2026/09/02 22:22:02
(onWCi2dD)
何度も同じコトを書いて申し訳ない。
俺のベッドは一般的な高さよりけっこう低い。
今日は俺が先に部屋で待機。姪っ子がママのお風呂を確認してから上がってきた。
コトが終わったら俺がリビングに下りて姉と会話をするという打ち合わせだ。
ベッドの縁に腰掛けていた俺に姪っ子が言った。
「すぐでイ?」
「うん、でもチョット支度するから」俺
ハーパンとパンツを脱いでマットの上に置き、用意してあったウエットティッシュを姪っ子に手渡すと当たり前のように受け取ってパッケージから二枚抜き取った。
俺が股を大きく開くとその間にヒザマづき、勃起したペニスを摘むとウエットティッシュで丁寧に拭いた。
俺が手を差し出すと拭き終わったティッシュを手渡した。
枕元にはボックスティッシュとハンドタオルも揃えてある。
俺の太ももの上に手を置き姪っ子がペニスに顔を近づけてきた。
亀頭のネクタイの結び目から先端へと生暖かい〇〇〇の舌にナメあげられた。
俺は姪っ子の頭を撫でると情けないと思いながら
声をあげてしまった。
ナメながら姪っ子が上目遣いで俺の顔を見て目を合わせる。(俺の指示を忘れていない姪っ子)
そして囁いた。「きもちイ?」〇
そこで俺が提案。
「〇〇〇に頼みがあるんだけど」俺
「ナニ?」〇
「クチに入れてさ、オジ出そうになったらいつもの合図するからさ」俺
「ん、……それで?」〇
「でさ、今日は咥えたまま手でコスって出して欲しいんだ」俺
「で?……〇〇〇のクチの中にだすの?」〇
「そう、いいかな」俺
「イーよ?、おけ(OK)」〇
始まってから数分で姪っ子の背中を2回ポンポンと叩く。射精の合図だった。
「ウウッ!、、ああデルッ!、、、〇〇〇、、、〇〇〇ッ!、、、ハああいいっ!」〇〇〇の名前を何度も呼びながら姪っ子の頭を撫でた。
教えられた通りに竿の根元から〇〇〇の細い指が絞り上げ、咥えた亀頭を強く吸って残液を残さず口の中に搾り取ってくれる。
折り畳んだティッシュを手渡すと姪っ子が受け取り、俺が見ているのを上目遣いで確かめながらトロリとクチから垂らした。
唾液混じりで白く粘り気のある太い粘液が垂れ下がるようにティッシュの