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義父の奴隷になった幼馴染

投稿者:黒崎 夏芽 ◆vy.SQ3GcuQ
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2022/07/16 15:31:57 (m9UOQMXj)
幼馴染の夏芽と貴方
高校生になっても2人で登下校し、休みの日は2人で遊んで…。

付き合うとかそういう話は未だないけど、どこかで結婚してずっと一緒にいるんだろうな…なんて思っていた貴方ですが、ある夜とあるサイトを見つけてしまい…。

そこのサイトには夏芽が義父から調教されている動画が大量に投稿されており…。


NTR、BSS的なイメになります。
流れは相互1、2レス程度幼馴染シーンを行い、その日の夜の新着動画内シーンに映るような形で多ラウンド的に行えたらと思っています。夏芽の調教に対するスタンスは嫌々です。

こちら返信遅めですのでご了承ください。


【好み/躾/尊厳破壊/言葉責め/露出/絶頂責め/小スカ(大スカも一応可)】
 
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318
投稿者:黒崎 夏芽 ◆vy.SQ3GcuQ
2023/01/11 21:33:55    (1VF2J8sC)

「あぁぁっ、怪我っ、怪我してる…っ、痣も…っ!」

拓海が出ていった後も慌てふためいて救急箱を取り出して、消毒液や包帯を手に取る。
幼馴染の犯行現場に加え、母の痛々しい姿にショックを受け、ボロボロ涙をこぼしながら治療する。

「こんな、中に…っ、警察…っ、いや、救急車呼ぶっ!?ど、どうしたらいい!?」

「いいの、きっと出来心だから…、大事にしないであげよう…ね?私は大丈夫だから…」

美奈子の股から白濁液が漏れ出したのを見て、ガーゼで拭き取りながら通報しようとするも、制される。

その時、リビングに次郎が現れ…

「お義父さん…っ!!お母さんがっ、拓海…がっ!!」
帰宅した様子の次郎に駆け寄り、勢いよく抱きつく。

拓海が出ていったことで怒りが過ぎ去り、恐怖や不安で支配された夏芽の身体は小刻みに震えている。

自分の手に負えない事態の現場に大人が現れたことが心強く、それが例え憎い次郎であっても心から安心してしまった。

ひとまず落ち着くように諭され、泣きながら事の顛末を説明した。

「帰ったらっ、ぅ、拓海が…ぁっ、お母さんをおか…、犯してて…っ、叩いたりしてたみたい…なの…っ、なんでそんなこと…っ、うぅ…っ」



317
投稿者:遠藤拓海 ◆Y2PumnYwuE
2023/01/10 21:19:37    (UWVinBO4)
(なんかコレ…めっちゃ興奮する…)

女の人をレイプする…そんなことを考えたことがなかった拓海だったが、プレイとしてのレイプごっこに異様なほど興奮していた。
美奈子を夢中で攻めていたことで、夏芽の帰宅には全く気づかずにいた。


「……っ!!?」

突然、リビングの扉が勢いヨク開き振り返り固まった。
すぐには、そこに立っているのが夏芽だと分からなかった。

「な、夏芽っ!?な、なんで……」

それが夏芽だと気づいて何かを言おうとするが、パニクッて言葉がでない。
次の瞬間、リビングの床にお尻から倒れた…夏芽に体当たりをされたのだ。

下半身裸のまま身を起こすが、上手く言葉が出てこない…助けを求めるように美奈子を見たが、美奈子の口から信じられない言葉を聞くことになる。

「お、おばさんっ…ど、どうして…」

美奈子とはプレイのはずだった…拓海の頭は更に混乱を極めた。

「夏芽っ…こ、これは…ち、違うんだ…」

必死に弁解しようとするが、夏芽は聞く耳を持たず、それどころか警察に通報すると騒ぎ点てるのだ。

拓海は急に怖くなり、投げつけられたズボンを拾い外に飛び出した。


どこをどう走ったのかも覚えていない…息が切れるまで走り続け、気づいたときには、あの公園にいた。

(な、なんで夏芽が帰って…いや…それより…おばさん…どうしてあんなことを…あれはおばさんが言い出したプレイじゃないのか…)

ベンチに座り込み一息つくと、疑問ばかりが頭をよぎる…次郎の企てた罠だと想像もできない拓海に答えは出なかった。


………

(クククッ…これほどうまくいくとはな…もうこれで、あのガキは終わりだな…あとは…)

夏芽がリビングに飛び込んだあと、そっと2階殻降りて様子を伺っていた次郎はこみ上げる笑いを堪えた。


「ただいま…帰ったぞ…美奈子…」

次郎は、さも今外出先から帰ってきたかのよう声を出しリビングへと向かった…



316
投稿者:黒崎 夏芽 ◆vy.SQ3GcuQ
2023/01/10 20:13:02    (MzQT52r8)

(…ん?拓海の靴…?)

帰宅し、玄関のドアを開けた先に脱ぎ散らかされた拓海の靴が目に入る。
普段家に来たときはきちんと揃えているはずだが、何か慌てたような雰囲気を感じる脱ぎ捨て方。
『家に来るなんて聞いてないけどな…』なんて考えていると、リビングから物音が聞こえ…

「お母さーんっ、拓海いるのーっ?」

本日家にいるはずの母に玄関から問いかけたが、

「嫌ァッ!!助けてッ!!!」

その瞬間大好きな母の悲痛な叫びが聞こえ、靴を履いたままリビングに駆け出す。
勢いよくリビングの戸を開けたところ、着衣のまま縛られ、汗や精液で汚れた美奈子の姿があり、下半身裸で立って固まっている男がいて…

「ひぅ…ッ!?……た、拓海…?」

(何これ、どういうこと…?拓海とお母さんが…、なんで…?縛られているってことは…)

乱れた母の姿と、幼馴染の姿に息を呑んで、夏芽も固まってしまう。
目を見開いて二人の目が空い、拓海が弁明しようと口を開いたが、被せるように美奈子が「助けて…っ!」ともう一度叫び、夏芽を煽り立てる。

走り出して拓海にタックルして突き飛ばし、美奈子を庇うように間に割って間に入る。

「拓海…、何してたの…っ?そっか…、今日バイトかどうか聞いてきたのってそういうことだったんだ…っ。…嫌っ!やめて…っ、それ以上近づいたら、け、警察呼ぶ…っ」

怒りに震えつつも、ゆっくりと事態を呑み込んでいく。
様子がおかしかった拓海の様子に加え、現在の状況。
夏芽から見れば拓海のレイプ現場にしかあり得ず、普段なら拓海がそんなことするわけがないと信じられたかもしれないが、犯された最愛の母の姿や、痛々しいアザや首絞め跡を見てみれば冷静にはいられなかった。

弁明しようとする拓海にスマホを取り出して通報をチラつかせて黙らせ、睨みつける。

「早く出ていって…っ、うるさい…っ、うるさいっ、早く出て行けッ!!」

大好きだった幼馴染ももはやレイプ犯にしか見えず、癇癪を起こしたように叫んで弁明には聞く耳持たず、落ちていた制服のズボンを拾って投げつける。

「ありがとう…、夏芽ちゃん…。」

ソファの上でぐったりしている美奈子に抱きついて泣きじゃくる夏芽に少し罪悪感を覚えつつ、演技を続ける美奈子。

315
投稿者:遠藤拓海 ◆Y2PumnYwuE
2023/01/09 20:32:01    (uOLczIbe)
美奈子との絡みの場面は、このくらいにして、夏芽が自宅に戻ってくるところあたりから再開したいと思います。


(佐竹から連絡があった時間を考えるとボチボチ夏芽が戻るこらだな…)

リビングの扉の向こうで美奈子と拓海の様子を覗いていた次郎は、玄関を見下ろせる自分の部屋へと戻った。

(まさか夏芽が帰ってくるとは思ってもおらんだろうな…あのガキ…どんな顔をするやら…クククッ…夏芽の性格なら多分叩き出されるだろうな…)

………

「この淫乱め!おまんこをこんなに濡らしやがって!どうだ俺のチンポは?気持ちいいか?」


まもなく地獄へ突き落とされるとも知らずに、拓海は美奈子とのレイププレイに嵌っていた。
腕を後ろ手に縛った美奈子のショーツを挟みで切りさき覆い被さり犯していた。
拓海の性格からこんな乱暴なことはするはずはなかったが、あくまでプレイとしてレイプ犯になりきっていた。

………


(やっと帰ってきたか…)

次郎は部屋の窓から夏芽の帰宅を確認し、これから起こることを想像し不気味な笑みを浮かべた…







314
投稿者:黒崎 夏芽 ◆vy.SQ3GcuQ
2023/01/09 13:20:36    (stcsC7/a)
お久しぶりです、今年もよろしくお願いします。

こちらもそろそろ再開できそうな感じです
313
投稿者:遠藤拓海 ◆Y2PumnYwuE
2023/01/07 18:49:21    (DgOGEvp4)
お久しぶりです。

あっ…あけましておめでとうですね。
そろそろ再開しますか?
312
投稿者:黒崎 夏芽 ◆vy.SQ3GcuQ
2022/12/20 21:41:29    (ofyZ1Ze1)
お疲れ様です。
そうですね…、お互い無理せずにそう致しましょう。
来年は第二週あたりからお返事ができそうな見込みになります。
311
投稿者:遠藤拓海 ◆Y2PumnYwuE
2022/12/18 22:57:01    (odbBnpr7)
こんばんは。

夏芽さん同様、コチラもかなり忙しくなっています。
いっそのこと年内はお休みにしませんか?
こう間があいてしまうと気持ちが入らないというか…
どうでしょう?
310
投稿者:黒崎 夏芽 ◆vy.SQ3GcuQ
2022/12/14 20:08:27    (g8NbQCxU)

「ん…っ、んぅぅぅっ!!ぐぅ゛…っ!!」

プレイの趣旨を理解した拓海に頭を掴まれ、喉奥まで容赦なく突き立てられ、嗚咽を漏らしながら苦しみ、思わず手を伸ばすも拓海は止める様子もない。
呼吸ができず、舌を絡めたフェラチオもできず、ただ拓海が満足するまで耐えるしかない。

(苦し…っ、息が…っ、できない…っ、)

唾液や涙で着衣を汚しながらペニスを受け入れ続け、思いっきり喉奥に突き立てられながら食道に直接射精される。
射精が終わると糸を引きながらゆっくりと引き抜かれ、咳き込みながら必死に酸素を取り込む。

「カハ…ァッ、はぁッ、ハア…っ!!ゲホ…ッ、ぅ、ゲェ…ッ!!」

いつも優しく包容力のある美奈子が余裕なく苦しむ姿を見て、心配を覚えつつも征服感を感じた拓海は机の上のハサミに手を伸ばし…

ジャキッとショーツのクロッチを切り裂き、下木としての役割を終えたことを音で聞き取り…

「嫌っ、嫌…ぁっ、もうやめて…っ。拓海くん、お、お金ならあるから…っ」

必死に懇願する演技をしつつも、割れ目からはトロトロの愛液が溢れおち、ソファに垂れ落ちている。


ーーーーーーーーーーーーー

(なんか、最近見られてる気がする…?学校では見せてるって感じだけど…、なんか街とかでも変な視線を感じるというか…)

コンビニでお菓子を買ってから帰路に着く夏芽。
『夏芽の部屋』閲覧者やアダルトショップ、ジムなどで夏芽を知った人間は徐々に増え、街などでも視線を集めるようになっていた。

声をかけたり後をつけたり…などはしないのが暗黙の了解で、夏芽自身は異変を感じつつも気がつくことはなかった。
309
投稿者:遠藤拓海 ◆Y2PumnYwuE
2022/12/11 22:08:45    (iFPbL1lA)
「口を開けろ」とペニスを突きつけたが、美奈子に「嫌っ…」と言われると、それが演技だと分かっていても躊躇いを感じる。
それを察したのだろう…美奈子は小声でどうするのかを囁いた。

(ほ、ほんとにいいのかな…ビンタなんてしたことないし…でもおばさんがそう言うんだし…)

少し考えてから思い切って手を振った。

パァンッ!

思っていたより大きな音がし、美奈子の頬がうっすらと赤くなった。
大丈夫かと心配したが、美奈子は「言うことを聞くから…」と口わ開けた。

力ずくで女を自由にする…プレイだと分かっていたが、加虐心が刺激され、自分でも興奮していることに気づく…

「はじめから素直にすれば痛い目にあわなくて済んだだろ…ほら…咥えろ!」

拓海は美奈子の口にペニスを押し込んだ。


「あぁっ気持ちいい…美奈子の口まんこ…」

美奈子からフェラとは違う「犯す」という行為…拓海は美奈子の頭を掴むと喉元までペニスを押し込んだ。

息ができなくて苦しいのか、美奈子は手で拓海の腕を掴んでバタバタと暴れる…それは演技ではない。
口元からペニスの出し入れに伴い唾液が垂れた。


「ハアハアハア…このまま射精するからな…一滴もこぼすなよ…いいな美奈子!」

拓海はより一層腰の動きを早め、グイっと腰を押しつけ大量の精液を放った…

(さ、最高っ!めっちゃ出るっ!)




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