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イメプレ

※リアル募集・イメプレ以外は削除・専用板へ
2026/08/11 06:38:45 (sknDpu1Y)
シティーホテルのおもてなしサービス。

プラチナ会員にはフロントレディーのおもてなしサービスが行われる。
チェックインを済ませると「私をお使いいただけますか?」 と訪ねる女性達。
女性のスペックを確かめた後、部屋へと伴うことに・・・

(清楚なフロント女性に屈辱の性奉仕、SM的なプレイを強要したいです。 貴女にとって屈辱的な設定を行っていきましょう。)
1
2026/08/10 23:49:13 (i90AcWX.)
【黒崎紗緒理(◯3)90-57-92 黒髪ポニテの見習い退魔巫女。見習いながらも母親譲りの高い霊力の持ち主だが、まだ修行を始めたばかりとあって、実力はまだまだ未熟。生真面目な性格で、最近恋人になった幼馴染の退魔師見習いとも清い付き合いを保っている。幼いころから母の仕事を見聞きしてきた関係で淫妖や色魔の被害もある程度把握しており、そういった妖魔に対して強い怒りを抱いており一日も早く見習いを卒業して退魔師として母親の手助けに携わりたいと願っている】

【一方、母親の血を色濃く遺伝していてJC離れしたスタイルと容姿の持ち主であり、淫魔などだけでなく退魔師協会の変態上層部からも目をつけられている。幼いころから母の仕事を見聞きしてきた関係で淫魔被害にも触れていて、母親が留守中に淫魔の資料や被害の様子を纏めたレポートをこっそり持ち出して読み耽ってはオナニーを繰り返していた、母親譲りのムッツリマゾ♥】


くっ…か、母様は今日は留守にしています…! ここに来ても何も話す事はありませんので帰って下さい…!
(精一杯虚勢を張って追い返そうとしますが、向こうはニヤニヤ笑うばかりで引き返そうとする様子はありません)

(10日前、久し振りに任務から帰って来たお母様の様子は一変していました。服装は退魔巫女の象徴とも言える巫女服から、場末の娼婦でも躊躇うような露出度の高い服とアクセサリーに。更にはその服に引っ掛けられたコンドームの束と、ほぼ同数の水風船の様に中身の詰まったカラフルな使用済みコンドーム。何よりも異質なのが、隣に立つ…どころか密着している中年の男の存在でした。あまりの事に口をパクパクとするだけの私にお母様は、「この方と話し合いをしなければなりません…♥」とだけ告げ、隣の男も「そうそう♥ 話し合いやからな、嬢ちゃん♥」とニヤついた笑みを浮かべ、これみよがしにお母様のスカートに手を突っ込んでまさぐりながら、屋敷の奥の『祓いの間』に結界を展開して籠りました)
(3日後…意気揚々として出て来たのは…中年の方でした♥)
(もっとも、『祓いの間』で何が起きていたのかは、中年男に取り憑いた色魔の念話によって私の部屋のTVに中継されていたので丸分かり♥ 入室前から発情しきっていたお母様に勝ち目は全く無く、ケダモノのようなアクメ声・イキ声を上げながら、3日3晩の間オマンコ・ケツ穴・口は勿論、全身を犯され尽くされる様子を見続けされられました♥)

(『祓いの間』から出て来た色魔は、「ちと疲れた♥ ひとっ風呂浴びたら大人しく帰るわい♥」と告げて私と一緒にお風呂に入ることを要求、私に身体を洗わせるだけでなく、「お清め」と称してチンポ・キンタマ・アナルを舌で清めるよう要求♥ 私も「嫌々」でしたが、お母様を早く介抱しないと…との思いから「仕方なく」受け入れて、色魔に関する資料やネットで漁った動画で得た知識を動員して2時間以上も中年色魔にネットリご奉仕♥ その間に指チンポでオマンコとアナルで何度もイカされた挙句、最後はたっぷりと唾液を絡ませ合うマーキングディープキスをされてようやく解放されました♥)

(そして今、再訪して来た中年色魔と対峙していますが…屋敷には私1人のみ。頼みのお母様も介抱の甲斐もあって何とか意識は取り戻しましたが、昨日から退魔師協会の本部へ報告と禊の為に出掛けていて、戻ってくるのはどんなに早くても3日後。もっとも、本部では変態上層部による禊とは名ばかりの色責めの真っ最中♥ 今も色魔並みの責めでアクメ漬けにされている事や1週間は「禊」が続けられる事を私は知る由もありません。その間、私は由緒あるこの屋敷と身体と精神を、お母様の霊力を吸収して更に強大になった中年色魔から守り抜けるでしょうか…♥)


【他持ち込み歓迎です♥】
【萌:アナル・男尊女卑・アクメ漬け・淫紋・ベロチュー・アクメ漬け・輪姦・ザーメン排泄・ヒリ出しアクメ・触手・エロ衣装・媚薬など♥】
【NG:短文すぎ・不潔・大スカ・リョナグロ・もつガキ】
2

修学旅行の下見

投稿者:あおい ◆leiV37RpQQ
削除依頼
2026/08/10 23:13:37 (y2dDmy/7)
学校の教師をしていて、もうすぐ修学旅行がある。この学校では教師が前もって修学旅行の下見に行くことになっていた。
今回はクラスの副担任の私と同僚の女教師が修学旅行の下見に行くことになっていた。運転が出来ない私は同僚の女教師に運転を頼んでいた。
ところが同僚の女教師の親が入院することになって、修学旅行の下見に行くことが出来なくなってしまう。他の教師は都合がつかず、唯一車が運転出来て修学旅行の下見に行けるのが、女子生徒や教師に嫌われて避けられていた教頭先生だけだった。
時間もないことから、仕方なく教頭先生と一緒に修学旅行の下見に行くことになってしまった。
ただ、私はミスをいていたことに気づいていなかった。最初は同僚の女教師と一緒に修学旅行の下見に行くことになっていたので、泊まるホテルは相部屋にして予約していた。急遽、教頭先生と一緒に修学旅行の下見に行くことになって、泊まるホテルの部屋を別々に予約を変更しないといけないのに、忙しくて変更するのを忘れて、変更したつもりでいた。
教頭先生にも、泊まるホテルの部屋を別々にするように確認されて、私が変更の手続きをすると答えていた。
最初、教頭先生はマンションに車で迎えに来ると言っていたが、住んでいるところを知られたくないので、
学校で待ち合わせをすることに。(因みに土日で学校は休み)
旦那も出来る方、短文NG

竹内あおい26才
結婚して2年
水泳部のコーチを務めている
顔は芸能人で言うと白石麻衣に似てる
90(G)57.83.
3
2026/08/10 22:41:25 (GfYN1gQW)
---

「被害届けも出したし、ちょっと落ち着いたよ…
 じゃあ私、これから部活あるから行くね。…晶なら大丈夫だと思う。才能あるし。でも無理はしないでね?」

「ありがとう。何かあったら連絡して。すぐ行くから…」

連日続く猛暑日の午後、中学時代の旧友に付き添い、学校の近くまで送った後に別れる。
電車内で盗撮被害に合っていたところを偶然見かけ、動揺する彼女に付き添っていた。
乗客が不審な男に気づき問い詰めたところ、犯行を認め、下車後に駅員へ引き渡した形だった。
被害者である彼女と男、警官の三人での事情聴取が行われ、男のスマホを確認したところ彼女のスカート内が写る動画が発見された。
彼女は酷く動揺し、しばらく動けずにいたのだ。
本当に卑劣な行為である。
彼女から労いの言葉をもらうと再び乗車した…

私は高校を中退しフリーランスで働いている。
ライターや動画編集といった仕事だ。
高校へ通う必要を感じなかった私は周囲の反対を押し切って辞めた。
久しぶりに電車へ乗ったところ同学年と思われる制服姿の女子が何人も目に入り、中退という事実を思い出した。
もし続けていれば自分もあの服装をし、この時間帯に毎日乗っていたのだろう。

もし続けていれば………私も盗撮を…


・・・

「…昨日結衣が言ってたドラマ、見たけど確かに面白かった!」

「でしょ?だから言ったんだって。あの俳優が出…~~」

確かに、学生は目につくし、どこか男性が下半身を見ている気がする。
あれだけ足を露わにしていれば気になるだろうし、何よりスカートの中が気になってしまうのかもしれない。

スラックスやジーンズを穿いている女性よりも、彼女達への距離が近く感じる…
実際私とも距離を感じる。
恐らくこの車内にもあの男と同類の者がいるのかもしれない。

『…まもなく、~~駅に到着します…お降りの際は…』

---

ガチャ…

「? 随分と早いな。」

「うん。ちょっと予定が変わってさ。」

「そうか。
 仕事は順調らしいな。…晶は晶のままでいい。色んな生き方があるから。」

「うん。ありがとう…」

帰宅すると父と居合わせ、友達と同じ様に応援の言葉をくれた。
皆私の事を気にかけてくれているのだ。

・・・

キィッ…

「……」

クローゼットの中に掛かるまだ記憶に新しい紺色の衣服…
中退した後も敢えて捨てずに残していた。
何も未練はなかったけれど、なんとなく捨てる事が出来なかったのだ。

「……」

---

7:20…

「じゃあ先に出るから。今日は少し遅くなるかもしれん。」

「オッケー。いってらっしゃい…」

ガチャ…

タッタッ…

ガチャ…

キィッ…

「……」

スッ…

翌朝、仕事へ向かう父を見送ると、私はクローゼットに仕舞われた制服を手に取っていた。

スッ… スッ… キュッ!…

ブラウスの袖に腕を通し、気づけばスカートへ足を通していた。

「……」


ガチャ…


---

『…まもなく、2番線に、列車が参ります…危ないですので…』

キッ…シューッ…

タッ、タッ…



…私はまた、「学生」になった…

どうしてこんな事をしているのか、自分でもわからない。
何故…






…嫉妬…していたのだろう…

4

元に戻る覚悟

投稿者:凉矢 ◆Cz.y8k2VMM
削除依頼
2026/08/10 21:40:32 (O7IttSwp)
あなたと僕は、学生の頃はほぼ同居生活をしていて、結婚まで考えていた男女の関係。

2人の身体の相性はピッタリで、僕のドSな性格から厳しくハードな指示は絶対で、何でも言いなりの服従だったあなた。
普通にしていれば、彼氏も簡単に作れるはずなのに、
なぜか僕にいじめられて辱められて、羞恥プレイで悦びを感じてしまうドMな女性。

そんな生活に危険を感じたか、あなたは僕から逃げ出すように、いなくなってしまいました。

僕と離れて、男性との付き合いも楽しくなく、また、厳しくいじめられたくなったか、

僕と再会しようと、過去に辱められた公園へ何度となく行くと、
僕が、突然、目の前から歩いてきます。
あなたはMのスイッチが入り、覚悟を決めて声かけてしまい…

5

奴隷秘書課

投稿者:高林 ◆CHGpzMVl/A
削除依頼
2026/08/10 21:35:46 (ReTDUPsQ)
とある大企業の社長である俺。そんな会社に就職したい貴女はダメ元で採用試験を受けると、内定通知が届く。しかも希望していた秘書課に配属となっていた為、大喜び!
しかし、入社すると初日から奴隷秘書となるべく調教され、身も心も俺のものになっていく…

(新卒採用ではなく、中途採用でも大丈夫です)
6

下校中に

投稿者:野田あおい ◆c02gBtO5vY
削除依頼
2026/08/10 21:33:02 (NcU/yS6/)
部活が終わって下校していると、背後から人の気配が…

このまま連れ去られて、犯されて、初めても奪われて、ボロボロにされたいです。
住所も連絡先もわかってしまい、その後も呼び出されて…みたいにしたいです。

146-80-54-81 経験なし 片思い中
黒髪ポニテで半袖セーラー服です

NGないですが、セリフだけじゃなくて、ストーリー重視でしたいです
7
削除依頼
2026/08/10 21:24:04 (GfYN1gQW)
某都市の主要部に立つビジネスホテル。
連日人が押し寄せ、ビジネス、観光、旅行といった多様な目的で利用されている。
いくつも並び立つそれらは同業他社という枠の中で凌ぎ合いながら、利用客の獲得に日々勤しんでいる。

...

カタカタッ…カタッ……カタカタッ…

それらの一つにあるフロントの一室…
他と比べ客足が落ち着いておりやや閑散とした様子。
地元では名の知れた馴染みあるホテルではあるが、遠方から来た者にとってはやはりネームバリューに劣り、比較的客足が少ない。
それ故かルーティンの様にキーボードを軽快にタッチし続ける女性従業員。
どこか無表情で、冷めた様子で業務を熟している。

カチャ…

「…おはよう…」

「おはようございます。」

フロント内の従業員用ドアから静かに入ってきた男から挨拶をされると、パソコン画面を見ながら即返す女性従業員。
ぶっきらぼうで機械的な口調のそれは温かみに欠けるも、我の強さといった個性を感じさせる。

男は女の上司にあたる同僚である貴方。
44歳、既婚、勤続20年。
新卒からこれまでこのホテルに勤め続け、現在は役職に就き現場兼マネージメントを担当している。
惰性でやってきた貴方も管理側に回った事で客観的に現場を見れ、何気に面白味を感じながら働く様になっていた。

カタカタッ…

遅番故、女に遅れる形でフロントに並び立ち、共にキーボードをタップし始める貴方…
アンビエントなBGMがひっそりと鳴り響きながら、客足のないフロントで二人事務作業を続ける。

横でタップする同僚は自身と同じく新卒で入社し、現在3年目の女。
接客業のトレードマークである笑顔といった表情とは全くもって異なり、不愛想と言って良いほど機械的なものを醸し出す。
とは言え仕事は堅実。接客態度、言葉遣い、同僚への振る舞いに否はなく、寧ろ評判が良い。
就職活動で何故か大手ホテルを受けず、ここを選んだ。
顔に張り付いた無表情を除けば、誰よりも熱い志望動機をもっているのだろうか。
周りに流されず、自身の接客…というものを確立しているかの様に。顔と同じく、鋼鉄の様な芯を感じさせる…

「…ふうっ…」

貴方はひと段落したのか軽く息を吐き、チラッと女の方を見る。
その視線はスッと下の方へ移り、ヒールから成る足元から上へと、再び移っていく。
適度な高さのある黒ヒールから伸びる脚…
やや張りのある脹脛をした伸びやかなそれを、極薄の黒生地が包む… 透過率の高いそれは堅物とはミスマッチな香りを醸し出す。



「奥井…702の客の事なんだが、どうだ?進展あったか?…」

「大丈夫ですよ。防音出来ているんでクレームが来ても言い掛かりです。」

「良かった。神経質な客は困るな。」

「そうですね。」

間髪入れずに返される奥井の言葉。
頭の回転が速く、既に貴方の思考を読み取っているかの様。
知的、対応の早さ、状況分析…まるでこのホテルをテリトリー化している様な仕事ぶり…
この世代は良くも悪くも優秀なのかもしれない。

「……」

…スッ…

貴方は奥井を改めて感心しながら、徐に二足のヒール間へそっと自身の革靴を運ぶ…



どこか不自然な行動。
額には何故か汗が伝り始めているが…

革靴の爪先が光っている様に見えるのは気のせいだろうか。


…スッ…タッタッ…

どこか落ち着かない様子で後ろの引き出しや資料を触りだす貴方…
そして奥井の足元を横目で見て、再び背後からパソコンを覗き込む様に革靴を運ぶ…

どこか違和感のある行動を反復する貴方と、微動だにしないパソコンを見続ける奥井。
このフロントではこんな光景も、ルーティンとなっていた。

ジメジメとした湿気を纏いながら冷たい空気が佇むこの空間に、貴方はこれまでにない心地良さを感じていたのだ。
この空間が、この時間が、この同僚女性とのラップタイムが…ビタミンになっていた。

スッ…

そして再び、貴方は革靴を運んだ…


「変わった趣味をされてますね。進捗は如何ですか?…」

!?







(大卒 25歳 茶髪ボブ 162cm 80 62 82)
8
2026/08/10 16:40:47 (GfYN1gQW)
大学卒業後中小企業で勤めた後、嫌気が差し退職した29歳の貴方。
だらしない食生活により腹は出て彼女もいない…日中ゲームやポルノ動画を見ている、所謂非モテ。
しかもパンチラや更衣室の覗き、トイレ覗きといった盗撮動画の性癖もある始末。

とりあえず働くかと、学生時代に少々アルバイト経験のある家庭教師をして凌ぐ事を考える。
どこかから雇われるのではなく、個人で請け負うものを考えており、それも訪問型ではなく受け入れ型。生徒が貴方のマンションを訪れる形だった。

無理のある設定ながらも知り合いや友達の兄弟を請け負う事で意外にも人が集まる。
会社員では覇気のなかった貴方も、教え方やコミュニケーションが意外に上手く、彼らの成績を上げる程のものだった。
時給は高くなく、生徒は知り合い限定としており、謂わば惰性の社会貢献活動といったところ。

~~~

「…じゃあ次はこの問題をやってみよう…時間はそうだな…19:15まで…はい、スタート…」

「はいっ…」

早朝深夜以外受け持つ貴方は今日も夕方以降の仕事となっていた。
貴方が合図をするとそっと静かに返事する「女子」。

今回の生徒は友達の…妹…だった。

知り合いの弟ばかりの中、一人だけ異性がいた。
大学時代の友達で一回り程歳の離れた妹がいる南野の依頼だった。

成績をより伸ばしたいものの、塾のスタイルが苦手らしく、敢えてマンツーマンを希望していたのだと言う。
会ってみると非常に物静かで、比較的目立つタイプの南野とは正反対の子だった。
知的な雰囲気が漂い、どこか大人びている… 美形だった。
優菜と名乗る生徒を受け持つのは今回で5回目。

元々の成績が優秀だった為飲み込みが早く、貴方も生徒の中では一目置いていた。

・・・

「…よしっ!正解。全問正解だ。流石だね。」

「ありがとうございます。」

「じゃあ続けてだから辛いかもだけど…今度はこっちの問題集をやってみよう。時間はたっぷりあるから…焦らなくていいよ。」

「はい。」

最近は問題集を解いてもらい採点…という流れになっている為、貴方の実働はあまりない。
今回も採点の後すぐさまにフリーとなる。

「……」

スッ…ジーッ…

貴方は何故かスラックスのファスナーをゆっくりと下ろしていく…

スッ…ゴソゴソッ…

そして前開きの中へ右手を入れると、探し当てる様に「棒状」のものを摘み、ゆっくりと取り出していく…
貴方の陰部から太く張り詰めたものが露わになる…
すぐ横では優菜が問題を解いているのに。

カキカキカキ…(チラッ)

「……」

カキカキカキ…




優菜は一瞬貴方の陰部を見るも、何故か表情を微動だに動かさず、再び前を向いて解き始めた。


…シュッシュッ……シュッシュッシュッシュッ…

貴方は陰部を握りしめると、徐々にそれを上下に扱き始める…

「………」

カキカキカキ…

先ほど一瞬見た優菜は何故かそれ以降一度も見ない。

シュッシュッシュッシュッ!…シュッシュッシュッシュッ!…

「…優菜ちゃん…そろそろなんだけど…いいかな?…」

「?…あ、はいっ…」

スッ…

優菜はペンを机に置くと、貴方の両脚の間へ入り跪く。

「あ…でる…」

パカァッ


何故か優菜は口を大きく開ける。

「あっ!あっ!…あっ!あっ!…」

「ん!ん!…ん…ん…ん!…ん…」

陰部から白い液体が発射され、優菜の口の中へと入っていく…

「ハアッ!ハアッ!ハアッ!」

「……ごくんっ……ン…」




貴方は、優菜を性の捌け口にしていた…

始まったのは3回目の授業…
冗談半分でオナニーの事を話していたところ、精子の行先の話題になる。
当然ティッシュの中だと教えた後、行為で飲む人もいる事も口にした貴方。
すると優菜は悲しそうな顔をしだす…

『大切なものなのに…』

・・・
それ以降、公開オナニーを始め、精飲まで当然の様にしてくれる様になった優菜。



「…あ、ありがとう…気持ち良かったよ…」

スッ…

貴方はどこか気まずそうにファスナーに手を掛け後終いを始める…

「待ってください。」

優菜は貴方を引き留める様に陰部の先端へ口を付ける!

「チュッチュッ!ん、チュッチュッ!…チュッチュッチュッチュッ!…」

亀頭に残った精液を吸い出す様に優菜は強く吸引する。

「…ン……ごくっ…ん…」

「ハアッ…ハアッ…」

「…もう少し待ってくださいよ…全部頂いてないので…」

「……」

スッ…
正座しそっと両掌を合わせる優菜。目を閉じる…

「…ご馳走様でした。」

深々と頭を下げた…


スッ…

カキカキカキ…カキカキカキ…

優菜は椅子へ座ると、何事もなかった様に再び問題を解き始めた…

9
2026/08/10 16:12:37 (xd62ja5c)

美月が、ハプニングバーの薄暗い店内で夫の隣に座り、周囲から向けられる視線に戸惑いながらも、少しずつ普段とは違う自分を意識し始める――。


美月 32歳
10
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