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寝取られ人妻

投稿者:山内真美 ◆AXS9VRCTCU
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2026/07/18 14:03:39 (P64CHwti)
私達夫婦が住むマンションでお隣に引っ越してきた大学生の貴方
ヤリチンで好みの雌を見つけると、慣れた感じで言葉巧みに関係を持ち、後は自慢のテクとチンポで好き放題♪何人もヤリ捨てしてきた鬼畜な雄♪

そんな貴方が次に狙ったのが引っ越した時に見つけた私…今までは同年代や年下を食べてきた貴方は人妻を自分のモノに染める遊び感覚で…♪
最初はただヤリ捨てるつもりが、同年代には無い絡み付き締め付ける極上オマンコの感触と…人妻に無責任中出しする優越感…
そして私のドMな性癖を見破るといつでも使える性処理用人妻オナホとして使う事に♪

最初は挨拶程度から徐々に信頼を得た貴方とお食事した時に、酔わされて身体の関係に…
そこでたっぷりとヤリチンテクとチンポを覚えさせられて…

すでに身体の関係があって、貴方のチンポの快楽に溺れた私を好みのドスケベ人妻オナホに調教して下さい…♪

ムラムラしたからと咥えさせてフェラさせたり…
自分でオナニーさせてヌルヌルになったオマンコに、無責任中出ししたり…
フェラさせていきそうになったら急に『マンコで受け止めろ♪』って射精だけにオマンコ使われて…またしゃぶらされて…『ホント便利だわ♪ティッシュも必要無いしエコなオナホだわ♪』ってバカにされながらお掃除フェラさせらて…人妻オマンコなのにザーメン処理穴扱いされたりしたいです

顔や身体にぶっかけてマーキングして…貴方のチンポの為に調教されたいです♪
 
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39
投稿者:山内真美 ◆AXS9VRCTCU
2026/08/04 07:24:54    (r9EFo.S8)
私がイッてもピストンを止める事は無い悠真君
ハメ潮を噴いて絶頂する姿を、楽しむ様に突き上げ続けられて…♪絶頂して不規則に痙攣して締め付けるオマンコで気持ち良く込み上げてくると…
『人妻のクセに二穴同時に犯されて潮まで噴くドスケベ雑魚マンだな♪良いぞ♪チンポに絡み付いて気持ち良く締め付けて…うっ…出るぞ!真美のマンコに全部注いでやるぞ!こっちもたっぷりマーキングだ♪』と、激しく打ち付けると最奥に押し付けながら…どぴゅ…びゅる…どぴゅ…っと…

「んひゃぁ♪出してぇ!欲しいのぉ!真美のオマンコの奥までマーキングしてぇ!!んぉっ♪あぁぁっ!イクッ!悠真君…!
一緒に…イクッ…イクッ!あぁぁっ!!」

腰を掴まれ奥まで挿入されて、注ぎ込まれる感触に合わせて身体を大きく震えさせて受け止めて絶頂しちゃいます
悠真君は射精が終わるまで、私のお尻の肉を強く掴んで…揉みながら人妻オマンコに無責任中出しする気持ち良さを楽しんで…私も…年下の極太チンポにイカされて中出しされる背徳感と快楽に身体を震わせてると…
中のザーメンを掻き回す様にゆっくり動き…グチュ…グチュ…と卑猥な音をさせて中出しした事を強調されながら低く笑われて…♪

「んぁっ…♪はぁっ…はぁっ…はぃ…♪
私のオマンコも…アナルも…悠真君のオナホ穴…ですぅ♪
んぁっ♪両方…たっぷりマーキングされちゃった…♪あんっ♪」

ダメなのに…無責任中出しされても、悠真君のセックスの快楽を覚えさせられて…受け入れちゃう姿…
グチュグチュと掻き回す度に卑猥に揺れ…雄を楽しませる人妻の身体…♪極上の相性のオナホ穴と化した人妻オマンコ…

「はぁっ…♪ぐちゅ…ぐちゅ…聞こえるの恥ずかしいよぉ…
んぅっ…♪オマンコも…たっぷり…マーキングされちゃった…ね…♪」

ぐちゅ…ぐちゅ…と掻き回されて余韻を楽しむ2人…♪
しばらくするとチンポが抜かれて…愛液と精液でドロドロのチンポを顔の前に向けられると…無言のまま上目遣いで悠真君を見つめながら口に咥えて…お掃除を始めます♪
38
投稿者:九条悠真 ◆3MEH1cps0Q
2026/08/03 09:29:17    (kJm.mTyM)
悠真は真美さんの高く上げられた尻を両手で強く掴み、アナルに埋まったプラグとオマンコに沈めたチンポを同時に感じながら、腰の動きをさらに激しくした。
ぐちゅっ……ぐぽっ……ぬちゅっ……!
「はぁ……締まるな。アナルにプラグが入ってるせいで、マンコがいつもよりキツく絡み付いてくる……最高だ、真美」
真美さんの身体が激しく痙攣し、オマンコから透明なハメ潮がぷしゃっ……ぷしゃっと噴き出す。そのたびに悠真のチンポが熱く締め付けられた。
「んあぁぁっ……! イクッ……イクゥゥッ……!!」
「ふふっ……もうイったのか。人妻のくせに、二穴同時に犯されて潮まで吹いて……本当にドスケベだな」
真美さんが絶頂を迎えても、悠真は腰を止めることなく突き続けた。
痙攣するオマンコを容赦なく抉りながら、限界を迎える。
「出るぞ……真美のマンコに、全部注いでやる……! こっちにもマーキングだ!」
どぴゅっ!! びゅるるるっ!! どぴゅっ! どぴゅるるるっ!!
熱く大量の精液が、真美さんのオマンコの最奥に勢いよく注ぎ込まれた。
射精の脈動に合わせて真美さんの身体が大きく震え、アナルのプラグとオマンコのチンポを同時に締め付けるように痙攣する。
悠真は射精が終わるまで根元まで埋め込んだまま、真美さんの尻を強く掴んで離さなかった。
「……アナルもマンコも、俺のオナホ穴になったな、真美」
悠真はまだ硬いチンポをゆっくりと動かし、中に残った精液をかき混ぜるようにしながら、低く笑った。
37
投稿者:山内真美 ◆AXS9VRCTCU
2026/08/02 10:59:05    (JiyavFac)
ザーメンだけじゃなくオシッコまで注がれたアナルを、プラグで蓋をされて苦しそうにしてると、『アナルだけじゃ足りないだろ?』と笑みを浮かべお尻を更に上げさせられると、パイパンのオマンコを指で広げられて…

「んぁっ…あぁぁっ…♪広げないでぇ…恥ずかしいのぉ…」

アナルを犯されて便女穴にされた興奮で愛液でグチュグチュになってるオマンコを確認されるて、恥ずかしそうに答えると…
まだ萎えないチンポをオマンコに…ずぷっ…ぬぷっ…ぐちゅ…と卑猥な音をさせて飲み込んでいくオマンコ…♪

「んひぁぁ♪これダメェ!んぁぁ♪壊れるぅ!
アナルとオマンコ同時なんてぇ…あぁぁっ!」

腸内をプラグが圧迫して、狭く締め付けるオマンコ…
心地よい人妻の名器オマンコを犯す様に腰を掴み、ピストンされて…

「んぁぁ♪んぉっ…♪いつもと当り方が違うぅ…♪中でゴリゴリ擦られるのハッキリ分かるのぉ…♪はぁん…人妻のくせにぃ…アナルもオマンコも満たされて…気持ち良くなってる変態でごめんなさいぃ…!あぁぁっ♪」

ピストンがペースアップしていくと、私の喘ぎ声も大きくなり…オマンコは痙攣する様に不規則にチンポに絡み付き締め付けて…悶えちゃいます♪

人妻のアナル処女を奪い…中出しばかりがオシッコまで排泄して便女穴にしながら、オマンコを蹂躙する背徳感…♪
アナルプラグのせいでよりキツく絡み付くドスケベオマンコで扱く最高の性欲処理…♪
悠真君が腰を動かす度に、喘ぎ悶える姿は…同年代の女には出せない妖艶な魅力を醸して…
人妻の二穴を穢す興奮がスパイスに気持ち良くなっていく悠真君♪

「んぁぁ♪気持ち良いですぅ…!あぁぁ♪悠真君のチンポ気持ち良いですぅ…♪これからもぉ…もっとオマンコもアナルも犯してぇ!こんなセックス知らなかったのぉ♪
んぁっ…!イクッイクッ…イクゥゥッ!!

はぁん♪奥まで届くチンポ大好きですぅ…!真美は…悠真君のオナホになれて幸せですぅ!んぉっ♪イクッ♪
チンポ気持ち良く扱くオナホ穴になれて幸せですぅ!んぉっ♪
あぁぁ♪悠真君のザーメン欲しいのぉ♪いっぱい…いっぱい…真美に出してぇ!!」

オマンコを奥まで抉る凶悪な極太チンポに、されるがままにオマンコを蹂躙されて悶えて、身体を快楽に震わせると…
ぷしゃ…ぷしゃ…とハメ潮を噴きながら、悠真君のチンポを求めちゃいます♪
36
投稿者:九条悠真 ◆3MEH1cps0Q
2026/08/02 09:31:11    (.PH7q8Kz)
「んぁっ……! プラグ……また……お腹、苦しいのぉ……」

「苦しくていい。このまま、プラグ入れたままだよ
……でもな、真美。アナルだけじゃ足りないだろ?」
悠真は真美さんの拘束された身体を少し動かし、パイパンのオマンコを指で軽く広げた。
すでに愛液でぐしょぐしょに濡れている入口に、自分のまだ硬いチンポを押し当てる。
「マンコも使わないとな。
アナルにプラグを入れたまま、こっちも犯してやる。……二本刺しだ」
ずぷっ……ぬぷっ……!
極太のチンポが、一気に真美さんのオマンコへ沈み込んでいく。
アナルにプラグが入っているせいで、膣内は普段より狭く、熱く締め付けてくる。

悠真は両手で真美さんの腰を掴み、プラグの入ったアナルとチンポの入ったオマンコを同時に感じながら、ゆっくりと腰を動かし始めた。
ぐちゅっ……ぐぽっ……ぬちゅっ……!
「どうだ? 両方の穴を同時に使われてる感触は。
人妻のくせに、アナルもマンコも俺のチンポで満たされて……最高にエロいぞ、真美」
悠真はピストンのペースを徐々に上げ、プラグが動くたびに真美さんのマンコが収縮する感触を楽しみながら、低く笑った。
35
投稿者:山内真美 ◆AXS9VRCTCU
2026/07/29 19:57:35    (ma/ILlqO)
「あぁ…あぁぁっ…んぅぅ…」

ゆっくりと腰を動かされると、強制的に排出させられる感触に声を漏らしちゃいます
ぬぷっ…ずぶっ…ぐちゅ…卑猥な音をさせて絡み付き馴染み始めるアナルに徐々にペースを上げる悠真君…

「んぁぁ…はぁっ…あぁぁっ…アナル…んぅぅ…あんっ…
悠真君を受け入れて…あぁぁっ…」

私の反応を確認しながら、ペースを上げて…アナルセックスの良さを仕込んでいく悠真君のテクに…
私の声も苦悶のものから甘く上擦るような声に変化していって…アナルだけじゃなく、使われて無いオマンコからも愛液を溢れさせて初めての快楽に、その身を悦ばせちゃいます

十分に解れ馴染むとお尻の肉を掴みながら、更に激しく腰を使い…締め付けるアナルと腸壁の感触に込み上げてくると、当然の様に中出し宣言されて…♪

「あぁぁ♪出してぇ…!んぅぅ…はぁぁん!悠真君のザーメン…処女だったアナルに注いでぇ…マーキングして下さいぃ♪
んひぁ♪出てるぅ♪アナルにも…いっぱい…はぁぁ♪ドピュドピュって注がれて…んぁっ♪」

アナル処女を奪われて、最後は根元までハメられて奥に注がれて…チンポが脈打つのに合わせて、身体をびくんびくん♪と痙攣させると、不規則に締め付けるアナルが心地よいザーメンを搾り取って…♪
射精が終わってもハメたまま何かを思いついたように笑う悠真君…そして…

「はぁっ…はぁっ…初めてのアナルセックスで…中出しされちゃった…♪えっ…まだ抜かないの?もう少し…中を汚すって?」

私が不思議そうにしてると、次の瞬間…
ザーメンとは違う液体が勢いよく腸の中に注がれて…

「えっ…?えっ!?何…悠真君…何してるの!?んぁっ!
お腹の中が苦しい…んぅぅっ…」
驚き慌てても、拘束されてアナルにハメられた状態から逃げられるはずもなくて…ジョボジョボと注ぎ込まれる苦しさに顔を歪めてると、中に放尿してる事を告げられて…

「んぅっ…そんなの酷いよぉ…オシッコまでなんてぇ…あぁぁっ…苦しい…のぉ…んぁっ…掻き混ぜないでぇ…」

出し終えると『便女』と呼ばれて、またプラグをハメられて…

「んぁっ…お腹苦しいのぉ…はぁっ…はぁっ…
んぁっ…はいぃ…プラグで広げてぇ…もっと使いやすい穴に開発してぇ…」

苦しいのに、悠真君に褒められたくて…プラグ入りのお尻を揺らしてみせます
34
投稿者:九条悠真 ◆3MEH1cps0Q
2026/07/29 07:41:10    (dqEL.Z5Z)
悠真はゆっくりと腰を引き始めた。
ぬぷっ……ずぶっ……。
引き抜かれる感触に真美さんのアナルが吸い付くように収縮し、再び奥まで押し込むと、熱い肉壁が絡みついてくる。
悠真は徐々にピストンのペースを上げていった。
ぐぽっ……ぐぽっ……ぬちゅっ……!
「はぁっ……締まるな……処女アナルのくせに、こんなに気持ちいいとは。……最高だよ。真美」
高く上げられた尻が激しく揺れ、結合部からローションと愛液が飛び散る。
真美さんの声は次第に甘く上擦り、パイパンオマンコからも透明な蜜が滴り落ちていた。

悠真は限界が近づくのを感じ、腰の動きをさらに激しくした。
「出るぞ……真美のアナルに、全部注いでやる……!
処女アナルに中出しする……受け取れ!」
どぴゅっ!! びゅるるるっ!! どぴゅっ! どぴゅるるるっ!!
熱く大量の精液が、真美さんのアナルの最奥に勢いよく注ぎ込まれた。
射精の脈動に合わせて真美さんの身体が大きく痙攣し、アナルがチンポを締め付けながら精液を搾り取るように蠢いた。

悠真は射精が終わるまで根元まで埋め込んだまま、真美さんの尻を強く掴んで離さなかった。
根元まで埋めたまま、息を整えながら低く笑った。
「まだ抜かない。
このまま、もう少し中を汚してやる」
悠真は真美さんの高く上げられた尻を掴んだまま、力を抜いた。
次の瞬間——
熱い液体が、一気にアナルの奥へと流れ込んできた。

悠真は容赦なく放尿を続けた。
精液で満たされたばかりのアナルの中に、熱くて大量の小便が注ぎ込まれていく。

「ふふっ……そうだ。
真美のアナルに、俺の小便を流し込んでやる。
精液だけじゃ足りないだろ? もっと中を俺の匂いで満たしてやる」
びちゃっ……びちゃっ……。
放尿が続くたびに、真美さんのアナルからジョボジョボとおしっこの音が聞こえた。

悠真は最後の一滴まで出し切ると、ゆっくりと腰を動かして中の液体をかき混ぜるようにした。
「抜くぞ、しっかり締め付けておけ。 気持ちよかったよ、真美。オナホ兼用の勉女だな。」
アナルプラグを一回り大きくすると真美さんのアナルに嵌めて、フタをしてしまう。
「いつでも使えるように真美のアナルは、これからもずっとプラグで広げておくぞ。」
33
投稿者:山内真美 ◆AXS9VRCTCU
2026/07/28 07:28:07    (70ZWkjNa)
拘束された身体を仰向けから四つん這いに変えられる…お尻を高く突き上げたポーズにされて…アナルビーズを抜き取られると、口を開いてるアナルに、ローションを足されて…チンポを押し当てられて…

「はぁっ…はぁっ…んぅぅ…悠真君に…初めてのアナル…捧げますぅ…んぁっ!あぁぁっ!入ってきて…るぅ…アナルに…んぁっ!」

ビーズと違い太い亀頭の悠真君のチンポ…ビーズで広げ解されたアナルでも、更に押し広げて…
アナルを極太チンポの形に変えていく初めての挿入…
抵抗するように収縮する刺激がチンポに心地良く伝わり、人妻の初めてを奪う興奮…自分の形を覚えさせる優越感を楽しみながらも、焦らず慣れた動きで少しずつ沈めていく悠真君

「はぁぁ…んぅっ…はっ…いぃ…はぁっ…はぁっ…力抜いて…んぅっ…日ぁっ♪同時にオマンコ触れるのダメェ♪」

ぬぷっ…と太い亀頭がアナルに飲み込まれると、柔らかい肉壁が亀頭を包み…アナルがキツく締め付ける感触…♪
アナル処女を散らされた証のように、身体を震わせ声をあげちゃう私…そのままゆっくり侵入すると半分位で動きを止めて

「はぁっ…はぁっ…これで半分…なのぉ…?あぁぁっ…んぁっ…
はぃ…♪真美のアナル処女…完全に奪ってくださいぃ…私の処女奪って…悠真君のモノにしてぇ…!」

休憩を挟みながら、確実に深さを増していくチンポ…ローションを足しながら、ぬぷっ…ずぷっ…くちゅ…と卑猥な音を立てながら進むチンポ…

ビーズとは違い亀頭も太いチンポ…腸壁の熱く包み込む感触を押し広げ強い締め付けのアナルを楽しみながら開発していくのは、強い雄の特権…♪

「はぁっ…はぁっ…あぁぁっ…アナル…んぅっ…
気持ち良い?真美のアナルでもチンポ…気持ち良くできてますか…んぁっ!はぁっ…んぉっ…奥まで入って…アナル…悠真君のモニにされちゃぁたのぉ♪」

必死に耐えるように受け入れていくアナル…
形を押し広げ侵入してくるチンポに、排出しようと蠢く感触はオマンコとも違う心地よい穴…♪

「んぅぅ…お腹の中…苦しいのぉ…変な感じで…はぁぁ…
気持ち良い?嬉しい…♪あぁぁっ…私も悠真君に初めてを捧げられて…嬉しいですぅ!」

悠真君がゆっくり動くと…ぬぷっ…ぐぷっ…と卑猥な音をさせるアナル…お尻を高く上げたポーズの人妻の初物アナルを味わい、自分用に広げていく感触は最高の快楽で…
苦しそうにしながらも、アナル処女を捧げられて嬉しそうに話す私にニヤニヤする悠真君…♪
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投稿者:九条悠真 ◆3MEH1cps0Q
2026/07/28 05:22:26    (ViPKH.8i)
「そろそろ真美の初めてをもらおう」
悠真は、まみの体勢を変える。
ベッドとの固定を外すと拘束された真美さんの身体を扱い、仰向けから四つん這いに近い形へと組み替え、腰だけを高く突き上げさせる。
結果として、真美さんの尻が天井に向かって高く持ち上がり、アナルとパイパンオマンコが完全に晒された格好になった。
「この姿勢の方が奥まで届く。……腰を落とすなよ」
悠真は再びローションを塗り直し、熱く勃起したチンポを真美さんの高く上げられたアナルに押し当てた。

「真美…ゆっくりいく。力を抜け」
ぬぷっ…
カリの部分が、狭く熱い入口をゆっくりと押し広げていく。
真美さんのアナルが抵抗するように収縮するが、悠真は焦らず、わずかな動きで少しずつ沈めていく。

「痛がるな。ビーズで解した分、ちゃんと入るはずだ。……もっと緩めて」
悠真は片手で真美さんの太ももを押さえ、もう片方の手で彼女のパイパンオマンコを優しく撫でながら、腰をさらに進めた。
ずぷっ……。
先端が完全に奥に潜り込み、カリが内部の柔らかい肉壁を押し分ける感触が伝わってくる。
真美さんの身体がびくびくと震え、縄に繋がれた脚が大きく開いたまま痙攣した。

悠真はそこで一度動きを止め、真美さんの内部が自分のチンポの形に慣れようとするのを待った。
「半分もまだ入ってないぞ。
これからもっと奥まで行く。真美のアナルが俺のチンポを完全に咥え込むまで、ゆっくり押し込む」
再び腰を進め始める。
今度は少しずつ、確実に深さを増していく。
ぬぷっ……ずぷっ……くちゅ……
熱い肉壁が絡みつき、締め付けてくる感触に、悠真の息が少し荒くなった。
「ふふっ……アナルの締まり、最高だな、マンコとはまた違う気持ち良さだよ、真美」
真美さんのアナルは、ゆっくりと侵入してくる極太を必死に受け入れようと、徐々に形を変えながら広がっていく——
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投稿者:山内真美 ◆AXS9VRCTCU
2026/07/27 07:11:20    (IK3gs/1N)
強制的に何度も浣腸と排泄を繰り返させられ、内の洗浄が終わると…満足そうに私のアナルにキスして舐める悠真君…

「んぅっ…はぁっ…はぁっ…恥ずかしい…排泄…悠真君に見られるの恥ずかしいのぉ…んぁっ♪やっ…お尻の穴…キスしちゃ汚い…んぁっ…舐めないでぇ…はぁぁ♪」

優しくネットリ舐めあげられると、ヒクヒク反応し始めるアナル…『この穴を俺に捧げろ♪俺だけの専用穴に開発してやる♪』と言う様に優しく解されると…力が抜けていくアナル…

ヤリチンテクでアナルを解しながら、アナルビーズを取り出すと…ニヤリと笑いながら『これで更に広げて慣らしていくぞ俺のチンポサイズまでゆっくり開発してやるからな♪』と…

私に選択肢は与えられず決定事項として告げられると、ローションをたっぷり絡めると、小さなビーズから…

「んぅぅ…ダメェ…お尻の穴なんて…あぁぁっ…」

抵抗するも拘束されて無防備に晒されてるアナルにゆっくりビーズを飲み込ませていく悠真君…ぬぷっ…とアナルが咥え込むとビクンと身体を震わせ、声が漏れちゃいます

一つ…また一つと、ビーズが押し込まれその度に身体を震わせ声をあげるも、拘束されてる身体は抵抗できなくて…
異物を受け入れたことのない初めてのアナルが開発されていく姿を楽しむ悠真君…ゆっくり時間をかけて最後のビーズまで押し込まれると…

「んぅぅ…お腹の中…苦しいですぅ…はぁっ…はぁっ…んぁっ…
押さないでぇ…」

そんな反応を楽しむと、リングに手をかけてゆっくり引き抜き始める悠真君…
「これからじっくり解してあげるね♪それと、お尻の穴じゃなくてアナルね♪真美さんのアナルは俺のチンポ穴に開発されるんだよ♪嬉しいよね?俺に初めてを捧げられて♪」

言葉も指示されながら、ゆっくり抜き始める悠真君…

「んぁぁ!んぅぅ…はぁっ…あっ…お尻…んぁっアナル広がっちゃうぅ…んぅぅ…」

ピンク色のアナルがビーズを排出しようと広げられて…
抜けそうになると、力を抜かれてまた体内に…
ぬぷっ…ぬぷっ…ぬぷっ…何度も往復させてアナルを解して…
直腸内には異物がピストンされる動きを覚えさせるように…
全ては私のアナルをチンポ穴に開発して気持ち良く使うための調教…
年下なのに、身体の仕組みを理解して的確な調教をするヤリチンの悠真君…
アナルビーズを往復させられると…次第に声に甘さが混じり始め、パイパンオマンコからも愛液を垂らし始めて…
私がアナルでも感じる天然ドスケベだとバレちゃって…
『アナル開発されてマンコ濡らすなんてドスケベな人妻だな♪初めての開発でも感じてるの?♪しっかり解してアナル処女奪ってあげるから楽しみにしててね♪真美の恥ずかしいドスケベアナル…チンポ大好き穴に躾けてあげるから♪』と、私の反応に楽しそうにアナル開発を進める悠真君…♪気が付くと、呼び捨てにされ悠真君のモノに…♪
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投稿者:九条悠真 ◆3MEH1cps0Q
2026/07/27 05:48:25    (cUg3BVvv)
何度も排泄を繰り返させ、内部を丁寧に洗浄した後、悠真は満足げに
「綺麗になったな。次は…」
悠真はベッドサイドから、ボールが連なったアナルビーズを取り出した。
直径が徐々に大きくなる、黒いシリコン製のビーズが数個つながっている。
それを真美さんの目の前にかざし、ニヤリと笑う。
「アナルビーズだよ。
浣腸で中をきれいにしたあと、これでさらに広げて慣らしていくよ。
処女アナルをいきなり俺のチンポで犯すのはまだ早いから、まずはこれでゆっくり開発する」
悠真はローションをたっぷり塗り、最初の小さなビーズを真美さんのアナルに押し当てた。
「ほら、力を抜いて一つ目から入れていくぞ」
ぬぷっ…
小さなビーズがアナルを押し広げ、ゆっくりと内部に沈み込んでいく。
真美さんの身体がびくんと震え、甘い声が漏れた。

悠真は一つ、また一つと、ビーズを丁寧に押し込んでいく。
徐々に太くなるビーズが、真美さんのアナルを段階的に広げていく感触を楽しんでいる。
悠真はアナルビーズを最後まで押し込み、真美さんの中に完全に収めた状態でしばらく動かさなかった。
「全部入ったな。どうだ? 奥まで埋められてる感触、わかるか?」
お腹を押すとでこぼことしたら感触がわかる。
真美さんの身体が小さく震え、縄で固定された脚がびくびくと痙攣する。
悠真はビーズの先端についているリングを指に引っかけ、ゆっくりと引き始めた。
ぬぷっ……。
最初の大きなビーズが、狭まった入り口を押し広げながら出てくる。
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