くなる鼓動を必死に押さえながら相手の言葉に小さく頷き。

「し、躾…っ!?そんな…だ、誰にもされたこと、ないです…っ!」

顔を真っ赤に染めながら首を左右に振って相手の言葉を否定するも、次いだ言葉には大人しく従ってベッドに腰かける相手の前に立ち。

承知しました!お口も胸もいっぱい使って欲しいです…!
13
投稿者:しばお ◆IZm9C5th3Y
2026/07/18 19:28:02    (dY.BCm4K)
着替えを終えて戻ってきた彼女は先ほどよりもさらに羞恥に染まっているように見えた。
「おぉ~そんなエッロい衣装だったのかぁ…リリィでも着る前なんてドキドキするだろう…?」
(着替えて戻ってくるってことはもう頭の中はエロいことしかないんだろうねぇ…絶対朝まで犯してやるわ…)
スマホが撮影モードで向けられているがそれは彼女の戸惑いよりも火照りが勝っていた。

「で、その下品な身体は何人くらいのご主人様に躾けてもらったのか教えてごらん…?
 こんな淫乱思考の雌に飽きちゃうダメ男がどれだけいるのか興味があるからねぇ…
 もちろん今日でそんな過去は全部俺が上書きしてあげるからねぇ…よし…こっちにおいで」
スマホをベッド脇に置いて彼女を目の前に立たせる。
彼女の短すぎるスカートは屈めばスカートの意味をなさなくなることも一目でわかっていた。


しゃぶらせている時がいいですね。
そのまま乳房も使って奉仕させるようにしますので。
12
投稿者:高橋 百合香 ◆7ekwL0V8mo
2026/07/18 19:20:50    (c.GIlw5y)
相手から了承を得ると両手に抱えて扉を出てすぐにあるドアを開けて脱衣所に入り。着ていたシャツワンピとベビードールを脱ぎ。下着を脱ぐとぐっしょりと濡れた下着を軽く手洗いしてからネットにいれ。

「んぅ…っ」

新しい下着を履く前に濡らしたタオルで割れ目を拭いてから下着を身につけ。乳首は小さい布を押し上げてしまい、綺麗に処理をしている下半身を僅かに隠す布と割れ目に食い込む紐の位置を軽く調整してからメイド服を身につけていき。

(今からでも逃げれば…?でも、画像保存したって言ってた、し…)

理性からの逃げろという言葉に先程与えられた快感の残る身体は保存されているという画像を言い訳にしながらメイド服を身につけ。
脱衣所を出るとスカートの裾を押さえながらリビングの扉を開け。

「ぉ…お待たせ…しまし、た…」


ありがとうございますー!
行為が始まってからの方がいいですか?それとも、その前のほうがお好みでしょうか…?
1 2 3
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い