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再募集です

投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
削除依頼
2026/03/29 22:21:07 (iETQhk3y)
スレはあるのにリンクが開けず・・・。レスを下さった方がおられると思うのですが、無視する形となり申し訳ないです。

すでに関係性あり、もしくは女性側からの誘惑の展開で遊んで下さる方を再募集いたします。Mの方は申し訳ありませんが、上手くできないと思うのでお断りさせてください。
 
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投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/18 00:09:10    (ySSpb6pU)
「はあ・・はあ・・あんっ・・」

テーブルに突っ伏してぐったりと体を預ける。カクンと膝が折れればそのまま倒れてしまいそうだ。
龍太郎のものが引き抜かれ、敏感なままの身体はびくりと震える。

されるがままに下着姿にされてしまうと、布団に寝かされ抱き締められた。

「ちがう、もん・・」

エッチな女の子、その言葉に反応して弱々しく否定する。2日連続で絶頂を迎えておいて、説得力はないけれど真緒は認められなかった。

まだ身体の熱は冷めない。下着姿で抱き締められると肌が擦れ、声は出ないが熱い吐息が漏れた。

「りゅうたろうさんは、まだ・・?」

いってないのかと聞きたいのだろう、腕の中から尋ねる。



【嬉しいです。】
223
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/17 23:55:15    (ZOmFI2E4)
真緒のオマンコの口が、ギュ~と締め付ける力が強くなる。

真緒がテーブルに突っ伏すように身体ごと、テーブルに預けた。

ゆっくりと、弛緩するように締め付けの力が弱くなる。
まだまだ、真緒の中でイキってる男根を引き抜く。

カリ部分が、最後に入口でひっかかり、真緒が声を上げる。
グニョという音が響く。

今まで、龍太郎の男根が侵入していた部分が、ブラックホールのように口を開けていたかと思うと、
ゆっくり閉じていく。

制服が汚れぬよう、スカートのホックを外して下す。
セーラー服も脇のジッパーをあげて真緒の両腕から抜き取り、最後に頭からとった。

下着姿のままの真緒を抱きかかえ、布団に横たえた。
私は、まだイッテないが、真緒の介抱を優先した。

横たえた真緒の身体を向かい合わせに、私の両手、両足で包み込んだ。
真緒が私の中で、震えながらまだ、息を弾ませている。

自分自身で体の制御が出来なくて驚いたのか、それともイッタ事に恥じらいを覚えたのか。
こんなにもいやらしくエッチな真緒だったことが龍太郎に知られて嫌われないか、心配しているのか。

『真緒?
真緒が私の思っていた通りのエッチな女の子でよかった、あるがとう。』

素敵だったよ、では、本人が納得していないかもしれないのに違うかな?
気持ち良かったよも、まだイッテない。

正直な私の気持ちを言葉にすると、やっぱり、思っていた通りの女の子でよかったという事なのだろう。

【真緒さんはイジメられるのが好きなんですね、いい事、聞きました。笑

少しづつ、玩具をつかったり、手を縛ったり、体の自由を奪ったりとしていきたいです。】
222
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/17 23:31:05    (YE9ifga3)
スカートの中に頭を突っ込まれてあそこのニオイを嗅がれている状況なのに、ゾクゾクとした感覚が身体を走る。おかしくなってしまったみたいだ。自分が自分じゃないみたい。龍太郎の言葉を自分が言いたいくらいだった。
何もしていないのに、息が、はあ、はあ、と荒くなる。

「だめぇ、あっ、えっ・・ぁああっ」

今度はスカートを捲くられる。後ろから入れようと、準備をしているのだと思った。脱がされると思ってテーブルについた手でショーツを押さえようとするが、そのまま、貫かれてしまい声を上げてしまう。

「やっあっ、あっ、あっ」

いきなりなのに、痛くない。それくらい準備ができてしまっていた、真緒自身に戸惑いを感じた。
腰を打ち付けられると我慢できなくて、机に突っ伏すようになる。また角度が変わってグリグリと中に押し付けられる。

「そんな、私、ちがっ、んっんっ」

こんなところをクラスメイトに見られたら・・龍太郎がこんな乱れた真緒を誰かに見せるはずがないけれど、真緒にそんな事を考える余裕はなかった。羞恥心に心が支配される中で奥を貫かれて、平常心ではいられなかった。

抜き差しされる龍太郎のものをぎゅう、ぎゅう、と締め付け、そのせいで動く度にまた抉じ開けられる感じがして嬌声をあげる。中の、さらに奥を突かれているようだった。

だめ、だめ、昨日みたいにからだがへん

こんなことを言われて、されて、嫌なはずなのに、反比例するように刺激が身体を突き抜けて声が我慢できない。何が何だかわからないまま、限界を迎えてしまった。

「あぁっ、や、だ、あああっ」


【実はこうやっていじめられるの好きです。真緒のキャラだと言えないですが。】
221
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/17 23:02:15    (ZOmFI2E4)
『おかしいなぁ、やめてッ、という割にはシミの広がりが、気のせいかな。』

スカートの中に頭を突っ込むような形で、龍太郎は真緒を攻め続ける。

両手でお尻の柔らかい肉を左右に広げるようにして、鼻づらを真緒のショーツに充てる。
その度に、シミがショートにつき、広がっていく。

『もう、これ履けないかな、汚れちゃって。
よかったね、学校でやらなくて。
真緒が、こんなになっちうんだって初めて知ったよ。』

情け容赦ない龍太郎の言葉。
イヤなのに、体が痺れるような甘い感覚。
龍太郎の指や、息のかかる場所が、疼く。

龍太郎が軽く両内腿を左右、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ・・・・と叩く
さらに、湿り気が増すような気さえする。

『さあ、今日もゴムはないからね。』
と、わざと真緒にゴムなしのエッチなんだと認識をさせて、真緒のスカートを腰まで捲り上げる。

ショーツを下されると思った真緒が、驚きの行為にやめて!と叫ぶ。

私は、真緒のショーツをずらしたまま、脱がさずに真緒のオマンコに肉棒を突き込んだ。
流石に、真緒の身体自体は十分に潤っていたので、抵抗なく収まったが、

心理的に真緒は、犯されてると錯覚するほどの衝撃があったのではないだろうか。
いきなり、肉棒が自分の身体を貫いてきたのである。

真緒のオマンコの口が、ギュッと締まり、中の淫肉が異物を排除しようと蠢く。

『私のチンポに、真緒のオマンコが絡みついてきて離さないよ。』
真緒の腰が逃げぬようぬ、両手でがっちりと押さえ込み、腰を突き出す。

ゆっくり、ゆっくり真緒のオマンコの締りを愉しむように前後に動かす。
時々、突く角度を変えると、中で愛液が潰れるように、グチョ、グチョと卑猥な音が漏れ聞こえる。

『これじゃあ、山本君に断りを入れなくてもいいかもね。
真緒が、こんなにエッチな女の子なんだって知ったら、幻滅しちゃうから。

いや、逆に、山本君、こんな真緒を見てひとりでするかもよ。』

誰にも見られない、誰も知らない二人だけの秘密の行為なのに、
一瞬で、羞恥心が真緒を襲う。



【こんばんは、

ちょっと、真緒を虐めすぎたでしょうか?
仕返しが怖いです。笑

私とイメがしたくてと、嬉しいお言葉をありがとうございます。
私も、毎日、真緒さんと出来る事を仕事の糧にしています。】
220
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/17 22:20:55    (YE9ifga3)
制服にシワが付かないように、とテーブルに手を置いて立つように指示される関係がわからず、怪訝な表情のまま従う。

「ひぁっ」

まるで痴漢かと思うような手付きで脚からお尻に触れられ、声が出る。

「そんなの、してない・・逃げてたもん・・・」

期待なんてしてない、許すはずもない、そう言い張る。
でもドキドキしたのも、昨夜の行為を思い出していたのも事実だった。言い当てられたような気がする。悪く、いやらしい女だと思われたくなくて否定してしまう。

左手が再びセーラー服の中にも我が物顔で侵入し、弄る。右手はスカートを押し退けてショーツに触れる。

「そんなに、濡れてないも、んんっ、」

布団の上で弄られるより、こうやって立ったまま触れられて感じてしまう方がそういった趣味があると認めるようで嫌だった。先程同様、いやらしい女だと思われるのには抵抗があるのだ。
だからショーツを脱がしてほしいなんて、口が裂けても言わない。

「や、だ、なんか今日、へんたい・・ひゃうっ」

直接ではないけど指で擦られると、腰がビクビクと動かしてしまう。
気がつくと龍太郎は後ろで膝立ちになっていた。脚を舌が這い、思わず叫ぶ。スカートの中に顔を入れられてニオイを嗅ぐ龍太郎に驚きと羞恥心でおかしくなりそうだった。

「やめて、やだ、やだぁ」

脚が震える。恐怖ではなくて、羞恥心で。嫌なはずなのに、龍太郎の息や当たる鼻に身体がビクつく。真緒は絶対に認めないが、龍太郎が指で刺激していたときよりシミは広がっていた。
219
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/17 20:38:07    (dwXH1pAJ)
【こんばんは。私が龍太郎さんとイメがしたくて夜更かししようとしているだけなのですみません。笑
いつもありがとうございます。

ちなみに私はセーラー服を着た経験がないためネット情報です。
予想以上のいやらしい展開にドキドキしてます。

この後レス書きます。】
218
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/17 16:25:12    (ZOmFI2E4)
【こんにちは。】


『じゃあ、制服がシワにならないようにすれば、いいんだね?わかった。』
布団に寝てる真緒の身体を起こして、テーブルの上に手をつかせる。

私は、真緒の脹脛から、内腿へ手を滑らすように動かして、スカートの中のお尻を撫でる。

『動いちゃダメだよ、制服がシワになるから。
真緒が言ったんだからね。』言った真緒が悪いような言い方だが、事実だ。
自分の言葉で自分の行動を限定してしまった。

『視聴覚室でスカートの中に手を入れようとしたときは、少し期待してた?』
またしても、意地悪な質問をする。

『ちょっとは期待した?誰にも見つからなければ私の手の侵入を許してたよね?』

テーブルに手をついた状態で、後ろから龍太郎の手に身体を好きなように扱われてる。
本来なら、自分の身体を好き勝手にする男の手に嫌悪感を持っても不思議ではないが、

そこは幾度となく肌を重ねあった男と女の仲。
言葉の前戯だという事は、真緒もわかっているはずだが、いつもよりも激しいのも感じていた。

左手で胸を揉み、乳首を指の腹で転がしたり摘まんだりしながら、右手は真緒のショーツの上から割れ目に沿って擦りあげていく。

『なんか、湿ってきた気がするけど。
脱がないと、シミが出来ちゃうかも、真緒のエッチな汁のシミが。』
容赦なく、真緒を言葉で責めつける。

『どうする、脱ぐ?脱がない?脱がせてほしい?』
まだ、17,8の女子高生が自分から脱がせてなんていうわけがないのは、承知の上で聞く。

指で擦る箇所に滲むように、シミが浮かび上がってくる。

私は、開いた真緒の足もとに立ち膝になって、両足を撫で、舌で舐め、ショーツのシミ部分の匂いを嗅いだ。


【もう少し、時間に余裕を持たせましょうね。
私の出来る時間帯が遅くていつも、無理をさせてしまっているようですみません。

だから、真緒さんは謝らずといいんですよ。
以前にも言ったように、返信時間があまりに遅いようだと、都合が悪いとか、寝てしまったのかと、
考えていますので、大丈夫です。

それと、セーラー服の件、それで結構です。
私にも、想像つきますので。笑

昔は濃紺一色に白いスカーフか、リボンだったと妙に感心しております。
歳がわかってしまいますね。笑

また、夜待ちしていますが、ご無理なさらぬ様に。】
217
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/17 08:28:30    (XQZZux9z)
「きゃっ」

クスクスと笑っていたところで、凭れていた龍太郎の体が引かれズルリと後ろに倒れる。布団だから痛くない。気が付いたら龍太郎が覆い被さっていた。


自然な流れでキスをする。舌を絡ませるキスも十分慣れたと思っていたけれど、想像以上の激しさに身体を固くする。
恋人繋ぎをしている龍太郎には伝わっただろう。龍太郎を驚かせるほどの艶めかしさを見せるときもあるが、それでも、経験の上限は龍太郎との行為なのだから。

「んっ・・違うもん、制服、シワになっちゃうから・・」

だからこのままはダメ、と言いたげに首筋を舐めたり、セーラー服の中を弄る龍太郎を言葉で制する。

布団に散らばる艷やかな黒髪に、弾力のある肌を包む白いセーラー服は、一定の男性には強い魅力だろう。そんなことを言われも今更止められるものではないようで、龍太郎の手は止まらない。

真緒の身体も期待していたのか、胸の先は既に固くなり押し込まれるとピクリと身体が反応してしまう。


【おはようございます。またやってしまいました、今週は体力メーターが低めのようです・・申し訳ありません。

だめ、って言っても続けて欲しいです。
今更ですが、白のセーラー服に紺色の襟・リボン、紺色のプリーツスカートというベタな制服のイメージでよかったでしょうか?】
216
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/16 23:08:15    (etawjpYf)
『先生に、そういうことを言わせる生徒がいけない。』

私の持たれかかる真緒。
キスをしてもらおうとするその顔が、ズルい。

そのまま、体を入れ替えるように、真緒を布団の上に押し倒した。
びっくりするような顔から、すぐに挑むような顔になる真緒。

やっとその気になったのかい?と煽られてるように感じてしまう。
だんだん、私自身のペースよりも真緒にペースを握られ、主導権も真緒に握られてる錯覚を覚える。

お互いの手を恋人繋ぎのように指を絡ませて、真緒にキスをする。
舌を入れ、今までにないような激しさで、真緒の口の中を凌辱する。

舌を抜くたびに、真緒と私の唾液が糸を引く。

真緒の首筋を舌で舐めながら、耳元で囁く。
『制服姿の真緒を犯すように、やってみたかった。』と。

セーラー服の中に手を入れて真緒の胸を触る。
ブラの隙間から、直接触ると、すでに乳首が固くなっている。

『真緒も、制服でしてみたかったんだ、乳首が固くなってるよ。』
いつものように言葉で真緒を恥ずかしがらせる。



【ナイスな提案です、流石です。笑】
215
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/16 22:49:30    (PqL5dUcd)
布団の上でくっついていると、不意にスマホが鳴る。お母さんからかもしれないよ、と促され開くとその通り。母が夜勤になり帰れなくなったとのこと。

目を丸くしてから、悪い顔になって龍太郎を見てどうするか尋ねた。彼氏の家に2連泊・・教師としての龍太郎?それとも、彼氏としての龍太郎?どちらが答えるだろう?
「一緒にいてくれませんか?」期待した言葉に嬉しそうに笑う。

「着替えがないから、お洗濯させてね。」

二泊するとは思ってないから明日の着替えがない。でも、明日は土曜日だからゆっくりできる。朝には帰らなきゃいけない?制服で帰る?
まさかこんな風に週末がスタートするとは思わなかった。

「藤島先生、生徒をお泊まりさせて良くないね。」

お泊りできるとなり上機嫌で龍太郎をからかう。スマホを置いてから、再び龍太郎にもたれた。顔の距離が近くなる。


【喜んでしまいました。明日はお休みで帰るだけ、だったら・・今日は制服でするのはどうですか?】
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