2026/09/07 22:29:27
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自分の汚れパンツを自ら俺への餌にするくらいにまで時間をかけて育てた。
ソレってヤッパ俺は自分の下だという自負が〇〇〇の意識の根底に有ってのことじゃないかな、ナンて思ってる。
オジは自分には逆らえない、なぜならトコトン自分の体を欲しがってるから……とね、
そう思わせるように仕込んだつもり。
ソレが正しかったか否かは分からないがソレが俺のやり方なんだ。
気づいてみればオジが欲しがる自分に実は調教されてしまっていた、みたいなね?
まあ、そんな偉そうに言うほど俺は経験豊富なわけじゃない。しかも自分で言うのもナンだが並外れた早漏だし。
姪っ子に限ったコトなのかどうか分からないけど〇〇〇は恥辱を受けると性的な興奮が高まるように感じる。
お宝パンツは取り上げられてしまったけど、交換にもらった白の汚れパンツを有効に使わせてもらった(以前に俺が買ってあげたショーツの1枚だ)
二人で決めてた合図からクンニを要求されたので限られた時間内だったけど執拗なクリ舐めで応じていた。
金曜のセックスの時に思ったコトがあって今回も使ったけど、ヤッパ効果があったと思う。
姪っ子はオナニーの快感を覚えた頃のコトを言われると強く興奮するようだ。
自慰を姉に知られ、恥ずかしいコトなんだと叱られたが、一度覚えてしまった快感から逃れるなんてできなかっただろう。
「隠れてヤッてたんだろ?」俺
「………」〇
「ココ、指でコスって気持ちよくなってたろ」俺
「…ヤだ、…やめて……」〇
「毎日、ママにバレないようにさ」俺
「してない……あ、……や、だ………」〇
クリ袋を舐められる快感が、辱められる喜びで加速するようだった。
クリ周辺を唇で含むようにして強く吸引した。
ストローで硬めのシェイクを吸うように強烈にクリを吸った。
吸いながら舌先でクリ袋の先っぽを高速で震わせる。
女の体は不思議だ。12歳でもこんなに愛液が出せるものかと感心するほど溢れ出る。
時間がなかった。
枕元に置いてあった新しい宝物を掴むと金曜の3回目の時のように姪っ子の鼻に黄色の尿染みを当て、匂いを嗅がせる蛮行を働いた。
「オジの大好きなオマエのオシッコのニオイだよ」
俺が囁くと、まるであの時のように姪っ子の様子が明らかに変化した。
顔を見れば虚ろな瞳を左右に揺らし、瞬きを繰り返し呼吸が荒くなっている。
「ほら、エッチなオマエのニオイだぞ?」
またクリをナメ転がしては囁いた
「ハッ!、、、あ、ハッ!、、、あ、ハッ!」〇
「イクか?、、イクのか?」
クリを強く吸って引っ張り上げた。
「や、、あっ、、、ヤあ、ヤアだ、、、、やあッ!」〇
細く、長いウメキ声をあげながら幼い子供のOrgasmを俺に見せてくれた。