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再募集です

投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
削除依頼
2026/03/29 22:21:07 (iETQhk3y)
スレはあるのにリンクが開けず・・・。レスを下さった方がおられると思うのですが、無視する形となり申し訳ないです。

すでに関係性あり、もしくは女性側からの誘惑の展開で遊んで下さる方を再募集いたします。Mの方は申し訳ありませんが、上手くできないと思うのでお断りさせてください。
 
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124
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/09 01:00:29    (dRCEzX54)
【了解です。

私も導入を考えながら眠りにつこうと思います。

遅くなるご予定との事、無理にレスの必要はありません。

ドキドキしながら、待つことにしますから。

おやすみなさい。】
123
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/09 00:56:40    (QrPaMqZm)
【承知しました、先生の龍太郎も楽しみです。
先生の立場の龍太郎にペース掴まれちゃうんだろうなあと思いますが、たまに慌てさせられたら嬉しいなあなんて隙を狙っておきますね。笑

服装に関して、失礼しました。
衣服に関しては、シンプルな感じでしておきます。制服はセーラーでもブレザーでも、ご都合主義でお好きな方にしていただいて大丈夫です。

導入、お願いしても良いでしょうか?
今日は明日を楽しみにお休みします。ただ、明日は夜に予定あり、もしかしたら遅くなるかもしれません。またレスするようにしますね。】
122
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/09 00:50:26    (dRCEzX54)
文化祭の方は、どちらかというと真緒主導で行けそうですし、

龍太郎が赴任してくれば、龍太郎が主導権を握れそうかなと考えています。

ということで、新学期、龍太郎が赴任してくる事にします。

制服は、キャンプの時はセーラー服だったと思いますけど、何でもいいです。
ただ、おじさんが想像できる制服でお願いします。

想像できないと、PCで調べなくてはいけないので。

実際、真緒のデートの時の服装、調べました。笑

確か、透け感のある白いタートルに、黒のインナーだったと思いますが、
おじさん的にタートルは一番上に着るものだと思ったので、透け感があるタートル?と結構考えました。笑

それと、Mの方はお断りとしてあったので、学校でも期待してください。

導入はどうしましょうか?
明日以降になりますけど、私から書き出しましょうか?】

121
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/09 00:38:47    (QrPaMqZm)
離れ難い気持ちはお互い様、母の真奈美が戻る前に家に送り届けられた。
自分の部屋のベッドで昨晩のことを思い出す。温もりがないベッドに寂しさを覚える一方で、2度も繋がったことも思い出して恥ずかしくなって身悶えた。

夜勤を終えて帰宅した母に、どうしたの?熱でもあるの?と聞かれるまであと少し。


【そうですね・・両立させるなら、真緒に呼ばれて文化祭に来訪したとかはいかがですか?クラスの出し物次第で楽しみの幅が広がりそうですし、学生生活を見てもらいつつも龍太郎をやきもきさせることもできそうです。
龍太郎が赴任してくるのは考えつかなかったです。面白そうですね。何でもできちゃいそうです。笑

実際は奥手なのでそんなことしませんよ。誘ってもらえるようにしちゃうかもしれませんが。笑】
120
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/09 00:28:29    (dRCEzX54)
しばらく、真緒を両膝に乗せたまま、身体に残る余韻を楽しんだ。

意地悪と真緒が言いながら、キスをしてくる。
私は、わざと、真緒の声が大きいから手で押さえようとしたよ、というと知らない!と顔を横に向けた。

私は、真緒をお嬢様抱っこをして湯船から立ち上がる。
びっくりした真緒は私の首に両手を回して抱きつく。

ベッドサイドまで連れていくと、タオルで体を拭いた。

そのままベッドに倒れ込むようにして、一晩中抱き合い、色々なことを話した。

翌朝、早く、真緒のお母さんが戻らぬうちに真緒を送っていった。



【さて、この後の展開はどうしようと、考えあぐねています。
本当は、真緒の学校生活を描きたいのですが。

3年生になって、転校生に告白される?
もしくは、いつの間にか、龍太郎が学校の先生になって、赴任してきたとか。笑

なにか、いい提案ありませんか?

ちなみに、一緒に飲みに行ったら、真緒さんに襲われそうです。笑】



119
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/09 00:09:57    (QrPaMqZm)
「んんっ、んんっ、ぁ、はっあっあっあっ」

自然と漏れる声に戸惑いを覚える。息が苦しくなって呼吸すると、我慢しきれなくなって声が漏れた。
外でこんな声を出すなんて、意識の片隅でそう思ったけれど、遮ることができずに嬌声をあげてしまった。

その内に龍太郎が中で果て、真緒にはよくわからないまま刺激が止まる。2回目の行為が先程より強く、真緒に刻むように刺激を与えたのは確かだった。

何が何やら分からぬうちに、くたりと力の抜けるままにしゃがみ込む。向かい合うように龍太郎に抱き寄せられ、湯船の中で肌を触れ合わせた。疲れたのか何なのか力がはいらなくて、龍太郎の肩に頭を乗せる。

「・・・いじわるだから、龍太郎さんなんて嫌い」

ようやく呼吸が整って、そんなことを言った。
でも本心ではないのはよくわかる。だって両脚を横にやったまま、小さい子が親にするように上半身を向かい合わせて龍太郎に抱き着いているのだから。
体を預けるだけでなく、両腕を首に回して、自ら、わざとくっついて肩に顔を寄せる。控えめな胸をぺたりとくっつける。
お湯の中で触れ合う肌が気持ちよくて、安心する。


【龍太郎さんよりは強いかもしれないです。笑】
118
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/08 23:52:54    (4T2XoB2M)
始めたした時よりも、真緒の声は嬌声を上げていた。

確実に、真緒は女の歓びへの階段を上り始めていた。
そう思ったとき、私は、さらに腰の動きを早めて真緒の身体を貫いていった。

真緒は声が漏れないように必死に左手で口元を抑えていた。

私は、そのまま動きを止めると、マグマのように押し寄せる高まりをそのまま、真緒の中に放出した。
脈うつように、ドクン、ドクンと最後の一滴まで、出し切った。

ゆっくりと真緒の中から引き抜く。

ゴムを取り、ゴミ箱へ。
お湯で流すと、まだ肩で息をしてる真緒を抱き寄せ、湯の中に座り込んだ。

そう、今、二人が交わった場所はホテルの中の露店風呂。
真緒の頭の中でかろうじて、声が漏れぬ様に理性が働いたのかもしれなかったが、その理性が最後まで保たれたのか。

ちょっと、無茶しすぎたかと思い、

ゴメンと謝った。
余りにも、真緒が可愛く健気だからもっと意地悪をしたくなっちゃった、と素直に言った。

聞こえているのか、いないのか、真緒は私の肩に頭を乗せたままでいた。

【アルコールは、お強いのですか?
私は、お付き合いで1杯ほど飲める程度です。笑】
117
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/08 23:31:38    (4rN3Qmr5)
これは、やばいかも、と思った。動かされる度に、先ほどとはまた違う刺激を感じた。何が違うのか、真緒には理屈はわからなかったが、角度が違って、当たるところも変わるからだろう。奥をクン、と突かれる度に声が漏れた。

「あっ、あ、んんっ、んん、」

露天風呂、ここが外だと思い出した。ラブホテルとで視界は区切られているとは言え、誰かに声が聞こえているかもしれないと思い、左手で口元を押さえる。右手で体をささえた。

先程よりも体の奥、中心に当たっていると感じる。体位的なものだが、真緒にはよくわからなかった。2回目だから?露天風呂だから?龍太郎がさっきより手加減なしだから?何が原因かわからず、ただ声を押さえるようと必死だった。

「んっ、んっ、んっ」

だめだめ、むり、と頭の中で叫ぶ。何が無理かはわからないけど、無理、限界だと感じたのだった。


【行ってみると意外と良いかもです。同僚とまたお酒飲んじゃいました。笑】
116
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/08 23:02:11    (4T2XoB2M)
真緒の腰に手をあてがい、置くまで押し込んだ。
真緒の悩ましい声が漏れる。

動かずに、『さっきとは違うのがわかるかい?』
真緒が息するたびに、収縮し、ペニスを締め付ける。

ゆっくりと、押し込んでは、一息入れて、ゆっくりと引き抜く。

また、奥まで押し込んではゆっくり引き抜く。
何度も何度も、単調な動きを繰り返しながら、ときどき、ドン、ドンとさらに腰を奥の壁に打ち付けるように押し込む。

単調な動きと変則的な動きを混ぜ合わせる。
真緒の身体は私の動きが読めずに、さらに感度が上がる。

お互いの顔見えないので尚更、集中するしかなく、さらに敏感になってくる。

【検索すれば、無料で読める小説とか、漫画とかありますよ。

もう、葉桜ですか、早いですね。
こっちは、散り始めという頃でしょうか?

近くに綺麗な桜の公園があったり、ライトアップしてたりするのですが、なかなか、足が向きません。笑】
115
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/08 22:48:12    (4rN3Qmr5)
刺激に悶えていると、今度は龍太郎に背を向けて立つように言われる。何となくこの先のことを想像しながら従うと、後ろからあてがわれる。

「あっ・・んんっ・・んんぅっ・・」

ゆっくりと入ってくる感触・・同じものが入ってきているはずなのに、体勢や角度が違うからか何かが違う感じがする。悩ましげに声を漏らした。

「あっ、あ、・・ゆ、っくり・・」

このまま龍太郎のペースで進められると・・本能的な危機感のようなものを感じて、そう頼んだ。


【こんばんは、今日は夜桜見てきました。葉桜でしたが・・綺麗でした。

そうなんですね、本買わないと読めないんでしょうか?触れる機会がなかなかなさそうです。】
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