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再募集です

投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
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2026/03/29 22:21:07 (iETQhk3y)
スレはあるのにリンクが開けず・・・。レスを下さった方がおられると思うのですが、無視する形となり申し訳ないです。

すでに関係性あり、もしくは女性側からの誘惑の展開で遊んで下さる方を再募集いたします。Mの方は申し訳ありませんが、上手くできないと思うのでお断りさせてください。
 
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投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/12 02:37:20    (lU1ZpW9n)
じゃあ、真緒が欲しいというまで挿れるのを待つことにした。

その代り、真緒をもっといやらしい女にすべくショーツの上から指で割れ目を上下させる。

『もう、濡れてるよね?』
耳元で囁く。

指をショーツの中に潜り込ませる。人差し指を割れ目に沿って動かしていく。
私の指にも十分、真緒が潤ってるのがわかるほど、指を曲げて入口に少し入れると、クチュ、クチュと水が潰れるような音が聞こえる。

何度も何度も、真緒の子宮の内側の天井を指の腹で擦り、トントントンと内壁を打ち、挿れる角度を変える。
真緒のお尻に手を回して、ショーツを脱がすと、私はゆっくりと真緒の脇腹やおへそ辺りを嘗めながら体を移動させた。

真緒の足を開いて膝を立たせる。

その間に頭を入れると、真緒の愛液を嘗め始めた。
真緒は、いつものように私の頭を手で押すが、抵抗する気はないようで、恥ずかしさを感じながらも身体の歓びも感じているはずだった。

【我儘はお互い様ですから、問題ないです。真緒さんが好きなようにしてください。

私も、遠慮なく真緒を攻めたいと思います。笑】
163
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/12 02:09:09    (ywIY0Fv.)
「恥ずかしいから、だめ。」

明るいところはダメ、そう伝える。変な顔をしていたら嫌だし、見られるのが恥ずかしい。気になってしまって、行為に集中できなくなりそうだし。乙女心のようなものだ。

「あっ、・・ンンッ、くすぐったい、んんっ」

胸だけでなく、首筋や脇腹を龍太郎の舌が這う。
くすぐったいと身を捩るが、それだけではないゾクゾクとした感覚が身体を通っていく。
自然と身体が跳ね、声が漏れる。

「はあ、んん・・欲しい、けど、もう、ちょっと・・」

挿れて終わってしまうのが寂しくて、まだと制する。でも、真緒の身体は既に受け入れられるほどに熱くなっているけれど。


【せっかくのイメプレですから、龍太郎さんもお好きなようにしてくださいね。平気な顔はできないと思います。他に希望があれば教えてください。

細かいところに私ばかりがわがまま言ってる気がしてきました。笑
いつもありがとうございます。】
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投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/12 01:52:33    (lU1ZpW9n)
恥ずかしがる真緒を見ていたかったが、リモコンで常夜灯だけにした。
真緒の表情が薄暗さの中に溶ける。

寒いという真緒に毛布を掛け、私は上半身裸になって毛布の中に潜り込むと
真緒が裸の胸を押し付けるように抱き付いてきた。

『もっと、明るい光の中で真緒を見てみたかったよ。』
一応、男の希望として伝えたけど、果たして真緒はそれに答えてくれるかどうか。

お互いの肌を感じながら、舌を絡めあう。
前とは比べ物にならないほど、真緒は私の動きに答えてくれる。

私が我慢できなくなり、真緒の胸、乳首に吸い付いた。
ピンク色の乳首が固く尖り、舌で転がすとコリコリする感じがする。

真緒は私の頭を自分の胸に押し付けるように押さえる。

私は、真緒の左右の乳首を口に含み吸ったり、押したりする。

首筋、鎖骨、脇腹、真緒の上半身に舌を這わしながら、右手の指は胸を揉み、掌で乳首を転がし摘まんでは押しつぶした。

真緒の手を取り、私の大きくなった男根を触らせた。
『真緒の中に入りたがってるけど、真緒はこれが欲しい?』

【暗い所の方が集中できるから、暗い方が好きかもしれないですが、
女性の表情も見てみたいです。

でも平気な顔をしてたら怖いので暗い方がいい。笑】
161
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/12 01:33:50    (ywIY0Fv.)
今度は真緒が下になった。
1枚しか着ていない服を捲くられると、ほぼ下着のみの姿になる。真緒の期待に応えて龍太郎は身体に手を這わせる。

ブラの下から手を差し込まれ、ずらされる。期待していた身体は反応し、胸の先端もすぐに主張をし始める。

「ンッ・・見ないで、意地悪・・。」

真緒の反応を見るように、視線が顔を向く。龍太郎越しの明かりが眩しい。その分、真緒の表情や身体は龍太郎からよく見えているのだろう。
恥ずかしくて、両腕を持ち上げて顔を隠す。

ブラを外すときに、ついでのようにTシャツも脱がされてしまった。明るい部屋の中、ショーツだけの姿になる。
胸元に顔を寄せ、龍太郎はかたくなった乳首を口に咥えて吸い始めた。

「んんっ、電気、消して・・恥ずかしいから・・・」

仕方ないな、と龍太郎は傍らのリモコンを手に取ると、電気を消し、常夜灯程度の明るさになった。ついでに、ついたままだったパソコンも。ホラー映画はいつの間にか終わったようだった。

「龍太郎さんも、脱いで・・寒いから温めて。」

まだ目が慣れず、龍太郎の表情は見えない。
龍太郎の服の袖を掴み、軽く引っ張って脱ぐように求めた。直接肌を触れ合わせたかった。


【明るいところでのエッチは未だに恥ずかしさがあります。
龍太郎さんは暗いのがお好みですか?】
160
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/12 01:15:28    (lU1ZpW9n)
何もしないでいると、真緒が困ったような焦れたような表情で

『・・・・こっちで特別って思わせて・・・・』と自分の胸に私の手をあてた。

『あっ! 私の大好きな胸の大きさだね。』
そういうと、真緒と私の身体を器用に入れ替えた。
ロンTを捲り上げる。

形のいい胸がブラに収まり、谷間を作っていた。
真緒の顔を見ながら、ブラの隙間から手を入れて膨らみを確かめる。

『真緒、私を見て。』優しく声をかける。
私が何をしているのか、されていることで感じているのか、真緒の顔を見ながら進めていきたかった。

膨らみの中、乳首が立つ。
私は指の腹で乳首を擦り、指で摘まむ。

そうしながらも真緒の顔から目を逸らさない。

意地悪なんだからと目を閉じる真緒。
泣きそうな表情が堪らなく私をそそる。

真緒の身体を抱え背中に回してブラのホックを外す。
肩ひもを外すと、真緒の胸が明かりの中に浮かび上がる。

顔を寄せて、パクンと口に咥えてチュウチュウ、と乳首を吸う。
明かりを消してと、泣きそうな声で真緒が言う。

【部屋はまだ、明るかったんですね。
オッパイ位は、見てみたかったので、すみません。】
159
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/12 00:56:29    (ywIY0Fv.)
舌を絡める。前よりは慣れたし、上手くなった?自分だとよくわからないけど、龍太郎には恥ずかしくて聞けない。

ゆっくりと唇を離した。龍太郎が動かない。いつもなら身体を触るのに。遠慮しているのか、真緒の話の続きに耳を傾けようとしているのか、それとも真緒からの誘いを待っているのか。
四つんばいから、龍太郎の腰のあたりにぺたりと腰をおろす。

「身体を触るのは・・龍太郎さんがただエッチなだけだと思ってたんだもん。特別だって思ってるけど、何回でも言ってほしいの。」

自分が高校生じゃなかったら、もっと経験豊富だったら、ここから龍太郎のことをその気にさせて、喜ばせてあげられるだろうと思う。
けど、いつも龍太郎がリードしてくれているから、どうしたらいいのかわからなかった。早く、肌で触れ合いたいのに。

「・・・ねえ、意地悪しないで、触って。今度はこっちで特別って思わせて。」

龍太郎の左手を握り持ち上げ、自分の右胸を触らせる。キャンプのときは、何も知らないからこそできたことだと今なら思う。


【愛されてると感じると喜ぶだけで、悲しくはないですよ。安心してくださいね。】
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投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/12 00:31:23    (lU1ZpW9n)
『特別なんだって、やっと?思ったの?

それは、真緒の寂しさを分かってあげられなかった、私の責任だね。
一緒に居るときには必要に以上に真緒の手だったり、腰だったりを触っているからそれで充分かなと勘違いしてたよ。

一人でいるときの寂しさが真緒にはあるんだね。
もっと、もっと、真緒の事をちゃんと見なきゃいけないね。

そうだね、山本君にはちゃんと断らなきゃいけないね。
きちんと気持ちを伝えてくれた以上、真緒も誠意をもってね。』

真緒が私の身体を跨ぐような格好で四つん這いになりキスをしてくる。

舌が絡まり、真緒の唾液が私の口の中に。
甘いとろりとした感覚に身体が痺れ、一気に膨れ上がった。

【喜んでいただいて何よりです。

それよりも、真緒を悲しませなくてよかった。笑】




157
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/12 00:20:00    (ywIY0Fv.)
自分がいるのだから行かないで、期待した内容の言葉が耳に届く。

龍太郎は大人で、仕事をしている時間、そもそも真緒以外の家族がいる時間・・一緒にいられない時間は取り残されたような、寂しいような、いつもヤキモチをやくしかない悶々とする時間がたくさん、真緒にはあるのだ。ちょっとしたお返しだった。

抱き寄せられ、2人で布団に倒れる。龍太郎に応え、唇を合わせやすいように顔を向けた。
もっと、と求める龍太郎の気持ちはわかっていたけど、敢えて顔を離した。

モゾモゾと動いて体勢を変え、布団に仰向けに寝転ぶ龍太郎に四つんばいで覆い被さるようになる。

Tシャツがふわりと膨らみ、寝間着越しに龍太郎のお腹をくすぐる。胸元のすき間から、ブラに包まれた控えめな胸と身体がチラリと見える。インナーは着ていない。

「あとで、彼氏ができたからごめんねって断るから。意地悪してごめんね?」

垂れる髪を耳にかけてから、龍太郎の頬に右手をあて優しく撫でる。

「でも、龍太郎さんから行かないでって言われて、私、特別なんだあって嬉しくなっちゃった。」

嬉しそうに笑うと、今度は真緒からキスをする。どちらともなく、舌を絡める。


【ありがとうございます。しっかり喜んじゃいました。】
156
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/11 23:58:35    (ZqrwpTKc)
『気にならないって言ったらウソになるけど。

山本君?だっけ、一途な思いとしつこいのは違うてことを判らなきゃいけないよね。
それに真緒も、当時は違っていたのかもしれないけど、今は違うんだから、

付き合ってる人がいるからって断ればいいのに、と思うけど。』

それに、真緒のタイプは年上の人だって、この間行ったキャンプの時に比奈も言ってたよね。』

なんか、話せば話すほど、言い訳に聞こえそうで自分が嫌になる。
でも、ここで“行ってきていいよ”とは言えない。

私は、真緒に対して我儘になると決めたんだから。
束縛しすぎだよと言われても、嫌なものはイヤなのだから。

山本君と映画を観に行きたいのかと問えば、真緒は行かせたいのかと問い返してくるだろう。
たかが映画だけど、されど映画。

真緒にもっと、素直になればいい。

反応を見ようと振り返る真緒を、この野郎と思いながら
『真緒は、ほかの男性と映画に行ってはいけないんだよ、
なぜなら、私という真緒を一番大切に思っている男がここにいるから。

わかった?』

真緒の身体を抱き寄せそのまま後ろに倒れる。

真緒の身体が私にのしかかり、私は真緒にキスをした。


【そうですね、真緒に対して必死さがなくなってきていました。

反省してます。笑】
155
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/11 23:35:33    (i.1kOf4b)
「クラスの山本くん。ほら、帰りに声かけてきた子いたでしょ?前に告白してきたから断ったんだけ ど、諦めないって言ってて。」

暁斗に告白されたのは、龍太郎と想いが通じる前の話だった。
暁斗が真緒を好きなことは公然の事実で、暁斗も物事の中心にいるタイプであるため、クラスでは何かと2人で組ませようとする風潮がある。

暁斗はそれでも真緒の意思を尊重してくれる所謂「いいヤツ」だったため、嫌いにはなれずこうやってアプローチを受け続けることになっているのだった。
断った理由が「そういうの興味ないから」だったのも、暁斗が諦めきれない理由の一つだろう。

「龍太郎さん、気になる?やきもち?」

真緒は暁斗になびくつもりはまったくない。だからこそ、龍太郎が気にしている様子が嬉しい。龍太郎は一ヶ月前の告白以降、あの時のような必死さを見せてくることはなく、寧ろいつも余裕があって、真緒の要求に応えリードもしてくれる。
いつも自分ばかりがヤキモキさせられている気持ちだった。だから、わがままもたくさん言ってきた。

反応が見たくて、映画そっちのけで立てていた膝を寝かせ、後ろを振り向き顔を見上げる。


【バレちゃいましたか?笑
龍太郎の強がりと、仕返し?の意地悪なとこみたいです。笑】
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