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再募集です

投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
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2026/03/29 22:21:07 (iETQhk3y)
スレはあるのにリンクが開けず・・・。レスを下さった方がおられると思うのですが、無視する形となり申し訳ないです。

すでに関係性あり、もしくは女性側からの誘惑の展開で遊んで下さる方を再募集いたします。Mの方は申し訳ありませんが、上手くできないと思うのでお断りさせてください。
 
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投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/13 23:03:13    (.4U6IxnH)
・・ずっとずっと、一緒にいる・・・とは、どういう意味なのか、

考える間もなく、真緒は話題を体育祭に振った。
今は、触れられたくないのかもしれないし、気持ちの整理がつかないのかもしれない。

『私は、参加するっていうか、臨時雇い、非常勤講師に近いから
後ろでクラスの活発な意見交換を見ているだけかな?
体育祭もそうだけど、弓道の大会もそろそろあるんじゃない?

行事が目白押しだね、ゆとり教育の弊害かな。

夏前には、ゆっくりできる時間ができるのかな?
そうそう、真緒の誕生日は何月?

忘れてる!って、言われないように、ちゃんと聞いてメモしておく。』

龍太郎は真緒の不自然さに気が付かぬふりをして、真緒の話題にのった。


【突然ですが裸のまま、足を絡めて寝るのが好きです。笑

場面転換して、翌日の学校でも、もう少し抱き合っている続きでも。
もちろん、もう一回もありです。】
183
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/13 22:42:51    (I.zXA753)
「んんっ、んっ、んんッ・・んんんっ」

最後に一度強く突かれる。キスをしながら、中で受け止めた。当然、真緒にとっては初めてのことだった。ひとつ、また大人に・・龍太郎に近付けた気がした。

またキスをする。いつもとはまた違う満足感がある。
隣に横たわる龍太郎の胸元に、ぐりぐりと頭を押し付けると、真緒よりもたくましい腕で抱き締めてくれた。

「じゃあ、ずっとずっと、一緒にいる」

現実的には・・そんなに上手くいかないことも、何となくだが知っている。子どもではないのだ。でも、今は触れたくなかった。
龍太郎には、無邪気な自分を見てもらいたくて、そう答えた。顔を見られないように、胸に顔を埋めたまま。ちょっと切ない気持ちになった。

「・・今度、クラスで体育祭の種目決めとかするんだって。龍太郎さんも参加するの?」

空気と気持ちを切り替えようと、何でもないただの日常会話を出してみる。ちょっと不自然だった?不思議に思われただろうか?胸元から顔を離し、いつもの表情で尋ねた。


【あらあら、嬉しいお言葉ばかりです〜。龍太郎さんが素敵な文章を書いてくださるから想像しやすいんです。

最後、ちょっと素に戻しすぎた感があるので、必要なら軌道修整してくださいね。
ちなみに、地域によるみたいですが春に体育祭がある高校の想定で書いてます。】
182
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/13 22:15:48    (.4U6IxnH)
おねがい・・・・と、言われ真緒に抱き締められる。

真緒の中はトロトロに蕩け、私のペニスを締めあげる。

上半身は向かい合う形で、お互いの胸と胸が合わさり、お互いに腕が相手の身体を抱きしめている。
私は、繋がったまま、舌を絡める。

そして、腰を一突きした瞬間、体の中のうねりが外に向かい、初めて真緒の中に精液を射精した。

しばらく、二人はそのままの姿勢で、心地よい気怠さにままキスを重ねた。

真緒の身体をゆっくりと布団に寝かし、私は、真緒の傍で横たわった。
いつものように、真緒の頭を胸に抱く。

『ごめん、真緒に変なリスクを負わせてしまって。
出来ちゃったらどうしようか?』

一早く冷静になった私は、真緒に現実的なことを聞いた。


【こんばんは。

そんなことないですよ、真緒さんのレスは、本当に手に取る様にわかるというか、
上手に真緒の事を描写されているなと、感心します。

イメの中の真緒がすごく生き生きとしてて、一日中、頭の中が真緒の事でいっぱいです。笑】
181
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/13 21:30:34    (iK/FH/bV)
龍太郎が少しでも動くと、中で当たる部分が変わって平静を保てない。手を伸ばそうとした時にも制せずにはいられなくて、思わず強い口調になってしまった。

時間をかけて、ようやく、ようやく慣れてくる。腰を前後に・・と指示を受け、ぎこちなく動かしてみる。いくら思い切って自分から・・とやっても技術はどうしても伴わない。
龍太郎からすると物足りないのでは・・と不安に思う一方で、やはり少しでも動くと、奥をつつく龍太郎のそれに翻弄されて声が漏れた。
見つめられ、「見ないで」と言葉には出さず表情で訴えるが、またすぐ快感に負けて表情が戻る。

「あっ、んんっんんっ」

刺激から逃れようとモゾモゾと動くと、それがまた次の刺激となり連鎖となる。龍太郎はどう感じているのか、考える余裕もなく、1人で龍太郎の上で喘いでしまう。
それがまた、普段の凛とした真緒の印象と異なって結果的に龍太郎を唆る結果となることも知らずに。

「あぁっっっ、やぁ、動いちゃっ・・あっっあんっっんんっああっ」

動いてはダメと伝えていたのに、龍太郎が身を起こす。グリグリと予想外にあたる角度がかわって、悲鳴にも近い声を上げる。真緒自身が驚き、自由になった手で口を塞ぐ。
しかし、下から揺さぶられる度に声が溢れ出て、我慢できない。

抜かないと、と言われて首を横に振る。この刺激の中自分から動くことはできない・・という意味も勿論あったけれど、離れたくなかったのが本心。後から龍太郎に怒られるかもしれないけど、先のことなんて何も考えていなかった。ただ、このままが良かった。
離れようとする龍太郎の身体をぎゅう、と抱き締める。

「おね、がい」

耳元で絶え絶えの声でおねだりした。


【こんばんは。

そんな風に言ってもらえると嬉しいです。
私は行動ばかり書いてしまい、龍太郎さんのように気持ちとか情景の描写ができず・・いつもスゴイなあと思いながら拝見してます。笑】
180
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/13 13:31:39    (.4U6IxnH)
真緒は、躊躇なく、私に跨り、男根を掴むと、位置を探りながら自分のあそこにあてがう。

そして、ゆっくりと、ほんとにゆっくりと腰を落としていく。
入れている本人にはグニュ、グチョッと水が潰れる感覚がわかるはずだし、

私には自分のオマンコにあてがいながら男性のペニスを飲み込んでいく姿が、制服を着ている真緒と一致せず
不思議な・・・・いや、驚き?そこまで恥ずかしさを我慢してでも私の為に尽くしてくれる真緒に
今まで以上の愛おしさを感じ肉棒に血流がドクンッと流れ込むのを意識した。

『ぜんぶ、はいったよ・・・』
真緒の言葉に、私は嬉しさのあまり、真緒を抱きしめようと体を動かすと、動いちゃダメ!と真緒が制した。

どうやら、慣れない体勢でしっくり来ていないのか、それとも、まだまだ男性の物に対して膣内というか
真緒のオマンコそのものが成熟途中なのか?

私は、真緒に言われた通りゆっくりその時を待った。

真緒の手を握ったり、太ももをさすったりしながら真緒の肉体の変化を待った。
そしてゆっくりと、真緒の腰を前後に動かすようにとお願いすると、

真緒は私の胸に手を置き、腰を動かし始めた。
その様子を見てる私を、当然、真緒は窘めるのだが、

淫らな真緒を見てたいから、そのままでと、私の胸にあった真緒の両手を私の両手で握る。

真緒の身体は私の両手で支えられてる以外は、腰を落として繋がっている部分に全体重がかかってくる。
刺激を和らげようと、腰を浮かしたり、位置をずらそうとする。

その動きが、私に今までとは違った至福の歓びを与えてくれる
真緒が、そのことを知って腰の動きをずらしたり、動かしたりしているわけではない、という事はわかっている。

しかし、図らずもその動きは私の射精への期待感を高めてゆく。

私は、体を起こして、真緒を膝の上に乗せて抱きしめるような形で、腰を上に突き上げる。

『そろそろ、出そうだから、真緒から抜かないと。』
そういって、体を離そうとする。


【こんにちは。

真緒さんのレスは、描写が素敵で臨場感があって、最高です。
まるで、この目で見ているようです。

また、夜にお待ちしています。】


179
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/13 08:37:35    (mg4clLHt)
普段の真緒なら、騎乗位でと求められても恥ずかしいからとお茶を濁すだろう。
でも今は、真緒が羞恥心・・もとい理性を超えて龍太郎に尽くした分、龍太郎が喜んでくれているのが表情から理解できて、それがまた気持ちよかった。

だから、龍太郎のお願いに従う。こくりと頷き、陰茎から手を離す。

龍太郎の脚の間から抜け出し、今度は上に。龍太郎の身体を跨いで、立ち上がった陰茎を手で支えて・・位置を確かめるようにあそこに擦り付けた。
そして、ゆっくりと腰を下ろしていく。挿れている瞬間は体勢的にとても無防備で見られているのもわかる。さすがに恥ずかしさはあるが、挿入の刺激に負けて飛んでいく。

「・・っあ、んん・・はぁ、あぁっ・・」

ゆっくりとしていても、中を擦る度に小さく声が漏れる。龍太郎には早く早くともどかしいだろうが、許してほしい。
時間をかけてようやく根元まで・・足が疲れてしまってぺたりと龍太郎の身体に座り込むと、普段よりも奥に当たってまた喘いだ。

「ぜんぶ、はいったよ・・んぁっ、うごかないで、ッっ・・」

龍太郎が少し力を込めただけでビクリと身体を揺らした。


【おはようございます。
今日はお休みでしょうか?ゆっくりできますように。】
178
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/13 00:28:15    (.4U6IxnH)
【とんでもないです。

毎晩、遅くまでお付き合い頂きありがとうございます。

おやすみなさい。】
177
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/13 00:16:05    (I.zXA753)
【いいところなのですが、眠気がきてしまいました。寝落ちする前に今日はおしまいにさせてください。申し訳ないです。

また明日返信に来ますね。龍太郎さんのご期待に添えられるようにしようと思います。
おやすみなさい。】
176
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/13 00:13:56    (.4U6IxnH)
以前の真緒とは別人のようなペニスの扱いに驚く。

たどたどしさが消えたというか、大胆というか、おっかなびっくりではなく、
ある目的の為、そのための行為、目的意識をもってしている。

真緒自身が成長した証なのだろう。

右手で肉棒を扱きながら、奥まで飲み込み、吸い上げる。
唾液をたっぷりと付け、竿の部分がヌルヌルになっているのがわかる。

しかも、真緒は私の左足に手足を絡ませて体を密着させながら舐めてくれる。

時々、咥えたまま私の顔を見ては満足そうに微笑み、両手でつかんでゆっくりと喉の奥まで飲み込む動きを繰り返す。

私が教えた以上のフェラを真緒は私にしてくれていた。

真緒の私の為にという気持ちが、そうさせるのか、そもそも女性とはそういうものなのか、
驚くべき習得力だ。

『そのまま、真緒が上になって。』とお願いしてみた。


【学習能力が高くて、助かります。笑
今回は、ぜひ“ナマ”でお願いしたいです。】

175
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/12 23:48:30    (ywIY0Fv.)
今度は真緒の番。ゆっくりと身体を起こして、入れ替わるように仰向けに寝転ぶ龍太郎に覆い被さるよった。

さっきはどうしたらいいのかわからなかったのに、今は何も考えなくても体が動く。羞恥心という理性が飛んだ状態なのかもしれない。

口元に微笑みを浮かべると、何も言わずにそのまま龍太郎に深くキスをした。
舌を差し込み、いつもなら龍太郎の動きに応えるように動かすところを、何も考えずに身勝手に舌を絡める。

そのまま、真緒よりも厚い胸板に顔を動かす。男の人はこういうのも感じるのだろうか?くすぐるように乳首にも舌を這わせてみる。
普段ならこんなことはしないからか、龍太郎が息を呑んだように体が動く。感じているのか、くすぐったいだけなのかは分からない。

右手で、パジャマの隙間から手を潜らせる。硬くなったあそこを下着の上から撫でてから、更に手を差し入れた。形を確かめるように手で触れると、硬さを直接感じた。

龍太郎も裸に・・・そう思い、言葉ではなく仕草で脱ぐように示した。龍太郎は察して腰を浮かしてくれる。一気に脱がしてしまう。いつもの控えめで、恥ずかしがり屋な真緒なら手間取るだろうが、そんなことはしなかった。

「龍太郎さんも、気持ちよくなろ・・?」

露わになった下半身の中心・・ゆっくりと口に含んだ。痛くないように舌を這わせ、唾液を絡ませる。右手で触れてぬるぬるになったことを確認すると、奥まで咥え包むように舌を動かした。


【ちょっと成長しすぎちゃいました。】
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