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イメプレ

※リアル募集・イメプレ以外は削除・専用板へ
2026/05/18 13:36:57 (pGC5ZCLB)
俺は大学生だが、あるシステムを開発して特許を取り莫大な金を得て、悠々自適に学生生活を楽しんでる。
そんな、ある日幼馴染みの悪友から
「地下クラブで調教ショーをしてるから、いかないか?」
と誘われた。
どうやら、その地下クラブでは調教ショーを客に見せ、ショーの後にオークションが行われて、その奴隷を自分の物にできるらしい。
サディスト性癖のある俺は、調教ショーを見に行くことにした。
そして、ショーが始まり、調教師の男にリードを引かれ現れた女は、知り合い(継母、友母、叔母、従姉妹、姉、元担任など)の貴女だった。

まずは、2人の関係性や貴女がショーに出た理由を話し合い決めましょう
61

少子化への主観

投稿者:東城 樹 ◆t2e77yrVQI
削除依頼
2026/05/17 17:09:54 (A7ziX6hZ)


YouTube ショート動画

《恋愛しない若者達》

《婚姻率の低下》

《手取りの少なさ》

《子をもてない経済格差》


「う~ん…違うと思うけどな~…」

「? 何が?」

「個人的意見…」

「ん?…[少子化日本]?…こんな動画見てんの?」

「うん。スクロールしてたらたまたま出てきた。」

「最近多いよな。そういう動画。ま、その通りだけど。給料安いのにどうやって育てるんだよ(笑)」

「…(嘘つくなよ)…」

「え?なんか言った?」

「いや?…」


マンションの一室。
若い男女がソファーで寛ぎながらそれぞれスマホを弄り、男は女の画面を覗き込むと、嘲る様に鼻で笑う。
男は近辺の大学へ通う大学生の河合晃司。高校時代からの女友達、樹の部屋へ入り浸り、学校をサボってはこうしてネットサーフィンして遊んでいる。
樹は所謂フリーター?大学へ通う事もなく日中部屋にいる様だが…
一見それなりに造りの良いマンション…家賃はどうしているのか。

「大学大丈夫なの?こんなにサボってて単位取れるの?」

「大丈夫だって。適当にやればいいんだよ。樹も大学行けば良かったのに。名門だって余裕で行けるくらい頭してたのに。勿体ねー…」

「……」

男友達の言う様に、異質な進路を選んだ20歳の女。
男の呆れ気味な助言にも耳を貸さず、スマホの画面を見ている。

「で、どうする?今日も抜いとくんだろ?」

「!? …あ、ああ…ま、まあ…な……いいか?…」

「うん。そのつもりだったんだろ?さっきから勃ってるし。」

「!? い、いや!…これは…」

「白々しいぞ。」

「ハハッ…」

「ベッド行って仰向けになって。」


切り替えた様によくわからない話題を振る樹。
晃司は意表を突かれた様に動揺し、樹にリードされる様にしてベッドへ向かった。


「…わ、悪いな…」

「? いいよ。いつもの事だろ。それに真奈と遠距離なんだろ?仕方ないだろ。」

「…ありがとな…どうもここだけは…我慢出来ないんだ…どう頑張っても…」

「仕方ないだろ。男なんだから。ほら、ズボン下げるぞ…」


…二人は、性的関係にあった…



ーーー

晃司が大学へ通いだして数か月。久しぶりに再会した樹は晃司の彼女、真奈との遠距離恋愛に悩んでいる事を打ち明けられる。
頻繁に会えない事、会っても喧嘩する時がある事、将来への不安…
若者らしい悩みが溢れる中、樹はどこか悟っているかの様な表情で聞いていた。

性欲が解消できない

時間の経過と共に晃司の口から出たその言葉。
既に確信していたかの様な表情の樹は労う様に話を聞き続ける。


「じゃあ抜いてあげようか?」

「え!?」

「勿論真奈には言わないし。信じられない?…」

「い、いや!そういう訳じゃないんだが…その…」

「その?…別に気にしなくていーよ。私、フェラ好きだから。」

「え…」


ーーー

……ジュッ!…プッ!……チュッ!………ジュジュッ!!…プッ!…

「はあっ……」

「…ホント大きいな…晃司のチンコは。」

「ははっ…ご無沙汰だから余計さ…ク!…す…げえっ…」

「ん(笑)…気持ちーか?今日は吐き出しちまえよ。」

「ああ…ホント…たまんねー…」





「…あれってさ…汚い女が嫌だからじゃねーの?」




「?…何の事?…」

「さっきの動画。」

「…!? え…そ、それは…どうなん…だろ…」

「図星?…やっぱそうだよな。」

「い、いや…」

「いいよ。私もそう思うから。」

「え…」

「だってさ、私の事彼女にはしたくないでしょ?」

「!?」

「ハハッw 正直だねw」

「い、いや…樹はホント可愛くて…美形で…いい奴で……彼女がいなかったら絶対付き合いたいって思うよ…」

「ごっくんするのに?」

「!?」

「彼氏でもない男のチンポやせーしと間接キスになるのに?」

「!?」

「そんな女愛せるの?彼女に出来るの?」

「い、いや…その…」

「ほらな?」

「す、すまん……口内射精は…流石に…N…G…」

「でも…自分は出しちゃうんだ?」

「!? そ、それは!!」

「ハハッw 冗談だって(笑)
 いーよ。仕方ないじゃん。私も受け入れてるんだから。

 ン…ちょっと意地悪しちゃったな。悪い。
 じゃあ今日はティッシュに出しとこっか!」

「い、いや!ちょっと待って!」

「?」

「……口の中に…出したい…」

「ハハッw 我儘だなー(笑)」

「わ、悪い…
 ダメだ…イク…」

「オッケー…全部吐き出しちゃいな?…」

「樹!樹!……」


・・・

「ちょー出たね…あんなに溜まってたんだ。凄い量…」

「あ、ああ… 樹…その…なんていうか…どう…だった?…」

「? ああw …ん(笑)…美味しかった!ごちそうさま!」

グッ!

晃司の右手は堅く握りしめられた。

『だめだ…やめられない…この瞬間の為に生きてる気がする…』





・・・

『少子化の原因なんて、女の貞操観念が崩壊しているからに決まっている。
 給料が安くても子供を育てた時代はあった…
 そんな時代でも男は自ら負担を背負い、結婚という茨の道を歩んだ…
 何故だろう?





 セックスできるからに決まってる



 相手が処女だからに決まっている







 こんな時代に…汚れた女に…

 まともな愛を注ぐ男なんている訳がない。




 
 それに私も、少子化を推進「してしまっている」女の一人だ。

 子供を産むつもりはなく、ただ精液という「男の証」だけを好きなだけ貪るリスクのない(妊娠しない)生き方…
 
 自由恋愛という悪質な風潮を利用し、「男遊び」に興じる下衆な女の一人だ。

 
 …精液の受け入れ先が「本来」の場所だったなら…既に私は…どれだけ……


 射精したいだけの男友達を責めたかったのではない。
 嘘が嫌だったのだ。
 
 好きになれる訳ないのに。
 いざという時……綺麗な女を選ぶのに…

 私の口腔内を…本音で蔑んでほしかったのだ。

62

(無題)

投稿者:みずき ◆l76MYTrfJM
削除依頼
2026/05/17 15:36:43 (UpNIEZOP)
あなたのことが大好きなみずき。
でもあなたはみずきを性欲処理の肉便器くらいにしか思ってません。
あたしはあなたに嫌われたくないから言いなり状態でどんな変態プレイも受け入れあなた好みの変態に飼育されてます。
野外での露出プレイ、友達への貸出、知らない人への奉仕、複数プレイなど…
Mの資質があったあたしはあなたの扱いでM性が開花してしまい、どんな扱いでも喜んで受け入れる変態に仕込まれました。
みずき 21歳
ガルバで働いてる金髪ぽっちゃりのギャル 94-66-95
あなたからは豚、雌豚と呼ばれてます。
63

志望動機の本質

投稿者:百木 潤 ◆kOtKwUczZ.
削除依頼
2026/05/17 01:04:54 (o/oI0lvl)
未成年売春、盗撮、痴漢…連日報道される男性が加害者となった猥褻事件。
咎めても咎めても終わりの見えない加害者の出現。男性の性欲は歯止めを知らず、無限に煮え滾っている。
それは暴走と言って良い程のエネルギーが迸っており、最早制御不能と言える。

JKの私は学校へ通う傍ら、そんな暴走を自制出来ず加害者となってしまった者、或いはその「予備軍」の抑制を担う、あるボランティア活動をしている。

団体独自の介護法になり、それは所謂…性介護…と呼ばれるもの。
方法としては「浄化」と呼ばれる、精神的な満足感を主旨としたものであった。
オーラルセックスや手扱きによる射精を導き、自身の口内へ放ってもらい…飲み込む…
精飲をゴールとし、禍々しい欲望を体内で浄化する流れ…

この活動に携わる者を当団体では、「浄化士」…と呼んでいる。

活動を始めて現在半年…
ネット上で偶然目にした団体の広告を見たのがきっかけ。
そこには「浄化」に続く一連の介護法が掲載されていた。
特に応募や手続きをする必要はなく、実際は「私的活動」だった。
この活動者は世の中にいくらか存在しているとの事…
連日目にする私達世代に対する猥褻事件… 軽蔑は勿論、加害者の罪を犯す意識に興味があった私は、その「浄化」に携わる事にしたのだ。


私は団体が運営するマッチングアプリを活用し、「当該」の自覚がある者とやり取りを開始…

*名前 jn
 身長 158cm
 髪型 黒髪(偶にポニーテールにします)
 体型 普通 
 実家暮らし 
 可能な浄化場所 依頼人自宅
 
 Q&A 
 どうしてこのボランティアをしようと思ったの? 
 浄化という行為に神聖さを感じたからです。 

・自己紹介
 紹介文をご覧いただきありがとうございます。
 学生生活の傍らこのボランティア活動に携わっています。
 浄化士としてはまだまだ未熟ではありますが、ご縁があれば精一杯お役に立ちます。
 顔写真は個人的な都合上マッチした方にのみ送らせていただきます。
 よろしくお願いします。
 
 
連日大量に届くDMやいいね数…
ボランティアと記載していても、やはり男性はボランティア目的以外で応募してくる。
時間が足りない…胃も…
全員浄化したいけれど、スクリーニングして数名に絞っていくしかない現状…


ーーー

ガチャ‥

「……」

学校から帰り自室へ入ると、今日も私はパソコン上から「浄化依頼」の確認を始めた…


64
2026/05/16 09:45:48 (AT0yqmf/)
俺には、10違う姉の貴女がいる。
小さい頃は、俺が喧嘩に負けて帰ってくると、相手をボコボコにしに行く、男勝りな性格で、俺は、こんな姉が結婚するとは考えられないでいたが、5年前会社の上司と結婚した。
しかし、つい先日、旦那さんと別れて姉が家に戻ってきた。
ある日、俺は学校(大学)に行くと教授の都合で、急遽休講になり、俺が家に戻ると姉の部屋から呻き声が聞こえてきた。
俺は、気になり姉の部屋をドアの隙間から覗くと、姉は全裸に首輪を嵌め、両穴にバイブを差し込み
「ご主人様、○○(元旦那の名前)様」
などと叫びながらオナニーをしていた。
俺は、自分のサディスト性癖を押さえられず、姉の部屋のドアを開けてしまった。

こんな感じで、元旦那によりマゾに目覚めさせられた姉の貴女と姉弟調教イメしませんか?
65
2026/05/16 06:58:54 (ZP8abKvp)
うちの両親は、主従結婚で僕の小さい時から、父は僕の目の前でも母を調教していた。
そんな、両親を見て育った僕もいつしか、母みたいな奴隷を持ちたい
と思い始めた。
僕が大学に入ると母が
「雷斗、○○(知り合いの叔母、従姉妹、元担任、母のママともで僕の友母など)さん(ちゃん)のご主人様になって調教してあげてくれない?」
どうやら、貴女も母同様にマゾ性癖を持ち調教され支配されてないとダメなんだが、最近ご主人様と離れてしまい、新しいご主人様を探して母に相談していたらしい。
そんな時、俺が候補にあがったのだ。
俺も、貴女のことが好きだったので了承し会うことにした。

まずは、2人の関係性決めてイメしませんか?(こちらの設定変更は多少は可能です)
66
2026/05/15 23:44:43 (o8CNTg9w)
脱サラして、思い切ってパーソナルヨガ教室を開いた貴女。
しかし開業はしてみたものの女性向けのヨガ教室は周囲に多く、男性向けはそもそも需要が少なく集客難に直面する。

困った貴女は完全男性向けにシフトチェンジし、SNSでは顔出しせずに際どい写真を投稿し続けると、新規の予約がチラホラ。

そしてレッスンも乳首やマンコがほぼ丸見えのスケスケウェアで行い、ボディタッチも多め。

そうしていくうちにレッスンの最後にはヌキのサービスまでするようになった。

みるみるうちにレッスンの枠は満枠になり、常連で埋まるようになったがもはやヨガはせず、ヨガウェアを着たところから始まる裏風俗になっていた。

求められることに目覚めた貴女はすっかり朝から夜までセックス漬けの日々に。。。。
67

野外で自虐

投稿者:伸二 ◆jMP63Zk7Ow
削除依頼
2026/05/15 20:59:37 (QI.qIYxz)
あなたは、自虐願望の強い女性。
自分を極限まで惨めに追い込み、快楽を得られる性癖なのか、
ネットカフェで、手錠や縄とかで自らを拘束し、アソコにローターやバイブを埋め込んで、人に見つかる危険も込みで、スリルを楽しんでいました。

ネットカフェでは、結局人に見つからず刺激が物足りず、外で刺激を求める展開へエスカレートしていきます。

あなたは、真夜中に郊外の山中へ行き、車を止めて20分は歩いて。
外灯がある電柱を見つけると、コートを脱いで全裸になり、
ローターはアソコに入れ、スイッチは右手首に輪ゴムで固定し、手錠の鍵は左手に輪ゴムで止めて、あなたは更に目隠しをして、電柱を背中に後ろ手錠で拘束してしまいます。

ガチャ、
(ああ、やってしまった。)
後悔もあったが、刺激の方が強くて。
すぐにバイブのスイッチを入れ、腰を動かして昂まってしまうあなた。
今まででは得られない刺激で、2度3度と快楽を得た瞬間に鍵を落として、手錠は外せない事に。
(あっ、手嶋の鍵がない。落とした?
どうしよう、終わった)

その後あなたは、僕に見つかってしまい、助けてとお願いしますが、許されない展開に。
68

男の娘カフェ

投稿者:ほのか ◆suXMx7SEt6
削除依頼
2026/05/15 17:58:06 (xPeMvxM3)
人気の男の娘カフェで働いてる『ほのか』この店はきちんとカフェ店をやってる裏では、会員限定のメニューがあったりする

店内 盗撮自由 下着販売

入会費 ぶっかけ

シルバー会員 プライベート痴漢

ゴールド会員 奉仕

ブラック会員 専用肉便器
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変態勇者と人妻僧侶

投稿者:勇者 ◆8v0DxTZeUE
削除依頼
2026/05/14 10:16:10 (5Z2WPS0/)
世界は、大魔王の手により暗黒の時代へと突入していた。
ここは、世界の果てののどかな田舎村
世界の恐怖を微塵も感じない平和な時間が流れていた。
そんな村に住む俺は、冴えない見た目と不適な笑みから、変態扱いを受けていた。

そんなある日、勇者を求める旅人が村に辿り着き、俺を、世界を救う勇者だと言い始める。
誰も信じない中、旅人は村長と三日三晩話し込み、旅人の話を信じた村長は、俺に大魔王討伐の命令を出す。
いきなり、勇者だ、大魔王討伐だと言われた俺はたまったものではない。

散々、駄々をこねるが村長は聞き入れてくれず、、、、
痺れを効かせた俺は、村唯一の人妻僧侶と一緒なら討伐に向かうと村長に伝える

それを聞いた村人は、村始まって以来の大議論となる

一方、指名された人妻僧侶の貴方は、何の刺激もなく、旦那にトキメクわけでもなく、単純な毎日に飽き飽きしていた。
表面では嫌な態度を示すも、村一番の変態と名高い俺との旅に心なしか期待をよせていた

一ヶ月余りの大激論の末、村長は人妻僧侶との討伐を許可する

こうして、変態勇者と刺激を求める人妻僧侶の変態旅が始まる、、、、

こんな感じで、大魔王討伐そっちのけで、変態旅を楽しみたい人妻僧侶さんいませんか?

NGプレイあれば教えてください
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