2026/09/20 11:24:55
(xsGkLUIJ)
「え?、ええっ?」慌てた俺が聞き返すと※※※がクスッと笑う。
「〇〇〇のもカワイーってさわってるんでしょ?」
(〇〇〇、どこまで話してる?)マジで焦った。
「さわってもワタシ、へーきだよ?」※
「いいのか?」俺
「うん、パパのことダイスキだし」※
肩を抱き、体を引き寄せていた。
白く首元の広い薄い長袖シャツの上から姪っ子とは全く違う形の乳房を手のひらで擦った。
「乳首、出てるよ?」俺
「あ、また〇〇〇のママにイわれちゃうかなぁ」※
「わざと?」俺
「えへへ、…んー、パパ、よろこぶかなって」※
「マジで嬉しいわ……直接さわってもイ?」俺
「んーイーよ?」※
ショートパンツに収まらない丈の裾から手を入れると直に膨らみを触った。
※※※の額にキスをすると※※※が顔を上げたので唇を重ねていた。
※※※の荒い鼻息を顔に受けながら張りのある乳房を撫で、揉んでいた。
※※※とのディープキスは姪っ子のものとは随分と違う。
姪っ子は完全な受け身だけど、※※※は自分から俺のクチの中に舌を入れて絡めてくる。
逃げた男から随分と慣らされているのを感じていた。
キスをしたまま彼女の細い肩を引いてベッドの上にユックリとたおしたが、殆ど力も必要なく、むしろ自分から寝てくれた※※※だ。
(アイツはイロイロだいじょーぶだからさ……)
姪っ子のあの言葉を頭の中で繰り返していた。
俺が思ってた以上に、相当にエロい子なのかも知れないと思いながらシャツの裾を滑り上げて乳房を露出させていた。