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再募集です

投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
削除依頼
2026/03/29 22:21:07 (iETQhk3y)
スレはあるのにリンクが開けず・・・。レスを下さった方がおられると思うのですが、無視する形となり申し訳ないです。

すでに関係性あり、もしくは女性側からの誘惑の展開で遊んで下さる方を再募集いたします。Mの方は申し訳ありませんが、上手くできないと思うのでお断りさせてください。
 
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投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/12 23:24:41    (lU1ZpW9n)
『おかしくなっちゃったんだ。笑』
その言い方が可笑しくて、笑ってしまう。

止める?との訴えに、もっと欲しいと言いたげな真緒の瞳。

私は、まだまだ、大きいままのペニスを真緒に握らす。

『今度は、真緒がしてくれる?』
私がうつぶせになり、私の上に真緒が乗ってくる。

上半身は裸だが、下半身はパジャマのままで、股間部分が大きく膨らんだままの状態だ。
真緒は、気怠そうに体を起こすが、それはまだ、真緒の中に絶頂の余韻が残っているせいだろう。

真緒は悪戯っぽく私に微笑むと、舌をねじ込むようにキスをしてくる。
舌までも蕩けるようで、熱を感じる。

柔らかく絡みつくような真緒の舌が私の胸へ。

そしてその手がパジャマに掛かると、邪魔にならぬよう優しく手を添えながら脱がしてくれる。

真緒の顔が私の下半身に向かい、熱くねっとりとした感覚にペニスが包まれた。

【真緒さんが、お相手だからこそ、です。】
173
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/12 22:55:17    (ywIY0Fv.)
くたりと力が抜けた身体が龍太郎に支えられ、布団に横たわる。部屋の中に、真緒の呼吸の音がする。

最初は混乱していたものの、ネットや周囲からの情報でよく聞く「イく」というものなのだろう、と察した。抱き締めてくれる龍太郎の背中に腕を回す。

「わたしのからだ、おかしくなっちゃった・・」

龍太郎の耳元で呟いた。身体は痛いくらいに敏感なままで、抱きしめ合うことで胸元の先端が擦れ、ピクン、と腰が動いてしまう。

「声、我慢できないかも・・どうしよう・・」

力を緩め、龍太郎と向き合う。やめる・・?と言いたげな表情だった。しかし瞳は快感に押し負け蕩けていて、無意識に龍太郎を求めるように見つめていた。


【ありがとうございます。龍太郎さんの描写がお上手だからですよ。ドキドキしちゃいますね。】
172
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/12 22:20:40    (lU1ZpW9n)
初めて真緒が、イッた瞬間だった。
入っていた指を真緒のオマンコがキューと締め付ける。
そしてゆっくりと弛緩した。

脚は硬直した後、ビクビクと痙攣をおこした。

固まった真緒の身体は支えを失くしたようにゆっくりと四股を布団に横たえた。
不安定だった腰の下の枕からずり落ちて、体を横向きにしたまま呼吸も荒く、横を向いている。

『真緒、大丈夫?』
真緒の身体に寄り添うように真緒の肩に手を乗せ声をかけた。

こういう時は、何も声をかけない方がいいのか。
 
私は真緒の身体を抱きしめた。

【私が言いたいことを上手に真緒さんが拾ってくれているからだと思います。】

171
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/12 22:06:48    (ywIY0Fv.)
「だめっ、だめっ、あっ、あっ・・」

やめてと訴えても緩まない、寧ろ加速する刺激に、仰け反りたい気持ちになるも、体勢がそれを許さずろくに身動きが取れないままもがく。
中から何かが上がってくるような感覚に怖くなり、ぎゅうっと毛布を握り締め、口元に当てる。

「は、んんっ、んんっ、ンンンっ・・!」

そしてそのまま、イッてしまった。ビクビクと腰と脚を震わせる。生理的に流れた涙は拭くこともできず、上も下も水に濡れていた。
身体が硬直し、痙攣のように震えた後、くたりと力が抜けた。龍太郎が手を離せば姿勢は保てず、脚はぱたりと布団に倒れるだろう。

「はあ・・はあ・・」


【お疲れ様でした。楽しみに、と言われてしまうと照れてしまいますね。笑

表現は全く気になりませんし、寧ろイメージしやすくて有難いです。ありがとうございます。】



170
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/12 21:26:09    (lU1ZpW9n)
困ったような、泣き出しそうな顔を覗かせて、ダメッと訴える真緒。

何がダメなのか、わからないよと言いながら、指の腹で肉芽を捏ねながら
溢れる愛液を舌で何度も、何度も嘗め上げた。

声を我慢する真緒が毛布を口で嚙む。

トロトロに蕩けた真緒のオマンコに中指をぐりぐりと捻じる様に押し込み、
指全体を膣壁を叩くように、上下に小刻みに動かした。

突然、真緒の声が。


【こんばんは。

真緒のイク瞬間、楽しみにしてます。笑

直接的な表現の方がいやらしくイメ向きだと思って、書いておりますが、気になるようでしたらおっしゃってください。】
169
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/12 19:50:19    (ywIY0Fv.)
真緒の気持ちをわかっているくせに、龍太郎は意地悪に問いかけてくる。答えられないでいると、腰が持ち上げられ、自ら誘っているようなポーズになってしまう。

思わず叫びそうになるが、ここはホテルではなくただのアパートの一室・・一人暮らしをすると聞いたお泊まりで、冗談交じりに「アパートではおっきな声出したら隣の人に聞こえてしまうよ」と龍太郎が言っていたのを思い出して、毛布を顔に押し当て耐える。

クリを捏ねられ、中もグリグリと刺激される。恥ずかしいと思えば思うほど、身体は刺激に弱くなっている気がする。あそこが、蕩けていると表現されてもおかしくない程濡れているのを感じた。

「〜〜っ・・・あっんん、ンンッ、ンンンっ・・」

毛布を押し付け、何とか声を押さえる。丸見えになったお尻からあそこまでをベロリと舐められ、そんなところを、と信じられない気持ちになりながらも、抵抗する余裕はなかった。

「りゅ、たろ、だめ・・だめだめ、おかしくなっちゃ、う、あっあっ、んんっ」

舌と指の動きに翻弄され、自分の意思とは関係なく声が漏れる。なんだか今日はおかしい、自分の身体じゃないみたい。力が入ってしまう。
毛布から顔を覗かせ、やめて、と泣きそうな目と舌足らずな言葉で訴える。もう限界が近い。


【こんばんは。お仕事お疲れ様です。】
168
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/12 15:27:58    (lU1ZpW9n)
『嘗められるのは、嫌いなの?指ならいい?それとも、見るだけ?』

真緒に対する攻めを続けながら、真緒が発する言葉尻を捉えては言葉でも真緒を恥ずかしがらせる。

言葉とは逆に、真緒の身体は私の愛撫によって花が開花するように女としての身体が順調に開花しているようで、
以前と比べても反応が良く、すぐに濡れてくる。

肉体の方が、ここを触られれば次はこっちかな、と覚えているようだ。

私は、真緒のオマンコを嘗めやすいように腰の下に枕をあてがい、真緒の腰の位置を高くした。
マングリ返しの状態に真緒は、叫びたいのに叫べず恥ずかしさを隠すように、顔を毛布で隠した。

真緒のスジを指で広げ、プクッと膨らむ肉芽を親指の腹で押しつぶし、捏ねる。

真緒の足がバタつき、くぐもった声をあげる。

『真緒の濡れ方がすごいから、指がふやけそうだよ。』
解っていることを、言葉にされるのは一層恥ずかしいようで、

『言わないでッ』と真緒が腰を捻って態勢を崩そうとするが、私はそれを許さずに、

『指を抜こうと思っても、真緒の中で何かが絡みついて、なかなか抜けないよ。』
かなり誇張した表現であり、ウソだけど、言葉をかけるたびに

面白いように真緒のオマンコの口が、クイッ、クイッと指を締め付けてくる。

『あぁ、溢れちゃうよ。』と私は、初めて真緒のお尻の穴からオマンコへと嘗め上げた。
真緒は、初めての感覚をどう思うのか。
もしかして、知識としてあるのかもしれないし、全くないから予想もしなかったことかもしれなかった。

でも私は私の意志で、真緒のお尻の穴からオマンコへと舌を大きく這うように動かす。


【こんにちは。

昨夜は遅くまでお付き合いいただきありがとうございました。

愛ゆえの行為だと、真緒が理解してくれてることを祈ります。笑】

167
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/12 03:20:04    (ywIY0Fv.)
【ある意味身体に毒なのでしょうか。

遅くまでありがとうございました。おやすみなさい。】
166
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/12 03:10:37    (lU1ZpW9n)
【明日も、もう今日ですが仕事がありますので、休ませていただきます。

今日もありがとうございました。
もやもやとした気分で寝ることにします。


おやすみなさい。】
165
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/12 03:07:01    (ywIY0Fv.)
問いかけられ、コクリと頷く。まだ触れられていないのに濡れている感覚がある。
真緒は濡れやすい?普通くらい?他の子に比べてどうなのか気になるところではあるけれど、龍太郎に聞いて他の女の人を想像されるのは嫌だった。

「んっ・・んんっ・・あっあっ、んんっ・」

龍太郎の指が中に入ってくる。最初は入り口を刺激するだけだったのが、しっかりと濡れていることを確認したからかもう少し奥まで入ってきた。上側を押され、腰が仰け反る。震える。
龍太郎を受け入れようとしているのか、また分泌液が増えた気がする。

「はあ、はあ、舐めるの、やだってばあ・・」

ショーツを脱がされた。
毎回するこのやりとり、舐められるのは何度経験しても恥ずかしい。脚の間に入ってきた龍太郎の頭に手を添える。力のない、形だけの抵抗だ。恥ずかしいけど、気持ちいいのは十分わかっている。

舌を動かされると水音が鳴り、舐め取られているのを感じる。ぴちゃぴちゃ、と聞こえる音に羞恥心が更に掻き立てられた。暗い部屋じゃなければ耐えられなくて叫んでいたかも。
真緒の表情を見ようと龍太郎が口を離すと、次の刺激を待つあそこがきゅう、と切なくなって目が潤む。

もっとしてほしい、けど、恥ずかしい。はしたないって思われないか心配で、口にはできない。布団についた龍太郎の手に指を絡める。


【ありがとうございます。

こんな時間ですが、いやらしい気分になってしまいました。
もう龍太郎さんはお休みされますか?無理されないでくださいね。】
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