2026/09/06 13:08:11
(A/IUljdP)
もしも※※※とヤるコトになったら取り敢えず事前に2回は姪っ子に頼んで抜いてもらおうかなと。
金曜の夜もベッドでの3回目は姪っ子だから空打ちまでイケたわけで、他の子ではムリだったかも。
と、いうのもチョットしたアイテムを使ったコトで果たしてるから。
姪っ子の性器を徹底的に愛撫してた時も半立しては萎え、半立してはまた萎えを繰り返していた。
肉への刺激に加えて言葉責めを駆使して1時間近く、ようやく初イキを〇〇〇が経験。
事前に枕の下に準備をしていたもの3点。
①コンドーム2枚
②潤滑ローション
そして
③宝物の汚パンツ
特に③はチャンスがあれば使う予定だったが本当に使うとは正直思ってはいなかった。
大好きな可愛らしい乳房はもちろん、膣への指入れも、思いつく限りの全身への刺激も繰り返したけど、結局一番反応が良かったクリトリスとソコから繋がる小さな2枚の外陰唇への責めに集中。
アゴが疲れるまで舌で舐め回し、転がしては指で、鼻の先で、ペニスの頭で擦り付けているうち次第に〇〇〇の呼吸が荒くなるのを楽しんでいた。
クンニの合間の刺激では言葉でも責め続けた。
「3年生位からオナってたんだろ?」
「ママに叱られても隠れてヤッてたよな?」
「机のカドにオマンコ、こすりつけたりな?」
「ココか?、ほら、ココがキモチいいのか?」
「言ってごらん、キモチいいよおーって」
「オジにナメてほしいか?、※※※か?」
「可愛い顔してホントはエッチなコなんだなァ」
次々と言葉で恥辱を煽り続けた。
「オジのチンポ、おまんこに入れてほしいか?」
俺がそう言った時だった、姪っ子の様子が急変。
ゴムを被せた半立の亀頭をクリトリスにコスリつけられながら俺の腹を強く両手で押して唸るような声を上げた。
「もおイーよおッ………オジ、オジ、もオッ、、もオッッ!」それは〇〇〇から聞いたことの無い声の必死の叫びと抵抗だった。
(コレって、もしかして?)
急いで体位を変えると両足を左右にイッパイまで押し広げ、トロトロの性器に顔を寄せ、膣穴を尖らせた舌先でホジり、陰唇を刺激、あとは葉巻形のクリ袋の先端をレロレロと高速で振るわせ続けた。
「ウッくっっ、、、くっっ、、、や、だ、…、、や、」
それはもう泣き声に近かった。
ソレでも許さない。両手で押さえた股関節に力が入り、驚くほどの強さで太ももを閉じようと足搔いた。〇〇〇のポッコリお腹が競り上がり、背中を浮かせた。
「あはっ!、、、あっ!、、はっっ!ハッ!」
それは文字には変換できない息づかい、そしてソレまで押していた俺の頭を、髪をムシるように掴んで引っ張った。
最後はその呼吸も止め、クチを開け、アゴを上げ、顔を斜めにして小刻みに内ももを震わせた姪っ子。
その顔を見上げながらクリ袋を強く吸い続けた。
胸を上下させて呼吸が再開してもキツく目を閉じたままの姪っ子。