2026/08/03 18:01:38
(nAvyWzQ8)
拓実の部屋に入り玄関で服を脱ぎすてる・・・。
その様子を見ながら拓実は・・・
拓実「今後、お前が嫌がったら、容赦なくあやかを雌犬にするからな!」
これから先、私に逃げ場がない事を告げる。
それでも私は、後2週間我慢すれば、自分もあやかも拓実から離れられると勘違いしている。
冷静に考えれば、拓実がそうしてくれる保証はなにも無かったからだ。
私が全裸になり首輪をはめ、雌犬の格好になると、拓実は、リードを着け寝室に連れて行かれる。
拓実は、ベットにレジャーシートを敷き、私をベットに寝かせ、手足をベットの脚に縛り付け
大の字に寝かせた・・・。
和蝋燭2本に火を灯し、電気を消すと・・・。
暗闇に2本の蝋燭の炎が揺らめき、幻想的な雰囲気を醸し出す。
その明かりに照らされる拓実の顔・・・。
そして、私の身体・・・。
しばらくすると、蝋が溶けだす・・・。
拓実は蝋燭を1本とり、私の身体の上に持ってくる・・・。
その瞬間、最初の1滴が私の乳首に落ちる。
ちさと「は、うわあああ・・・熱い・・・だ、ダメ・・・」
身体を捩り、蝋の熱さから逃げようと試みるが、キッチリ固縛された
身体は逃げきれない・・・。
ポタ、ポタ・・・洋蝋燭のようにパラフィンワックスと違い、和蝋燭の原料は
はぜの実からとれる蝋は少し熱さは弱いと言っても低温蝋とは次元が違う・・・。
しかし、もう私に逃げ道はない・・・・。