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「有罪(GUILTY)」

投稿者:TA
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2026/08/07 07:07:53 (58FLoDlw)
「ナンのこっちゃ」と、初めての方には申し訳なく。

さて、姉に呼ばれた件は書くほどのことでもなく省略。
俺がリビングに行くのと階段の下で姪っ子とすれ違う。
「オジ、おやすみ〜」
ママに聞こえるように大きな声で言うとペロッと舌を出してニヤリ。
「おー、おやすみ〇〇〇」俺も言うと笑顔でアイコンタクトを返す。
すれ違いざまにいつもの合図、お尻を叩いた姪っ子(まってるネ)

「最近さ、あの子妙にアンタに素直になってネエ?」(ドキッ!)姉の言葉に狼狽が顔に出ないように気を使った。
「そっか?分かんねえけど」答えた俺に追い打ち
「それにさ、アンタのことたまに家でもパパって言わね?」スイカの皿を俺の前に置きながら言う。
「あ?、ああ、そう言えばたまに言うかな、つかさ、こんな時間にスイカ?」
話を逸らした俺。
「あの子が食べたいって言うから」(セーフ💧)
姉は俺が食べ終わったスイカの皿を洗うと風呂に入ると言う。
「じゃあ寝るわ」ソファーから立ち上がると振り返らずにリビングを出た。
部屋に入ると姪っ子が俺のベッドに腰掛けて待っていてくれた。
互いに手を振ったあと姪っ子が立ち上がる。
無言で姪っ子の細く華奢な体を抱きしめた。
姪っ子がいつもの通り顔を上げて目を閉じると桜色の唇を薄く開くと白い門歯が見える。
唇を合わせ、開けてくれた口の中に俺が舌をコジ入れると逃げる濡れた小さな舌を追いかけ回した。
腰を強く抱き寄せ、後頭部を逃さないとばかりに支えながら長い唾液交換。
コレもいつも通り姪っ子がギブアップの合図で俺の背中を2回叩いた。
キスをやめ、顔を離すと姪っ子が微笑みながら小声で囁いてくれる。
「パパ、〇〇〇がスキ?」
俺は姪っ子の腰を両手で抱えると持ち上げ、一回転したあと俺の首に細い腕を回してくれた姪っ子に俺も小声で答えた。
「世界いちオマエが好き、オマエだけがスキ」
コレ、毎日の儀式になりつつあって聞かれる言葉も返す言葉も同だ。
床に下ろすと俺の首にぶら下がったままの姪っ子をお姫様ダッコでベッドに寝かせる。
コバルトブルーのマットカバーに姪っ子の白いパジャマ代わりのシャツが眩しい。
それを上から目を細めて眺める俺にクスクスと笑いながら自分からシャツを捲って小さな二つのオッパイを見せた。
桜色の美しい小さな乳輪と乳首を両手の指でソッと撫でてる俺に姪っ子が言う。
「いーよ?」
「うん」俺は答えると仰向けでも全然形の変わらない白い円錐形の小さな可愛らしくも美しい乳房に吸いついた。
左右交互に吸って引っ張りあげては離すを繰り返す間〇〇〇は無言で俺の頭を撫でている。
コレも毎日の儀式。
そして三っつ目の儀式の始まり。
姪っ子が大きな淡いピンクの花がら模様のパジャマに手をかけると下げてくれる。パンツは既に脱いでいて枕の下に置いてある。
性器に触れてみるともうソコは楽園の手触りだ。
姉が風呂から出てくるまでの短いクンニを始める。そして来たるべき日に備えて指入れの訓練。
俺の中指を付け根まで受け入れても痛がらなくなった。
その後は姪っ子の呼吸が震えだすまで肉芽の袋や割れ目の中を愛撫してやる。

ココまで時間にして約30分、
毎日の儀式で時には俺のペニスも愛してくれる事もあるが、俺は姪っ子ファーストを心がけている。
 
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308
投稿者:TA
2026/09/06 08:00:53    (A/IUljdP)
姪っ子がさっそく※※※と話をつけてくれた。
もっと※※※のコトを知りたいと言ったら喜んでくれたと言う。
今週の土曜に会ってくれるコトになった。
彼女のアパートでもいいと言われたらしいけどソレは断ってもらった(ゼッテーヤバい)
「あとね、※※※のしぜんなニオイがいいらしいよってイっといた」〇
「うわ、そんなコトいったのか」俺
「だってそーいったじゃん」〇
「いや、ま、そう言ったけどさ」俺
「だいじょうぶ、ワラってたから」〇
「そっか、……いや、ソッカじゃねえよ」俺
「アセくさいカモってゆーからさ、パパはアセくさいコがスキだってイッといた」〇〇〇が笑う。
「おま、え、さあ……」俺
「パパってヤバくね?ってワラってた」〇
「汗臭いのが好きな訳じゃねえわ、俺はさ」俺
「〇〇〇のイーニオイがスキなんだ、でしょ?」〇
「ん、そう」俺
「だからさ、※※※のもカイでみなよ、もしかしたら〇〇〇よかイーかもよ?」〇

そんな姪っ子との会話もセックスと同じ位楽しい。
昨夜はエッチはやめといた。
307
投稿者:(無名)
2026/09/06 00:34:41    (toBWbClD)
やっぱバイブは用意するに越したことはないと思うよ。
初見の相手とする時は誰しも早いし、なんせアナタはソーのローやからなあw

バイブは未開発の子に使用した時はイマイチだったが、快感を知った子なら全員ハマったよ。
出会い系で円光したJK1に「お金はいらないからソレちょうだい」って言われたこともあるw
バイブを使ったあと、※※※に「それ頂戴」と言われても、母親にばれたらどうするのとか適当に言って断るようにね。
渡したら二度と会ってくれないかもよw
まあ一度切りでいいなら上げてもいいけどさ。
306
投稿者:TA
2026/09/05 23:21:39    (d2ysVJIs)
スカートの内側に姪っ子の流した汁が付着して乾き白くなっていたのを姪っ子が気付いた。
慌てて追加で洗濯をする事になってしまった。
マジで相手が姪っ子じゃなければとっくに姉にバレて今頃オレは相当ヤバいコトになってただろう。

3回目は俺の部屋のベッドでヤることになった。
でも、さすがに俺の回復は難しく、徹底したクンニで責め落とすコトに。
そしてついに姪っ子、12歳、Orgasm(逝く)を経験させるに成功!
ソコに至って姪っ子のその姿を眺めながら俺も自分の手で3度目の空打ち射精(ナニも出ない)を果たしたのが10時頃。
ソレからもう一度空打ちに悶絶し、合計4回。
チョー早漏だけど勃起の回復だけは誰にも負けねえ………
って、自慢にはならねえか。
誰かがコメントしてくれてたが、もしも※※※とヤることになったら少し対策をしないと始めてヤッた女に早漏をゲラゲラ笑われた時の再現になるかも知れない。
12歳の子供に早漏を笑われるなんてコトになったら人生終わってしまうカモ。
305
投稿者:TA
2026/09/05 23:04:37    (d2ysVJIs)
風呂から出ると意外に時間の経過が早い。
姉が作り置いてくれていた夕食を裸ん坊の二人で食べ、二人で食器の洗い物などをした。
ソファーに腰掛けた俺と向かい合って跨った姪っ子を正面ダッコで抱き、髪やお尻を撫でながら話をした。
話はヤッパ※※※との事ばかり。
「※※※にオジとセックスはナンて話したの?」俺
「え〜?フツーに」〇
「普通に〜、じゃネエだろ」驚いた俺
「ナンで?」〇
「だってさ、考えないさいよ、友達のパパとセックスって、どう考えてもソレ普通か?」俺
「ホントのパパじゃねーし」〇
「だとしてもさ、」俺
「あのさ、※※※はたぶんだけどさ、〇〇〇のパパとヤるとかじゃなくてさ…」〇〇〇が一旦言葉を切った。
「じゃなくて?」俺が聞くとクスッと笑った姪っ子が言った。
「あのさ、オトコとヤリタイんだとおもう」〇
つまり、セックスに馴れた大人の男にセックスをされて満足したいだけだろうと言うんだ。
自分を俺に餌として与えるコトで母親と結びつけるとかってのは考え過ぎだと、
要は欲求不満の体が満足する相手が欲しいだけと姪っ子は言う。
「もしも※※※とヤッたら、ソレを誰彼なく喋ったりしねえか?」俺
「ソレはナいとおもう、アイツもしゃべるとこんなコトになるってわかったみたいだし」〇
そして最も肝心なコトを〇〇〇に聞いた。
「オジと※※※がセックスするコト、オマエはどうなの」俺
「イヤじゃないのか?ってコト?」〇
「うん、オマエがイヤならヤラねえし」俺
「あのね?、アイツ、マジでさびしーんだ、だから〇〇〇とエッチしてんの」〇
「お、ッと」俺
「ソレくらいツライってゆーか、なんとかしたいってカンジなんだよね」〇
「………」俺
「ソレってかわいそーじゃない?」〇
「でもさ、もしもさ、そのコトが誰かにバレたらオジもだけど※※※も今より大変なコトになるよな」俺
「〇〇〇もアイツにそーイったんだけどさ、もーゼッタイにバラさないからってゆーからさ」〇
「ソレでオマエはどうなの」俺
「んー、しょーじきアンマうれしくはないけど、オジがヤりたいならイーかなって」〇
「ソレから何度ヤッても?」俺
「あのね?※※※はさ、1回ならヤらせてあげてもイーって」〇
「あげても?、確かに随分と上からだな」俺
「だってさ、ヤッパそこは女子だからさ、オトコにジブンからセックスしてとはいえないよ」〇
結局、※※※の情報があまりにも足りないッてコトで、近々※※※と話す時間が欲しいと姪っ子に提案。
「じゃあさ、こんどの土曜にあってみれば?」〇
姪っ子がもう一度協力してくれるコトになった。
話してみてヤバいと感じたら手は出さないつもり。
そんな話をしているうちに時間は刻々と進んで行った。姪っ子は洗濯が終わったパンツとスカートを乾燥機に入れて証拠隠滅。スカートを履いたまま姪っ子とヤッたのはヤッパマズかった。
304
投稿者:TA
2026/09/05 17:11:15    (d2ysVJIs)
二人で狭い脱衣場で脱いだ。
〇〇〇は既にパンツを脱いでいたがいつの間にか自分で持ってきていたのはヤッパそこは子供でも女。
俺が手を出すとその手を見てから俺を見た。
「なに?」と、不思議そうな目をして言った。
「欲しい」俺は冗談で言ったつもりだったのにマジで怒られてしまった。
「オジは〇〇〇よりパンツ?」〇
冗談だと平謝りしてようやく許してもらったがステキなパンツは洗濯機に放り込まれてしまった。
姪っ子は学校から帰ると俺の帰りまでにお風呂に入って待つつもりだったらしくバスタブには既にお湯が入ったていた。
お互いの体を流したあとお湯に浸かった。
タブは狭い、向き合って入ると互いの足を交差しないと入れない。
俺は〇〇〇のオッパイを、〇〇〇は俺のペニスを弄っていた。
「あの頃はもっと広かったよな」俺
「〇〇〇だっておーきくなってるからね」〇
「今でもキレイな肌してる」俺
「ハダカなのにエッチなコト、ぜんぜんしなかったよね」〇
俺は触られてるペニスに復活の兆しを感じていたが、〇〇〇も俺の顔を見あげてニヤリ。
俺はタブの中で立ち上がると囁いた。
〇〇〇が真顔になり半立ちのペニスを見つめる。
そして言った。
「して、ほしい?」〇
「頼めるか?」俺
「おかえしだね?、イーよ?」〇
俺は〇〇〇の両脇の縁に手を着くと唇にペニスを近づけた。
亀頭に〇〇〇の舌の温もりを感じるとペニスが一気にムクムクと回復!
「ナンて可愛いんだろ……」俺が片手で頭を撫でながら呟くとニッコリ笑って俺のお尻を叩く。
「こんなトキだけ、ズルいよオジ!」〇
「チゲ〜だろ、いつもいつも言ってるし💦」マジで焦る俺に姪っ子のいつもの言葉。
「オジッておもしろっ!」笑われた。
そして俺の太ももに手を添えると囁いた。
「じゃぁイキまーす」。
フェラの再開。
俺に教えられた通り、俺と目を合わせながら亀頭の裏側をペロり、ペロりと舌の平でナメ上げる。
そして亀頭の全周をグルリ、グルリと数回舌で舐め回したあと、大きくクチを開けてスッポリと咥えてくれた。
顔を前後に動かすとカリの上と下に前歯が当たる。
膨れた亀頭には奥歯も……
さすがにスコシは長持ちしたけど、ソレでも五分も持ちこたえられなかった。
姪っ子の前後する動きに合わせて頭を支えながら俺も腰を振る。
そして………名前を呼んだ。
下半身に痺れ、そしてウメキながら二度目の射精が始まる。
姪っ子が目を閉じて受け止めてくれる、その顔の可愛さにマジで気が狂いそうな快感に襲われていた。

バスタブから立ち上がった姪っ子が横向きで前屈みになるとトロトロと、ほぼ唾液だったがクチから垂らし出した。

コレが2回目の射精だ。
303
投稿者:(無名)
2026/09/05 11:52:34    (wjtCbEri)
お、以前提案した「一日中裸族」を2人とも気に入ってくれたみたいで何よりですw
裸ランドセルはしないのかな〜😏

302、それもあるから昨日バイブをお勧めしたんやで😁
302
投稿者:(無名)
2026/09/05 10:42:25    (oEjCBWif)
◯◯◯には早漏でも比較対象がいないからある程度満足してもらえたけど
※※※の場合はやりたい盛りの大学生が比較対象だから今のままだと満足してもらえない気もする
せめて挿入後15分は耐えられるように事前に抜くか勃起薬を使ってイキにくくするかしないとおじの立場が無くなってしまう
301
投稿者:TA
2026/09/05 09:10:29    (d2ysVJIs)
慌てて
立ち上がり、ズボンを拾うとポケットの中から小さな小袋を取り出して裂き、ペニスに急いで被せる。
キャミを首元まで捲り上げ、左右の舌触りも心地良い硬めのプルンとした乳房に吸い付き、舐め回した。
「オジ、もう…」俺が言いかけると興奮で目の周りを赤らめた〇〇〇が小さく頷いて小声で囁いた。
「いーよ?」
俺はペニスの根元を摘むと〇〇〇の濡れた割れ目を広げ、赤く充血した膣穴に宛てがった。
姪っ子はヒザの裏から両足を自分で持ってくれてながら今、入れられようとしている部分を頭を起こして見つめていた。
ゴム越しにも亀頭に姪っ子の入り口の狭さが伝わってくる。
ユックリと押し込む。
カリがその太いゴムに包まれる感触があった時、姪っ子が潤んだ大きな瞳で俺の目を見た。
その瞬間、既にもう俺はダメだった。
「〇〇〇ッ!、うごかすよっ!、もーダメだ出ちゃうッ!」
そんなことを呟きながら腰を小刻みに前後させながら………そして吠えた。
何度も姪っ子の名前を痙攣のたびに呼びながら射精!
情けないほど今までで一番早く出てしまった。
でも、その苦しみにも似た強烈な快感の痙攣は過去に無いほど長くいつまでも続いた。

抜かずにそのまま姪っ子を抱きしめ、背中の後ろで長い艷やかな手触りの髪を撫でながら顔中にキスの雨を降らせていた。
あまり長くそのままだったので姪っ子が笑っていう。
「ズットこのままがイーの?」
「もう少し、…ダメ?」俺
「あははっ、イーけどさ、……ねえオジ」〇
「ん?」俺
「ふたりでオフロしない?」〇
(そうだ、あの時からコイツは俺とお風呂に入ってくれなくなったんだ)
ソレが今では逆に俺とお風呂に入りたいと言う。
ギュッと抱きしめると答えた。
「うん、入ろう…アリガト〇〇〇」俺が答えると
「ナンでオレイゆーの?」可笑しそうに姪っ子が笑って言う。そして更に嬉しい提案をくれた。
「はいったらさ、キョーもハダカんぼでいる?」
「うわぁ、マジ?」俺
「イーよ?、うれしい?」〇
「マジスッゲーうれしい!」俺
「じゃあさ、ソロソロぬけば?」姪っ子に笑われてしまった。

コレがその日の1回目。話が長くてゴメン。
そして次の風呂の出来ごともキットまた長いと思うのでツマらなかったら読み飛ばして欲しい。
300
投稿者:TA
2026/09/05 08:34:04    (d2ysVJIs)
その時は持っていなかったセカンドバッグを床から拾う。
中からビニールの小袋を取り出すとポケットに入れた俺を薄目で見てた姪っ子が本気で笑い出した。
「コラ、再現だって言っただろ、笑うな」俺
「あはは、だってさ、アサからソレもってったんだ」〇
「一応な、備えあれば憂いなしだ」俺
「なにそれ」〇
「イーから寝たふりしてろよ」俺
「はあ〜い」〇がまた目を閉じたが口元はまだ笑ったまま。
「お!、寝てるのか」その時の心の中を声に出して近づいた。
「マジで〇〇〇は可愛い顔してんなあ…足も綺麗だしな……お、パンツ見えそうだな、どんなの履いてんだろ、チョットだけ見せてな?」俺
黒のスカートの端を摘んでソロソロと捲り上げた。
あの時は無地で白の木綿パンツだったが今日は前回に俺が選んだ腰ゴムの前にワンポイントの入ったシルクのような艶のある白のビキニタイプを履いていてくれた。
「ココももうチャンと女なんだよなぁ」俺がパンツの上から割れ目を辺りに指先で触ると姪っ子が目覚めたフリで「オジ?」と小声で囁いた。
慌てて手を離すと姪っ子は起き上がり、ソファーに両足を揃えて座った。
太ももの上で両手を揃えてスカートを押さえるとキツイ横目で俺を見あげて呟いた。
「オジ、いま〇〇〇のパンツみてた……」
ソレはあの時と全く同じ言葉と表情だった。
俺は言葉を失って立ち尽くしたのも同じだった。
(そうだ、この瞬間から俺はコイツの下僕に成り下がったんだ)
俺はそんな再現中の姪っ子に襲いかかった。もう俺の興奮は限界を超えていたんだ。
姪っ子にもう笑顔はなかった。
「〇〇〇……〇〇〇、ごめんな、オジもうガマンできねえわ」
ソファーに腰掛けた姪っ子に抱きつくと激しいキスを求めた。
キャミの裾から手を入れて張りのある小さな乳房を手のひらで撫で回した。
「してもいいか?」俺
「んー、いーよ?」〇
俺は立ち上がりズボンとトランクスを足踏みをしながら脱いで放り投げる。
俺の固く突出し、ピクピクと踊る物を見たあと俺の顔を見あげた。
姪っ子のスカートに手を入れると乱暴にパンツを引き下ろして脱がせると太ももの下から手を入れて広げ、持ち上げて足バンザイさせる。
白い太ももの内側をナメると俺の手にピクッと痙攣が伝わった。
プンと少し不潔な臭い(俺には香りだ)が既に強かに濡れたワレメから俺の鼻を楽しませる。
(そっか、俺の早退でコイツは風呂に入る時間がなかったんだ)
その怪しい臭いに獣のように興奮した俺はそのニオイの元に夢中でシャブリついていた。
しかし、互いの興奮したそんな中でも姪っ子はさすがに幼くても女だ。
「オジ、…オジ、さきにアレつけて」
自分の性器に夢中になってる俺の頭を撫でながらゴムの装着を要求した。
299
投稿者:TA
2026/09/05 07:05:34    (d2ysVJIs)
下っぱらに鈍痛、ガキの頃だってこんなに空打ちを繰り返したことは無い。
3回目までは何とか出たが、4回目からはヒクヒクと痛みにも、苦しみにも似た快感の痙攣だけだ。
結局今回も姉が帰ってきたのは今朝の2時近く。
さすがに俺も疲れたが、最後の方では〇〇〇もグッタリ、ソレでも頑張ってくれていた。
長くなると思うけど最初から報告。

仕事を早退して帰って来ると姪っ子が「アレ?はやいじゃん」と言ったがそのあと「となりのババアにみられてない?」心配した。
さっそく玄関で抱きしめるとキスをしようとした俺の胸を押して抵抗した。不満そうな顔をした俺に「だからさぁ、ドアにカギがさいしょッ!」12歳の子供に諌められてしまった。
「お、そ~だったな」ドアに鍵をかけ、チェーンロックも掛けると飛びつくように姪っ子が俺に抱きついてきた。
「おかえりオジ」天使の微笑みをくれた。
そのまま玄関で長いキスをしたが昨日はギブの合図はしなかった。
腰を抱き抱えて持ち上げると姪っ子が俺の首に腕を回し、足を腰に組んだ状態てリビングまで運ぶ。
ソファーに下ろすともう一度キス。
唇を離すと頬を桜色にした美しい姪っ子がクスクスと笑う。「わかるけどさ、オジおちついて?」と、
「朝からズットオマエのことばっかり考えてたからさ、落ち着いてなんかイラんねえよ」俺
「ジカンあるからァ、ダイジョーぶだから」俺の鼻先を摘んだ。
ソファーに仰向けで転がされた〇〇〇をあらためて見下ろすと白のキャミ、下は黒の膝上スカートに素足と言った出で立ちだ。
「あの時もココで寝てたよな」俺
「へへっ?、だったね」〇
「オジがオマエのパンツを覗いてるのに気付いたのはいつ?」俺
「オジがさ、はいってきたときモーおきてた」〇
「寝たふり?、マジか」俺
「スカートをもちあげてさ、アーパンツみてるッてとおもってさ」〇
「マジかあ〜」俺
「エッチなトコもさわったよね」〇
「ソーだったか?」俺
「さわったよッ、チョットだけどさ」〇
俺はこの時点で既にフル勃起。
「な、あの時のこともう一度再現してみようか」俺
「アハハッ?、いーけどぉ?」〇
俺は立ち上がるとベッドに横たわった姪っ子を見ながらドアまで戻り、あらためて入り直す。
姪っ子は薄目を開けて寝たふり、でも口元は我慢できずにニヤニヤ。
片足を「く」の字に曲げていた。
その姿はあの時のマンマだった。
ソレが始まりだった。
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