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イメプレ

※リアル募集・イメプレ以外は削除・専用板へ
2026/08/10 16:40:47 (GfYN1gQW)
大学卒業後中小企業で勤めた後、嫌気が差し退職した29歳の貴方。
だらしない食生活により腹は出て彼女もいない…日中ゲームやポルノ動画を見ている、所謂非モテ。
しかもパンチラや更衣室の覗き、トイレ覗きといった盗撮動画の性癖もある始末。

とりあえず働くかと、学生時代に少々アルバイト経験のある家庭教師をして凌ぐ事を考える。
どこかから雇われるのではなく、個人で請け負うものを考えており、それも訪問型ではなく受け入れ型。生徒が貴方のマンションを訪れる形だった。

無理のある設定ながらも知り合いや友達の兄弟を請け負う事で意外にも人が集まる。
会社員では覇気のなかった貴方も、教え方やコミュニケーションが意外に上手く、彼らの成績を上げる程のものだった。
時給は高くなく、生徒は知り合い限定としており、謂わば惰性の社会貢献活動といったところ。

~~~

「…じゃあ次はこの問題をやってみよう…時間はそうだな…19:15まで…はい、スタート…」

「はいっ…」

早朝深夜以外受け持つ貴方は今日も夕方以降の仕事となっていた。
貴方が合図をするとそっと静かに返事する「女子」。

今回の生徒は友達の…妹…だった。

知り合いの弟ばかりの中、一人だけ異性がいた。
大学時代の友達で一回り程歳の離れた妹がいる南野の依頼だった。

成績をより伸ばしたいものの、塾のスタイルが苦手らしく、敢えてマンツーマンを希望していたのだと言う。
会ってみると非常に物静かで、比較的目立つタイプの南野とは正反対の子だった。
知的な雰囲気が漂い、どこか大人びている… 美形だった。
優菜と名乗る生徒を受け持つのは今回で5回目。

元々の成績が優秀だった為飲み込みが早く、貴方も生徒の中では一目置いていた。

・・・

「…よしっ!正解。全問正解だ。流石だね。」

「ありがとうございます。」

「じゃあ続けてだから辛いかもだけど…今度はこっちの問題集をやってみよう。時間はたっぷりあるから…焦らなくていいよ。」

「はい。」

最近は問題集を解いてもらい採点…という流れになっている為、貴方の実働はあまりない。
今回も採点の後すぐさまにフリーとなる。

「……」

スッ…ジーッ…

貴方は何故かスラックスのファスナーをゆっくりと下ろしていく…

スッ…ゴソゴソッ…

そして前開きの中へ右手を入れると、探し当てる様に「棒状」のものを摘み、ゆっくりと取り出していく…
貴方の陰部から太く張り詰めたものが露わになる…
すぐ横では優菜が問題を解いているのに。

カキカキカキ…(チラッ)

「……」

カキカキカキ…




優菜は一瞬貴方の陰部を見るも、何故か表情を微動だに動かさず、再び前を向いて解き始めた。


…シュッシュッ……シュッシュッシュッシュッ…

貴方は陰部を握りしめると、徐々にそれを上下に扱き始める…

「………」

カキカキカキ…

先ほど一瞬見た優菜は何故かそれ以降一度も見ない。

シュッシュッシュッシュッ!…シュッシュッシュッシュッ!…

「…優菜ちゃん…そろそろなんだけど…いいかな?…」

「?…あ、はいっ…」

スッ…

優菜はペンを机に置くと、貴方の両脚の間へ入り跪く。

「あ…でる…」

パカァッ


何故か優菜は口を大きく開ける。

「あっ!あっ!…あっ!あっ!…」

「ん!ん!…ん…ん…ん!…ん…」

陰部から白い液体が発射され、優菜の口の中へと入っていく…

「ハアッ!ハアッ!ハアッ!」

「……ごくんっ……ン…」




貴方は、優菜を性の捌け口にしていた…

始まったのは3回目の授業…
冗談半分でオナニーの事を話していたところ、精子の行先の話題になる。
当然ティッシュの中だと教えた後、行為で飲む人もいる事も口にした貴方。
すると優菜は悲しそうな顔をしだす…

『大切なものなのに…』

・・・
それ以降、公開オナニーを始め、精飲まで当然の様にしてくれる様になった優菜。



「…あ、ありがとう…気持ち良かったよ…」

スッ…

貴方はどこか気まずそうにファスナーに手を掛け後終いを始める…

「待ってください。」

優菜は貴方を引き留める様に陰部の先端へ口を付ける!

「チュッチュッ!ん、チュッチュッ!…チュッチュッチュッチュッ!…」

亀頭に残った精液を吸い出す様に優菜は強く吸引する。

「…ン……ごくっ…ん…」

「ハアッ…ハアッ…」

「…もう少し待ってくださいよ…全部頂いてないので…」

「……」

スッ…
正座しそっと両掌を合わせる優菜。目を閉じる…

「…ご馳走様でした。」

深々と頭を下げた…


スッ…

カキカキカキ…カキカキカキ…

優菜は椅子へ座ると、何事もなかった様に再び問題を解き始めた…

1

身代わり

投稿者:かずみ ◆/9O/P.bXbQ
削除依頼
2026/08/10 16:36:23 (y2dDmy/7)
旦那は妻は建設会社の事務員で働いていると思っていたが、実際はAVの制作会社の
ディレクターをしていた。
女優さんのやりとりは大変て、台本通りにしてくれないことは当たり前で苦労していた。
次の撮影に関して、監督やプロデューサーから女優さんが体当たりで風俗に潜入して撮影
することに。
本当に風俗にやって来るお客様に女優さんが風俗嬢になりすまして、やることでお店に撮影
の許可を得ていた。
風俗はピンサロ、ソープランド、全裸デリヘル、ハプニングバー、会員制乱交クラブをAVの撮影
をすることをお店に許可を得ていた。
しかし、撮影当日、女優さんが時間になっても来なくて、マネジャーに連絡しても女優さんと
連絡がつかないと。
監督とプロデューサーに報告すると、今更撮影を無しに出来ないと言われ、変わりを見つける
ように言われるが見つからず。
すると、私に女優さんの身代わりでAVに出演するように言われる。
複数人出来る方、短文NG

佐伯かずみ26歳
結婚して2年
90(F)58.83.

2
2026/08/10 16:12:37 (xd62ja5c)

美月が、ハプニングバーの薄暗い店内で夫の隣に座り、周囲から向けられる視線に戸惑いながらも、少しずつ普段とは違う自分を意識し始める――。


美月 32歳
3

職場が閉店

投稿者:理子 ◆MOoDsGqVCU
削除依頼
2026/08/10 15:59:48 (Rn4wGfft)
深夜のバイトしていたミニ○○⚪︎○が閉店してしまい別系列のコンビニでアルバイト
人手不足で即採用

採用されて初日
(何処のコンビニも同じだった…。数人の男に誘われたが初日は私もおとなしくしていた)

アルバイト二日目
また数人の男に……(老若、知り合いもokです)

@w私みたいな(42)おばさんに声をかけて来る男の目的は体)気の短い男は店舗裏で立位で!
4

淫習

投稿者:佐伯美咲 ◆0SwC7Wy2Xc
削除依頼
2026/08/10 13:24:13 (9HOwwUDT)
【中長文/置きレス希望】
山間部の集落にある名家には古くから伝わる習わしがある。女は肉便器であり、お客様やお相手の方を身体でおもてなしし、満足いただける事が悦びであると伝えられていた。

この家にはタブーという考えは無く、欲望を向けられれば身内でも身体をを開き、女性どうしも当たり前とされ、宴の席では女性どうしも見世物としてもてなしていた。

花嫁修業は、当主の妻である義母の役目とされており、あらゆる作法や性技、悦びの現し方を教わらなければならなかった。
当然義母も現役の肉便器であり、男女をもてなす事は文句の付けようのない肉便器嫁と言われていた。

私は義母に気に入られ、是非我が家の肉便器嫁になって欲しいと懇願され、義母の居る離れにお伺いする事になった。

「お義母様、私に務まるか不安ですがよろしくお願いします」

佐伯美咲 26歳 158 93F 64 94
お尻が大きく黒髪のセミロング。本人は自覚していないが強いマゾ性を秘めています。

【肉便器嫁ですからNGはありません。置きレスを交えながらNGのないお義母様にしっかり教えていただきたいです。
ピアスや卑猥な刺青も憧れます】
5
2026/08/10 11:17:37 (GfYN1gQW)
住宅営業会社で働いている28歳の貴方。
一年前に新規住宅を購入した間宮夫婦の担当をしており、現在もアフターフォローとして定期的に訪問している。
夫の浩司も良くしてくれ、詩織共々暖かく迎えてくれている。
現在は平日の日中に訪問しており浩司は不在。二人だけのやりとりになっていた。

「○○君いつも来てくれるよね~。加藤さんはちょっと話しづらかったんだけど、○○君は話しやすいから嬉しいんだよね(笑)
 ン…ちょっとゴミ…」

いつもの様に談笑をする二人。
他の従業員よりも貴方を気に入っている様だ。
話をしながらリビング隅にあるダストボックスの前へ行く詩織。

ガバッ…

二本の両足が大きくハの字に開き、尻を豪快に突き出す詩織。ワンピース裾がパンッ!と張り、突き出された臀部には薄っすらと2本の線が浮かび上がっている…
相手は仕事で来ているとは言え男性。
それにしては下品とも言える足の開きを見せる詩織…

「でさあ、旦那が○○君の事気に入っててさ、また夕食に来てほしいって…」

どこか男勝りな格好を見せた後も、自然と会話を続けていく詩織。
そんな、見慣れてきた光景に密かな「期待」を寄せ、貴方は今日も訪問していく…





【スカート内盗撮などが希望です。
 
 詩織 38歳
 夫 43歳 
 息子 8歳
 
 男勝りなところがあるが気立てが良く優しい。
 一重瞼の素朴な顔立ち 声質は野太く低め
 黒ワンピース(膝丈) 素足
 162cm 普通体型 茶髪ポニー】
6

上司に

投稿者: ◆Nhc9E4rfXM
削除依頼
2026/08/10 08:11:52 (y2dDmy/7)
会社に女子社員に嫌われている上司が働いている。何故、嫌われているのか?
と言うと、セクハラを日常的にしたり、更衣室やトイレに隠しカメラを仕掛け
盗撮していたが、減給や降格処分は無く普通に働いている。
上司は会社の社長の甥で、他の役員達は気を遣っているのか?何も言わない。
そんなある日、会社で上司が女子社員に頭を下げて何か?頼んでいるところを
見かけるようになるが、内容までは知らなかった。
私にも上司が声をかけてきて、なんと上司の恋人のフリをして欲しいと言うこと
であった。
上司は両親が心配して見合いをさせられそうになって、恋人がいると嘘をついてしま
って、家に恋人を連れて来るように催促されていると。
女子社員に頼んでいるけど、全員に断られたと言っていた。私は結婚しているから無理と
最初は断ったけど、何回も頭を下げて頼んできたので承諾してしまう。
駅前で待ち合わせをすると、上司は恋人は派手な女性だと両親に伝えてあるからと
紙袋に入った服を渡されて、駅前のトイレで着替えて来ることに。
両親も出来る方、NGは短文

桜井彩23歳
結婚して半年
96(H)58.85.
7

ユーフォイメ

投稿者:黄前久美子 ◆R5oB7Gxaag
削除依頼
2026/08/10 02:36:50 (YbUfWmvr)
ユーフォ好きな方、いらっしゃいませんか?

登場人物や流れなどは、原作に沿って進めればと思っています。


少し話あってからはじめたいです。話をすればユーフォ好きか分かりますので…

8

覚悟を決め

投稿者:凉矢 ◆Cz.y8k2VMM
削除依頼
2026/08/09 21:13:07 (.Aw6rzEp)
まだ若い頃に、あなたと僕は仲良しなカップルで、ほぼ同居生活をしていて、結婚まで考えていた関係。

2人の相性はピッタリで、僕のドSな性格から厳しくハードな指示には完全服従で、何でも言いなりだったあなた。
普通にしていれば、彼氏も簡単に作れるはずなのに、
なぜか僕のもとで辱められ、羞恥プレイで悦びを感じてしまうドMな女性。

そんな生活も飽きたか、あなたは僕から逃げ出すように、いなくなってしまいましたが…。

また、厳しくいじめられたくなったか、僕と再会しようと。過去に辱められた公園に行ったりしていると、
僕が突然目の前から歩いてきます。
あなたはMのスイッチが入り、覚悟を決めて声かけしてしまい…
9

青い火遊び

投稿者:清原 沙織 ◆WMaAcMjOyc
削除依頼
2026/08/09 20:26:51 (piBdIeNK)
結婚し子供が生まれ、まだまだ子育てに追われてはいるものの、小学生高学年になった為一段落おけている貴方。大学時代よりの旧友とは今でも交流があり、自分を含めた3人と定期的に会っている。加納、清原という男友達だった。
3人とも既婚者で子供がいて、加納は中学一年の男の子、清原は高校二年の娘だった。いつも清原宅で食事会を開き、自身の近況を語り合っていた。皆同じ境遇の為話はいつも盛り上がり、楽しい一時を過ごしていた。

「そうか、加納の子供は中学生になったのか。これから難しい時期だろうな(笑)俺もそうだったからよくわかるよ。」

「そうなんだよ。思春期ってやつなのかホント難しいんだ。しょっちゅう言い合いになってるよ。
 清原の娘は高校生だろ?お前もまた違う難しさがありそうだな。女はわからん。」

「よく言われるけどうちの娘は殆どないんだ。反抗期はすぐ終わったし一緒に洗濯しても嫌がらないし(笑)休みの日になると一緒に買い物へ行くくらいさ。」

「ホントかよ?それは凄いな。あんまそういう娘いないんじゃないか?じゃあ清原は悩みなんてなさそうだな。」

「そうでもない。女の子だから色々狙われるだろ?最近だと盗撮だ。あれにはホント悩まされてるよ。スカートは毎日穿くからね。」

「盗撮?‥あ、ああ、確かに‥な。そういうの‥あるよな。
 でも、見せパンってゆーの?そういうの穿いてるんだから大丈夫じゃん。」

「ああ、うちの娘穿かないんだ(笑)」

「え‥」

「穿けって妻が言ってるんだけど苦手らしくてね。当然俺が言ってもだめ(笑)お手上げさ。」

「そ、そうなんだ‥。でも今時穿くのが普通だろ?全く‥穿かないの?‥」

「そう、全く。まぁ悩みと言えばそれくらいかな。」

「そ、そうか‥」

今回も食事会の談笑は盛り上がっている。
ただいつもと違うのは内容。お互い難しい時期の子供をもつ親としての悩みを打ち明ける。特に清原の盗撮対策に悩む馴染みのない話題に花が咲く。
どうやら清原の娘は所謂「重ね穿き」という盗撮防止下着を着用しないらしい。その事実を聞いた加納はどこか執拗に清原へ何度も問い詰めていた。全く着用しない事を知ると何故か神妙な面持ちをしている。本日は聞き役に徹していた貴方はそんな友人達を何気なく見ていた。

ガチャ‥

「あ!こんにちは!(笑)ゆっくりしてってくださ~いw」

「ああ、お帰り。いつもの食事会だ。
 沙織、少し家事を手伝ってくれないか?スープの温めや皿洗いを頼みたいんだが。制服のままでもいい。」

「オッケー。手洗ったら行くねー。」

食事会の中、娘の沙織と出会す事が度々あり、簡単な家事を手伝ってくれるのが恒例。時には料理までしてくれる時があり、清原の話通り良い娘だった。

「‥ちょ、ちょっとトイレ借りるわ‥」

先程から何故か落ち着きのない加納。
何度も靴下を直し、足を触っていた。

こんな、どこか非定常ないつもの食事会風景。
貴方の右手は、ポケットの中でスマホを強く握り締めていた‥











【黒髪 163㎝ 55㎏ ややハスキー
 紺セーラー スカートは膝上10cm程 くるぶし黒ソックス ローファー
 性格 サバサバした明るさをもち、素直で優しい。大人とのコミュニケーションも上手く、父親と同年代の人がタイプ。】
10
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