2026/09/09 22:26:59
(mOptIEHX)
「クチとかでヤッたのかな」俺
「どっちが?」〇
「どっちも」俺
「チンポは聞かなかったけど」〇
(〇〇〇も最近は平気でチンポとか言う)
「ゲッ!、オマンコは舐められてたんだ」俺
「そーイってた」〇
△はその辺りで兄が帰ってくる時間だからと言うので姪っ子は△のアパートから出たらしい。
「それってさ、オジは初めて聞くんだけど」俺
「だってきかなかったじゃん」〇
「そらソーだけどさ」俺
「いまは△がイナイからいうけどさ、そんなのフツーはなさないでしょ?」〇
「まあ、ソコがオマエの良いところだしな」俺
「ソロソロヤバくネ?」〇〇〇が壁の時計を見た。
確かに話し始めてから既に20分を超えていた。
俺はようやく核心に触れた。
「ソレでオマエも自分で触ってみたんだ」俺
「はぁ?、……しらネ!」姪っ子の目の周りが見るみる赤らんだ。
「ソレでオナニーを覚えたったことか」俺
「もおー、うるさいっ!はなしたんだからイクよっ!」〇〇〇がまた俺の太ももをチカラいっぱい叩くと立ち上がってドアに向った。
ドアを開けると振り返って「べぇ〜」と舌を出して見せたあとドアを閉めて階段を降りて行った。
姪っ子のオナぐせを姉が気づいて結構キビシく叱ったと姉から聞いていた。
「アンタも気付いたらさ、チャンと言ってやって?」姉にそう言われたことがある。
ソレは俺がソファーで寝ている(と、思い込んでいた)〇〇〇のスカートを捲ってパンツを覗く何年も前の話だ。
てコトは俺と風呂に入ってくれてた頃にはもう〇〇〇は1年間もオナしまくってた事になる。
だから俺がパンツを覗いたり、尿染みの性器の辺りを触ったりしたコトをある程度理解してくれてたのかも知れない。
ソレから俺と風呂に入らなくなったのも姉に対するカムフラージュだったか?
いずれにしても△がきっかけでオナを覚えたのは確かだろう。
あの俺の腿を叩いて「べぇ〜」がその証明だ。